1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 文官の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 文官
R指定 R指定なし R15 R18
件
  • 1
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,593 24h.ポイント : 4,873
    王立学園を卒業し、王宮文官になるはずだった僕――セオ。 けれども、初出勤の日に人生は一変した。 今は番のいないオメガとして、三歳の息子リノをひとりで育てながら、王宮の下働きをしている。それでも、いつか文官になる夢だけは捨てられずにいた。 そんな僕が近衛騎士団の手伝いで出会ったのは、年上の副騎士団長レオンハルト・ヴァルナーだ。仕事を評価してくれる彼と過ごすうち、なぜだか少しずつ距離が縮まりはじめていく。 息子と二人で生きてきた僕が、諦めた夢と芽生えた恋を手にしていくお話。
    文字数 195,960 最終更新日 2026.10.4 登録日 2026.9.13
  • 2
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 628 24h.ポイント : 4,580
    神様は不公平なつがいを創った 神様の失敗で、不公平な魂を持って生まれたハル。 つらい世の中を必死に生き抜き、文官を目指して城の採用試験に挑む。 ところが試験会場で、よりにもよって「魂の番」と出会ってしまった。 やっぱり、この世の中は不公平だ。
    文字数 77,119 最終更新日 2026.10.18 登録日 2026.9.23
  • 3
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 42 24h.ポイント : 1,037
    魔術の発展で男性も妊娠できるようになった世界。 前世の記憶を持つ主人公のレイは、平凡な家柄、平凡な容姿を持つ男爵家の三男として生まれた。 特に家を継ぐ必要もなく、平凡な容姿から婚姻相手としての需要も低いだろうと幼い頃に悟ったレイは、早々に独身人生を想定して生きていくことに決めたのだった。 前世でも好きだった勉強を頑張り、学校を卒業したら稼げる職業に就こうと決意! その甲斐もあって、学校卒業後は王城で文官の職に就くことに。 そして、なんと指導係兼上司となったのが、昔から憧れていた学生時代の先輩でもある公爵子息のアイク様だった。 仕事の尊敬する先輩として慕っていたはずなのに、なぜか急接近してくるアイク様――!? そんな変化に戸惑う中、ある事件をきっかけに急接近する2人!! 実は幼少期からレイに初恋を拗らせていたアイク様がレイの就職を機に執着を爆発させる! 平凡受け×拗らせハイスペック攻め 第14回BL大賞「#濃密BL」にエントリー中! 実はBL初挑戦なので、温かい目で読んでやってください。
    文字数 17,522 最終更新日 2026.10.18 登録日 2026.10.13
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 2,378 24h.ポイント : 646
    ※以前カクヨムで連載していた【16年越しの巣作りを】のR18シーンの追加版になります お話は基本的に同じなのでご注意ください  〈全60話程度 → 74話 ※ごめんなさい、改稿してたら増えてしまいました…〉 完結していますので、基本的に毎日更新します ◇記憶を失った冷酷皇子 × 献身的だが目が離せない猫系文官◇ 【あらすじ】 『____ アースター。今宵の相手はお前がしろ』 『(……ああ……。誰でもなくお前に、愛なく抱かれるなんて……)』 次期魔王に一番近いとされている第九皇子『ルキウス・ウィンコット』は、冷酷無慈悲で有名だった そんな彼が率いる第一軍司令部に出向になった半魔の文官『シン・アースター』 シンには誰にも言えない秘密があった かつて番を失い感情も無くなったルキウスは、シンに理不尽な仕打ちをする しかしどうしてかシンは逃げ出さず、ルキウスに献身を貫いた 次第にルキウスの心にも変化が訪れる そんな中、ルキウスが記憶を失くすきっかけとなった事件が新たな動きを見せていく 秘められた事実は驚くべきものだった ルキウスは、失った記憶を取り戻すことが出来るのか 二人が織りなす二度目の恋のお話です
