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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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R指定
フリーワード 暴露
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,606 24h.ポイント : 426
    イケメン後輩に性癖バレてノリで処女を捧げたら急に本気出されて困ってます アナニーにハマってしまったノンケ主人公が、たまたまイケメン後輩と飲んでる時性癖暴露してしまう。そして酔った勢いでイケメンが男の俺とセックスしてみたいと言うからノリで処女をあげた。そしたら急に本気出されて溺愛され過ぎて困る話。 おバカな2人のエロコメディです。 1〜3話完結するパッと読めるのを気が向いたら書いていきます。 頭空っぽにして読むやつ。
    文字数 146,020 最終更新日 2022.2.14 登録日 2021.7.10
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 21
     もし、自分が好きになった相手が――身近な存在だとしたら?  それが手の届かない存在で……好きになってはいけない相手だと判った時、どんな選択肢が残るだろう。  両親の仕事の都合で、俺たち兄弟は一つ屋根の下、二人暮らしをしている。  兄の日景。そして俺が弟の日向。互いに顔だけはそっくりなのに、性格はまるで正反対。  日向はお人好しで誰にでも優しい。そんな姿に苛立ち――だからつい、したくもない喧嘩ばかりしてしまう。  けれど、その日は違っていた。  一方的に喧嘩をして学校で別れるまではいつものこと。  なのに、同じ部活の友人から日向が告白されていたなんて話を聞いてしまったのがいけなかった。 「神様、頼むよ……」  自分ではどうしようもない感情が、想いが、ただただ胸を締め付ける。 「どうか、この想いを消してくれ……」  気づかないままでいさせて欲しいと神様に願った筈なのに――目を覚ますと何故か互いの身体が入れ替わっていた。    朝の出会いはサイアク。入れ替わった理由も原因不明。気まぐれな神様の悪戯だとしたらタチが悪い……!  そんなこんなで、入れ替わった身体のまま過ごすことになった秋の休日。  戸惑いと苛立ちを互いにぶつけ合いながら、押し込めていた本心(おもい)を暴露した瞬間、 「日向のこと、もっと教えて」  迫ってくる日景の言葉に抗えなくなった俺は思い知らされる。  日景も俺のことをどう想っていたのかを……。    双子(きょうだい)どうしの入れ替わり。相反する想いの先に生まれるパラドックスとは――?
    文字数 20,414 最終更新日 2021.10.16 登録日 2021.10.16
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 198 24h.ポイント : 21
    狼獣人少年ヴァルカは冒険者。まぁそこそこな収入を稼ぎながら生きていた。 …そんなヴァルカはある野望を抱いていた。 「雄に囲まれてスケベ三昧生活満喫したい!」という煩悩丸出しのトンデモな野望だった。 筋骨隆々で性欲も強い男奴隷を買い、ヴァルカは意気揚々としていた。 それがまさか、奴隷に養われる生活になるとは思わずに…。 雄奴隷×ド変態ホモ狼少年主人のアホエロBL、爆誕!? ※ 一部性癖が爆発してます。特に以下の要素にご注意下さい。 ・カントボーイ ・奴隷売買表現 ・肉体改造設定あり …これで作者の性癖完全暴露とは思わないように。もっと酷いので!!(何 取り敢えず何も考えずに読んで下さると嬉しいです。
    文字数 26,737 最終更新日 2020.2.12 登録日 2019.4.15
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 14
    とあるパーティの解散、あるいは結成 勇者パーティがダンジョンのトラップにかかって「天井が落ちてくる部屋」に閉じ込められた。脱出の術がなく、もはやここで圧死するのを待つのみ……と諦めた時、僧侶が立ち上がった。 「どうせ死ぬなら最期に男と性交してみたいんですが。この中に男が好きな方いらっしゃいませんか?」 死を前にして始まるパーティメンバーたちの性癖の暴露大会。果たして無事に外に出られるのか…? (ムーンライトノベルズ様にも掲載中)
