Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 連載中 R15お気に入り : 0 24h.ポイント : 263
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2長編 完結 R18お気に入り : 94 24h.ポイント : 191
「愛してないなら抱かないで」 生真面目な幼馴染・壱知(α)を狂わせ、独占される「鳥籠」に入るため、歩純(Ω)は粗悪な薬でヒートを偽装し、彼との結婚に持ち込んだ 。 壱知が自分を抱くのは番の義務だから。ただそれだけ――。 「愛してないら抱かないで」と告げ、他の男の影をちらつかせて嫉妬を誘う歩純 。目論見通り、壱知は歩純を24時間監視下に置く狂気の夫へと変貌する 。 ――しかし、罠を仕掛けていたのは歩純だけではなかった。 壱知は歩純の自作自演をすべて知った上で「狂った夫」を演じ切る、底知れない執着を抱えたスパダリだった 。さらに、裏で糸を引いていた主治医の理士にも、恐るべき秘密と異常な狂気が隠されていて…… 。 交錯する三つの狂愛 。一番狂っているのは誰なのか? 嘘と執着に塗れた、予測不能のサイコサスペンス・オメガバース! 文字数 89,004 最終更新日 2026.8.15 登録日 2026.8.7 -
3長編 連載中 R18お気に入り : 128 24h.ポイント : 134
「僕を抱いてほしい……」 忍耐系アルファ × 拗らせオメガが落ちる、禁断のオメガバース。 ※オメガバースの世界観をお借りしています 若くして社長となった森生潤は、オメガという自分の第二の性を受け入れられず、長年、抑制剤で本能を押し込めてきた。 だが体調は限界に達し、主治医から告げられたのは—— 「治療のために、一度発情期を起こすしかない」 という決断。 仕事は正念場、身体はもうもたない。 気になる相手はいたが、一歩は踏み出せない。関係を壊したくない。 しかし、そんな潤を長く支えてきたひとりの、ただ守るつもりだった境界が、静かに、そして不可避に、揺らぎ始めていく。 本能が崩れ落ちる時、潤が堕ちるのは——。 すれ違いと本能が絡み合う、大人のオメガバース。 ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ オメガバースに若干の独自設定を加えています。世界観はPRETENDと一緒ですが、全くの別の話です。こちらのみでもお楽しみいただけます。性描写が入る回は★を付けますので参考になさってください。 タイトルの「FORBIDDEN」は「禁じられた」「禁断の」といった感じの意味。 話が進むにつれ近親相姦の要素が強めになりますので、苦手な方は回避ください。 文字数 869,587 最終更新日 2026.9.17 登録日 2025.12.14 -
4長編 連載中 R18お気に入り : 15 24h.ポイント : 99
治療、手当てシーンって萌えるよね!医療ジャンルじゃない作品の、そういうシーンって、独特のよさがあるよね! ということで、エセ医療シーンとエッチシーンだけ出てくる話を作ってみました。 ホムンクルス研究施設で暮らす三体のホムンクルスと、医師たちの話です。 【ホムンクルス】 ミト(310番) 外見年齢:16歳 身長:160cm 深紫色の短髪、暗めの銀の瞳 イロハ(168番) 外見年齢:18歳 身長:165cm 青みがかったセンター分けの髪、青みがかった銀の瞳 ムツミ(623番) 外見年齢:13歳 身長:157cm 薄紫のウェーブヘア、明るい銀の瞳 【医師】 夜凍(やとう)主治医 年齢:30代後半 身長:175cm 茶色い短髪 静月(しづき)精神科医 年齢:30代前半 身長:185cm アッシュゴールドの長髪、後ろで縛っている 幻智(げんち)リハビリ、データ担当 年齢:40代前半 身長:167cm 黒髪、短髪、メガネ 文字数 73,740 最終更新日 2025.10.26 登録日 2025.9.22 -
5短編 完結 R15お気に入り : 0 24h.ポイント : 85
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6長編 完結 R18お気に入り : 310 24h.ポイント : 63
発情時の匂いが強すぎる体質のフィアルカは、オメガであるにもかかわらず、アルファに拒絶され続け「政略婚に使えないオメガはいらない」と家から放逐されることになった。寄る辺のなかったフィアルカは、幼い頃から主治医だった医師に誘われ、その強い匂いを利用して他のアルファとオメガが番になる手助けをしながら暮らしていた。 しかし医師が金を貰って、オメガ達を望まない番にしていたいう罪で捕まり、フィアルカは自分の匂いで望まない番となってしまった者がいるということを知る。 その事実に打ちひしがれるフィアルカに命じられた罰は、病にかかったアルファの青年の世話、そして青年との間に子を設けることだった。 フィアルカは青年に「罪びとのオメガ」だと罵られ拒絶されてしまうが、青年の拒絶は病をフィアルカに移さないためのものだと気づいたフィアルカは献身的に青年に仕え、やがて心を通わせていくがー一 病の青年α×発情の強すぎるΩ 紆余曲折ありますがハピエンです。 imooo(@imodayosagyo )さんの「再会年下攻め創作BL」の1次創作タグ企画に参加させていただいたツイノベをお話にしたものになります。素敵な表紙絵もimoooさんに描いていただいております。 文字数 213,596 最終更新日 2026.6.11 登録日 2024.10.30 -
7長編 連載中 R18お気に入り : 286 24h.ポイント : 42
