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R指定
フリーワード 革命
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,503 24h.ポイント : 887
    騎士服を溶かされ、地下牢に繋がれ、淫らな調教を受け続ける―― 王の血を引きながらも王位継承権を放棄し、騎士として父や異母兄たちに忠誠を誓った誇り高い青年リオ。しかし革命によって王国は滅びてしまい、リオもまた囚われてしまう。 そんな彼の目の前に現れたのは、黒衣の魔術師アーネスト。 「革命の盟主から、お前についての一切合切を任されている。革命軍がお前に求める贖罪は……『妊娠』だ」 そして、長い雌化調教の日々が始まった。 ※1日2回更新 ※ほぼ全編エロ ※タグ欄に入りきらなかった特殊プレイ→拘束(分娩台、X字磔、宙吊りなど)、スパンキング(パドル、ハンド)、乳首開発、睡眠姦、ドスケベ衣装、近親相姦など
    文字数 71,948 最終更新日 2020.3.29 登録日 2020.3.19
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3,561 24h.ポイント : 674
    2章はfanbox(https://sarekireki.fanbox.cc/)で1話先読みが出来ます。 --- 「暗愚皇帝レオンハルト、何か言い残すことはあるか?」 「別に白豚と呼んで構わんぞ。咎めはしない」 レオンハルト・ライゼンハイマーは愚かな皇帝だった。 五歳下の腹違いの弟カインにコンプレックスを抱き、僻地へ追放してから本格的に人生が狂いだした。 自分に甘い言葉を囁く人間だけ重用した結果、国は荒れ結果クーデターを起こされる。 そして革命軍を率いていたのは「黒髪の獅子」と呼ばれるようになった弟だった。 彼の剣によって命を落としたレオンハルトは、しかし次に目覚めた時少年の姿に戻っていた。 それはカインの腹心であるリヒトの仕業だった。彼はレオンハルトに命じる。 「弟をベタベタに可愛がって死ぬまで仲良く暮らさないと地獄に落とす」 十二歳に戻ったレオンハルトは仕方なく、ぎこちなくも弟とスキンシップを取り始めた。 結果カインは堂々としたブラコンに成長し天才と呼ばれるカインに慕われるレオンハルトの評価も上がっていくが……? 光のヤンデレブラコンと苦労性ツンデレ賢者と反省系鈍感主人公がゆるく悲劇回避する話になる予定です。 他のキャラも出ます。
    文字数 165,748 最終更新日 2022.6.18 登録日 2021.3.4
  • 3
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 149
    2402年に世界革命が起こり国が無くなり人々は平等となり幸せに生きていた。 人類はリーダー=ロゴスのために生きることが何より幸せになった。 その後リーダー=ロゴスは神となった。 暦をロゴス暦に変え、かつての西暦はこの世から消滅した。1日は消えて人々は太陽=ロゴスに従って生きることを望んだ。望まないものはいなかった。 いや、いなくなるのだ。 そんな世界で愛という言葉を発見した男がいた。
    文字数 620 最終更新日 2022.6.26 登録日 2022.6.26
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 91 24h.ポイント : 99
    獣人解放のため革命を起こした獣人リーダー攻め×転生特殊能力持ちで亡国の騎士団長受け ※みさくら語喘ぎ注意
    文字数 13,637 最終更新日 2022.2.23 登録日 2022.2.23
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 335 24h.ポイント : 85
    オーリの純心 【軍人×革命で打倒された国の王子】 ◆ 年上×年下 ◆ 王子を敬愛する軍人×傷付いた王子 ◆ 序盤に暴力(性的表現含む)表現有り 《予告無くR18表現が出てくるので、18歳以下の方は閲覧をお控え下さい》 18世紀ヨーロッパ風の世界観。王国の第四王子であったオリヴィエは、王朝打倒の革命によって幸福な生活を奪われる。果てしない暴力を受け傷ついたオリヴィエと彼を守りたいと願う軍人、テオドール。