    文字数 160,077 最終更新日 2026.4.23 登録日 2026.3.28
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 5,966 24h.ポイント : 433
    悪役は静かに退場したい 旧題:悪役は静かに退場したい・オメガバース 横断歩道の信号待ちをしているとき、突然大きな音が耳に飛び込んだ。咄嗟に近くにいる小学生を助けたが、自分がトラックに跳ねられてしまう。 『三人の攻略対象のルートをクリアしたので、隠しシナリオが現れたよ。やってみる?』  落としたスマホの画面から現れたゲーム説明のテロップに、迷わず『はい』を選択した。その瞬間、スマホの画面から現れている光に包まれる。 目を開ければ、既視感を覚える西洋風の建物の中に立っていた。 トラックに跳ねられたはずなのに、何故生きているのか。 不思議に思っていたら、目の前を通った学生の肩が、黒髪の学生の肩とぶつかってしまう。学生はバランスを崩して階段から落ちそうだ。咄嗟に学生の腕を掴んで引き寄せるが、自分の方が反動で階段から落ちてしまう。 トラックに跳ねられた続きだろうかと思う程の出来事に、これは夢ではないかと感じられる。 「危ないっ」  緊迫した低い声が耳に入った瞬間、体中を包み込まれるような衝撃を感じた。下腹に疼くような違和感を覚えながら、鼻腔に香ってくる甘い匂いを辿ると、この世の者とは思えないほど美しい青年に助けられていた。 再び目を開けたら、ベッドに寝かされていて、若い男性たちに叱責されている。何故だか「リアム」と呼ばれ首を傾げるが、鏡に映った自分の姿に衝撃が走る。ゲームに出ていた悪役令息リアム・ベルに転生しているではないか。  ――雪。  主人公。クリスマスパーティー。攻略対象。王太子。そして悪役令息、断罪イベント。  脳内に次々とキーワードのような言葉が流れ込んでくる。 『デスティニー~ あなたと恋する未来へ~』は、ボーイズラブのゲームだ。プレイヤーは主人公になり、選択肢した攻略対象の好感度を上げて、ハッピーエンドを目指す。攻略対象は、王太子や騎士系、文官系の学生たちが用意されている。 主人公の恋の邪魔をするのが悪役令息リアム・ベルだ。 そのリアムに、何故自分が転生しているのか。 悪役令息リアム・ベルは、必ずバッドエンドになり、王太子ルートには死亡エンドまで用意されている。 ゲーム終了の卒業パーティーまで、あと三ヶ月。 バッドエンドの未来を回避出来るのだろうかと頭を抱えながら、ゲームの舞台である学園に向かうと、校門の前には、王太子オーウェンが待っていた。 好感度を上げることに失敗したら死亡エンドという状況の中、転生前からの夢を叶える為に、まずは生死を分けるテストイベントのクリアを目指す。 爽やか王太子アルファ×クール系だけれど甘えたがりなオメガ。 オメガバース・悪役令息系・シリアス、不憫切ない系からの、愛されざまあ系。
    文字数 185,866 最終更新日 2026.7.16 登録日 2022.5.19
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,243 24h.ポイント : 390
    至宝のオメガ 【不定期に更新。週一更新はストップしてます。※ただいまネルヴィス・エンド編です】 「僕は普通にしているだけなのに、なぜか優しいといわれます(汗)」  婚約者からの一方的な番契約破棄で、ディルは死を選んだはずだった。  しかし目が覚めると、そこはオメガが最底辺の世界から、最上位の世界に変わっていた!  体の持ち主はディルレクシアといい、わがまま横暴でナルシストというとんでも青年だった。  この世界で、オメガは神殿に保護され、〈楽園〉で蝶よ花よと大事にされて育つ。  そして、オメガが番のアルファを選ぶという。  こちらの世界は、治癒魔法を扱える神殿の権威がもっとも強く、オメガ男性は神秘の存在として尊ばれている。  