    文字数 9,311 最終更新日 2022.3.2 登録日 2022.3.2
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 7
    ※11月22日、タイトルを変更しました。 【注意!】現代日本に独自解釈のオメガバースを無理やり混ぜた感じになってます。  勉強だけが取り柄の中学2年生成瀬達樹は、14歳の第2性判定において予想外のオメガ判定を受ける。 自分は地味だから絶対ベータだと信じて疑っていなかったのに……と衝撃を受けるも、立ち直る暇もなく教師のパソコンを盗み見たという同級生が自分と、幼なじみである柚木諒介の第2性を暴露しているところに遭遇し……。  自称勉強だけが取り柄の地味オメガ・達樹と、感情が外に出にくいクーデレなのかクーエロなのかな人妻(?)オメガ・諒介、立てば芍薬座れば牡丹口を開けばただの中2と称される華やかな美人系残念オメガ・佐々岡光。  3人で過ごすツッコミ不在(※物理にあらず)な友情と恋の物語。 ・胸糞あり・下品ありです。ご注意ください。 ・不定期更新です。
    文字数 23,062 最終更新日 2021.11.22 登録日 2021.10.31
  • 6
    短編 完結 R18
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
    そんな世話までしなくていいから!【BL短編】 ブラコン兄&家政夫ヒューマノイド ✕ チョロい弟 一人暮らしを始めた新社会人・双葉聡太のもとに送られてきたのは、兄の会社が開発した家政夫ヒューマノイド・ソウイチロウだった。 ある日「仕事だから」とソウイチロウに性欲処理されたところに、突如駆けつけてきた兄はとある感情を暴露して──。
    文字数 11,482 最終更新日 2022.1.14 登録日 2022.1.11
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 79 24h.ポイント : 0
    【R18完結】編集長は強がる男 「俺は誰にでも抱かれる男だから」あのときの嘘がまさか本当になるなんて。 主人公総受けです。 ※ネタバレありのあらすじです。結末まで書いてあります。 ※あらすじにないキャラクターも出てきます。 笠井出版社『KSノベルス』の編集長、逢坂賢(おうさかけん)は、飲み会があった夜に、自宅で部下の中島信司(なかじましんじ)に告白される。気持ちに応えようと思った逢坂は、中島に抱かれる。 翌朝、自宅の留守電に入っていた中島の母親からの言葉を聞く。 中島にはまっとうな道を歩んでほしいと考えた逢坂は、「俺は誰にでも抱かれる男だから」と嘘をついて、突き放そうとする。 そんなふたりの危うい関係に気づいた、小説家、梶竜一郎(かじりゅういちろう) 彼は昔、逢坂と友人以上に親しかったが、一線を越えることはなかった。ずっと抱えていた執着心から、逢坂に近づいてくる。 夜、編集部に逢坂がひとりでいると梶が来る。逢坂と中島の会話を聞いた人物がいたと梶は言う。 口止めのために、逢坂はその場で梶に抱かれる。翌日、中島に何があったか聞かれるが逢坂は誤魔化す。 俊英賞受賞パーティーに出席した逢坂は、梶と会う。その場に中島がやって来て、梶を殴る。 中島が大勢の前で、梶の思惑を暴露する。梶は「僕の腕の中でしか生きられないと教えたかった。僕を好きじゃないとわかっていたのに」と言う。 翌日、逢坂は社長の笠井に会う。中島の処分を軽くするため、逢坂は嘘をつく。逢坂は資料部に異動する。 逢坂が自宅にいると、謹慎中の中島が来た。中島は両親に、自分は男性が好きだと打ち明けると言う。 数週間後、親を説得した中島と逢坂は結ばれる。中島の部屋で逢坂は抱かれる。 お昼になると、ふたりは資料部で弁当を食べる。中島は逢坂が作った弁当を食べている。
    文字数 59,152 最終更新日 2021.6.16 登録日 2021.6.13
  • 8