    文字数 136,936 最終更新日 2021.1.21 登録日 2021.1.16
  • 6
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 42
    少年院には、14~19歳までの少年が入院している。 だが本当は、少年たちの性を検査と称して開発し、売買する『少年革命グループ』の施設であった。 彼らは身寄りのない顔の整った少年を引き取ったり、あるいは拾い、少年たちの性を開発していく。 ・.━━━━━━━━━━━━ † ━━━━━━━━━━━━.・ 注意!R15にしていますが、多分18もあります(私が境目がわからないだけです) この小説はあなたを案内する本です。 それでは、楽しい少年院へご案内致します…
    文字数 12,544 最終更新日 2022.1.4 登録日 2017.9.8
  • 7
    長編 完結 なし
    お気に入り : 204 24h.ポイント : 28
    革命軍の隊長×囚われの王子 歪んだ人生を歩んできた2人の人生が交差する。王家を憎む青年。王家ではあるものの奴隷のような扱いを受けていた少年。 これは同情か、愛情か、それとも憎悪なのか。 *完結しました!今まで読んでいただきありがとうございます。番外編など思いついたら上げていきます。
    文字数 257,917 最終更新日 2020.10.28 登録日 2019.10.9
  • 8
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 21
    包囲戦 ― le siège ユートパクス王国で革命が起きた。貴族将校エドガルドは、王への忠誠を誓い、亡命貴族となって祖国の革命政府軍と戦っていた。エイクレ要塞の包囲戦で戦死した彼は、ユートパクスに征服された島国の王子ジウの体に転生する。ジウは、革命政府軍のシャルワーヌ・ユベール将軍の捕虜になっていた。 同じ時間軸に転生したエドガルドは、再び、王の為に戦いを続けようと決意する。彼はジウ王子の ”高貴な捕虜” という立場を利用して、シャルワーヌ将軍を亡き者にする計略を巡らす。しかし彼の体には、シャルワーヌに対する、ジウ王子の激しい恋心が残っていた。 一方、将軍シャルワーヌは、革命軍総司令官オーディン・マークスに、絶対の忠誠と愛を抱いていた。 やがてオーディン・マークスはクーデターを決行する……。 ※戦闘シーンがあります。残虐描写がございます ※受けが少年なので彼が成長するまでの間、攻めには受け以外の相手がいますが、以後、複数攻めになります ※R18描写の含まれるお話には*が付されています 表紙画像 Jorge Láscar "Pont d'Avignon" https://www.flickr.com/photos/jlascar/49808689937
    文字数 180,153 最終更新日 2022.6.25 登録日 2021.10.31
  • 9
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 111 24h.ポイント : 7
    ある王国のお城の奥には肥えた王が隠している財産がある。 その中にはお明けしていない性奴隷も含まれていた… そんな王のもとには悪事がバレ直ぐに革命軍が押し寄せてきた。 そして、見つかったのはお明け前の性奴隷 その奴隷…実は、皇后の不倫相手の子供だった。建国神話で良くないことが書かれまくったこの国の第三王子の呪い・・・ 「え、僕・・・妊娠出来ちゃうの?」 妊娠、デキチャウ…
    文字数 12,925 最終更新日 2020.12.15 登録日 2020.12.12
  • 10
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 52 24h.ポイント : 7
