Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 連載中 なしお気に入り : 1,096 24h.ポイント : 433
隣の部屋のサラリーマンがしょっちゅう貢ぎにやって来る。 隣人のストレートな求愛活動に困惑する男子学生の話。 社会人×大学生の日常系年の差ラブコメ。 【作品の無断使用厳禁】 この作品はアルファポリス・エブリスタ以外では公開いたしておりません。 他の創作サイトや動画サイト等、記載した二箇所以外の媒体で公開されている同一内容の作品は、文章・音声等の表示方法に関わらず全て無断使用です。 人物像や物語の背景、創作の意図をはじめ、無断使用によって作品のイメージが損なわれるリスクが高いことも想定されます。 見かけても閲覧・再生等をなさいませんよう、皆様方のご協力を頂けると幸いです。 タイトルや見出しは差し替えたうえで本編・本文に同一性が認めらる無断使用のケースもあるため、同様にご注意くださいませ。 『作品の無断使用禁止・無断転載禁止・AI学習禁止|アルファポリス及びエブリスタに私自身がわこ名義で掲載した全作品は、私わこ自身が著作権を有するオリジナル作品であり、創作物の全部・一部を問わず無断使用の一切をお断りします。』 ※この物語はフィクションです。 ※現時点で小説の公開対象範囲は全年齢となっております。しばらくはこのまま指定なしで更新を続ける予定ですが、アルファポリスさんのガイドラインに合わせて今後変更する場合があります。(2020.11.8) ■2025.12.14 285話のタイトルを「おみやげ何にする? Ⅲ」から変更しました。 ■2025.11.29 294話のタイトルを「赤い川」から変更しました。 ■2024.03.09 2月2日にわざわざサイトの方へ誤変換のお知らせをくださった方、どうもありがとうございました。瀬名さんの名前が僧侶みたいになっていたのに全く気付いていなかったので助かりました! ■2024.03.09 195話/196話のタイトルを変更しました。 ■2020.10.25 25話目「帰り道」追加(差し込み)しました。話の流れに変更はありません。 文字数 1,438,051 最終更新日 2026.7.18 登録日 2017.7.20 -
2長編 連載中 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 256
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3長編 連載中 R18お気に入り : 898 24h.ポイント : 241
社畜サラリーマンの柴田健介は、普段と変わらない連勤と徹夜明けから帰宅の途についたはずだった。 うとうとと電車で眠りこけたあと、目を覚ますと日本でも地球でもない、異世界に転げ落ちていた。 右も左もわからない世界で、医者から「ダイナミクス」やらというこれまたわけのわからないことを告げられ、健介は「sub」だと言われる。 そんな医者からの帰り道に急に道端で体調が悪くなって……。 気づいたら、何やら豪奢なベッドに寝かされていて、傍にはイケメンが座っていた。 異世界転移した冴えない社畜サラリーマン×歳下ワンコなイケメン 紆余曲折はあれど、イケメンにくたびれたおじさんがよちよち溺愛されるお話です。 冴えないもぶリーマンおじさんがなぜかDomのイケメンに執着されることになります。 傾国のモブおぢ爆誕。 異世界から来たんですよ? normalに決まってます、いや、normalです。っていうか…… そもそも「sub」ってなんですかーーー!? ※R18シーンは濃厚めのありますのでご注意ください 文字数 377,783 最終更新日 2026.4.26 登録日 2024.10.30 -
4短編 完結 なしお気に入り : 2,024 24h.ポイント : 220
大学生でホストでオタクの如月杏樹はホストの仕事をした帰り道、自分のお客に刺されてしまう。 そして、気がついたら自分の夢中になっていたBLゲームのモブキャラになっていた! ……ま、推しを拝めるからいっか! てな感じで、ほのぼのと生きていこうと心に決めたのであった。 ウィル様のおまけにて完結致しました。 長い間お付き合い頂きありがとうございました! 文字数 53,985 最終更新日 2021.11.5 登録日 2020.2.2 -
