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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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フリーワード 大人の恋愛
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 207 24h.ポイント : 35
    【完結】オメガの円が秘密にしていること オメガの富永円(28歳)には、自分のルールがある。 「職場の人にオメガであることを知られないように振る舞うこと」「外に出るときはメガネとマスク、首の拘束具をつけること」「25年前に起きた「あの事件」の当事者であることは何としてでも隠し通すこと」 そんな円の前に、純朴なアルファの知成が現れた。 ある日、思いがけず彼と関係を持ってしまい、その際に「好きです、付き合ってください。」と告白され、心は揺らぐが…… 純朴なアルファ×偏屈なオメガの体格差BLです 18禁シーンには※つけてます
    文字数 106,722 最終更新日 2021.10.11 登録日 2021.5.29
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 65 24h.ポイント : 28
    【完結】モブにもなれない黒うさぎ  「伝えたい」のに「言えない」、切ない片想いを成就させる物語。  黒兎(くろと)には、十四年間片想いをしている相手がいる。かっこよくて、みんなの注目の的だった雅樹(まさき)。彼の人生のモブにすらなれないと諦めつつ、想いを断ち切ることができずにいた。  そんなある日、雅樹が紹介で自宅兼サロンに来る。思わぬ所で再会し、黒兎は再び苦しい片想いに翻弄される。  身勝手なトラウマを植え付けられつつも、一途に想う黒兎。ピュアで健気な黒兎がどのようにして両想いになるのか……涙なしでは読めない、大人の恋愛ストーリー。
    文字数 63,755 最終更新日 2022.2.20 登録日 2022.1.15
  • 3
    長編 完結 R15
    お気に入り : 61 24h.ポイント : 14
    天使に出会った日 ある雨の日。男は1人の男に拾われた。それは偶然か、必然か。 「お前、うちに来るか?」 そう言って俺を拾ったのは、冷たい雰囲気を纏う男。 だが、その人が打ちひしがれていた俺を天使の元へ導いてくれた。 登場人物 土居 武琉(どい たける) 大江 希海(おおえ のぞみ)職業 カメラマン 橋本 香緒(はしもと かお)職業 モデル 三条 響(さんじょう ひびき)職業 俳優 初出はエブリスタ様にて。 本編 2019.10.5〜2020.3.31 それなりに古い作品なので、加筆修正しております。 エブリスタ様のほうでは、番外編やSSも公開済。 関連作品 「One night stand after〜俺様カメラマンは私を捉えて離さない〜」 「【R-18】月の名前〜年上カメラマンと訳あり彼女の蜜月まで〜」 同じ登場人物が出てきます。
    文字数 129,739 最終更新日 2022.2.12 登録日 2021.10.5
  • 4
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 14
    ホストクラブを題材にしたBL小説短編集。 華やかな世界で渦巻く人の欲、そして情。 ※作中に性的表現、暴力的表現を含みますので苦手な方はご注意ください。
    文字数 6,396 最終更新日 2021.10.24 登録日 2020.12.29
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 9 24h.ポイント : 7
    Formalisme──A Priori 建築士志望の潤也は、就職がうまくいかず苦心しつつも、日々、せめてもと様々な建築物をスケッチして気を紛らわせて過ごしていた。 ある日、道でからまれ、画材も台無しにされた潤也は、身なりの良いビジネスマンのカタギリに助けられる。売り言葉に買い言葉の結果、カタギリは潤也を買うことになるが、指一本触れず、ひたすら潤也の自慰を見詰めるだけだった。生活苦に屈した潤也は、屈辱を感じながらもカタギリに従う。 零れ落ちる断片的な情報を拾い集めるうちに、潤也はやがて、少しずつカタギリの胸の内を知っていく。
    文字数 58,087 最終更新日 2021.11.30 登録日 2021.10.31
  • 6
    長編 完結 R18
    お気に入り : 70 24h.ポイント : 7
    香水のせいにすればいい 【僕は無意識に彼の匂いを追いかける】俺様調香師×匂いフェチ 小学生の時、当時流行っていたチロQに香水をつけた友達がいた。彼の名前は佐藤 香水斗(かなと)くん。名前の通り香水に関わる調香師になって、僕と再会を果たした。 『お前に似合う香水を俺が作ってやるよ』その一言から僕と香水斗くんの関係が始まった。 仕事に勤しむタッグの間に恋が芽生える物語になるお仕事BL。社会人を主人公とした現代恋愛物語です。 表紙は紅様(@xdkzw48)に描いていただきました。 密着度がたまらなく好きです。
    文字数 94,246 最終更新日 2021.11.30 登録日 2021.10.16
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 96 24h.ポイント : 7
    珈琲のお代わりはいかがですか? 身長183cm 体重73kg マッチョで顔立ちが野性的だと、女子からもてはやされる熊谷一(はじめ)。 実は男性しか興味が無く、しかも抱かれたい側。そんな一には、密かに思う相手が居る。 毎週土曜日の15時~16時。 窓際の1番奥の席に座る高杉に、1年越しの片想いをしている。 自分より細身で華奢な高杉が、振り向いてくれる筈も無く……。 ただ、拗れた感情を募らせるだけだった。 そんなある日、高杉に近付けるチャンスがあり……。