    港町の雑踏ですれ違った男。 見えない糸に結ばれたように、振り返る。 その顔を見て体中の血が凍りついた。 駆けだした私を見て、男も緩やかに走り始める。 引き戻される……血と硝煙の中へ、狂気と歓声の渦へ。 終わったはずの戦いに、立ち切ったはずの縁に絡めとられる。 王太子の逃亡を幇助した罪で革命軍に逮捕され獄死したはずの男。 ジョス・カディオ大佐だった。 「殿下」 「離せ!」 王政復古を目論む一派は、王太子の替玉を探していた。 そして貧しい調律師として生きる私を見つけ出したのだ。 本人である事は、この男だけが知っていた。 今も恐怖政治が続くこの国で、生き延びたはずのない男と、私。 血に錆びた歯車がまた、回り始めた……──── ◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆ 〇史実の革命をモデルにした架空都市国家が舞台のBLです。 〇血生臭いシーンがあります。 〇いやらしいシーンもあります。 (週末ゆっくり更新)
    文字数 21,145 最終更新日 2020.11.14 登録日 2020.10.28
  • 11
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 7
    辺境の小国ハルディアで起こる革命の前兆。それは唯一の王位継承者アーティフ王子の花嫁候補を選ぶ夜会でのことだった。 何事にも興味を示すことのない無気力王子として噂されている彼は、居並ぶ女性たちの中から億劫そうに一人を選ぶ。 そしてそのまま初夜を迎えるはずだった王子の寝室。手出ししないアーティフに花嫁候補も何も言わない。何事も起こらず言葉も交わさぬまま3日目の夜。彼女はいきなり彼にナイフを突きつけ、女性にしては低すぎる声でこう言った。 「あなたは殺す価値もない」 世間から無能と言われる王子と、花嫁候補として城に潜り込んだ男。 二人の出会いでさまざまな運命が変わっていく。 ※0話は時代背景(地の文)のみです。読み飛ばしても大丈夫です。
    文字数 9,582 最終更新日 2020.9.29 登録日 2020.9.23
  • 12
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 146 24h.ポイント : 7
    異世界転生最強生活  主人公、25歳にして、オタクでゲイである。因みにタチ専。公務員で独身だった。  ある雨の酷い日に、車に轢かれ死亡してしまう。  死んだ筈の主人公は、目が覚めると、体が縮んでしまっていた!  ー所謂転生であるー  そんな主人公が、同性婚を認めてもらう為に、困難に立ち向かい、ひたすらに努力し始める。  ーこれは、一人の転生者が、自分の幸せの為に行った、大きな革命の話であるー
    文字数 13,498 最終更新日 2018.6.10 登録日 2017.12.11
  • 13
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    皇帝に忠誠を誓う軍人ミハイル。 ある時、帝国に革命が起き、ミハイルは不本意ながら皇族に謀反を起こす。 皇帝一族を殺害する任務を受けるミハイルであったが、皇太子である幼い兄弟だけは殺すことができず、秘密裏に逃すことに。 10年後、革命の功労により富と名声を手にしたミハイルは薄汚れた宿屋で成長した兄弟と再び出会うことになり・・・。
    文字数 19,440 最終更新日 2022.4.15 登録日 2022.1.27
  • 14
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    大陸最強とも名高きノーザンブリア帝国の守護者、北方騎士団の長である騎士団長・シグルドは、齢39を迎えようとしていた。 絶えなき異民族の侵攻に対し、メイトと呼ばれる公私を共にする相棒に背を預け、死を恐れることなく戦地を駆ける北方騎士団において、シグルドは唯一人メイトを持つことのない孤高の騎士として前線に立ち続けて来た。 内戦、紛争、戦へと駆り立てられる日々の中、王都から監察官を名乗る男・アレックスが送り込まれて来る。 上官に当たる中央の第一騎士団団長より、アレックスのメイトとして直々の指名を受けたシグルドは、かつて失ったメイトに酷似した男の存在に戸惑いながらも、久方振りに他人と生活を共にし始める。 雪に閉ざされた北辺の地。堅物ながらも押しに弱いシグルドに、アレックスは強気に迫って来て…… 身体から紐解かれる、運命の愛。 最愛の似姿の向こうに陰謀と革命の狼煙が上がり、止まっていた時が音を立てて動き始める―― ※中途、主人公×モブ描写があります。
    文字数 2,135 最終更新日 2021.10.31 登録日 2021.10.31
