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フリーワード 向日葵
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  • 1
    長編 完結 R15
    お気に入り : 672 24h.ポイント : 28
    旦那様と僕 旦那様と奉公人(の、つもり)の、のんびりとした話。 縁側で日向ぼっこしながらお茶を飲む感じで、のほほんとして頂けたら幸いです。 本編完結済。 『向日葵の庭で』は、残酷と云うか、覚悟が必要かな? と思いまして注意喚起の為『※』を付けています。
    文字数 233,153 最終更新日 2021.11.24 登録日 2021.9.19
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 68 24h.ポイント : 7
    僕、沖野隼人(オキノハヤト)が恋した相手は同級生、大和有輝(ヤマトユキ)だった。 報われない恋。ほら君はいつも、僕を通り越して他の誰かを見ている。 決して向き合うことのない僕と君は向日葵みたい。 忘れられない恋を胸に抱えながら過ごしていた隼人の前に、もう2度と会うことのないと思っていた有輝が現れた。時を経て、そこから始まる恋もある。 3日で完結します。25,000字ほどの作品です。
    文字数 25,102 最終更新日 2024.2.8 登録日 2024.2.6
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 373 24h.ポイント : 7
    異世界に転生するお話です。 不定期になるかもしれませんができる限り頑張ります。初めての投稿ですので暖かい目で見てください。 誤字脱字などその他もろもろ教えていただけると助かります。 感想もくれると嬉しいです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝
    文字数 13,855 最終更新日 2021.7.18 登録日 2019.3.24
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 31 24h.ポイント : 7
    家事や片付けが全く出来ない売れっ子のイラストレーターの向日葵(むかひあおい)。名前からよく女の子に間違えられるがれっきとした男である。そんな葵は仕事後、普段の不摂生がたたり倒れてしまう。見舞いに来てくれた姉の撫子(なでしこ)からハウスキーパーをオススメされその場で契約する事に━。 普段人と面と向かってコミュニケーションをとらない葵にとってハウスキーパーとの対面は緊張と不安でいっぱいだった。そんな中無慈悲にも担当のハウスキーパーが到着してしまい…。 ━扉を開けるとそこには優しいそうなイケメン男子、都築棗(とつぎなつめ)の姿が! 売れっ子イラストレーターとイケメンハウスキーパーの淡い恋の話。
    文字数 57,945 最終更新日 2022.3.2 登録日 2021.8.17
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 7
    色褪せない幸福を 雪緒の回顧録。或いは手記。 思い出した事を徒然と雪緒が語ります。 『旦那様と僕 向日葵の庭で』を読んだ後に読まれる事をお勧めします。
    文字数 71,683 最終更新日 2024.7.27 登録日 2023.9.6
  • 6
    短編 完結 R18
    お気に入り : 35 24h.ポイント : 7
    同じ大学の同級生。 朝宮優(21)×葛城ヒナタ(21) エロ特化、ストーリー極少の短篇小説です。 濡場シーン初めてのため練習がてら描いてみました。 いつか長編として消化させたいですが、現状3話で完結とさせていただきます。 題名がなにも思いつかなかったので、閃き次第そのうち変えます。
    文字数 6,432 最終更新日 2023.4.24 登録日 2023.4.24
  • 7
    長編 完結 R15
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 0
    社会人になっても学生時代からずっとつるんでいる将清と一緒の出版社で、順風満帆といいたいところだが、ここにきて人生を考えてしまっている優作は、実家に帰る途中、何かあると頼っていた大学時代の友人元気のところに立ち寄った。実は会社の女子社員から将清が結婚するらしいと聞いた優作は、母親から勧められていた見合いを、ついヤケクソ気味で受けてしまったのだ。大学1年から5年以上の付き合いなのになかなか進展しないモテイケメン将清とこじらせ優作のエピソード。
    文字数 58,391 最終更新日 2025.10.27 登録日 2022.7.20
  • 8
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    わたしは決してあなたを離れず 「あなたには向日葵より、百合が似合いますよ」 ――ある日新宿駅で出会ったのは美貌の神父だった。 新宿の教会に、上永谷瀬人という若き神父がいる。誰よりも信仰に篤く、慈愛に溢れ、美しい声を持っていた。彼が春を鬻ぐのもまた、麗しき自己犠牲であり、そこに裏も表も存在していない。彼はただ神の御心のままに、他人の幸せだけをずっと願っている。 四辻善路は彼のために名前を捨てたが決して不幸ではない、二条皐月は彼のために花を買ったがそれもまた幸福であった。 上永谷だけが心の奥になにもない。異国の地に置いてきてしまった本当の愛は、自分でももう見つけられなかったし、思い出すこともなかった。 半神の英雄は、神の子を迎えにはこない。 ※この物語はフィクションです。実在するあらゆるものとは関係ありません。 ※主軸はBLですが、いろいろあります。 ※母子の近親相姦表現がほんの一瞬出てきます。 ※更新頻度はとても低い
    文字数 31,671 最終更新日 2017.11.6 登録日 2017.10.9