5長編 完結 R18お気に入り : 3,496 24h.ポイント : 177
第三王子の十歳の生誕パーティーで、王子に気に入られないようお城の花園に避難した、貧乏男爵令息のルカ・グリューベル。 知り合った宮廷庭師から、『ネムリバナ』という水に浮かべるとよく寝られる香りを放つ花びらをもらう。 花園からの帰り道、噴水で泣いている少年に遭遇。目の下に酷いクマのある少年を慰めたルカは、もらったばかりの花びらを男の子に渡して立ち去った。 十二歳になり、ルカは寄宿学校に入学する。 寮の同室になった子は、まさかのその時の男の子、アルフレート(アリ)・ユーネル侯爵令息だった。 見目麗しく文武両道のアリ。だが二年前と変わらず睡眠障害を抱えていて、目の下のクマは健在。 宮廷庭師と親交を続けていたルカには、『ネムリバナ』を第三王子の為に学校の温室で育てる役割を与えられていた。アリは花びらを王子の元まで運ぶ役目を負っている。育てる見返りに少量の花びらを入手できるようになったルカは、早速アリに使ってみることに。 やがて問題なく眠れるようになったアリはめきめきと頭角を表し、しがない男爵令息にすぎない平凡なルカには手の届かない存在になっていく。 次第にアリに対する恋心に気づくルカ。だが、男の自分はアリとは不釣り合いだと、卒業を機に離れることを決意する。 アリを見ない為に地方に移ったルカ。実はここは、アリの叔父が経営する領地。そこでたった半年の間に朗らかで輝いていたアリの変わり果てた姿を見てしまい――。 ハイスペ不眠攻めxお人好し平凡受けのファンタジーBLです。ハピエン。 文字数 525,048 最終更新日 2026.4.2 登録日 2024.10.31 -
6短編 連載中 R18お気に入り : 635 24h.ポイント : 142
美形年下王子♡→→→幸薄ノンケリーマンです。 ※当社比 糖度1000倍 もうすぐ結婚が迫った婚約者と一緒に結婚式場を見て回った日の帰り道、急に足元の地面が光って、魔法陣のようなものが浮き上がり、眩しい光に目を閉じた。 次の瞬間には見慣れた街の風景はなくて、全く見知らぬ場所にいた。 そこは、まるでヨーロッパの大聖堂の中のようだった。 周囲の神官のようないでたちの者たちは「召喚が成功したぞ!」と声を上げて喜んでいる。 これはもしや、アニメなどでよく見る異世界召喚というものが行われたのではないだろうか? 「聖女様だ!」 「聖女様の召喚に成功したぞ!」 はい。モブ決定。 勇者ではなく聖女をお求めってことは、つまり、召喚されたのは俺の婚約者であり、俺は巻き込まれただけのモブだ。 ああ、またかと俺はなんとも言えないガッカリした気持ちになる。 俺はこれまで恋人ができる度に他の誰かに奪われてきた。 しかし、今回は身近な人に奪われなかっただけマシかもしれない。 「ねぇ、佐伯さん! 私が聖女ってことよね?」 「おそらくそうだと思うけど、それを聞くのは俺じゃなくて、この神官っぽい人たちじゃないですか?」 「いやね。勇者召喚じゃなかったからって拗ねないでよ。ちゃんとあなたのことも養ってくれるように、偉い人には私からお願いしておくわ」 さて、この見知らぬ世界でどう生きていくべきかと考えていると、一人の美男子が進み出てきた。 地球なら間違いなく、ファッション雑誌の表紙を飾っていそうな顔立ちと体型だ。 婚約者をチラリと見れば、一目で恋に落ちたことがわかる。 「私はこの国、神聖国の第一王子 フラウィアン・ガーニウスロキです。聖女様、どうか、この国をお救いください」 美男子と婚約者が手と手を取り合うところなど見たくなくて視線を床に落としていると、目の前に白い手袋をはめた手が差し伸べられた。 この手はなんだろうかと顔を上げると、先ほどの美男子が俺に向けて手を差し出していた。 「……え?」 えっと……これは一体、どういうことなのだろう? 文字数 31,257 最終更新日 2026.6.24 登録日 2026.2.5 -
7長編 連載中 R18お気に入り : 2,282 24h.ポイント : 113
