1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 眠り姫の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 眠り姫
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,926 24h.ポイント : 390
    眠り姫はエリート王子に恋をする ※再掲載作品です。本編完結済みです。 ※掲載させて頂くにあたり、修正を加えています。 ☆あらすじ☆  エリートぞろいのKカンパニー第一営業部に所属する瀬川冬夜は、特殊な体質により、周りから「眠り姫」と呼ばれている。  同じく第一営業部の王子様と名高い藤堂隆一は、上司の「眠り姫」の存在が気になって仕方がなくて……。    予告なくR18表現がはいります。  受・攻両方の視点でお話が進みます。
    文字数 426,692 最終更新日 2021.12.29 登録日 2017.11.7
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 570 24h.ポイント : 42
    どんよりと雲が空を覆い、バケツをひっくり返したような雨が際限なく降り続ける中 何もかもを奪われた1人の青年が“捨てられた” そんな彼を 大勢の屈強な男達に頭を下げて傅かれ 昏い闇も表の日向も泳ぎ、闊歩する、多くを持つ男が“拾う” 心優しくも不幸な1人の青年を拾い、囲い込んで執着し、溺愛する1人の極道の話。 ※残酷描写ありにつき、R18作品 エロ、いちゃラブな話は完結後のその後話で掲載予定 ※マーク表示でお知らせします。 短編です。 本編既に完結しています。 初めからダークなスタートなので暗い話はNGな方はお気をつけ下さい!
    文字数 36,383 最終更新日 2020.7.23 登録日 2020.7.2
  • 3
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 54 24h.ポイント : 35
    今日も僕は不思議な夢をみる。 鮮やかな晴天、綺麗なきらきらした花逹。何故か、その真ん中でいつものベットの上で目覚める僕。 そして、その隣には眠ったままの金髪の美青年。 不思議な夢の世界。 いつの間にかに夢の世界に惹かれていた僕。 今日はいつもと違う行動をとってしまい、そしたら…………
    文字数 3,083 最終更新日 2020.5.13 登録日 2020.5.13
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 39 24h.ポイント : 28
    銀の森の蛇神と今宵も眠れぬ眠り姫 小さな国に、ある日降りかかった厄災。 誰もが悪夢に包まれると諦めた矢先、年若い魔法使いがその身を犠牲にして、国を守った。 彼は、死に直面する大きな魔法を使った瞬間に、神の使いである白蛇に守られ二十年もの間、深い眠りに付く。 そして二十年が過ぎ、目を覚ますと王子は自分より年上になっていて、隣国の王女と婚約していた。恋人さえ結婚している。 そんな彼を大人になった王子は押し倒す。 「俺に女の抱き方教えてよ」 抗うことも、受け止めることもできない。 それでも、守ると決めた王子だから。 今宵も私は、王子に身体を差し出す。 満月が落ちてきそうな夜、淡い光で照らされた、細くしなやかで美しいその身体に、ねっとりと捲きつくと、蛇は言う。 『あの時の様な厄災がまた来る。その身を捧げたならば、この国を、――王子を助けてやろう』 ユグラ国第一王子 アレイスター=フラメル(愛称:サフォー)(28) × 見習い魔術師 シアン = ハルネス(22)
    文字数 67,357 最終更新日 2021.11.29 登録日 2021.10.31
  • 5
    短編 完結 R15
    お気に入り : 142 24h.ポイント : 21
    僕の甘美な眠り姫 2020/06/11 表紙を描いてくださった眠さんから新しい表紙をプレゼントしてもらい、舞い上がったので差し替えております(*‘ω‘ *) チンチラ属の獣人、千里(ちり)。 異国の血が混じったヒト、久遠(くおん)。 二人は小さな頃から一緒に居た。 千里の秘密をすべて知っている久遠はある日、様子のおかしい千里から婚約者が居ると告げられる。 僕だけが知ってる秘密。 ───打ち明けてくれるまで待とうと思った。 僕にだけ言わない理由。 ───どうして? 同じ気持ち、でしょう? ☆一般的なオメガバース設定 (α、β、Ωの性質を応用させていただいております) ☆表紙は 眠(@nemu_chan1110)様に描いて頂きました♡ 麗しさにニヤニヤしてください♡ ☆R18には※マーク記入します。(とてもソフトです) ☆「fujossy」様で行われました獣人オメガバース コンテスト出品作
    文字数 29,984 最終更新日 2020.6.2 登録日 2020.5.14
  • 6
    短編 完結 なし
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 14