  • 9
    短編 完結 なし
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 0
    向日葵畑で手を繋ごう 琥珀は付き合っていた彼氏に「やっぱり男とは手が繋げない」とフラれてしまい、そこから更に人を避けて生きるようになった。笑うことさえなくなった琥珀を心配した母親は、琥珀の夏休み期間だけ自分の生まれ故郷である秩父へと送り出す。そこで久しぶりに再会した悠介は、琥珀のことを子ども扱いするものの、事あるごとに自然と手を繋いでくれる。秩父の自然に触れながら、琥珀はいつしか明るく優しい悠介に惹かれていったのだった。
    文字数 42,690 最終更新日 2025.9.25 登録日 2025.9.25
  • 10
    短編 完結 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    向日葵の檻 放課後、突然学級委員長の桐谷が、広瀬にとんでもない難癖をつけてきた。 密かに憧れていた桐谷に、細かい指摘を受けて、広瀬は思わず「俺のこと好きってこと?」と聞いてしまったが、桐谷に全否定されてしまう。 家でふて寝していた広瀬の元に、桐谷が直接訪ねてきて──。 学級委員長×元不良 気持ち悪い攻めと麦茶セッが書きたくて書きました。 表紙は月灯さんにFAとしていただいたものを使わせて頂いております。
    文字数 14,122 最終更新日 2021.6.17 登録日 2021.6.13
  • 11
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    俺、馬渕珱柳は幼い頃からバレーが好きだった。誰よりも速く誰よりも高く誰よりも強くネットの向こう側へスパイクが好き。敵のエースのこれでもかっていう渾身のスパイクの前に立ちはだかって思いっきり叩き潰すのも好き。コート内にいるプレイヤー全員を自分の思うがままに動かせて試合をつくるセッターがあげるトスも好き。 でも一番好きなのは、敵が思う最高の武器が放つ最強の攻撃を優しくあやすように包み込んでボールを救い上げる仕事…リベロが大好き。 『体格もパワーもセンスも頭脳も恵まれているお前がよりによってどうしてリベロなんだよ』 ある夏のセミがけたたましくうるさい日のこと、 大の親友に投げかけられたその言葉から俺のバレー人生は狂っていった。 文章の練習で思いつきで書き始めた内容です。 タイトルかわるかもしれないです!
    文字数 24,669 最終更新日 2025.1.26 登録日 2021.7.4
  • 12
    短編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
    第1部上場の商社、南風(なんぷう)商事の営業部主任、塚原秋人(つかはらあきひと)はゲイだ。 中途採用で入社した営業部新人、花峰夏也(はなみねなつや)の教育係に選ばれたが、好みドストライクな夏也に一目惚れをしてしまう。 なんとか普通に接しようと務めていたが、ある日残業中にオナニーしていたところを見られてしまい――。 fujossyのオフィスラブコンテストに提出したものです。
    文字数 5,028 最終更新日 2020.6.1 登録日 2020.5.24
  • 13
    短編 完結 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    病院で出逢った二人の御話。 ・冴木 悠馬(さえき ゆうま) ・水城 朔(みなしろ さく)
    文字数 19,068 最終更新日 2024.5.29 登録日 2024.5.29
  • 14
    短編 完結 R18
    お気に入り : 23 24h.ポイント : 0
    僕は向日葵の様な叔父さんに恋をした 事故で母を失ったコタは、叔父の太一に引き取られた。 これまでとはまるで違う環境で暮らすうちに、コタは次第に太一に惹かれてゆく。 *.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜ 『叔父さんとのおまけ』以降のお話 連載終了後に、太一とコタの一夜の物語を書き下ろしました。 想いが通じあって数日後の小噺です。 太一とコタが恋人になって数日、大きなベッドが届いた。 ──一緒に寝ていて良いんだよね?── コタは疑心暗鬼ながらも太一の部屋を訪れた。そして、めくるめく一夜が始まる。 匿名での感想やメッセージなどはコチラへ💌 https://ofuse.me/e/32936
    文字数 10,013 最終更新日 2023.5.19 登録日 2022.3.9
  • 15
    短編 完結 なし
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 0
    梅雨に入ったある日。新井田千昌は雨が降る中、仕事から帰ってくると、玄関に酔っぱらって寝てしまった人がいる。その人は、高校の卒業式が終わった後、好きだという内容の文章をメッセージを送って告白した人物だった。けれど、その返信は六年経った今も返ってきていない。その人物が泥酔して玄関前にいた。その理由は……。
    文字数 14,000 最終更新日 2025.10.5 登録日 2025.10.1
  • 16
    短編 完結 R15
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    向日葵と恋文  第二次世界大戦中の日本。幼なじみの昌と撤司は、冬を溶かすように身体を重ねていた。しかし、そこへ撤司に赤紙が届く。足に障害を抱え一緒に出兵できない昌は見送ることしかできない。お互いの想いを隠し続けた日々。出兵の日、撤司は、昌に想いを伝えようとするが、そこに現れたのは、昌の妹だった。  想いを伝えることなく、戦地へと旅立った撤司は、戦地から恋文を届け続ける。
    文字数 12,072 最終更新日 2022.7.22 登録日 2022.7.22