オメガが選んだ相手は神殿に手厚く保護される。  末の王族でも王位につけ、没落貴族は返り咲き、平民ならば貴族へ昇格とめじろおし。    ディルレクシアには数名の番候補がいて、小悪魔よろしくもて遊んでいたようだ。  もちろん、ディルにはとてもそんな真似はできず、平穏な生活を楽しみながらも、番候補に会うのが気が重くてしかたがない。  しかもその一人は、ディルを捨てた男・アルフレッドそのものだった。  アルフレッドを見ると吐き気しかしないディルは逃げ、助けてくれた騎士に驚く。  前の世界でも最後までディルを見捨てなかった、護衛騎士その人だった。  ディルは次第に、騎士の青年と文官の青年と親しくなり、二人の間で気持ちが揺れることに。  平行世界に転移し、ディルレクシアとして生きることになったディルの望みは、「ほのぼのほっこり家庭を築く」こと。    さてはて、ディルの平穏な明日はどっちだ? --------------------- ※平行世界への転生ものです。 ※オメガバースですが、「運命の番」設定はなし。女性オメガもいません。 ※わたしの作品にしては珍しく、メインキャラは男のみのBLです。(後で脇役で女性がちらりと出てくるかもしれませんが、メインにはいません) ※ほぼ全員、美形。 ※ベッドシーンはおそらく後半だと思いますが、途中で入る時は注意します。 ※ムーンのほうでも重複投稿しています。
    文字数 408,694 最終更新日 2024.9.23 登録日 2020.5.1
  • 7
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,857 24h.ポイント : 383
    王弟様の溺愛が重すぎるんですが、未来では捨てられるらしい 王国の誇りとされる王弟レオナード・グレイシアは優れた軍事司令官であり、その威厳ある姿から臣下の誰もが畏敬の念を抱いていた。 しかし、そんな彼が唯一心を許し、深い愛情を注ぐ相手が王宮文官を務めるエリアス・フィンレイだった。地位も立場も異なる二人だったが、レオは執拗なまでに「お前は私のものだ」と愛を囁く。 だが、ある日エリアスは親友の内査官カーティスから奇妙な言葉を告げられる。「近く“御子”が現れる。そしてレオナード様はその御子を愛しお前は捨てられる」と。 レオナードの変わらぬ愛を信じたいと願うエリアスだったが、心の奥底には不安が拭えない。 そしてついに、辺境の村で御子が発見されたとの報せが王宮に届いたのだった──。 【第13回BL大賞奨励賞受賞作品】
    文字数 164,741 最終更新日 2026.10.5 登録日 2025.1.24
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,106 24h.ポイント : 383
    平民出身の下級文官であるラビは、この春から内政執行部の第二王子執務補佐課(通称第二補佐課)に異動することになった。 命の恩人であり憧れの第二王子レオナードとともに働けることに喜んでいたラビだったが、異動初日第二補佐課に行くと何故か誰もいなかった。 そこで迎えに来た上司コリンに突然「もふもふした動物は平気だろうか」と訊ねられる。 案内されたレオナードの執務室で出会ったのは、魔女の呪いで恐ろしい獅子の魔物に姿を変えられたレオナードだった。 ラビは獅子となったレオナードとともに働くことになるが、人手不足のせいで侍従まで兼任することになり――。 魔女の呪いで獅子になってしまった変人王子×王子に命を救われ、恩返しがしたい健気な平民補佐官 健気で頑張り屋さんなラビと変人と噂されているけど溺愛系のレオナードが少しずつ距離を縮めつつ、お互いのために呪いを解こうと頑張る話です。
    文字数 154,571 最終更新日 2026.7.11 登録日 2026.5.28
  • 9
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 213 24h.ポイント : 347
