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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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R指定
フリーワード 時代物
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 完結 R18
    お気に入り : 142 24h.ポイント : 156
    妖怪退治屋のお兄さんが山に出るという妖怪を討ちに行ったらショタコンを見抜かれてしまい、逆に人外ショタから触手責めされる話 「かっかっか、本当に幼い少年が好きなんじゃのう・・・」 そんなお話です。 攻めと出会うのは「邂逅」本格的にプレイが始まるのは「触手」からなので、すけべシーンだけ見たいという方はそこまで飛ばしてください。昔からなぜか結婚に気が乗らない妖怪退治屋のお兄さんが、人に化けるという妖怪を退治しに山に行った、という情報だけ分かっておけば大丈夫だと思います。 もうエロすぎて素晴らしすぎる表紙絵は し様(https://www.pixiv.net/users/30833339)が描いてくださいました。本当にありがとうございます!そもそも触手ショタという概念を与えてくださったのもし様だったり・・・心から感謝してますっ! 慣れない文体、初めての時代物(なんちゃって要素が強すぎますが)、初めての触手モノ・・・とめちゃくちゃ頑張って書きました・・・これ完成しないかもしれないと何度も心が折れかけたので、ぜひ一言でもいいので感想が欲しいです!本当に一言だけでもすごく喜ぶので、どうぞよろしくお願いします! 追記:し様が描いてくださったキャラデザ案です!あまりに良すぎてこれも見てもらわないともったいなさすぎる…!と思ったので掲載させていただきました!デフォルトモードの葉助くん、ぜひご覧下さい! ショタもお兄さんも女の子も、えちえちイラストもほのぼの系も全部尊すぎるし様を皆で推そう! https://www.pixiv.net/artworks/84447730 触手に脱がされちゃうから見えないというのに、すごく丁寧に服のデザインしてくださって、本当にし様ありがとうございます…(土下座)(ここで言うな)葉助の後ろの束ねた髪、本当に私のツボです…涙
    文字数 26,128 最終更新日 2020.10.24 登録日 2020.10.24
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 85
    花鳥風月 舞台は江戸時代。武士×絵師のBLです。基本は甘々ですが、時折シリアスになります。 生活様式は史実に沿っていますが、会話は現代語ですので、当時はまだ存在しない言葉も敢えて使っています。 性描写がある回にはタイトルに★をつけています。
    文字数 15,002 最終更新日 2022.1.23 登録日 2022.1.10
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 21 24h.ポイント : 85
    明治になって二十数年、いまだ江戸の匂いを色濃く残す水路の町で、外国人の血を引く孤独でやさぐれた男・信乃(しの)が職人として立ち直るまでの話です。 周りから浮き立つ明るい茶色の髪と茶水晶の瞳を持ち、自堕落に暮らす信乃。彼は物を見る目は一流だが、厭世的で投げやりで何処か危うい。 そんな信乃の昔馴染みで彼の才能を惜しみ立ち直らせようとする大店の主・蓮治と、蓮治を慕う料亭の若旦那で信乃に可愛がられている三津弥。 三津弥の幼馴染みで信乃を一途に想ういなせな船頭・慶太郎。 この四人に加えて蓮治の贔屓にしている看板役者、その付き人をしている駆け出しの役者、関西から流れてきた料理人が絡みます。 なんちゃって時代物で主要人物七人がホモ(或いはバイだけど男とくっつく)ばかりで、惚れた腫れたとしっぽりしています。 エロはちょいちょい挟みつつ、途中から濃いめになる予定です。 ※R−18話は記載していますが、褌、縛り、尿道責めが出てくるかもしれないので苦手な方はご遠慮下さい。 ※Pixivで昔上げた小説をだいぶ加筆修正していますので、何処かで見た覚えのある方もいるかもしれません(現在はマイピク限定公開にしています)。 ※この作品はムーンライトノベルでも連載予定です。
    文字数 121,511 最終更新日 2021.12.26 登録日 2021.12.15
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 48 24h.ポイント : 21
    桃太郎異聞(加筆修正版) 馬鹿馬鹿しすぎる御伽艶草子。またの名を進撃のデリへル嬢桃太郎。 桃の中で大人になるはずだった桃太郎は、突然桃を鉈で割られ、未熟児で産まれてしまいました。爺婆に拾われますが、桃の精である桃太郎は人間の食べ物を口にできません。霊験あらたかな桃の代わりに、桃太郎は仕方がなく、爺の子種で手を打ちました…? 摩羅と見るや吸いつかずにはいられない、淫乱系桃太郎の御伽草子。まさか黍団子だけで何もかもが思い通りになったはずがありませんよね、というお話。 外伝はちょっと泣ける犬のお話。 fujossyさんにアップした作品の加筆修正版です。