    黒き眠り姫を起こすのは ある詩から始まる、二人の物語 曇らせ要素あり 恋愛初心×健気 ヤンデレ×強気(軽度の首絞めプレイあり) 一部言葉に暴力的表現あり あらすじ あの……お時間があれば、お花見しませんか?」 「突然どうした? 花見だと……悪くはないが、桜はどうする? 私でもそれだけは持っていないのだが……」 金のような銀の髪を紫のリボンで一つに縛った、この箱庭世界で最も高貴な男である──生と死の管理者ランゼルトは、紫の襟が目立つ黒のロングコートを身にまといながら、目の前に居る獣の耳のようなくせ毛がとても愛らしい、黒髪を肩まで伸ばした蒼目の女のようで男みたいな姿を持つ、アキツシマにそう答えれば。 深緑の着物を身にまとったアキツシマは、おだやかな笑みを浮かべて。 「ご安心くださいませ、ランゼルト様……。桜のことについてはご心配なさらずに、このアキツシマが……その、用意させていただきましたので」 「はぁっ……えっ……用意しただと? 芸術を管理するお前が…!?」 「はい、させていただきました。一応その……私、美しいものも管理する存在でもありますので」 「……そうか、なるほど。納得した、流石僕のアキツシマだな。僕の管理する分野でもあるのに、出来てしまうなんて……ほんと、凄いな大好きだよ」 ランゼルトは気難しい表情から、デレデレと甘える表情に一気に変えて。 職務室の中央に居るアキツシマの手をとって、指先に優しい口づけを一つ落とすので。 アキツシマはその光景を見て、一瞬驚いた顔を見せると。
    文字数 19,212 最終更新日 2021.2.27 登録日 2020.9.18
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 7
    眠り姫は、キスを待ってる 『白馬に乗って、やってきて』の初体験編。 --今更だけど、お泊まりしませんか? 【イケメン配達業者×元引きこもりアラサー】
    文字数 11,162 最終更新日 2021.6.14 登録日 2021.6.11
  • 8
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    星を見るにはまだ早い Cowardシリーズと幸福的でシアワセな二人シリーズの主人公たちのあほエロ短編集 (ここから読んでも楽しめますが、黒き眠り姫を起こすのを最初に読むとさらに楽しめます) あらすじ 「アンタに、これやるよ!」 そうツンとした態度で言い放ちながらも、頬は照れで赤く染めて居るヴィクトルに。 ぐいっと、ムードもなく黒の箱に紫のリボンでラッピングされた小さな箱を渡されたアレクセイは。 とぼけた顔でこれがどういう物なのかを、100%分かっているのに分からないような声音で。 「突然なんだい? 君から僕に物をくれるなんて……珍しすぎて、びっくりだよ。ほんとびっくりさ、中身は何だろう? 君からなら何でも最高に嬉しいけどね」
    文字数 5,264 最終更新日 2022.3.3 登録日 2022.3.1
  • 9
    短編 完結 R15
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    愛される上条家の長男坊。 ~愛する育己の眠り姫~  上条家は男女7人+αの1人の8人兄弟。長男・育己は父の元嫁の連れ子・壱加のことがお気に入り。 (大学生二年×高校生三年)
    文字数 7,391 最終更新日 2021.10.17 登録日 2021.10.17
  • 10
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 0
    通称《眠り姫》と呼ばれる病が流行った。 一度眠ってしまった者が、目覚めず飲食できずに亡くなる病だ。 ただし、《アロマ》の通り名を持つ男だけは、その病で眠ってしまった者を1時間だけ目覚めさせることができた。 ある日、いつもの仕事の後とある屋敷に呼ばれたアロマは、子どもに見える罹患者に施術をした……… ☆《アロマ》による施術にはR18表現を含みます。 ☆治療のため、眠っている老人・成人(15歳)前の子どもに対して性的施術を行なうシーンがあります。 ☆ショートショート集『匂いフェチと言うには不自由すぎる』から分けた作品です。 元の作品タイトルの方は、こちらの最終話が投稿される時間に削除致します。
    文字数 6,542 最終更新日 2021.9.19 登録日 2021.9.18
  • 11
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    茨に囲まれた城がある。 ひっそりと佇む、かつての白亜の城は深い呪いが掛かっていた―――。 百年の眠り。 城には使用人や王やお后、そして王女ミア。 その全てが時を止められ眠りに落ちていた。 恐ろしい魔女、アメリアの呪いである。 王女に嫉妬した魔女は、城ごと呪いを掛けたのだ。 呪いを解くには『王子様のキス』……それだけである。 そんな呪われた城に一人の青年。 魔法使い、ノア。 自らも掛けられた呪いの影響で歳を取らず、ずっとこの城で眠り続ける者達の世話を一人でしてきたのだ。 ―――いばら姫と魔女と魔法使い、そして王子。 彼らの時計が、百年の時を超えて動き出す。
    文字数 6,229 最終更新日 2019.12.30 登録日 2019.12.30