1. TOP
  2. 投稿小説
  3. 剣術の検索結果

投稿小説


Submitted Novels

アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

小説の投稿はこちら

詳細検索
R指定
フリーワード 剣術
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,822 24h.ポイント : 2,130
    徒花の先に イライアスと兄である第一皇子アランは仲がよく、病弱なイライアスをいつもアランが支えていた。しかしそんな仲睦まじい関係は新しい弟の訪れにより崩れ去る。いつの日かアランは新しい弟ノエルにばかり優しく、イライアスは冷たくされてしまっていた。イライアスは酷く嫉妬しノエルにひどい嫌がらせをするもそれがバレてアランから一層冷たくされてしまう。弟として認められればまた昔のように戻れるかもしれない。イライアスはその一心で剣術を鍛え、次々と国を滅ぼすが関係が変わることはなく、病弱な身体を酷使したことで結核を患わってしまう。どうせ死ぬのなら──。イライアスは世界を混沌に貶めようとしていた邪神を永遠の苦痛と引き換えに封印することに成功する。全ては兄の幸せのためだった。しかし過去にしたイライアスの行動が原因でノエルが死んでしまう。『俺が兄の幸せを壊した』そう絶望するも、邪神の手によりいつの間にかイライアスは過去に戻されてしまっていた。兄を愛したせいで兄の幸せを壊してしまった。なら兄も誰も愛さず国の平和のためだけに尽くすと決めたイライアスだったが、兄の様子がどこかおかしく……。※男性妊娠表現あり。主人公の妊娠出産描写はありません。※触手、尿道責め、小スカあり。
    文字数 76,809 最終更新日 2022.5.4 登録日 2022.4.12
  • 2
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 330 24h.ポイント : 1,691
    サレーヌ王国には毎年一つの悩みがあった。 それは、決まった日にまるで生贄かのように自国の有能な人物がどこぞへと召喚されてしまうという悩みが。 召喚されていく人物は時に剣術大会の優勝者だったり、魔法学園で優秀な成績を収め将来を期待されている者だったり、中には商売で大成功を収めた者もいた。 そして召喚された者達は、これまで一度としてこちらに戻ってきた者はいない。 「ふざけるな!」 年若い王子がそう憤ったのも仕方のないことだろう。 不思議なことに召喚される者達は皆18才以上の者のみ。 王子は現在15才。 けれど彼は天才だった。 王子はそこから一年半の年月をかけ、とある魔法を完成させた。 それは────。 「名付けて【逆召喚魔法】!」 どこの誰かは知らないが、向こうが召喚魔法を使った瞬間にその魔法が自動で発動し、魔法を行使した者をこちらへと逆に召喚してしまう魔法だった。 自国の民を守りつつ、二度と召喚なんてさせないよう開発した渾身の魔法。 かくして来るべき日に逆召喚魔法は発動された。 召喚されてきたのはやけにジャラジャラと着飾った、如何にも身分が高そうな一人の男。 「さて、逆に召喚された気分はどうですか?人攫いさん?」 「ふざけるな!今すぐ俺を元の世界に返せ!」 異世界の王子同士火花が散る。 これはそんな二人がなんだかんだでくっつく話である。 ※話の展開上、主人公は攻めにも受けにもなりますので、苦手な方はバックを推奨します。 ルルナス×バド。マリオン×ルルナスになります。 宜しくお願いしますm(_ _)m
    文字数 201,351 最終更新日 2022.5.18 登録日 2022.3.13
  • 3
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 255 24h.ポイント : 106
    泥酔した翌朝ラズルが目を覚ますと軍部一美形の魔術部隊キース隊長を抱き枕にしていた。 全裸の状況と足腰および某穴の痛みに記憶のないおっさんは決断する。 「なぁ、はじめっからもう一回お願いしてい?」  飲むと『褒め殺し魔』になるコミュ力お化けな剣術部隊ラズル隊長は有能であると同時に性衝動にひたすら正直だった。アホの子受け・ノンケ同士。 真面目でクールな魔術師27×娼館通いを極め前立腺に興味津々なおっさん隊長35。 思い付きだけのふんわり設定・見切りスタートです。タイトルはまだ納得していないので変更する可能性があります。ごめんなさい。タイトル苦手なんです。
    文字数 16,283 最終更新日 2022.1.8 登録日 2021.10.31
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 44 24h.ポイント : 92