    文字数 83,354 最終更新日 2020.1.12 登録日 2019.10.31
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 14
    お江戸日本橋恋の沙汰 ここは、お江戸の日本橋。 日の本一賑わいを見せる城下の町で、北側は本石町の長屋に住まう大工の壮吉と、南側の呉服町にある呉服問屋の若旦那、誠之助が恋に落ちた。 ある日、壮吉が日本橋を急ぎ渡っていると、人波からヒョイと現れた誠之助と衝突しそうになってしまう。 謝罪をして顔を上げ、誠之助を見た瞬間、彼の麗しさに壮吉は一目ぼれ。 その夜、誠之助が薄暗い夜道を歩いていると、江戸橋で出会い頭に逞しい腕の男に助けられ、恋をしてしまう。 それぞれ別の形で恋に落ちたが、とある切っ掛けで再会した二人は、互いが想い人であると知り、惹かれ合っていく。 幾つ目かの逢瀬、隅田川の花火の夜。 路地裏の陰で壮吉と誠之助は我慢が利かなくなり、互いの熱い肌を触れ合わせた。 誠之助を店先まで送り、抱擁を交わす二人であったが、その様子を偶然誠之助の父親に見られてしまい…… 波乱万丈数あれど、それでも止められぬ二人の想いは果たして成就するのだろうか…… 性描写のあるページは【※】を付けます
    文字数 86,448 最終更新日 2021.11.30 登録日 2021.10.10
  • 6
    長編 完結 なし
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 14
    夏の祭礼 『通う千鳥の鳴く声に』前日譚。  黒河藩城下の佐宮司神社では毎年夏に祭礼が行われる。不穏な噂が町で囁かれるその祭礼の間、秋生修之輔は神社奥宮で祭礼用の札を書く。黒河で初めての夏を過ごす本多弘紀がそこに遊びにやってきて―  修之輔が使う長覆輪の刀の由来と佐宮司神社の歴史に関わりが明らかに。千鳥シリーズの根幹となる黒河の月狼神話は、この『夏の祭礼』から語られ始める。
    文字数 52,468 最終更新日 2021.9.27 登録日 2021.9.20
  • 7
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 29 24h.ポイント : 14
    【エロ濃度高めのR18】【古風な時代設定】【重くて暗くて何でもござれのオンパレード】 【ラブエッチとハピエン、そして変態ぷれいがテーマ】ついて来られる方のみご入室願います【毎日更新予定です】あらすじ:表向きは食事処と旅籠を営む『よろず屋』には裏の稼業があり、そこで働く男達は皆13歳から30歳で美形揃い。しかしこの男達は同姓を引き付ける定めを産まれ持っていた。そんな男達の運命に翻弄される恋愛模様のお話です。
    文字数 185,014 最終更新日 2019.9.01 登録日 2019.7.01
  • 8
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 7
    時代物。 舞台は、江戸時代の遊廓です。 柊吾…材木問屋の主人。 雪之助…柊吾の異母弟。廓の中にいる。 全四編、祝言、初閨までを描きます。 あらすじ 材木問屋の主人には、父が女中に生ませた弟がいた。 弟に会いたい。幼い日々に感じたあの甘い感覚を取り戻したい。その一新で店を大きくし、のしあがっていく。 とある日に、寄合の旦那衆から、自分と揃いの紫の目を持った女が、廓にいると聞いた。  女と言うが、……もしや。  廓の内で再会する、柊吾と雪之助。 ふたりの人生の歯車は、欲と執着によって、また狂い始める。
    文字数 37,427 最終更新日 2021.11.07 登録日 2021.11.06
  • 9
    長編 完結 R15
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 7
    風浪の残響 【千鳥シリーズ第3作】羽代藩の若き藩主となった朝永弘紀は、藩が抱える多くの問題の解決に着手する。一方、田崎の手配で羽代城の使用人として登用された秋生修之輔は、新たな仲間と出会う。弘紀主導の藩政が動き始めるその陰で、弘紀の命を狙う者達の残党が動き始める。
    文字数 146,775 最終更新日 2021.10.17 登録日 2021.9.27
  • 10
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 7
    なんちゃって時代物 隠密衆っていう忍者たちのおはなし連作 ・花標 蔓かずら×辛夷こぶし キーワード:記憶喪失 ・花乞 槐えんじゅ×清白すずしろ キーワード:歳の差、両片思い のんびり更新中 まだまだ続きます
    文字数 31,279 最終更新日 2021.7.23 登録日 2021.7.13
  • 11
    短編 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 7
    驟雨(しゅうう) 時代物(江戸時代)18禁BL。怪談風。二人の美青年と二人の美少年の狂愛。 ーーーー 暗い堂内で、夏之丞と咲之助は睦みあった。暑い熱がお堂の中にこもっていった。時折、花火の光が明かり障子を昼のように明るくした。その度に浮かび上がる咲之助の姿に、夏之丞は夢か現か幻かと、無我夢中ですがりついた。 ーーーー 夏之丞は大店の若旦那咲之助との色恋沙汰で勘当され蟄居(ちっきょ)の身。孤児の藤松を預かり平穏な日々を送るかに見えたが、夏祭りの日に稚児の磯松を連れた咲之助に再会し四人は……。 ーーー (明かされていないことがいくつかあるので、そのうち修整したいです)