    下っぱ文官の俺は一日中座りっぱなしの仕事のせいで、ついに腰が死んだ。 それを理由に休みを貰えると思ったら 「腰が痛い?なら運動不足だろう。しばらくは体を動かす仕事をしてくれ」と上司から草ボーボーの裏庭をキレイにするように言われた俺は草をむしりながら愚痴ってると疲れた顔した男が来て「キレイになってる。隠れられない」と嘆く男と愚痴る俺の日常話。……にしたかったです。苦笑。 ◆申し訳ございません。こちらの作品ですが文章の表現、誤字脱字など気づく度に、小説の改稿しております。もし、前と違うと気づいても広いお心でお許し下さいませ。 ※AI補助利用。※最近は文章の間違え、見落としなどはアルファのAI校正利用をしております。(*˘人˘*)
    文字数 31,750 最終更新日 2026.9.9 登録日 2026.8.17
  • 10
    ショートショート 完結 R15
    お気に入り : 527 24h.ポイント : 241
    子爵令息のイヴ・ランヌは伯爵ベルナール・オルレイアンに恋をしている。 そんな中、子爵である父からオルレイアン伯爵から求婚書が届いていると言われた。 片思いをしていたイヴは憧れのベルナール様が求婚をしてくれたと大喜び。 しかしこの結婚は両家の利害が一致した契約結婚だった。 イヴは恋心が暴走してベルナール様に迷惑がかからないようにと距離を取ることに決めた。 ...... 「俺と一緒に散歩に行かないか、綺麗な花が庭園に咲いているんだ」  彼はそう言って僕に手を差し伸べてくれた。 「すみません。僕はこれから用事があるので」  本当はベルナール様の手を取ってしまいたい。でも我慢しなくちゃ。この想いに蓋をしなくては。  この結婚は契約だ。僕がどんなに彼を好きでも僕達が通じ合うことはないのだから。 ※小説家になろうにも掲載しております ※直接的な表現ではありませんが、「初夜」という単語がたびたび登場します
    文字数 9,665 最終更新日 2025.8.1 登録日 2025.8.1
  • 11
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 228
    僕と俺の初恋は呪われている ~恋する心は二つなのに、転生ミスで体が一つな件~ 僕の体には、魂がもう一つ入ってる。 伯爵家次男の僕は、五年前の事故を境に、ひとつの身体を異世界からきた魂――リツマと分け合って生きていた。 昼は真面目で内気な文官見習いロシェ。 夜は口が悪くて喧嘩っ早い、料理上手なリツマ。 正反対の僕達だけど、リツマは僕にとって初めての友達で、唯一の親友だった。 一つの身体を分け合う生活は不便なことも多いけれど、穏やかで幸せだった。 こんな日々がずっと続けばいいなと、僕は思っていた。 そんなある日、僕は、声と表情を失った金髪碧眼の青年アル様に出会う。 優しく聡明な彼に、僕は少しずつ惹かれていった。 一方その頃、リツマもまた、呪いに蝕まれた黒髪の青年シオンと出会い、心を寄せていく。 けれど僕達はまだ知らない。 僕とリツマが好きになった人が、まさか同じ人だなんて――。 ******** ひとつの身体に、二つの恋心。 これは、二人の初恋と、一人の青年が抱える呪いが絡み合う、ちょっと不思議で切ない恋の物語。 【年齢制限・地雷要素】 ・戦闘による流血表現、呪いによる火傷痕の描写があります。 ・攻め1人×受け2人(同一身体・別人格)でのハッピーエンドとなります。 ・「攻めは受け1人だけを愛してほしい」という方には地雷作品となります。ご自衛ください💦 表紙はひとまずの突貫で、時間に余裕ができたら変更します💦
    文字数 19,990 最終更新日 2026.10.18 登録日 2026.10.1
  • 12
    長編 完結 なし
    お気に入り : 1,604 24h.ポイント : 120
    サシャ=ジルヴァールは伯爵家の長男として産まれるが、紫の瞳のせいで両親に疎まれ、弟からも蔑まれる日々を送っていた。 忌々しい紫眼と言う両親に幼い頃からサシャに魔道具の眼鏡を強要する。認識阻害がかかったメガネをかけている間は、サシャの顔や瞳、髪色までまるで別人だった。 学園に入学しても、サシャはあらぬ噂をされてどこにも居場所がない毎日。そんな中でもサシャのことを好きだと言ってくれたクラークと言う茶色の瞳を持つ騎士学生に惹かれ、お付き合いをする事に。 しかし、クラークにキスをせがまれ恥ずかしくて逃げ出したサシャは、アーヴィン=イブリックという翠眼を持つ騎士学生にぶつかってしまい、メガネが外れてしまったーーー… 認識阻害魔道具メガネのせいで2人の騎士の間で別人を演じることになった文官学生の恋の話。 全17話 2/28 番外編を更新しました