僕・高原真守(15歳)は家族旅行の帰り道、交通事故で両親を亡くした。 悲しみに暮れる中、親族たちは両親の遺産を目当てに僕を引き取ろうと互いに罵り合う。 誰も僕の悲しみに寄り添ってくれないと思っていた時、救世主が現れ僕を養子にして引き取ってくれることに。 彼の住むイギリスに一緒に連れて行ってもらい、幸せな時間を過ごしていた僕は成人を迎えた時、あるパーティーに参加することになった。 そこで知り合った大富豪に一目惚れされて人生がさらに大きく変わっていく。 日本人美少年と外国人の大富豪のイチャラブハッピーエンド小説です。 R18には※つけます。 文字数 185,479 最終更新日 2026.4.24 登録日 2023.7.16 -
8長編 連載中 R18お気に入り : 3,649 24h.ポイント : 106
僕は 鳳 旭(おおとり あさひ)18歳。 高校最後の卒業式の帰り道で居眠り運転のトラックに突っ込まれ死んだ…はずだった。 目が覚めるとそこは見ず知らずの森。 訳が分からなすぎて1周まわってなんか冷静になっている自分がいる。 このままここに居てもなにも始まらないと思い僕は歩き出そうと思っていたら…。 「ガルルルゥ…」 「あ、これ死んだ…」 目の前にはヨダレをだらだら垂らした腕が4本あるバカでかいツノの生えた熊がいた。 死を覚悟して目をギュッと閉じたら…!? 騎士団長×異世界人の溺愛BLストーリー 文武両道、家柄よし・顔よし・性格よしの パーフェクト団長 ちょっと抜けてるお人好し流され系異世界人 ⚠️男性妊娠できる世界線️ 初投稿で拙い文章ですがお付き合い下さい ゆっくり投稿していきます。誤字脱字ご了承くださいm(*_ _)m 文字数 174,818 最終更新日 2023.6.22 登録日 2022.6.11 -
9長編 完結 R18お気に入り : 1,600 24h.ポイント : 92
仕事の帰り道に、恋人の浮気現場を目撃してしまう。今までのことと浮気されたことに強いショックを受けたハルトは、コンビニで大量の酒を買い公園で一人飲んだくれた。酷く酔っ払い、座っていたベンチから転げ落ちて体を起こすとそこは全く知らない別の場所。 どうしてここに来たのかわからなかったが、何もかもめんどくさくなりそのまま寝てしまうことに。だがそこに通りかかった人に起こされ、その人を見るととんでもないイケメン外国人の男だった。 恋人に浮気されたんなら浮気返してやれ。そう思ったハルトは「俺を抱かない?」と男に持ちかける。 五百年ぶりの聖女の再来だと知り、その能力の保持も理解するも、それを隠しハルトは拾ってくれた男の家で恩返しとして家政夫として働くことを選ぶ。 だって男の家はとんでもないゴミ屋敷だったから―― 保護者となった魔法騎士×家政夫となった異世界転移者 ●完結保障 ●R18には※つけてます ●毎日2話更新します 文字数 223,343 最終更新日 2025.10.7 登録日 2024.11.28 -
10ショートショート 完結 R18お気に入り : 36 24h.ポイント : 71
この世界では、人々は生まれながらに「Dom(支配者)」か「Sub(服従者)」のいずれかに分類される。それは魂の根源的な形であり、性格や育ちでは覆せない運命だ。Subである西口知也は、その本能に抗い「自分より弱い者には従わない」という強いプライドを持ち生きてきた。しかし、Subと知られてから周囲の態度は変わり、抑えきれない焦燥と苛立ちを抱えていた。 そんなある日、大学構内でぶつかった見知らぬ男と喧嘩になり、生まれて初めて打ち負かされる。その男――東間孝仁の、鋭く冷たい視線と、圧倒的な力を持つ拳の衝撃は、知也の世界を一変させた。殴られた痛みよりも、負かされたという事実、そして彼の持つDomとしての「圧」に、知也のSubとしての本能が激しく反応したのだ。 負けて以来、知也は「命令されたい」「支配されたい」という抗いがたい欲望に突き動かされる。プライドが邪魔をして縋ることはできないものの、知らず知らずのうちに孝仁の情報を集め、彼の姿を探すようになる。孝仁が工学部3年の東間孝仁だと知った知也は、偶然を装って彼の近くに現れるが、孝仁は知也の存在にまるで気づかない。この屈辱が、知也の執着をさらに燃え上がらせた。 ある日の大学の帰り道、知也は意を決して孝仁に声をかける。 「……おい、てめえ」 しかし、孝仁は知也のことも、以前の喧嘩のこともほとんど覚えていなかった。