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  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 419 24h.ポイント : 504
    190cm越えの猛獣3人に「共有」される 「逃げ場なんて、最初からどこにもなかったんだ――」 身長174cm。バレーボール部リベロ。 世間一般では決して小さくないはずの俺・サトウアカシは、高校入学と同時に「ある異常事態」に巻き込まれていた。 それは、高校で同級生になった3人の「猛獣」たちに目をつけられたこと。 バレー部の絶対的エース、オザキカイ(193cm)。 柔道部の本能的肉食獣、サカモトソウ(190cm)。 レスリング部の無口な重戦車、アサカワダイチ(195cm)。 規格外の体格と体力を持つ彼らは、ある日、とんでもない「協定」を結んだ。 『誰か一人が抜け駆けするのはナシだ』 『喧嘩になるからな』 『……だから、3人で仲良く使うことにした』 「共有(シェア)」 その言葉の意味を理解する間もなく、俺の日常は彼らの重く、熱く、歪んだ愛に塗り潰されていく。 放課後の廃校舎、部活遠征先のホテル、そして逃げ場のない週末の自宅……。 1人でも太刀打ちできない相手が、3人掛かりで俺を貪り尽くす。 「アカシ、いい声で鳴けよ。……まだ1人目だぞ?」 「俺のでガバガバになった後は、アイツらのも入りやすいだろ?」 「……逃がさない。骨の髄まで、俺たちのモンだ」 拒絶すれば力でねじ伏せられ、受け入れれば脳が溶けるほどの快楽を与えられる。 筋肉と汗、そして雄の匂いに満ちた「肉の檻」。 これは、規格外のスパダリ3人に愛されすぎた俺が、身も心も彼らに開発され、とろとろに溶かされていくまでの物語。 【登場人物紹介】 ●受:サトウ アカシ(174cm / バレー部・リベロ) 筋肉質で引き締まった身体を持つが、周りがデカすぎて相対的に「華奢」扱い。 流されやすい性格だが、実は彼ら3人への依存心も強い。夜な夜な3人に開発され、感度がバグり始めている。 ●攻1:オザキ カイ(193cm / バレー部・エース) 【属性:爽やか王子(偽)×執着×リーダー】 表向きは学校のアイドル的存在だが、中身は一番ドス黒い。 3人の司令塔であり、アカシを「共有」することを提案した張本人。笑顔で退路を断つタイプ。 ●攻2:サカモト ソウ(190cm / 柔道部・重量級) 【属性:本能×享楽的×触りたがり】 「技の練習」と称してアカシに寝技をかけるのが趣味。 3人の中で最もテクニシャンで、アカシの性感帯を熟知している。手加減を知らない肉食獣。 ●攻3:アサカワ ダイチ(195cm/レスリング部・フリースタイル) 【属性:無口×超重力級×一途】 言葉より行動で示すタイプ。その巨体とパワーは圧倒的で一度だきしめたら離さない。 見た目に反してアカシへの愛は誰よりも重く、献身的(?)
    文字数 102,388 最終更新日 2026.4.2 登録日 2026.2.18
  • 2
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 362
    男子体操部#13 欲望のエキシビジョン  エリート大学院生アスリートが、自らの意思で理性の防波堤を決壊させ、世界中に向けてその「昂り」を公開するーー。  大学院でのスポーツ生化学の研究、インカレ団体総合2位という輝かしい実績、そしてアンダーウェアモデルとしての完璧な肉体美。片岡浩平は、誰もが羨む「文武両道のエリート」そのものだった。しかし、彼には隠された「武器」があった。それは、モデル活動でも称賛を浴びる、勃起時に17センチに達する上反りのペニスだ。  ある日、彼のもとに持ち込まれたのは、実名・顔出しを条件に、カメラの前で本能のままに乱れる姿を配信する過激なネット配信番組『THE REAL PRIDE』への出演依頼だった。トップアスリートや若手俳優らが、名誉や地位を捨てて、カメラの前に痴態を晒す話題の番組だ。最初は一笑に付した片岡だったが、現役のトップ競輪選手が、その強靭な肉体を汗と精液で汚しながら絶叫する衝撃的な映像を目の当たりにした瞬間、彼の中に眠っていた「雄」としての本能が激しく疼き始める。  ジャージを突き破らんばかりに硬化した17センチの熱量を、もはや抑えることはできない。  モデルとして「魅せる」ことには慣れている彼が、今度はその肉体を「使う」姿を全世界へと解き放つ。理知的な大学院生の仮面が、剥き出しの欲情によって崩壊していく快感。トップアスリートならではの凄まじい心肺機能と爆発的な筋力が、ただ「射精」という一点のためだけに注ぎ込まれる。その光景は、もはや卑猥という言葉すら通り越し、眩しいほどの生命力に満ち溢れた「究極のエキシビション」へと昇華していく。  ノンケ体育会男子の底抜けの性欲が、一切の恥じらいを捨てて明るく爆発する。これまでの「男子体操部シリーズ」の歴史を塗り替える、最もスキャンダラスで、最も熱狂的な一夜。理性を脱ぎ捨てた片岡浩平があなたに贈る最高のギフト! (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第13作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