    文字数 99,047 最終更新日 2022.3.21 登録日 2021.10.8
  • 8
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 7
    セフレ以上恋人未満の松木と飯島。 体の相性は最高なのになぜか会話は嚙み合わず、微妙にすれ違う二人の日常。 サラリーマン同士、年下攻め、ツンデレ受け。 甘くてちょっぴりほろ苦い(?)大人の恋愛ライトコメディ。 それぞれの視点から交互に話が進みます。
    文字数 53,804 最終更新日 2021.5.23 登録日 2021.2.8
  • 9
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 97 24h.ポイント : 7
    君を繋ぎとめるためのただひとつの方法 【6月22日(火) 頂き物漫画 追加】   「おまえしか頼れる奴がいなくて」   友人からの久しぶりの連絡、それは切羽詰まったSOSだった。 泣きつかれた龍之介は謙太のため、いや子どものために奮闘する。   子育て、家事、そして仕事。 十年来の友人関係が少しずつ変化していく。   ***   後半、若干Rな展開があります。作者基準でタイトルに * を付けておりますので苦手な方は避けてください。
    文字数 112,122 最終更新日 2021.11.23 登録日 2020.12.25
  • 10
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    おいしいごはんがまっている。~実践から学ぶやさしい家庭のつくり方~ 実家暮らしの篠崎公一は人生最大の落ち目に見舞われていた。 突然母親が父に愛想をつかして家出したことで、生活能力のない公一は明日会社に着ていく服もない。 あげく、任された仕事は最悪な状況で、残業と休日出勤の連続で休む暇もなく働きづめ。 何もかもが上手くいかず心身ともにささくれている中、ある日ついに上司から「明日から来なくていい」と言い渡されてしまう。 自暴自棄になってやけ酒を煽り泥酔した公一が朝、目を覚ましたそこは、見知らぬ家の見知らぬベッドの上だった。 「あ、篠崎先輩、目が覚めましたか? 無理しないで」 飲み過ぎですよ――そう言って二日酔いの公一の前に現れたのは、かつて会社で面倒を見ていた後輩、栗原蒼太だった。 なぜ、どうして後輩がここに? いや、どうして自分はこいつの家に? 疑問符で頭がいっぱいになるも、酒で飛んでしまった記憶が戻ることはなかった―― 仕事はできるが、炊事はおろか洗濯もゴミの分別もできないポンコツの公一が、後輩の手を借りて少しづつ家事の楽しさに目覚めていくお話。 ※※※※※※※※ 初投稿です。 10月中に完結、その後続きを11月中に上げていく予定です。→やっと続き始めました。11月28日~ ペースとしては一日一回投稿したりしなかったり、になると思います。のんびり。 続きは後輩の栗原くん視点のお話になります。よろしくお願いしまーす。 投稿しながら時々改稿したり修正したりすると思いますー。よしなに。
    文字数 50,761 最終更新日 2021.12.16 登録日 2021.10.28
  • 11
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    大手企業に勤務する高柳陽介は恋人に振られて人間不信になりかけていた。仕事帰りにたまたま見つけたBARに立ち寄り、オーナーの須崎龍一と出会った事で人生が大きく変化していく。 周りの空気を読み、当たり障りのない言葉を並べ、自分の感情を押し殺し、ポーカーフェイスを纏うことが当たり前になっていた陽介にとって、初対面にも関わらずズケズケと踏み込んでくるような言葉をかけてくる龍一の存在は不快でしかなかった。 「もう二度と来ない」そう言って店を後にしたはずだったのに…。運命の悪戯は再び2人を引き合わせ互いに引き寄せられるようにして、いがみ合いながらもその存在が気になっていく。嫌いだと思っていた男が気になって仕方がない。 こんな自分は知らない。まさかこの俺が男に惚れるとは…。あいつと出逢った事は偶然なのか運命なのか…?  
    文字数 24,734 最終更新日 2021.11.1 登録日 2021.10.11
  • 12
    長編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
    【完結】週刊誌の記者は忘れられない 伊達敏雄(45歳)の職業は、大手写真週刊誌「文士」のベテラン記者で、主に事件や事故について取り扱うことが多い そんな敏雄は、若手記者の青葉と一緒に去年発生した「A市女子中学生いじめ自殺事件」を追っていくうち、彼から告白され、付き合うようになる そこからは、仕事はしんどいながらも充実した日々を送っていた しかし、かつて敏雄と関係を持っていた中堅記者の横居は、それを快く思わない 加えて、青葉との関係が進んだ矢先に、横居が書いた記事がきっかけで社内には不穏な空気が流れはじめ… かつて対立したタレントへの執着を捨てられない記者と、その記者に片想いする2人の若い記者の話です 今作は実際に起きた事件を元に書いていますが、犯罪行為を賛美、推奨する意図はございません 性描写のあるシーンには※つけてます
    文字数 104,689 最終更新日 2022.6.14 登録日 2021.10.30
  • 13
    短編 完結 R18
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    夕麿を治療のために両親に預けた清方。しかし心の病は一朝一夕では回復しない。無情にも夕麿の回復に期限がつけられ、望めない場合は武が幽閉される決定が下る。 雫はその場合、彼自身が主と仰ぐ武を幽閉場所へ送らなければならなくなった。今は亡き武の父と雫は従兄弟同士。臣下としての忠義の気持ちからも、身内としても武を守りたかた。 しかし清方は武の命令もあって夕麿の治療を第一にする。 二人の想いの差が軋轢を生んでしまう。
    文字数 45,385 最終更新日 2020.4.9 登録日 2020.4.9