その無関心さに苛立ちながらも、知也は本題を切り出す。 「てめえ、Domだろ…? 俺と、疑似パートナーにならねえか?」 それは、Subとしての本能的な渇望と、プライドを守りたいという抗いがたい気持ちが生み出した苦肉の策だった。知也は「互いにストレスを発散するための一時的な利用」だと提案し、体裁を保とうとする。孝仁は訝しみながらも、知也の自宅アパートへと同行する。 部屋に入ると、知也は孝仁の本名が東間孝仁であることは知っていたが、知らないフリをして問いかけ、名前を交換する。そして、「とりあえず、なんか命令してみろよ」と挑発する。 孝仁は静かに一言。 「俺に――『命令すんな』」 その一言で、知也の身体は本能的に反応し、背筋に電流が走る。続く「『来い』」「『座れ』」という短い命令にも、知也は抵抗なく従ってしまう。そして、孝仁の「ああ、…『いいこ』だ」という言葉を聞いた瞬間、知也の胸の奥が熱くなる。これこそが、彼が心底求めていたものだった。 孝仁は、真面目にセーフワードの必要性を説く。知也は拒絶されるのが嫌で、何をされてもいいと主張しつつも、迷った末に孝仁のファーストネームである「たかよし」をセーフワードに設定する。 文字数 29,186 最終更新日 2025.11.19 登録日 2025.11.12 -
11ショートショート 完結 なしお気に入り : 93 24h.ポイント : 71
幼なじみの三毛谷凪緒に片想いしている高校二年生の柴崎陽太。凪緒の隣にいるために常に完璧であろうと思う陽太。しかしある日、幼馴染みの凪緒が女子たちに囲まれて「好きな人がいる」と話しているのを聞き、自分じゃないかもしれないという不安に飲まれていく。ずっと一緒にいたつもりだったのに、思い込みだったのかもしれない──そんな気持ちを抱えたまま、ふたりきりの帰り道が始まる。わんこ攻め✕ツンデレ受け 文字数 2,983 最終更新日 2025.3.27 登録日 2025.3.27 -
12短編 完結 R18お気に入り : 244 24h.ポイント : 63
友人たちとの飲みの帰り道。主人公の明良(あきら)は片思いしている相手である翠(すい)に「喘ぎ声汚そう」と言われてしまう。 否定する明良に来週確認すると翠が言って、その日は別れた。 翠は酔っていて、酔っているときの言動を覚えていないからきっと本当に確認することはないだろう。そう思いながらも、もし汚いとバレて引かれてしまったら……。そう思った明良は、せめて幻滅されないようにと可愛い嬌声を練習する。 1週間後、可愛く喘ぐ練習を重ねた明良は、ひょんなことから翠と2人で飲むことになり――。 片思いしている相手とエロいことができるかもと期待した主人公が、相手に引かれないように頑張るアホエロ話。 本編全2話。おまけ追加予定。 成分表:♡喘ぎ 濁点喘ぎ 文字数 30,935 最終更新日 2025.11.7 登録日 2025.11.7 -
13長編 連載中 R18お気に入り : 7 24h.ポイント : 56
『じゃあさ、二人で星彦のこと想いながら、……しよ?』 共通点は、同じ男を好きだったこと──。 会社員の西沢圭(にしざわけい)は、同期の朝倉星彦(あさくらほしひこ)に長年恋心を抱いていたが、想いを伝えることなく星彦は結婚してしまう。 星彦の結婚式の帰り道、披露宴で同じテーブルだった春川真咲(はるかわまさき)が公園のブランコで思い詰めているところに遭遇し、圭は声を掛ける。 涙で目を腫らしていた真咲を見た圭は、真咲も星彦を好きだということに気づいてしまい……。 【ずるくてやさしい年上×無防備でさみしがりやの年下】 バウムクーヘンエンドからはじまる、新しい恋。 『星彦を忘れる同盟』を組んだ二人が、行き着く先は──。 文字数 105,548 最終更新日 2026.6.20 登録日 2025.6.28 -
14長編 完結 R18お気に入り : 542 24h.ポイント : 42
