Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 完結 R18お気に入り : 113 24h.ポイント : 28
この物語はイケメン小説家如月とスパダリという名のおかん睦月、腐った妹の卯月の日常生活を描く、シチュエーションコメディ!!(少しえっち) あらすじ。 粗大ゴミ置き場に捨てられていた、粗大ゴミは住所不定、無職のオジサン(?)?! 佐野卯月(さのうづき)14歳は如月を家に持ち帰る。身なりを整えた如月はただのイケメンで、小説家だった?! 如月は生活能力のないダメ人間?! 兄妹と小説家の奇妙な生活が始まる!!! 性的指向の変化の恋。セクシュアルマイノリティへの理解。性への興味。シュールなギャグに混じりながら、セクシュアルを学んでいく、ドタバタ日常系ラブコメディ!! ※4話(2)からBL要素が出てきます。前半はギャグ要素強めです。物語が進むにつれ、性に関する事柄が増えます。セクシュアルマイノリティに対し、現代の状況と合わせているため、ハラスメントに当たる表現をする人間も出てきます。 ★えっちな描写があるエピソードには#がついています。(※ねこみみえっち、クリームでどろどろえっち、男の娘、分からせ、目隠し、拘束、鏡プレイ、事後処理……他にも色々だぜ!!でも2人はらぶらぶ!!) いちゃらぶ、ヤンデレ、年下攻め、年上受け、などあり。基本は思い違いや食い違いで笑いを誘うシチュエーションコメディです。後半は、もう溺愛でしかない!!! 表紙の絵はらたんさんに描いて頂きました!!ありがとうございます!! なろう、pixivにも投稿中。 ただ今改稿中。ライト文芸。恋愛。年の差。 文字数 1,111,979 最終更新日 2025.7.7 登録日 2024.4.23 -
2長編 完結 R18お気に入り : 31 24h.ポイント : 21
オルビスの街の冒険者ギルドに、レッドという魔導士が現れる。 その場に居合わせた狩人のラトゥフは、一般的には忌み嫌われる魔導士とはあまりにもかけ離れた態度のレッドのことが気になる。 ラトゥフの幼馴染のメンラットは、面倒見のいい男だが、非常に忙しい身であり、自分が面倒を見始めた新人冒険者の世話を、ラトゥフに丸投げしてくる。 能力の高いレッドは、ギルドですぐにも引っ張りだこになり、レッドの勧誘合戦でギルド内の空気がギスギスしたことにより、結局メンラットのパーティーに所属することになる。 オルビスの街は、ソルタニト王国に所属しているが、ある日、王都から冒険者を傭兵として徴用したいと言われる。 王国から騎士爵を賜っているメンラットは徴用を断りきれず、王都へ向かうことになるのだが、パーティーメンバーも同行すると聞き、ラトゥフは自分も参加すると言う。 だが、王都での戦いは人間同士の戦争ではなく、ヴァリアントと呼ばれる異形との戦いであり、一方的に打ちのめされるだけの酷いものだった。 その戦いで、レッドは行方不明となってしまうのだった。 ファンタジーベースの両片想いBL。 BL大賞向けに出した物をリライトしたのですが、なんか文字数が倍ぐらいに増えました。 R18。エピの数字に※印があるものは、一応そんなシーンが含まれますよな警告です。 本編中に、匂わせ程度にモブレがあったり、残酷描写があったりします。 こちらの物語は、作者が書いている "イルン幻想譚" の世界観がベースになっています。 本編の "イルン幻想譚" を読んでいなくても、こちらの物語だけで完結しておりますが、本編がちょびっとでも気になった方は、ぜひ表紙ページ下部のリンクから、本編もお楽しみくださいませ。 (本編はライト文芸で、BL風味はありますが大人表現は控え気味です。 表紙は生成AIです。 文字数 78,674 最終更新日 2023.12.16 登録日 2023.10.24 -
3ショートショート 完結 R18お気に入り : 7 24h.ポイント : 14
【カテゴリエラーによりライト文芸からBLに強制変更💦でも、当初の予定通りBL以外にも女主人公やNLアップします】 ご了承願います。 TwitterXに掲載したツイノベをアップしていきます。AIイラストを挿絵につかいます。コメディ、切ない、ミステリー系、様々なSSです。 ☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆ 『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#) その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。 ☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです 文字数 6,891 最終更新日 2023.11.2 登録日 2023.10.27 -
5短編 連載中 R15お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
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6ショートショート 完結 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 0