    文字数 11,820 最終更新日 2026.4.17 登録日 2026.4.10
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 1,764 24h.ポイント : 177
    「瑞季、お前……朱皇帝の皇妃となるべく嫁いでくれ」 父上からの言葉に愕然としたのは、私が発情しないオメガだから。 愛されもせずただ皇妃として存在していればいいだけなんて……そんなのはイヤだ。 でも、無情にも輿入れの日は近づいてきて……。 中華風か和風のオメガバースを読んでみたい! そんなリクエストをいただいて試しに書いてみましたが、オメガバース初心者なのでこれくらいが限界です(汗) かなり短いお話ですが、希望があれば続きは書くかもです。 ハッピーエンド小説ですので、楽しんでいただけると嬉しいです♡ R18には※つけます。
    文字数 42,845 最終更新日 2026.2.3 登録日 2022.6.24
  • 4
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 134
    脱ぎたがりのやんちゃノンケが際どすぎる! 大学のバレーサークルに所属するゲイの主人公が、無邪気で悪ノリ全開なノンケ男子に恋をする。汗で光る鍛え抜かれた体、挑発的な冗談、そして無防備すぎる仕草が、主人公の理性を次々と崩壊させる。仲間たちの悪ふざけや予想外の展開の中で繰り広げられるのは、青春の甘酸っぱさだけではない、刺激的でスリリングな瞬間の連続。 大胆で官能的な描写が盛り込まれた、青春とエロスが溶け合う悪ノリ全開のラブストーリー! この物語はフィクションです。登場する人物、団体、名称、設定などはすべて架空のものです。また、本作は犯罪行為を助長したり、推奨したりする意図は一切ありません。
    文字数 28,538 最終更新日 2025.1.12 登録日 2025.1.3
  • 5
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 127
    真夏のガテン現場でガチムチ巨根野郎たちの性処理バイトをすることになった一ヶ月①【FANBOX体験版】 あらすじ:自堕落な日々を過ごす目黒メグ(19)。 お金に困って悪友から誘われたアルバイトは、真夏の山奥の建設現場で禁欲に飢えていた、ガチムチ作業員たちの性処理係だった……!? 労働の汗!バキバキの筋肉!ガッチガチの禁欲巨根!!!×作業員全員! 屈強なオトコ限定のリゾバ(?)で喰われ放題の夏が始まる~~!? 【FANBOX(100円プランのみ)で本編を公開中です】 https://mune-novel.fanbox.cc/posts/11487607
    文字数 22,585 最終更新日 2026.4.6 登録日 2026.4.6
  • 6
    短編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 106
    男子体操部#12 新入部員オリエンテーション 「もっとケツを締めて、全身を『開放』しろ」――。 一歩足を踏み入れれば、鼻を突くのは炭酸マグネシウムと濃厚な男たちの汗が混じり合った独特の匂い。そこは、ストイックな規律と、底なしの性欲が表裏一体となった男子器械体操部の「聖域」だ。 名門の大学体操部に入部した長谷部剛と長嶋柊斗を待ち受けていたのは、彼らの常識を根底から覆す「新入部員オリエンテーション」の洗礼。練習後のロッカールーム、そこでは主将・坂口の号令とともに、全裸の男たちが当然の権利を主張するように互いの欲望を剥き出しにし、集団自慰に興じている。鍛え抜かれた肉体が放つ熱気、掌と粘膜が擦れる生々しい音、そして空間を支配する圧倒的な精液の香り。 憧れの先輩たちの「真の姿」を目の当たりにし、羞恥と困惑に震える新入部員たち。しかし、逃れられない衆人環視のなかで、彼らの中の「オス」としての本能が抗いようもなく疼き始める。