    文字数 98,604 最終更新日 2022.3.5 登録日 2022.2.19
  • 13
    短編 完結 R18
    お気に入り : 264 24h.ポイント : 113
    俺たちが仲良し同棲カップルだなんて誰も信じません 大ざっぱ騎士×神経質な美人文官 騎士のマーレーナと事務官のパテルは顔を合わせればバチバチと喧嘩しているのが、騎士団では日常の風景。 水と油のような性格の彼らだったが、プライベートではちょっと様子が違う。二人の秘密は――ラブラブ同棲カップルであること。 しかしある日、マーレーナに王女との婚約の話が持ち上がる。勝てないと思ったパテルは身を引こうとするが……? 拙作【惚れ薬の魔法が狼騎士にかかってしまったら】の世界観ですが、単作で楽しんでいただけます。
    文字数 20,558 最終更新日 2025.9.5 登録日 2025.9.4
  • 14
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 120 24h.ポイント : 92
    狼の護衛騎士は、今日も心配が尽きない 戦の傷跡が癒えた共生都市ルーヴェン。 人族と獣人族が共に暮らすその街で、文官ユリス・アルヴィンは、穏やかな日々の中に、いつも自分を見守る“優しい視線”の存在を感じていた。 その正体は、狼族の戦士長出身の護衛騎士、ガルド・ルヴァーン。 無口で不器用だが、誠実で優しい彼は、いつしかユリスを守ることが日課になっていた。 モフモフ好きなユリスと、心配性すぎるガルド。 灰銀の狼と金灰の文官―― 異種族の二人の関係がルーヴェンの風のようにやさしく、日々の中で少しずつ変わっていく。
    文字数 40,329 最終更新日 2025.11.27 登録日 2025.11.20
  • 15
    短編 完結 R15
    お気に入り : 173 24h.ポイント : 78
    悩める文官のひとりごと 幼い頃から憧れていた騎士団に入りたくても、小柄でひ弱なリュカ・アルマンは、学校を卒業と同時に、文官として騎士団に入団する。方向音痴なリュカは、マルーン副団長の部屋と間違え、イザーク団長の部屋に入り込む。 そこでは、惚れ薬を口にした団長がいて…。 エチシーンが書けなくて、朝チュンとなりました。 ムーンライト様にも掲載しております。 
    文字数 5,848 最終更新日 2020.6.26 登録日 2020.6.26
  • 16
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 970 24h.ポイント : 78
    『シオン・ウィンストン!お前との婚約は破棄とし、この可憐なアレアリアとの婚約をここに結ぶ!』 数日前、僕は見知らぬ男と同衾した状態で発見され、その場で婚約破棄された。この夜会はその周知と、王子の恋人であるアレアリア嬢との婚約を発表するためのもの。また、不貞を犯した僕への慈悲を示すかのように、僕の命は王家のものとなった。 侯爵家から半ば奪うようにして籍を抜かれた僕は、平民。王家にのみ忠誠を誓う文官として働くことになったが、そこに待っていたのは、蹂躙だった。 ※主人公(美人)受け、序盤に攻め以外との行為あり ※甚振られても耐える強がる受けや、スキルを覚醒して無双しつつ過去を克服しようとする受けが見たい方は是非。 ※センシティブな表現を含みます。タグでご自衛頂けると幸いです。
    文字数 143,293 最終更新日 2024.5.1 登録日 2024.3.30
  • 17
    長編 完結 R18
    お気に入り : 392 24h.ポイント : 78