平凡な僕と猫の出会いから変わる、小さな出来事。 文字数 2,787 最終更新日 2021.5.27 登録日 2021.5.27 -
7長編 完結 R18お気に入り : 34 24h.ポイント : 0
新しく立ち上げたアパレルブランド『FROZEN RAIN』 順調に人気と知名度を高めていたが、またしてもライバル店の邪魔が入った。いつもの如く敵にもならないと油断していたのだが、今回はどうやら一筋縄ではいかないらしい。 そんな危機に面しても、全く動じず速やかに対策を取る有能な指揮官の久我、デザイナーの氷雨、秘書の藤井。 それに比べて後れを取っている自分をもどかしく感じ、玲旺は早く追いつきたいと気持ちばかりが焦っていた。 その焦りは、恋人である久我との関係にも小さな影を落とす。 果たして玲旺は、人の上に立つ者として正しい道を選び、危機を乗り越えられるのか。 ――この恋を守り抜き、愛を誓うことは出来るだろうか。 ・‥…━…‥・‥…━…‥・‥…━…‥・‥… 【シリーズの第三弾です】 表紙は自作。 過激表現のあるシーンには、タイトルに★印を付ける予定ですので、苦手な方は読み飛ばす際の目印にしてくださいませ。 シリーズ第一弾『されど御曹司は愛を知る』 →https://www.alphapolis.co.jp/novel/859173378/37678139 *過激表現が苦手な方は★印を避けてお読みください。 シリーズ第二弾『されど服飾師の夢を見る』 →https://www.alphapolis.co.jp/novel/859173378/346735558 氷雨の高校時代編です。BL要素極小。過激表現は一切ありません。 *ライト文芸大賞で奨励賞いただきました。 応援してくださった方、ありがとうございました! (素敵な表紙絵はrupiさん) お気に入り登録、感想や投票がとても励みになっております。 いつもありがとうございます。 文字数 397,010 最終更新日 2023.11.29 登録日 2023.9.24 -
8短編 完結 R18お気に入り : 15 24h.ポイント : 0
レイは、人の運が見える青年。とにかく運が強い人が大好き!運が強い人なら男女問わず恋愛してきたけど、あともう一つ求めていることが・・・ BLです。若干ですがSM描写があります。 ライト文芸ジャンルに投稿した「超強運」のスピンオフです。「超強運」を読んでいない人にも楽しめる内容になっていますが、「超強運」のネタバレがあります。 文字数 19,094 最終更新日 2019.1.7 登録日 2019.1.4 -
10短編 完結 なしお気に入り : 3 24h.ポイント : 0
※完結しました。11.30夜最終話UP予定※ ※一日複数回更新※ BがLする地球にやさしいお仕事小説@ちょいSMテイスト【番外編】 いよいよあとひと月ほどで年末ですね! 本作品は「赤いトラロープ〜たぶん、きっと運命の」(第12回BL大賞参加作品)の【全年齢向け(予定)】な番外編になります。 本編を未読でもお楽しみいただけます。気になりましたらぜひ本編(R15)をご一読ください。 本編エピローグから一年後でも半年後でもない、約9ヶ月半後の(中途半端!)青葉造園の年末年始風景です。 【登場人物】(攻受は諸事情で暫定となります) 【攻】青葉恒星(あおば こうせい・29歳)三代続く造園屋の一人息子。江戸っ子気質で啖呵が得意なヤンチャな男。現在、求職中だが実家の繁忙期のアテにはされている。 【受】遠山玄英(とおやま くろえ・32歳)学生時代に開発したエコ素材の研究で会社を立ち上げた。海外育ちのエリートで青葉造園の取引先の社長。 青葉恒三(あおば こうぞう・70代半ば)青葉造園の社長で恒星を育てた祖父。 土井清武(どい きよたけ・40代前半)青葉造園の職人。恒星の兄代わりで母代わりでもある。 敏、達、伝 青葉造園の兄貴分の職人達 ダイ (20代)青葉造園では清武に次ぐ期待の若手。ベトナム出身の技能実習生。 ユーラ・チャン(39歳) 玄英のアメリカ時代の元ご主人様。SNS王と呼ばれる大富豪だったが…… 文字数 35,866 最終更新日 2024.11.30 登録日 2024.11.26 -
12短編 完結 なしお気に入り : 2 24h.ポイント : 0
(こちらは不定期連載です。) 「教えてください。俺はあなたの慰め方を知らない——」 台北の小さな食堂で、日本人の男・鹿畑倞児(かばたりょうじ)はひとりの台湾人と出会う。 無骨で無愛想、それでいてさりげなく手を差し伸べてくる男——黄志偉(ホァン・ジーウェイ)。 言葉も文化も違うはずなのに、朝の食堂や夜市で顔を合わせ、食事をともにするうちに、ふたりの距離は静かに縮まっていく。 だが鹿畑は、拭いきれない喪失を抱えていた。 過去に、触れられないまま失った誰かの記憶。 黄はその代わりにはならない。 それでも、なぜか惹かれてしまう。 踏み込めば壊れてしまいそうな距離と、名前をつけてしまうには曖昧過ぎる関係。 それでも人は、もう一度誰かに手を伸ばしてしまう。 台北の街に滲む、静かな余熱のような物語。 文字数 55,878 最終更新日 2026.4.10 登録日 2026.3.24 -
14短編 完結 R18お気に入り : 4 24h.ポイント : 0