    【BL】傾国の美「男」  田舎貴族の子息、ユリエル・コンスタンには悩みがあった。それは、妙に男にモテるということ。幼少期から何度も危険な目に遭ったために体術や剣術を磨き、実力が認められて王都騎士団への配属を勝ち取ったものの、むしろ屈強な男だらけの騎士団は危険だらけ。泣きながら神に訴えると本当に神が現れて、自分が転生者で、かつてはモテまくりの美女だったと聞かされる。前世の記憶も蘇ってきて……?
    文字数 78,705 最終更新日 2021.10.30 登録日 2021.9.22
  • 5
    短編 完結 R18
    お気に入り : 29 24h.ポイント : 28
    【R18】【BL】クソガキ王子と剣術師範〜言ってわからないなら身体でわからせてやる〜  イダル王国の末の王子は病弱だった。成人まで生きられないだろうと言われていたサーレムだったが、父王の取り寄せた霊薬によって生き長らえた。  そして父王は成人したサーレムに剣と魔術を修めるように言い、素晴らしい腕前の、流浪の剣士を彼の師につけたのだった。  輝く白金色の髪に淡い菫色の瞳。かの王子は誰もが目を奪われるほど麗しく儚げで、しかしその性格はとんでもなくクソだった。
    文字数 17,445 最終更新日 2022.3.1 登録日 2022.2.1
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,139 24h.ポイント : 28
    僕は生まれた時から前世の記憶がある。 前世では40歳で交通事故にあい死んだのだが、僕は本を読むのが好きでいろいろなジャンルの本を読みあさっていた。 現世では公爵家の三男に生まれたので跡継ぎでもスペアでもなく自分でのし上らなければ爵位もないと言う悲惨な状況だった。 ならばと剣術を習い、前世で習った体術を生かし騎士となるべく奮闘する
    文字数 38,398 最終更新日 2019.10.18 登録日 2019.9.17
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 7
    【ノンケほだされ】Purple Violet【健気受け】鈍感クソ真面目男前←(激重感情)←軽いノリを装う純情一途 鈍感で真面目なノンケ隊長が、向けられる純粋な好意と献身に少しずつ絆されて、 友情だったはずのものが、次第に変わってゆくお話。 軽口を叩きながらのえっちシーンがたくさん入ってます。 ※リバがあります。 1話 騎士団長の忠告 2話 蟻と王都と祝い酒 3話 青天の霹靂 4話 後悔に溺れる[R-18] 5話 花のような[R-18] 6話 こぼれた水 7話 二度目と、初めて[R-18] エピローグ 騎士の名にかけて ↓中身はこんな感じです。 魔物と、それを倒す騎士団のいる世界で、小貴族の三男坊で金髪碧眼イケメンのレインズ(13)は、騎士団で剣術指導を担当する父を持ちつつも、自分本位な性格から自身は騎士には向いてない、と気楽な学生生活を送っていた。 夢や生きる目的はなくとも、大した不満もなく過ごしていたある日、たまたま目にした剣の試合で、同い年の少年の、強く優しくひたむきな眼差しに強く惹かれてしまう。 親の勧めもあり入寮を条件に騎士団の幹部候補生を育てる学校に入学したレインズは、中等部の頃ずっと見つめていた少年ルストックに再会する。 魔物から彼を助けたのがきっかけで、ルストックと親交を深めてゆくレインズ。 自分の気持ちが恋心だと気付いても、それを告げることができないまま、ともに学生時代を過ごし、ともに騎士団に入り、ともに小隊長へとなってしばらくした頃、ルストックから「好きな子ができた」と告げられる。 親友のため、告白のアドバイスからデートの世話まで甲斐甲斐しく世話を焼くレインズ。 ルストックが幸せならそれでいい。 そう思い、自分の気持ちに蓋をするレインズだったが、ある日、ルストックの妻子は王都を襲った魔物によって、ルストックの目の前で喰われてしまう。 自棄になり敵討ちに暴走するルストックと、それを庇って大怪我を負うレインズ。 ルストックの、レインズへの恩は日々重く積み重なり、 レインズの、ルストックへの想いもまた、封ができないほどになっていた。 『囚われの勇者』シリーズのスピンオフ作品ですが、元シリーズは読んでいなくても楽しめます。 ※勇者達は、ほとんど出ません。
    文字数 133,868 最終更新日 2022.4.5 登録日 2022.2.10
  • 8
    短編 完結 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 7