さらにシャワー室で行われる「ボディメンテナンス」という名の、あまりにも過激で開放的な仲間同士の身体の交わり。理性の防波堤が決壊したとき、若き部員たちは泥沼のような快楽の渦へと軽快に飛び込んでいく。 彫刻のように作り込まれた筋肉と、剥き出しの性器が織りなす圧倒的な肉体美。本作は、体操競技という究極の身体表現を追求するノンケの男たちが、その極限状態で互いを「開拓」し、絆を深めていく姿を、むせ返るような官能描写で描き出した衝撃作。鋼の肉体を白濁が汚し、昂った喘ぎ声がタイルの壁に反響する、禁断の「部活動」の全貌がここにある。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第12作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
    文字数 36,471 最終更新日 2026.3.31 登録日 2026.3.12
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,157 24h.ポイント : 99
    【完結】酔った勢いで子供が出来た?!しかも相手は嫌いなアイツ?! 酔って記憶ぶっ飛ばして朝起きたら一夜の過ちどころか妊娠までしていた。 は?!!?なんで?!!?!って言うか、相手って……恐る恐る隣を見ると嫌っていたはずの相手。 えー……なんで…………冷や汗ダラダラ 焦るリティは、しかしだからと言ってお腹にいる子供をなかったことには出来なかった。 みたいなところから始まる、嫌い合ってたはずなのに本当は……?! という感じの割とよくあるBL話を、自分なりに書いてみたいと思います。 ・いつも通りの世界のお話ではありますが、今度は一応血縁ではありません。 (だけど舞台はナウラティス。) ・相変わらず貴族とかそういう。(でも流石に王族ではない。) ・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。 ・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。 ・頭に☆があるお話は残酷な描写、とまではいかずとも、たとえ多少であっても流血表現などがあります。 ・言い訳というか解説というかは近況ボードの「突発短編2」のコメント欄からどうぞ。
    文字数 129,177 最終更新日 2022.11.29 登録日 2022.10.31
  • 8
    短編 完結 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 99
    男子体操部#03 恥辱のシャッター  湯上がりで火照るロッカールーム。3年生のノンケ体操部員・片岡浩平が、腰タオルの下で揺れる露茎チンポを晒し、後輩の高瀬にバイトの秘密を漏らす。「下着モデルでパイパンにされ、カメラの前で勃起晒しちゃった…」。無垢な好奇心が、禁断の再現プレイに火をつける。他の部員も加わり、ノンケの理性が溶け、男たちの視線が肌を焦がす瞬間――恥辱のシャッターが、快楽の扉を開く。  器械体操部の練習後、蒸し暑いロッカールームに残った片岡浩平と高瀬恒征。180cmの筋肉質ボディでムードメーカーの片岡は金回りの良さを明かす。きっかけは学園祭でのスカウト。通販下着サイトの「首から下だけのモデル」と誘われ、金欠の片岡はスタジオへ。熱い照明とスタッフの待つ部屋で、全裸ボディチェック。筋肉質な身体を褒められ、衝撃の指示。「陰毛処理。除毛クリームでパイパンに」。人前で股間にクリームを塗り、アナル周りまで指で処理される屈辱。シャワーでツルツル感を確かめ、撮影開始。パンプアップした半裸に白いローライズブリーフ。跪いて下着を直すスタッフの顔が股間に迫り、ポジション調整までされてしまう。下着を履き替えるたびに何度も直接触れられ、恥辱が興奮に変わる。「男の指でチンポ握られて…熱い」。ジョックストラップで尻丸出し、アナル晒しのポーズ。M字開脚でレンズに迫る股間。フラッシュに晒されながら、指示されたのは、透けTバックの中で勃起の膨らみを表現すること。スタッフに見られながら扱く掌のざらつきがノンケの体を震わせる。「人前でチンポ扱くなんて…」。  快感とギャラを手にした記憶を高瀬に漏らすと、早速、痴態の載ったサイトを特定される。「先輩、勃起写真まで…再現して!」。タオルを外し、ツルツルの陰茎露わにM字開脚。後輩の視線で反応してしまう。ドSな性癖に火が付いた高瀬は動画撮影を開始。アナルをさらし、勃起を撮影され…さらには、高瀬の20cm巨根に指示されるまま、オリジナルポーズの撮影も。尻を広げ、アナルを指で抉られ喘ぎ啼くノンケ体育会部員。「高瀬の熱い指で前立腺押されて…」。指だけでは我慢できなくなった2人。その時、ロッカールームのドアが開いて…。密室の好奇心が暴走を孕み、男たちの絆が汗とぬめりに塗れる――。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第3作です。「深夜の団体戦」「熱いマッサージ」もぜひ!】