両親がともにアルファであるオメガの絹谷青羽は、恋人のアルファ黒井昌臣と四年同棲しているが妊娠する気配がない。精密検査の結果、体内で昌臣の精子に抗精子抗体が作られていると判明する。主治医の提案で、青羽はアルファ中のわずか0・05%に出現し、国の管理下に置かれたスーパーアルファの男と治療のために性交することになる。 顔も名前も知らない相手との医療行為としての性交が繰り返される。 こちらの小説ではアルファは人口の0.1%、オメガは0.15%、その他がベータ。一度番になると解除できません。なお、当小説オリジナル設定としてアルファ、ベータ、オメガの他にスーパーアルファ(アルファ中の0.05%)があります。作中のスーパーアルファの設定、番における免疫反応の仕組みなどは当作品のオリジナルです。 ※軟禁、暴行描写あり苦手な方はご注意ください。 文字数 241,171 最終更新日 2025.11.30 登録日 2025.9.5 -
8短編 完結 R18お気に入り : 611 24h.ポイント : 28
バンホーテン公爵家に生まれたエディフィール。 彼は生まれつき身体が弱かった。 原因不明の病気への特効薬。 それはまさかの母乳!? 次は唾液……。 変態街道まっしぐらなエディフィールは健康的で一般的な生活を手に入れるため、主治医と共に病気の研究を進めながら、周囲に助けられながら日常生活を送っていく。 前世の一般男性の常識は全く通じない。 同性婚あり、赤ちゃんは胎児ではなく卵生、男女ともに妊娠(産卵)可能な世界で、エディフィールは生涯の伴侶を手に入れた。 ※一括公開のため本編完結済み。 番外編というかオマケを書くかは未定。 《World name:ネスト(巣)》 ※短編を書きたくて書いてみたお話です。 個人的な好みはもっとしっかりと人物描写のある長編なので、完結迄盛り込みたい要素を出来るだけわかりやすく盛り込んだつもりですが、展開が早く感じる方もいらっしゃるかもしれません。 こちらを書いて分かったのは、自分が書くとショートショートはプロットや設定資料のようになってしまうんだろうなという結果だけでした(笑) ※内容や設定はお気に入りなので、需要があるかは置いておいて、もしかしたら増量版として書き直す日がくるかもしれません。 文字数 45,049 最終更新日 2022.4.4 登録日 2022.4.4 -
9短編 連載中 なしお気に入り : 4 24h.ポイント : 14
「つか拓でいい」「じゃあ清な」 ――すべては、十四歳の春の何気ない会話から始まった。 両親を亡くした清水星汰(しみず せいた)が転校先で出会ったのは、窓際の一番後ろ、隣の席に座る川畑拓斗(かわばた たくと)。ぶっきらぼうだけど優しい拓斗と、なぜか「清(きよ)」と呼ばれるようになった星汰。家も隣同士だった二人は、並んで走り、並んで帰り、当たり前のように同じ未来を選んでいく。日常の他愛もない掛け合いの中で、少しずつ、けれど確実に近づいていく二人の距離。しかし、運命はあまりにも静かに、二人の日常を侵食していく。街を騒がせる物騒な影。そして、星汰を襲う残酷な現実――。二十一歳のときに一度は乗り越えたはずの病魔が、二十三歳の冬、再び星汰を捕まえた。肺から脳への転移。「完治は望めない」という、主治医であり拓斗の父親でもある男からの無情な宣告。限られた時間の中、拓斗は仕事を辞め、星汰を連れて最初で最後の海へと旅に出る。「一生分じゃ足りないくらい思い出を作る」と誓って。雪の降る十二月二十五日。二十五歳の誕生日を迎えた瞬間、星汰は拓斗の手を握ったまま静かに目を閉じた。そして残された拓斗にも、あの街の影が牙をむく――。「遅いぞ、拓斗!」「待たせて悪い。でもこれからはずっと一緒だ、星汰」生きては結ばれなかった二人が、最後に辿り着いた約束の場所。言葉を交わし続けた二人の、短くて永遠の25年の記録。残された仲間たちの後日談までを描き切った、切なくもどこまでも温かい魂の純愛ストーリー。※本作はメリーバッドエンド(両死描写)を含みますが、ラストには至上の救い(天国ハッピーエンド)があります。 文字数 2,548 最終更新日 2026.8.11 登録日 2026.8.2 -
10長編 連載中 R18お気に入り : 61 24h.ポイント : 14
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11短編 完結 R15お気に入り : 0 24h.ポイント : 7
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12短編 完結 R15お気に入り : 1 24h.ポイント : 7
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13短編 完結 R15お気に入り : 1 24h.ポイント : 7
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14短編 完結 R15お気に入り : 0 24h.ポイント : 7
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15短編 完結 R15お気に入り : 1 24h.ポイント : 7
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16短編 完結 なしお気に入り : 23 24h.ポイント : 7
十二歳の診察室で、精神科の研修医だった新城は、黒く塗り潰されたノートの中に残るわずかな“余白”へ触れた。 「ここは残せ。余白は要る」 その瞬間から、羽生の内部には説明できない熱が残り続ける。 六年後。 主治医として再会した新城は、羽生のリストカットの瘢痕に触れた瞬間、自分の身体制御が少しずつ崩れていくことを知る。 呼吸が遅れる。 指が離れない。 接触の感覚だけが、診察後も神経へ残り続ける。 記録、管理、境界。 本来切り離されるはずだった二人は、呼吸と反応速度だけで静かに侵食し合っていく。 学生×医師 年齢差/年下攻め/男前受け 静かな狂気と身体感覚の侵食を描く、ダーク寄りBL。全13話予定。 文字数 29,679 最終更新日 2026.6.7 登録日 2026.5.7 -