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    アパレル商社勤務の相澤純(27)は1年後輩だった香織(26)と職場結婚をし、ハタからは理想のカップルに見えていた。結婚生活3年が経過した頃、突然の異動で広報Gから社長室直轄の内部統括Gに配属されてしまう。 アパレル商社は多くの女子社員が占め、男子社員は肩身の狭い職場。癒し系だった筈の妻・香織は、実は勝気な男勝りの性格が後に暴露。妻の香織だけは女性の優しさと癒しを求めたのに、と嘆く純がふとしたきっかけでニューハーフクラブのダンサー・ナオミ(本城直人(20)大学生)と出会う。 今まで女性としか恋愛経験が無い純と直人が、運命の出会いによって急速に惹かれることに・・・ 21世紀型のサステナビティ企業へ変革するアパレル業界、組織の在り方、社員の意識、これから就活する大学生たちの意識と企業と学生との新しいコラボ等エンタメ風俗も交え、リアルに丁寧に描く近未来派のちょっと真面目でプラトニックなBLです。BL場面は物語後半になります。
    文字数 67,538 最終更新日 2020.11.16 登録日 2020.10.11
  • 9
    長編 完結 R15
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    野いちご・ベリーズカフェの四周年記念に書いたものです。 三週間前、四浦の息子を 助けたことから二人に やたらとなつかれてしまった…… 最初は、逃げ回っていたのに いつの間にか、家にまで 行くことになるとは この時は思いもしなかった。 しかも、好きになるなんて…… 〈三神柾〉 息子を助けて くれて ありがとうな♪ 晩御飯、食べてけよ。 桜耶も喜ぶしな。 俺はお前が好きだ‼ 〈四浦満彦〉
    文字数 10,274 最終更新日 2020.7.11 登録日 2020.7.11
  • 10
    長編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    俺のウェディングドレスと金魚すくい 小松進也は有名なウェディングドレスのデザイナー。小さい頃からの夢はゴージャスなドレスで王子様と結婚すること。しかしウツで3カ月入院している間に、アシスタントの考将(たかまさ)にチーフデザイナーの地位とモデルの彼氏を奪われた。 進也は青哉(せいや)というイケメンのデザイナー志望の若者に出会う。3カ月ご無沙汰だった進也は青哉と一夜を共にする。実は進也は青哉の最も尊敬するデザイナーだった。 進也は50あまりのブランドを抱えるアパレルの社員。部長命令で『金魚すくい』という聞いたこともないブランドに送られる。ところが会社はもう進也がいないのに人気ブランド名Shinya Komatsuを使い続けるという。 『金魚すくい』は地方のスーパーに卸す男性のカジュアルウエア。取引先の会社もひとつしかない。進也はアシスタントの麗良(れいら)以外の無能なスタッフを全員を首にして、青哉をアシスタントデザイナーに迎え新しい『金魚すくい』をスタートさせる。初めての展示会で進也はもうShinya Komatsuとは一切関係ないとマスコミに暴露し、これからは『金魚すくい』でユニークな服創りに専念すると発表。 そのためウェディングのオートクチュールが全てキャンセルされ、会社は億単位の損害をこうむる。部長は進也にまたShinya Komatsuに戻って来るように頼むが、その勝手な言い分に進也達は会社から独立する決心をする。 進也は部長に「そんなに金儲けしたいんだったら俺の才能に投資すれば?」と提案し、それを受け入れた部長はShinya Komatsuを縮小し『金魚すくい』に投資することに。お陰で自転車操業を続けていた『金魚すくい』のビジネスが本格的になる。 部長はかつて20才の進也をスカウトして一流のデザイナーに育て上げ、そしてふたりはロマンティックな関係だった。それを知った青哉はふたりに嫉妬するようになるが、尊敬するデザイナーの進也からデザインを学ぼうと努力する。 優秀な営業、光軌(こうき)が加わり小松進也の名前を大々的に使った『金魚すくい』は巨大なポスターが大手百貨店の壁を飾るまでになる。 進也は冬物のデザイン画を描いた途端またウツ病で入院していまい、彼の謎の記号だらけのデザイン画を見てスタッフ達は途方に暮れ宿敵、考将に助けを求めに行く。進也の描いたシルエットを使ってもいいという条件で考将は記号の意味を教えてくれる。 みんなの励ましで復帰した進也。その後『金魚すくい』は順調に成功を収め、海外からのバイヤーを迎えるようになる。初めてのアンテナショップを進也の育った古い商店街の、彼の家族が代々商っていたレトロな洋品店に作ることになる。楽しみにしているスタッフの面々。
    文字数 59,156 最終更新日 2017.10.25 登録日 2017.10.25