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フリーワード ケーキバース
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 完結 R18
    お気に入り : 128 24h.ポイント : 198
    【ケーキバース】彼氏が僕を甘やかす理由 唯斗の恋人である薫はいつも優しい。体の弱い僕のことを過保護なくらい甘やかす。 そんな僕たちの住む街からそう遠くない地区でフォークの連続殺人事件が起きた。怖がる僕のため、引越しまでする薫。 しかしある日彼が夜中にこっそり家を抜け出すところを見てしまった。 恋人の思わぬ行動を目にした僕は自分の出生に関わるある事実を知ることになる。 彼が僕と一緒にいるのはなんのため? ここではない、どこか別の世界の話。 【元使用人の優しい(?)彼氏×身体の弱い御曹司】 ※ケーキバースの設定をお借りしてます。独自設定ありで、一つの可能性を考えてみた話。 ※猟奇シーンや人を食べるシーンはありません。噛む程度。 ※共依存メリバ(?)、二人にとってはハッピーエンド。 ※この作品はあくまでもフィクションであり、殺人や暴力、カニバリズムを肯定するものではありません 6時、11時、15時、18時に更新。全15話です。
    文字数 34,194 最終更新日 2022.6.7 登録日 2022.6.3
  • 2
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 263 24h.ポイント : 99
    ケーキバースもの。 日比谷 直人、フリーター。 子供の頃から変質者ばかりを引き寄せてしまう体質の直人は、幼少時から空手を嗜んできた為やたらと腕っぷしが強く、全てを自力で撃退してきた猛者である。 しかしとうとうそれが通用しないガチ恋イケメン変質者(わんこ系)が現れた。 そしてその直後、まさかの真実が発覚。心は修羅場。 墨染 海 (すみぞめ かい) フォーク 23歳 × 日比谷 直人(ひびや なおと) ケーキ 19歳 ※ ケーキバースという概念があると知り、突発的に…。 ※ 主人公がつよつよ無双過ぎる為、カニバリズムに迄は至りません、御安心下さい。 ※ケーキバースについてはざっくりしか知りませんのでツッコミゴムヨウでお願いします。
    文字数 10,789 最終更新日 2022.1.23 登録日 2022.1.22
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 78
    観音崎玲央。今、話題になっているカリスマホスト。そんな彼はαでありながら、フォークであった。様々な人間を従い、愛されている彼には世界で一番愛する人がいる。 彼の最愛の人は「ケーキ連続殺人事件」の犯人として指名手配されている、原田紫苑。彼はフォークでありΩだったのだ。   諸注意。この世界線はオメガバースとケーキバースが同時に存在しています。 地獄の沙汰です。何でも許せる人向け。モブ女性との性的表現あり。 グロ描写★ 性描写☆   なお殺人や犯罪など、それを示唆する描写を含みます。けれどそれらを助長するものではありません。 また残酷かつ過激な表現及び、モブ女性との性的行為匂わせ表現があります。 苦手な方はどうかご注意くださいませ。 この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。 大変長くなってしまいましたが、歪み切った性癖でも楽しんでいただける方がおりましたら、何卒宜しくお願い致します。  
    文字数 106,969 最終更新日 2022.6.23 登録日 2022.5.25
  • 4
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 34 24h.ポイント : 63
    十六年間、味わった事のない飢餓に苦しめられ俊介は焦燥感に襲われていた。突然告げられたフォークやケーキと呼ばれる人種。そして自らがフォークだと告げられ実感のないまま何を食べてもゴムや砂を噛んでいるように感じて吐き出す毎日。 だから、仕方がなかった。彼が毒リンゴと呼ばれている男を知らない事も、目の前に差し出されたご馳走に思わず手を出してしまう事も。 彼は悪くない。誰も悪くない。ただタイミングが悪かった。 毒リンゴを齧ったものは救われない。
    文字数 877 最終更新日 2020.5.11 登録日 2019.10.17
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 21
    美食耽溺人生快楽 主人公・加藤涼介はケーキとして生まれていたが、彼の思い人の幼馴染の瀬戸奏太のフォークとしての目覚めにより襲われ、それにより己のバース性を知る。 事件後に奏太に突き放された涼介は「ゼノ」という名で、ケーキとしてフォーク相手に自分を売りさばく商売に身を堕とすことに決め「パティスリーショップ」という風俗店で自らを売る日々を過ごしていた。 そんな日々のなかでフォークの裏社会の権力者・京條漣により連れ出されたケーキの肉を密売する組織の店で、口が裂けたような傷が顔にある美青年・オグロに出会う。オグロ自身もケーキの肉を喰らった過去を持っていた。オグロはゼノに出会い人間らしい心をゼノに見せてゆく。そしてゼノもオグロに心を開いたが…………。   ケーキバース、エログロオリジナルBL小説です。 本来のケーキバースの設定から、色々と設定を増やしてます。   抑制剤がケーキ・フォーク共にある。 フォーク専用風俗店が存在する。 ケーキの肉の密売組織がある。 ケーキの肉を喰らったフォークは、ケーキの肉を定期的に摂取しなければ正気を保てない   割とはげしめにエログロです。
    文字数 81,905 最終更新日 2022.3.5 登録日 2022.2.26
  • 6
    短編 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    ケーキバースです 多少のグロ表現や性表現等があるためR指定入ってます。描写に関してあまり得意では無いのでご了承ください メインが進まなくなってしまったのでただの息抜き 補足 後輩ケーキ(されるがまま攻め)×先輩フォーク(襲い&誘い受け) 私の中でのケーキバース解釈はフォークは何もかも食べたい、咥えたいので、受けになります。 ケーキだけど攻めなのは、先輩が入れてもらいたい欲があるから。 フォークだけど食べたいんです、、 先輩の名前はいつか出る。 多分。 気が向いたら蛍都目線を書くのでその時に
    文字数 3,467 最終更新日 2020.6.29 登録日 2020.6.29