    惚れ薬の魔法が狼騎士にかかってしまったら 王宮の文官として働いているノーナは、自称魔女から惚れ薬を手に入れる。彼は好きな人にそれを使おうとするが……間違えて残虐無慈悲の狼騎士、シルヴァに魔法がかかってしまった! 何にも興味を持たないはずのシルヴァは、魔法の効果が切れてもノーナを気にしてきて……? 高位貴族で出世頭の騎士×身分のせいで見下されながらも仕事では有能な文官 魔法のない世界で唯一の魔法(惚れ薬)を手に入れた主人公の、ドタバタすれ違いラブコメファンタジー。
    文字数 140,527 最終更新日 2024.12.31 登録日 2024.10.25
  • 18
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,518 24h.ポイント : 71
    同性でも子を成せるようになった世界。ソルト=ペッパーは公爵家の3男で、王宮務めの文官だ。他の兄弟はそれなりに高級官吏になっているが、ソルトは昔からこまごまとした仕事が好きで、下級貴族に混じって働いている。机で物を書いたり、何かを作ったり、仕事や趣味に没頭するあまり、物心がついてからは身だしなみもおざなりになった。だが、本当はソルトはものすごく美しかったのだ。 自分に無頓着な美人と彼に恋する王子と騎士の話。 番外編はおまけです。 特に番外編2はある意味蛇足です。
    文字数 112,325 最終更新日 2022.4.19 登録日 2022.3.27
  • 19
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,522 24h.ポイント : 63
    左遷先は、後宮でした。  外面は真面目な文官だが、週末は――打つ・飲む・買うが好きだった俺は、ある日、ついうっかり裏金騒動に関わってしまい、表向きは移動……いいや、左遷……される事になった。死刑は回避されたから、まぁ良いか! お妃候補生活を頑張ります。※異世界後宮ものコメディです。(表紙イラストは朝陽天満様に描いて頂きました。本当に有難うございます!)
    文字数 74,713 最終更新日 2020.7.13 登録日 2020.6.22
  • 20
    長編 完結 R18
    お気に入り : 852 24h.ポイント : 56
    瀧華国転生譚 美貌の悪役文官は病弱皇子を手懐けたい 旧題:瀧華国転生譚 ~処刑エンド回避のために幼い病弱皇子を手懐けようとしたら見事失敗した~ \第12回BL大賞・奨励賞を頂戴しました。みなさま、ありがとうございました/ 【病弱捨てられ皇子(幼少期)と中身現代サラリーマン(外見・黒い噂のある美貌の文官青年)】 (2章~成長後) 社会人の芦屋は、何の前触れもなく購買した乙女ノベルゲーム「瀧華国寵姫譚(そうかこく ちょうきたん)~白虎の章~」の世界に取り込まれていた。そのうえ、現在の自分の身上は悪役として物語終盤に処刑される「蘇芳」その人。目の前には現在の上司であり、のちの国家反逆の咎で破滅する「江雪(こうせつ)」。 このままでは自分の命が危ないことを知った芦屋は、自分が陰湿に虐げていた後ろ盾のない第3皇子「花鶏(あとり)」を救い、何とか彼が国家反逆の旗振りとならぬよう、江雪の呪縛から守ろうとする。 しかし、今までの蘇芳の行いのせいですぐには信用してもらえない。 それでも何とか、保身のため表向きは改心した蘇芳として、花鶏に献身的に尽くしつつ機をうかがう。 やがて幼い花鶏の師として彼を養育する中で、ゲームの登場人物としてしか見てこなかった彼や周りの登場人物たちへの感情も変化していく。 花鶏もまた、頼る者がいない後宮で、過去の恨みや恐れを超えて、蘇芳への気持ちが緩やかに重く積み重なっていく。 成長するに従い、蘇芳をただ唯一の師であり家族であり味方と慕う花鶏。しかしある事件が起き「蘇芳が第3皇子に毒を常飲させていた」疑いがかけられ……? <第1部>は幼少期です。痛そうな描写に※を付けさせていただいております。 R18 サブタイトルも同様にさせていただきます。 ◆『小説家になろう』ムーンライト様にも掲載中です◆  (HOTランキング女性向け21位に入れていただきました(2024/6/12)誠にありがとうございました!)
