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R指定
フリーワード 魔物退治
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,738 24h.ポイント : 12,958
    【体液に魔力を持つ第二王子✕ゲーヲタな高校生】 俺、ひたすらゲームが好きな、ただの高校生だったはずなんだけど。 ついでに、恋愛対象も女の子のはずだったんだけど。 気がついたら異世界にいて。 気がついたら魔物に襲われてて。 気がついたら魔法を使っていて。 気がついたら王子サマから溺愛されて…ました? 俺、杉原瑛、17歳。 結局、俺も、その王子サマを大好きになってしまったので。 この異世界で、魔法とゲーム知識でなんとかしたいと思います。 ********** *R18表現は予告なく入ります。 *ムーンライトノベルズさんでも掲載しています。 *第1〜4章までは、こちらに掲載するにあたり、若干の内容の変更・追加、話数変更などしてます。基本内容は変わりません。 *第5章からはこちらでの掲載が早くなると思います。 *誤字脱字は読み返したとき気づいたものから訂正しています。大掛かりな訂正を行ったときは、ご報告しますね^^ *体調微妙で長く休載するときはお知らせします…すみません><
    文字数 914,449 最終更新日 2021.12.05 登録日 2021.2.18
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 44 24h.ポイント : 1,414
     身代わり花嫁として異世界に召喚されてしまった俺。花嫁衣裳のまま逃げ出し身を隠した先が後宮だった。女装のまま新人女官となった。が、皇帝以外で唯一後宮に立ち入りを赦されている男『後宮呪術師』ジャラに、男だとばれてまう。黙っているかわりに呪術の源になる精液を飲ませろと要求される。毎晩のように呼び出されて無理矢理勃起させられたり変態プレイをさせられたりして身がもたない。しかも実はジャラが皇子で彼を狙う侍女や女官がいることを知る。俺は彼女らからライバル扱いされて気が休まらない。身分違いだから手を引けとも言われる。そんなある日、何故か俺はジャラの助手として魔物退治に行く羽目に。*かなりエロな汁だく中華風ファンタジー*
    文字数 42,665 最終更新日 2021.12.06 登録日 2021.11.26
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 3,096 24h.ポイント : 626
    俺はコーリック王国の第二王子、ルマンド=コーネ。 学園で好きになった子を振り向かせたくて、この一年一生懸命男を磨いた。 具体的に言うと魔物退治によるレベルアップを繰り返した。 けれど好きな子に告白しようと思っていた卒業パーティー当日────俺は気づいてしまったんだ。 彼女が『魅了』の魔法を周囲に使っていたことに。 百年の恋も冷めるくらいドン引きした俺は、その場のみんなの魅了を魔法で解いて、傷心のまま国を出た。 ま、傷心旅行ってやつだ。 取り敢えず隣国で冒険者として魔物退治でもしながらストレス発散&傷心を癒すぞー! これは旅行先で出会ったお忍び王子と友情を深めていたはずが、気づけば捕まっていたという…そんなお話。 ※主人公がノンケなので二人がくっつくのは結構先になります。(大体二章の終わりくらい) R-18は第四章がメイン。タイトルに※をつけてるので苦手な方はお気を付けください。 全120話予定です。宜しくお願いします。
    文字数 376,313 最終更新日 2020.9.11 登録日 2020.6.01
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 339 24h.ポイント : 56
    フェロ紋なんてクソくらえ 魔物退治に出かけた兵団長カヒトは、仕留めたはずの魔物に紋を刻まれた。 紋に促されるままに発情し、尻が濡れるカヒト。 幼馴染であり魔導士のリアノから、淫紋なのではないかと言われ、リアノに片恋をしているカヒトは、紋を理由に彼を求める。 ひそかにカヒトを想っていたリアノも、彼の気持ちを知らぬまま、紋のせいにしてカヒトを愛撫する。 互いに魔物が刻んだ紋を理由に、相手を求めるふたり。 しかし、子どもができるかもしれないと、リアノはいくら求められ、欲していたとしても、最後の一線だけは越えない。 カヒトはそれがとても不満で――。
    文字数 101,493 最終更新日 2018.11.06 登録日 2018.10.26
  • 5
    長編 完結 なし
    お気に入り : 43 24h.ポイント : 7
    魔物討伐の折に大ケガをしたラウ・ファン・アスは、快癒を機に久しぶりに酒場に姿を現した。氷雪の魔物退治に出て死んだとされていた彼の登場に酒場は沸き、ラウも久しぶりの酒の味を味わった。 しばらくすると、酒場に似つかわしくない子どもが一人、ひょこりと入り込んでラウのそばで止まった。訝しむラウに、子どもはようやく見つけたと破顔した。 氷雪の魔物から助けてもらったと言う子どもに、ラウは覚えがなかったが、記憶を巡らせようやく思い出す。 豊かな銀の毛並みを逆立て、低く哭くように唸っていた。火がついたような色なのに、怯えと哀しみと驚愕が混在した翠の目をした子狼を。 思い出したラウに、子どもは言う。 ラウのケガは、氷雪の魔物の毒が抜けないと治らない。恩返しにラウに埋まる毒を中和する、と。 そう気合に満ちた顔を向け、子どもはそれで……、と笑顔で続けた。 「体が治ったら、僕を殺してください」
    文字数 68,145 最終更新日 2020.9.30 登録日 2020.8.16