ルプス王国に、王子として“孕み子(繁栄を内に孕む者)”と呼ばれる者が産まれた。孕み子は内に秘めた強大な魔力と、大いなる者からの祝福をもって国に繁栄をもたらす事が約束されている。だがその者は、同時に呪われてもいた。 呪いを克服しなければ、繁栄は訪れない。 呪いを封じ込める事が出来る者は、この世界には居ない。そう、この世界には—— アルバイトの帰り道。九十九柊也(つくもとうや)は公園でキツネみたいな姿をしたおかしな生き物を拾った。「腹が減ったから何か寄越せ」とせっつかれ、家まで連れて行き、食べ物をあげたらあげたで今度は「お礼をしてあげる」と、柊也は望まずして異世界へ飛ばされてしまった。 「無理です!能無しの僕に世界なんか救えませんって!ゲームじゃあるまいし!」 言いたい事は山の様にあれども、柊也はルプス王国の領土内にある森で助けてくれた狐耳の生えた獣人・ルナールという青年と共に、逢った事も無い王子の呪いを解除する為、時々モブキャラ化しながらも奔走することとなるのだった。 ○獣耳ありお兄さんと、異世界転移者のお話です。 ○執着系・体格差・BL作品 【R18】作品ですのでご注意下さい。 【関連作品】 『古書店の精霊』 【第7回BL小説大賞:397位】 ※2019/11/10にタイトルを『インバーション・カース』から変更しました。 文字数 382,074 最終更新日 2020.3.10 登録日 2019.10.17 -
15長編 完結 なしお気に入り : 491 24h.ポイント : 42
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16短編 完結 R18お気に入り : 46 24h.ポイント : 35
日村ほのかは叔父の洋食屋『陽だまり亭』の手伝いをして暮らしている。『ヒノカ』という名前でダンジョン探索者として登録されているが、実際の活動はできていない。話すのが苦手で配信ができないからだ。 ダンジョン探索者は配信ができなければ稼げない時代である。たとえ強くても視聴者がいないとやっていけない。 高校の先輩でほのかの憧れの人でもある探索者ネオから出前を頼まれたある日の帰り道。魔獣に襲われている女性探索者を助けたことで『ダンジョンの中まで出前を届ける謎の男』として微妙にバズってしまう。 店の迷惑になることを気に病むほのかにネオが言う。 「俺とバディを組まない?」 *他のサイトにも投稿しています。 *性的な描写がある回にはタイトルに*を付けてあります。 文字数 31,449 最終更新日 2025.8.24 登録日 2025.8.19 -
17長編 連載中 R18お気に入り : 98 24h.ポイント : 28
【スピンオフ】Little Visitor~大切なもの~を連載中☆ 毎日がつまらないと感じていた男子高校生の相澤優希17歳。 ある日、学校からの帰り道で1軒の不思議なアンティークショップのような建物を見つけた。 好奇心から入ってみたその店で出逢った綺麗な銀髪の青年。 彼が話す信じられないような言葉から始まった、不思議な体験。 それは、鏡の中の世界へ行くこと。そしてそこは自分の欲望を叶える世界だという。 優希が行った鏡の中の世界で出会ったのは、優希の『恋人』だというクラスメイトの藤條海斗だった――。 「クラスメイト? 優希……本気で言ってるのか? 俺達は付き合っているんだぞ?」 「これが俺の欲望だって!? 絶対にありえないっ!」 優希の欲望とは?現実世界の海斗の想いとは? 不思議な世界へようこそ、『あなたの望み、叶えます』 ツンデレで恥ずかしくて素直になれない優希と、独占欲が強く優希を溺愛しながらもついイジメてしまう海斗のシリーズ小説です。 ファンタジー&BLでお送りします。 Black&White以降は複数CP&もふもふやドラゴンも出てきます。 ※基本的に露骨なエロはありませんが、エロ多めの回には「R18」と表記しています。 文字数 624,150 最終更新日 2026.7.19 登録日 2023.7.31 -
18長編 完結 R15お気に入り : 40 24h.ポイント : 28