    文字数 39,445 最終更新日 2016.2.27 登録日 2016.2.20
  • 12
    短編 完結 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    雪の日 【千鳥シリーズ・番外編】 降り続いた雪が止んだ正月のある日、弘紀が雪まみれになりながら修之輔に持ってきた冬の贈り物は。 時系列としては「通う千鳥の鳴く声に」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/366083533/782540813)作中の正月になります。グルメ回です。
    文字数 4,034 最終更新日 2021.10.16 登録日 2021.10.16
  • 13
    長編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    僕を好きだと言って 大正時代。Ω性で生まれ出でたら最期、死しかないのか? 時代物のΩバース物語になります。 死など表現があるので苦手な方はご遠慮下さい。 異なるラストを考えています。
    文字数 31,178 最終更新日 2021.5.12 登録日 2021.5.12
  • 14
    短編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 0
    【時代物BL】このお話のテーマは【紆余曲折の末に結ばれる】です。【よろず恋花】の登場人物ですが、単体でお読み入れるようにしてありますのでお楽しみいただけましたら幸いです。ご興味持たれましたら【よろず恋花】をどうぞよろしくお願いします。
    文字数 28,734 最終更新日 2019.7.28 登録日 2019.7.28
  • 15
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    パライソ 江戸時代前の長崎、キリシタン禁制の世、少年と宣教師のお話。 「おらは神父さんが大好きだった」 パライソは本当にあるのだろうか。 それなら、何故、神様は神父さんを助けてあげない?
    文字数 2,575 最終更新日 2019.7.15 登録日 2019.7.15
  • 16
    長編 完結 R18
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
    【R18:がっつりいきます】【時代物:古風な設定です】このお話は『忘れられない初恋に焦がれる』がテーマになってます 双子同士の恋のお話です。【よろず恋花】に登場CPです。単体でもお楽しみいただけるよう若干の修正をしております。なお、本編【よろず恋花】には無いお話もございます。お楽しみいただけましたら光栄です。どうぞよろしくお願いいたします。
    文字数 104,381 最終更新日 2019.7.30 登録日 2019.6.30
  • 17
    短編 完結 なし
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    流れる水は月を映して 仮想江戸時代設定のオメガバース。 剣技を教える道場の一人息子 白石 雪弥(Ω)と幼なじみで道場に通う東條 満(‪α‬)と従兄弟で道場に通う白石 正之(‪α‬)の話。
    文字数 6,978 最終更新日 2019.5.07 登録日 2019.4.08
  • 18
    長編 完結 なし
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    皇歴数千年の今である。未来だと思ってくれて構わない。 場所は日本。時代は江戸。 将軍や殿が世間を支配し、花魁が咲き乱れ、侍が生きている時代だ。 江戸時代に侍はいない? いるのは武士だ? 言ったであろう。これは未来の話だ。 侍が生きる江戸という新しい時代の話である。 この時代、同性婚も珍しくはなくなった。 今は、同性愛者たちに偏見を持つものこそが偏見を持たれる時代だ。 ここは、男が男を買い一夜を遊ぶ遊郭。 花魁の名をカヨという。 そんなカヨの元に訪れる男たちの様々な物語りである。
    文字数 19,519 最終更新日 2018.6.25 登録日 2018.6.25
  • 19
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 38 24h.ポイント : 0
    町中で視線を感じたら、上を見上げてはいけないよ。 赤い格子の向こう側、白兎と目が合ってしまったら、取って喰われる--。 自分の名前さえ忘れてしまった『白兎』。 狭い部屋の中で外を眺めるうさぎは、ただそこで景色の移ろいを眺めていた。 知らないことを知りたがったうさぎの手を取ったのは、うさぎに魅了されてしまった『椿』。 赤と白は交わるのか? 何故彼は白兎と呼ばれるのか? うさぎが真実を取り戻す時、其処にあるのは幸か不幸か--。 屋敷の奥座敷、たった一部屋の物語。 ※18禁/なんちゃって時代物 ※縦読み推奨
    文字数 22,020 最終更新日 2018.12.16 登録日 2017.12.12