18短編 完結 R18お気に入り : 91 24h.ポイント : 0
第二性専門医院に勤める智明は、日々来院してくるαやΩの性を持つ人々の心身のケアや抑制剤等の研究に邁進していた。ある日「Ωの匂いを感じることができない」と悩むαの患者、慎一から猛烈なアプローチを受けることになって―……運命の番なんて自分には関係ないと思っていたβがフェロモンの効かないαから溺愛を受ける話。 ※ゆるふわ設定、ゆるふわオメガバースです。 ※初めて書いたオメガバースです、お手柔らかに。 ※大島Q太様主催のTwitter企画「#溺愛アルファの巣作り」の参加作品です。αがΩのために巣作りをするという素敵企画です。 ※他サイトにも掲載中 文字数 10,780 最終更新日 2023.1.8 登録日 2023.1.7 -
19短編 完結 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 0
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20短編 完結 R15お気に入り : 0 24h.ポイント : 0
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21短編 完結 なしお気に入り : 1 24h.ポイント : 0
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22短編 完結 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 0
「秘密の主治医と秘密の診療所」と別ですが犀星が医師免許保持者で弁護士資格持ちという設定です。 僕、室生犀星は医師免許を保持していて上野公園の奥にある洋館で無償の診療所を開いている。 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-**-*-*-*-*-*-* ⌜齊藤茂吉視点⌟ 僕、齊藤茂吉は妻子ある身でありながら、室生犀星君に恋をしていた。 十五歳で齊藤の養子になり、輝子と結婚し、息子二人に恵まれた 他人から見れば順風満帆な人生だろう。 だが、室生君の詩を読んだ時、衝撃を受けた。 瑞々しいまでの愛の詩を。 そして、室生君が僕や鴎外先生と同じ医学の徒であり、 弁護士資格まで保持していとは知らなかった。 文字数 4,405 最終更新日 2026.7.13 登録日 2026.7.10 -
23短編 完結 R18お気に入り : 77 24h.ポイント : 0
神崎蒼は異世界に転生した。アオイという子供の意識に入り、気がつけばアオイとして生きることに……。家族とのんびり異世界生活を送ろうとしたのも束の間、主治医からアオイは【アルファ】だと告げられる。アオイはエリートである【アルファ】に選ばれて喜ぶも、両親からは殴られ、家を追い出されてしまう。 ここは【アルファ】と【オメガ】が逆転した異世界だったのだ……。 路頭に困っているアオイを拾ったのは、この世界でエリートである【オメガ】のユーマとギル。【アルファ】のアオイは双子でありハイスペックな王子のユーマとギルから今日も変わらず心と身体を愛されるのだった。 「勘違いするなよ! 俺はノンケだからな!?」 ☆小説家になろう(ムーンライトノベルズ)にて同作品掲載中。 文字数 19,961 最終更新日 2024.5.8 登録日 2024.4.24 -
24短編 連載中 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 0
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25短編 完結 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 0
秘密の診療~孤独の癒し手・室生照道の葛藤~」や「秘密の主治医と秘密の診療所」と別ですが犀星が医師免許と弁護士資格保持者という設定です。 ⌜室生犀星視点⌟ 僕、室生犀星は医師免許を保持していて上野公園の奥にある洋館で無償の診療所を開いている。 _______________ ⌜東雲麻里歌視点⌟ 私、|東雲麻里歌《しののめまりか》は定職につけない三十代後半。実家暮らし。 決まった毎日を繰り返すだけの日々。趣味は読書とネット小説の執筆、音楽鑑賞など。 そんなある日、祖母の提案で金沢の室生犀星記念館に来た。 念願叶って嬉しい気持ちのまま、室生犀星記念館を出て、駅に向かう途中でいきなり知らない男に刺され、目が覚めたら百年前の上野にいた…… 腰にはナイフが刺さったままで……… 私と室生犀星先生が出会った時、運命が周り出す…… 文字数 4,681 最終更新日 2026.6.21 登録日 2026.6.17 -
27短編 完結 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 0
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28短編 完結 なしお気に入り : 0 24h.ポイント : 0
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29短編 完結 R18お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
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30長編 完結 なしお気に入り : 13 24h.ポイント : 0