    文字数 537,639 最終更新日 2026.1.13 登録日 2024.5.30
  • 21
    短編 完結 なし
    お気に入り : 147 24h.ポイント : 49
    とある文官のひとりごと 貧乏な弱小子爵家出身のノア・マキシム。 アシュリー王国の花形騎士団の文官として、日々頑張っているが、学生の頃からやたらと絡んでくるイケメン部隊長であるアベル・エメを大の苦手というか、天敵認定をしていた。しかし、ある日、父の借金が判明して…。 基本コメディで、少しだけシリアス? エチシーンところか、チュッどまりで申し訳ございません(土下座) ムーンライト様でも公開しております。
    文字数 6,044 最終更新日 2020.7.25 登録日 2020.7.25
  • 22
    短編 完結 R18
    お気に入り : 310 24h.ポイント : 49
    「ラファエル=ハスイーク、私は君が好きなんだ。」 そう告げられた僕は、ぽっかーんと、口を開けたまま固まってしまった。 そう告げたカルシオンは、騎士団第2隊の副隊長を務め、ベル侯爵家の次男、容姿に至っては流石高位貴族だけあり整っている。銀髪、翠緑の瞳で、左目の下にある泣き黒子がえもいわれぬ色気を醸し出している。しかしモテるのに遊んでいる噂も聞かないし、美人からの誘いも断り続けるから『氷の騎士』なんて呼ばれている。そんな『氷の騎士』から告白をされたのだ。 かたやそんな僕は、貧乏男爵の三男、茶色の髪と瞳、平凡としか言えない容姿、王宮の経理課で働く下っ端の文官。 そんな僕は、おもわず口にしてしまった。 またしても唐突に思いつきの投稿です。 供給不足により、自己供給による妄想が爆発しました。 前後編です。 例によって、あの夫夫も登場します。 2025.2.9 番外編・おまけを追加しました。
    文字数 25,008 最終更新日 2025.2.9 登録日 2025.2.2
  • 23
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 544 24h.ポイント : 42
    かわいい弟ならわかるけど、まさか自分が誘拐に巻き込まれるとは! 道を歩いていた光は強烈な痛みと共に目覚めると誘拐に巻き込まれ監禁されていた。言葉も通じず、一緒に監禁されていた少年と無事に帰るため生活していた。しかし、誘拐犯の目的は身代金でもなんでもなくて。 その後、生き延びた光は変な家に住む文官と出会うが……。 自分がどうしてここへやって来たのか。どうやったら帰れるのか。試行錯誤しながら生活していくお話です。 ヒカリには辛いこともありますがいいこともあります。ほのぼの兼シリアスという感じです。 ただいま250話くらいまではできているのですが、読み返しながら再編しているので一日に多めの更新になっています。 駆け足更新中です。
    文字数 1,122,991 最終更新日 2025.1.1 登録日 2024.3.19
  • 24
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 822 24h.ポイント : 42
    僕が12歳の頃両親は事故で死んでしまった。 その後孤児院に引き取られて奨学生として貴族から平民が通う学園に通い文官になった。 だがある日、最上位の種族である竜人で公爵家当主である、ルイ・メイアンから僕が公爵様の運命の番である事を知らされる。しかし、僕の魂の色は真っ黒で醜いため僕とは番いになりたくないと契約書を作られてしまった。 この国は無種族が生活しており竜神や獣人は運命のつがいというものが存在する。 おまけに竜人には人の魂の色が見えるらしく相手の感情や思考が魂の色によって分かるらしい。しかし、僕の魂の色はぐちゃぐちゃした濁った色をしていて見るに堪えないらしい。 しかし、ある時から公爵様が契約を違反すれば1億円の罰金が発生するという契約書を作ったのにも関わらずそれを違反して僕を溺愛し始めた。 最強竜人公爵家当主第一騎士団長×孤独な神の愛おし子 主人公ガーベラ23歳 ルイ・メイアン201歳
    文字数 8,282 最終更新日 2024.11.4 登録日 2024.2.6
  • 25
    短編 完結 R18
    お気に入り : 117 24h.ポイント : 42