  • 15
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 18 24h.ポイント : 0
    大きな家、優しい家族、素晴らしい環境、 素晴らしい容姿に才能………そう、前世の理苑は恵まれすぎていた。 全てにおいて。 しかし、なに不自由なく暮らしていた理苑の人生はある日突然終わりを告げる。 ーーー恵まれすぎた理苑に嫉妬し逆恨みした親友の手によって…。 そして、実力至上主義である名門伯爵家の伯爵令息として生まれ変わっていた理苑もといリヒト。 実力至上主義の父、男癖が悪く癇癪持ちの継母、意地悪で才能に溢れた兄妹、風が通り抜けるほどボロボロな部屋、度重なる暴力と嘲笑の目…。 この地獄のような日々に終止符をうち、 リヒトは今日も奮闘する。
    文字数 4,771 最終更新日 2021.1.3 登録日 2020.11.26
  • 16
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    あの日……革命軍と政府軍が今より仲の良かった頃……ある1人の青年の命が華となり散った……それにより革命軍と政府軍の抗争が激化し、最後には革命軍が勝利を収めた……あの日政府軍の手によって殺された青年は革命軍の指導者「黒鷹 辰城(くろたか じんぎ)」……弱きを護り強きを憎んだ心優しい青年……革命軍の中では「キャプテン」と呼ばれていた……革命軍の中で「副キャプテン」と呼ばれていた青年「御酒拓 瑠依(みきはら るい)」……彼は死んだ彼の妻の兄であり良き仲間……そして彼の相棒であり親友だった……彼の死によって動き出した歯車は彼の遺した息子までも巻き込んだ……動き出した歯車は二つの選択肢があった……片方は絶望へと続く道への切符……もう片方は希望へと続く道への切符……双方共に命の犠牲が要するが既にその犠牲は払われている……よって革命軍を指揮する瑠依の選択によってどちら片方を手にする事となる…… ~人物紹介~ 黒鷹 辰城(くろたか じんぎ) 本作の主人公 革命軍の指導者で「キャプテン」と呼ばれている 瑠依には親しみを持って「辰(じん)」と呼ばれている 妻子有りで仕事外ではかなり優しい 政府軍に下劣な方法で脅されその命を奪われた 御酒拓 瑠依(みきはら るい) 革命軍副キャプテン 深い悲しみを背負いながら政府軍と戦う 辰城とは同級生であり彼の妻の兄 辰城の息子の翔(かける)と仲が良く妹の言葉で二重人格が発覚 現実を忘れたくて時折男と寝る 黒鷹 翔(くろたか かける) 辰城の1人息子 辰城の人格を共有している まだ幼いながらに大人びた言動をするがそれは辰城が密かに教えていたから 戦闘術の才があり采配術も凄い 辰城譲りの頭の良さ 大の猫好き ラミ・ノイル 謎の情報屋 敵でもなく味方でもない中立の立場 革命軍を良しと思っている 過去に辰城に世話になった 翔に良い武器の入手法を教えていたりする 常に黒一色の装備で深く被ったフードの下には仮面もしている 御酒拓 拓海(みきはら たくみ) 瑠依の父 組織「飛来(ひらい)」の首領 家族思いで瑠依と瑠依の妹 瑠樺を大事に思っている 辰城の父 澪城(れいぎ)とは親しい仲 黒鷹 澪城(くろたか れいぎ) 辰城の父 フリーの殺し屋で情報屋 双剣を使いこなし黒の装備を好む 辰城の死を誰よりも悲しみ瑠依を護ろうと拓海と一致団結 哀しき生命の犠牲は報酬へ……
    文字数 11,501 最終更新日 2017.8.1 登録日 2017.7.17
  • 17
    長編 完結 R18
    お気に入り : 61 24h.ポイント : 0
    妖育―忠義の果てにー  市民革命の暴動から、長年仕えてきたトゥヒム殿下を連れ出したリュドラー。彼は豪商サヒサに擁護を求めた。サヒサは言う。「商人は利益があることにしか動かない」と。一騎当千と謳われた騎士の自分を警護として雇えば、トゥヒム殿下を擁護するに足る働きになるとリュドラーは考える。サヒサはある条件を飲めば、トゥヒム殿下を擁護し不自由のない生活を約束すると持ち掛ける。心身ともに差し出す覚悟と答えたリュドラーに、サヒサは答える。「淫靡な余興の奴隷として従うのであれば、殿下にふさわしい暮らしを保証しよう」と――。
    文字数 128,693 最終更新日 2017.7.29 登録日 2017.7.1