冬月 琉架 (ふづき るか) 高校2年生 (16歳) モデルをやっているが...彼には、ある秘密が...。いつもは、健全な男子高校生だが、モデルをしている時は...。 モデルの時の名前は、姫崎 るか (ひめざき るか) 八神 亜衣希 (やがみ あいき) 社会人 (26歳) 写真家。普段は、商業カメラマンをやっている。だが、琉架にあるものを見られ、変態呼ばわりされる。 彼の素性は、訳ありみたいだが...?? あらすじ 琉架は、モデルの仕事を終えるといつも帰り道の途中にあるコンビニで、甘いものを買って帰るのが日課なのだが...最近、雑誌コーナーに長身の男の人が立ってて...毎回、琉架の事務所の雑誌を買っては、店を出ていく。 琉架の最近のマイブームは、紙パックのミルクティー。いつものように仕事を終え、コンビニでミルクティーを買い、店を出ようとした時「ちょっと...いいですか?」と言って声をかけてきたのは、最近見かける雑誌コーナーの男だった。仕方なく店の外に出て、琉架は、目の前にいる男に目を向けると、その男はいきなり「...その...姫崎 るかさんですよね...??なぜ、男装を...??」と言って訝しげな表情で琉架を見つめた。...これは、琉架と変態カメラマンの史上最悪の出会いだった...。 文字数 238,520 最終更新日 2019.8.24 登録日 2018.11.29 -
19短編 完結 R18お気に入り : 171 24h.ポイント : 28
この世界は獣人と人間が共生している。 それ以外は現実と大きな違いがない世界の片隅で起きたラブストーリー。 その見た目から女性に不自由することのない人生を歩んできた俺は、今日も満たされぬ心を埋めようと行きずりの恋に身を投じていた。 その帰り道、今月から部下となったイケメン狼族のシモンと出会う。 「なんで……嘘つくんですか?」 今まで誰にも話したことの無い俺の秘密を見透かしたように言うシモンと、俺は身体を重ねることになった。 文字数 8,136 最終更新日 2020.9.27 登録日 2020.9.21 -
21長編 連載中 R18お気に入り : 16 24h.ポイント : 21
女児アニメを愛するオタク。鯖みそ。 鯖みそ一押しのアニメ、ベリプリのイベントの帰り道、女児パイセンが車に轢かれそうになったのを、Yes 女児、Noタッチの禁を破り突き飛ばした。 そんな女児アニメを愛する鯖みそが次に目覚めたのはよく似た境遇の身体の持ち主だった。 ひょんなことから彼の尊敬するプリサンシャインに変身することができて――。 ※女児アニメが好きなだけで、女児パイセンには手を出しません。 文字数 27,709 最終更新日 2025.5.7 登録日 2025.4.9 -
22長編 完結 R18お気に入り : 1,535 24h.ポイント : 21
大学の時に出会い、親友になった友人にずっと片想いしていた僕は今日、失恋をした。 親友の結婚式の帰り道、親子を庇って亡くなった僕は何故か魔王の育児兼教育係に任命される。 「大丈夫、期限付きだから。」 「えっでも僕、何も知らないですけど…。」 「それでいいんだよ、じゃあお願いね。」 期限付きで魔王の教育係になった僕は、その期限まで懸命に次期魔王を育てる。 *念のためR18です。 *ムーンライトノベルズにも投稿しています。 文字数 138,281 最終更新日 2018.7.31 登録日 2018.4.1 -
23ショートショート 完結 R15お気に入り : 85 24h.ポイント : 21
槍本シュン(やりもとしゅん)の所属している部活、機器操作部は2つ上の先輩、白井瑞稀(しらいみずき)しか居ない。 自分より身長の高い大男のはずなのに、足の先まで綺麗な先輩。彼が近くに来ると、何故か落ち着かない槍本は、これが何なのか分からないでいた。 ある日の冬、大雪で帰れなくなった槍本は、一人暮らしをしている白井の家に泊まることになる。帰り道、おしっこしたいと呟く白井に、本当にトイレするのかと何故か疑問に思ってしまい…? 文字数 4,476 最終更新日 2021.8.15 登録日 2021.8.13 -
24長編 連載中 なしお気に入り : 7 24h.ポイント : 21
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27長編 連載中 R18お気に入り : 236 24h.ポイント : 14
喧嘩の日々を送る柊桃太、ある日喧嘩をした帰り道誰かに後ろから殴られ目が覚めるとそこは……。 ※R18要素盛り沢山予定です。 言葉責め、淫語多々あります。 主人公が溺愛、そして複数と身体の関係(数人の情事あり)を持ちます。苦手な方はおすすめできません。 ただ今更新停滞中です。 文字数 39,041 最終更新日 2025.5.17 登録日 2022.4.21 -
28長編 連載中 R18お気に入り : 48 24h.ポイント : 14
