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R指定
フリーワード 精霊王
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 1,170 24h.ポイント : 27,732
    『精霊の花嫁』の兄は、騎士を諦めて悔いなく生きることにしました 精霊王、オルフェンによって作られたこの世界では、誰もが精霊の加護を授かり、その力で生活を豊かにしていた。 どんな者でも、加護を授からない者はいないはずだった。ただ、一人の男を除いては。 父は英雄と呼ばれるギルド長。妹は精霊に嫁ぐ名誉を賜った乙女。その息子であるディアンは、誰からも嗤われる落ちこぼれ。 騎士になるように言われ続け、努力し、それでも実力は伴わず。『精霊の花嫁』になるのだからと甘やかされる妹の態度に不安を募らせ、苦言すれば父に怒られる日々。 本当にこのままでいいのかと葛藤するディアンはある日、父によって自分の成績が改ざんされていた事を知ってしまう。全てはディアンを騎士にするためだったと叱りつけ、部屋に閉じ込められた彼は家を出ることを決意する。その晩、街を抜け出した先で魔物に襲われた彼を助けたのは、不審点しかない男と一匹の狼だった。 これは、他者の欲望に振り回され続けていた青年と、そんな青年と共に旅を続けることになったおっさんが結ばれるまでの物語である。 ※ゆるっとした設定 ※※1/22より、一日置きに更新。 ※攻めが出てくるのは31話から ※NL的描写が時折ありますがBLです ※小説家になろう、fujossyにも掲載中 ※★印は他者視点になります。 1/19 HOTランキング入り、ありがとうございます! 完結までまだ暫くかかりますが、お付き合い頂ければ幸いです!
    文字数 153,068 最終更新日 2022.1.22 登録日 2022.1.03
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 261 24h.ポイント : 63
    異世界ものです。 異世界に召喚されて見知らぬ獣人の国にいた、佐野山来夏。 何かチートがありそうで無かった来夏の前に、本当の召喚者が現われた。 ユア・シノハラはまだ高校生の男の子だった。 人が救世主として召喚したユアと、精霊たちが召喚したライカの物語。
    文字数 56,690 最終更新日 2021.1.19 登録日 2021.1.03
  • 3
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 49
    主人公のセレステは8歳の誕生日に王子の姿を見て、前世の記憶を思い出す。 そしてせっかくならチートしたい!という軽い気持ちで魔法の本を読み、見よう見まねで精霊を召喚したらまさかの精霊王が全員出てきてしまった…。 そんなにところに偶然居合わせしまった王子のライアン。 そこから仲良くなったと思ったら突然セレステを口説き始めるライアン?! 王子×公爵令息 一応R18あるかも ※設定読まないとわからなくなります(追加設定多々) ※ショタ×ショタから始まるので地雷の方は読まないでください。 ※r18(までいくのか分からないけど)のような表現が多々あります。 ※更新不定期
    文字数 17,681 最終更新日 2021.11.26 登録日 2021.8.23
  • 4
    短編 完結 R15
    お気に入り : 113 24h.ポイント : 42
     人間の赤ちゃんを拾いたくて森を散歩するウルイー。僕はずっと側にいれないから、せめてサイオン様に誰か残せれば。 森の精霊王×養い子(ショタい) 短編を書こう、一本目。8000字! なるべく周りを書いて行こうキャンペーン。    
    文字数 8,963 最終更新日 2020.11.10 登録日 2020.11.10
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 81 24h.ポイント : 28
    ※BLです。 ※騎士さま×王子の主従ファンタジーです。大人のあれやこれやの表現を旅の中でしていていくはずなので地雷や苦手な方はご遠慮ください ※誤字、表現不足もこれから勉強していき精進いたしますのでそっと微笑んで応援いただけましたらありがたいです 【あらすじ】 精霊王に愛された島国『エストレーア王国』 その国に住民は、精霊の祝福を受け『火』『水』『風』『土』『光』の加護を受けて産まれてくる。 『魔法』が存在するその国では、体内にある『魔力』などを使って生活を便利にすることに役立てている。 しかし、魔力は人間の体内にだけあるのではなく土地深く竜脈のように張り巡らせている。 それは、生命の活力ともなるが毒ともなることがある。 竜脈から所々から溢れた魔力を『スポット』と呼んでいるが、そのスポットも虹色の美しい光のときは恩恵となるが、魔力の吹き溜まりが濃くなり、やがて黒く色を変えると呪いとなり生命を魔物に変えてしまう。 王族は、代々光の祝福を受けて産まれ、多くの魔力を持って産まれてくるため民を守る結界と呪いの解除を行うこととなっている。 王が病で隠居し、光の祝福を持つ幼いエミリオが新しい王となり王城で結界の維持を行うこととなった。 第一王子でエミリオを兄であるハルトヴィーツは『聖杯の儀』を行い、騎士アトラスと共にスポットの呪いの解除と魔力の器としての役割を果たすべく各地を旅することとなった。
    文字数 183,243 最終更新日 2020.3.23 登録日 2019.11.25
  • 6
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    初投稿です! 色々矛盾してたり意味わからないところがあると思いますが暖かい目で見てください! ある国の第1王子として産まれたセイルアはある理由で第2王子に嫌われ追放されてしまった。 セイルアはどうなっていくのか?
    文字数 14,989 最終更新日 2021.12.10 登録日 2021.12.10