    雨の日〜ワンナイトで惚れちゃったチャラ文官とツンデレ騎士〜 「おれ、惚れちゃったかも……グランツのちんこに」 ワンナイト常習犯のエルフィは、再会したグランツに最大限の賛辞を贈った。しかしグランツは怒ってしまって……? 雨の日だけエロくなる年上の文官に、童貞を奪われてしまったツンデレ騎士が振り回されるお話。 大人の魅力にふらふら誘われて童貞と純情を奪われた騎士 × 若くていい身体の男に味をしめたけど、恋愛には諦念を抱えている文官 しっとりした感触のメンズ・ラブを目指しました。
    文字数 15,283 最終更新日 2024.10.25 登録日 2024.10.23
  • 26
    長編 完結 R18
    お気に入り : 370 24h.ポイント : 35
    王宮騎士(24)×Cランク冒険者(36) 低ランク冒険者であるカイは18年前この世界にやって来た異邦人だ。 諸々あって、現在は雑用専門冒険者として貧乏ながら穏やかな生活を送っている。 冒険者ランクがDからCにあがり、隣国の公女様が街にやってきた日、突然現れた美青年騎士に声をかけられて、攫われた。 その後、カイを〝番〟だと主張する美青年騎士のせいで今まで何をしていたのかを文官の前で語ることを強要される。 語らなければ罪に問われると言われ、カイは渋々語ることにしたのだった、生まれてから36年間の出来事を。
    文字数 62,417 最終更新日 2025.11.19 登録日 2025.10.28
  • 27
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 45 24h.ポイント : 35
    辺境に咲く花 辺境の砦を舞台に描かれるのは、傷を抱えた二人の再生の物語。 王都から追放された名門貴族の青年アデルは、文官兼医官補佐として辺境伯ヴァルガスのもとに赴任する。冷徹で寡黙な討伐隊長ヴァルガスに最初は怯えるが、戦場で兵を思いやる彼の姿に心を動かされ、次第に信頼と尊敬を寄せていく。 ある日、魔獣の群れに襲われた際、アデルはヴァルガスを庇い、自身の胸から“癒しの光”を放つ。その奇跡の力により兵たちの傷が癒え、魔獣までもが消滅した。 互いを守り、想い合う日々の中で、戦場で生まれた絆はやがて深い愛へと変わっていく。。
    文字数 30,345 最終更新日 2025.12.20 登録日 2025.12.8
  • 28
    短編 完結 R18
    お気に入り : 752 24h.ポイント : 28
    将来を見据えて文官試験合格へ向けて勉強に励む貧乏子爵家の三男坊エミリアノ。 あまりにも勉強ばかりしすぎて、気付けば寂しい青春を送っている自分にふと気づいた。 婚約者なんているワケもなく、恋人なんてできそうにない。 このままだと娼婦相手に筆おろしすることになる未来が見える。 だけど、将来のトラウマになりそうな思い出は作りはしたくない! そんなワケで、エミリアノは従兄弟のロレンゾから愛人を募集している貴婦人を紹介してもらうことになった…………はずなのに。 エミリアノが紹介されたセックス相手と幸せになるまでの話。
    文字数 27,106 最終更新日 2021.6.6 登録日 2021.6.1
  • 29
    短編 完結 R18
    お気に入り : 381 24h.ポイント : 28
    可愛い容姿であることを自覚している、王宮で文官として働くレーテル。その容姿を利用しては上手く立ち回っていたのだが、勘違いした男に連れ込まれて襲われそうになり…。 腹黒な美形宰相×可愛い自覚がある腹黒文官
    文字数 45,119 最終更新日 2024.11.8 登録日 2024.10.26
  • 30
    短編 完結 R18
    お気に入り : 245 24h.ポイント : 21
    リンドは姉ミリアの代わりに第三王子シリウスに会いに行った。シリウスは優しくて、格好良くて、リンドは恋してしまった。けれど彼は姉の婚約者で。自覚した途端にやってきた成長期で泣く泣く別れたリンドは文官として王城にあがる。 一迅社様コミックLAKE様よりコミカライズされました。 2024年12月24日発売 『俺、異世界でとろとろに愛されちゃってます アンソロジー』発売記念で短編追加いたしました。 紙、電書ともに販売されております。よろしくお願いします。
    文字数 16,781 最終更新日 2024.12.24 登録日 2021.7.17