母がいなくなった。そこから父はおかしくなった。 母にも俺にも、弟にも優しかった父。家族皆も父が好きだった。 でも、もうそんな父の面影はない。 「自分の食い扶持は自分で稼げ」 父のその一言で生活はもっと地の底に落ちていった。 弟を守るため身体を売ることにした弘人。最初に買ったのは身体に龍の刺青が入った男・龍だった。 父はいつも行為をする時、傍で見張っている。それを嫌がる客もいれば、それに興奮する客もいた。 ーー誰も、誰も、助けてくれない。 そんな弘人の唯一の楽しみは、学校の教室から見下ろす金色の髪の生徒を見ることだった。その生徒は遅刻してきているのに気にすることなく颯爽と歩く。金色の髪は、太陽の光を吸収してキラキラと輝く。 手で触れることは叶わないと分かっているけれど、いつもその輝きを探していた。 ある時、客の1人が帰り道に待ち伏せしていた。そこを金色の髪をした生徒・迅が助けた。 触れることなどできないと思っていた輝き。路地裏の暗い中でもその輝きは見て取れた。 迅は、売りをしている俺を面白がって押し倒した。助けてくれた恩もあり、それを受け入れた。 その日から迅のいる屋上へと行くようになった。何も話さず空を見上げることもあれば、他愛もない話もする。たまに身体を重ねることも。見た目とは違い、優しく触れる迅。 身体を売っている俺に何も聞かず、受け入れてくれる迅に次第に惹かれて行った。 ある時、父が弟を売ろうとしていることを知り、約束を違えようとした父に強い憎しみを覚えた弘人は…… 受けを助けたい迅(金髪・不良)×親に売られた弘人(黒髪・不幸受け) ※近親相姦、死の描写などがあります。苦手な人はお気を付けください。 ※主人公は本命攻めだけでなく、モブとヤらされたりします。近親相姦のシーンもあります。 ※R-18にはタイトルに※を入れています。 ※BL大賞に参加したいため、年齢を変更し18歳以上にしています。そのため、少し辻褄が不自然な箇所があるかもしれません。ご了承ください。 ※主人公はとても不幸ですが、最後はハッピーエンドになります。 文字数 62,856 最終更新日 2026.2.17 登録日 2025.10.10 -
29長編 連載中 R18お気に入り : 214 24h.ポイント : 14
顔はイケメン、性格は優しい完璧超人な男子高校生、紅葉葵(もみじ あおい)は姉におすすめされたヤンデレ乙女ゲーム「薔薇の花束に救済を」にハマる、そんな中ある帰り道、通り魔に刺されてしまう……絶望の中、目を開けるとなんと赤ん坊になっていた!?ここの世界が「薔薇の花束に救済を」の世界だと気づき、なんと自分は攻略対象1のイキシア・ウィンターだということがわかった、それから、なんだかんだあって他の攻略対象たちと関係を気づいていくが…… 俺じゃなくてヒロインに救ってもらって!そんなこと言いながら、なんだかんだいって流されるチョロい系完璧超人主人公のヤンデレたちを救う物語 ーーーーーーーーーーーー 最初の方は恋愛要素はあんまりないかも……総受けからの固定になっていきます、ヤンデレ書きたい!と壊れながら書いているので誤字がひどいです、温かく見守ってください コメントやお気に入り登録をしてくださったら励みになります!良かったらお願いします! 文字数 20,980 最終更新日 2024.11.3 登録日 2024.7.15 -
30短編 連載中 R18お気に入り : 111 24h.ポイント : 14
実家であるシュピラーレ子爵家を助けるために、お金と引き換えにホーガン伯爵家へと嫁いだリコは、夫であるフリードリヒに酷い仕打ちを受けていた。ある日、避暑地からの帰りに、馬の足が折れてその場から動けなくなっていた男性と出会う。たまたま帰り道が同じだったリコは、その男性、アルバーノに一緒の馬車に乗らないかと提案する。しかしそこで、予測不可能な発情期が起こってしまった。更に番持ちのリコのフェロモンがなぜかアルバーノにも感じることができてしまい、二人は事故で体を繋げてしまう。さらに、番契約の上書きが行われてしまい……。 不憫なお飾りオメガが、運命の番と出会い未来を切り開いていくお話 これは許されない恋だとわかっていた── 文字数 16,764 最終更新日 2025.9.11 登録日 2025.9.7