    鼈甲の細工品 【千鳥シリーズ:番外編】本作品は「風浪の残響」https://www.alphapolis.co.jp/novel/366083533/149549626 の番外編となります。 道具を使った性行為の描写があります(しかない)ので苦手な方はご注意ください。他の媒体でR15として発表していた作品を改稿したR18 ver.になります。 登場人物 弘紀(朝永弘紀):18歳。五万石の羽代藩当主 修之輔(秋生修之輔):23歳。羽代城の使用人。剣術師範の免許状持ち。
    文字数 4,595 最終更新日 2021.10.22 登録日 2021.10.22
  • 9
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    “ 冷酷非道 ” “ 血も涙もない男 ” そう呼ばれているのは… アルシア公爵の息子の1人である【 ラウル=アルシア 】彼は容姿端麗、剣術・槍術・弓術…全てをやりこなし、勉学においてもエリート校でトップを争い続ける程の天才肌 そのラウルに仕えるのが【 ルイ 】 彼も容姿端麗であり、更にどの執事からもメイドからも一目置かれている超万能執事である。 ・ ・ ・ ▼ 深い青の瞳 少し長めの薄い青色の髪 長いまつ毛にしなやかな肌 美しい容姿とは裏腹に戦場では “ 非情な鬼 ” と呼ばれる程の冷酷さ…… 国の人々だけではなく、 屋敷の使用人にまで恐れられている…… そんな彼に仕えるのが ルイ この俺だ そして、、 私が仕える主 ラウル様には俺しか知らない秘密がある__ ・ ・ ・ ・ ………、、♡
    文字数 1,854 最終更新日 2021.12.19 登録日 2021.12.19
  • 10
    長編 完結 R15
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 0
    風浪の残響 【千鳥シリーズ第3作】羽代藩の若き藩主となった朝永弘紀は、藩が抱える多くの問題の解決に着手する。一方、田崎の手配で羽代城の使用人として登用された秋生修之輔は、新たな仲間と出会う。弘紀主導の藩政が動き始めるその陰で、弘紀の命を狙う者達の残党が動き始める。
    文字数 146,775 最終更新日 2021.10.17 登録日 2021.9.27
  • 11
    長編 完結 R15
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    通う千鳥の鳴く声に 幕末期の地方藩が舞台。 17歳の少年・本多弘紀と22歳の剣道場師範代・秋生修之輔が主人公となる物語。 ある秋の日の出会いが切っ掛けで修之輔が師範代を務める黒河藩の剣道場に入門した弘紀。互いに心を通わせていくが、隣りの羽代藩との剣術試合をきっかけに両藩を巻き込む策略に巻き込まれていく。
    文字数 77,951 最終更新日 2021.9.19 登録日 2021.9.6
  • 12
    長編 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    天下泰平の徳川の治世、もはや無用の長物となった剣だけを頼みに世を渡らんと道場破りに明け暮れる浪人「武政国十郎」 道場破りに入った先で剣術指南役の家に生まれた俊英「雲井弦一郎」と出会い、二人は「兄弟」となった 正反対の武士二人が織りなす本格衆道時代小説 浪人×道場主の息子 ※note、pixiv、fujossy、ノクターンノベルズにて重複投稿を行っております。noteよりリンクは辿れます ※後書きに用語等の注釈集を用意しております ※直接のサポートはnoteまたはBOOTHにてお願いいたします 【note】https://note.com/ahai_rainbow/n/na0ed227a3f63?magazine_key=mf4183aa0f8fb
    文字数 26,112 最終更新日 2020.5.15 登録日 2020.5.15
  • 13
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 64 24h.ポイント : 0
    独立魔導研究機関『ウロボロス』の調査員である『ガルフ』はエルフのくせに見た目がごつくて剣術と格闘が得意分野、おまけに強気で傲慢だという超変わり種エルフ。 性格が災いしてか、世界の何処に行ってもモテモテのはずのエルフなのに全然恋人が出来ない。 調査員の仕事である噂の真偽を調査すべく、チェチェイカ共和国にやってきた。 調査し始めて直ぐに出会ったのは戸籍のない娼夫の『マヤ』、マヤを一晩買ってすっかり気に入ってしまったガルフは自分の恋人になれと迫る。 ところがこのマヤ、ド変態のビッチだった。 果たしてガルフの思いは叶うのか、マヤとは何者なのか。 ファンタジーラブコメのはじまりはじまり。
    文字数 79,805 最終更新日 2022.3.20 登録日 2019.8.24