    文字数 32,619 最終更新日 2025.10.25 登録日 2025.10.9
  • 9
    短編 完結 R18
    お気に入り : 33 24h.ポイント : 92
    女体化した幼馴染みがすぐ元に戻ったけど意外と平気だった。 ぼふんっ☆ 「えっ?」 「あ」 「あ、あぁー……戻ったぁ……よかったぁ」 「……」 「なんか興醒めしちゃったな」 「……」 「和希ぃ、汗かいちゃったからさ、風呂貸してな?」 「まだ続けるぞ、瞬」 「へっ??? 俺もう女子じゃないのに!!??」 受け→女顔くん 攻め→美形ヲタクSみあり変態眼鏡くん ■表紙にはAIイラスト素材を使用■
    文字数 26,186 最終更新日 2026.2.28 登録日 2026.2.22
  • 10
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 134 24h.ポイント : 92
    霧の向こう ~ 水の低きに就くが如し ~ 大学生になって初めての夏。俺は入ったキャンプサークルのイベントを楽しもうとしていたんだけど、謎の目眩と霧の中……って、ここどこ!? そこで、日本に帰るために異世界で初めて会った人と行動を共にすることになったんだけど……。 という、平凡な主人公が本人なりに葛藤しつつ頑張るお話。最終的にハピエンだけど、もだもだな片思いを見守る感じが続きます。 【現在、情報収集の旅へ編】1年の異世界生活を経て、戦う術も身につけ、やっと村から出た主人公。ついてきてくれた2人と日本に帰る手がかりを探す旅へ。 ◇◇◇ ※【物語内時間経過はかなりどころか超ゆっくり】目。なんの変哲もない日記を眺める、くらいの気持ちの余裕が必要です。ハラハラドキドキの目が離せない展開はないかな……日常を追いかける系です。一人称主人公視点(多分サブ視点も登場する)。R18/BLシーンも後ろのほうじゃないと出てこないし少ないはず……。 ◇◇◇ 現在、水曜・土曜の週2話更新で投稿してます。 自分が読みたいから書くっていう著者の好きなものを盛り込んだ自分用俺得妄想垂れ流し小説です。初めて小説書くので暖かく見守っていただけたら……(汗) ムーンライトノベルズさんでも同時公開してます。
    文字数 963,592 最終更新日 2026.4.18 登録日 2023.3.14
  • 11
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 850 24h.ポイント : 92
    【あらすじ】 ●第一章  性奴隷を軸とした異世界ファンタジーが開幕した! 世界は性奴隷の不遇な扱いを当たり前とするものだった。  ある時、現世の不運な死により転生した少年は助けた戦士の性奴隷となってしまった!? ●第二章  性奴隷を扱う施設、「性奴隷の家」内で、脱退の意思を示した男が監禁されることになった。その友人に課せられた命令は愛と狂気の入り交じった性的な拷問であった! ●第三章  義賊とよばれる盗賊は性奴隷の家から一人の性奴隷候補の子を誘拐した。その子はダークエルフの男の子だった。その子のあまりにも生意気な態度に、盗賊はハードプレイでお仕置きをすることにした。 ※変態度の非常に高い作品となっております   【近況報告】 20.02.21 なんか待たせてしまってすいませんでした(土下座!) 第三章は本編を絡めながら、ショタのダークエルフに変態的なプレイをする作者の欲望を表現するだけのおはなしです。 20.02.22 「大人しくしていれば可愛いな」を投稿します。一応シリアスめな展開になります。 20.02.23 「助けた礼は体で支払ってもらうぞ」を投稿します。引き続きシリアスな展開。そしてR18を書きたい。 20.02.24 試しに出版申請しました。まあ昔やって書籍化せんかったから期待はしていませんが……。 「欲望に任せたら子作りしてしまった」を投稿します。つい鬼畜にR18を書いてしまった。 あと、各章に名称つけました。 ついでに第一章の没シナリオを7話分のボリュームでのっけました。このシナリオ大不評でした(汗) ディープ層向けな内容です。 20.02.25 「束の間の握手だ」を投稿します。本編が進みます。 20.02.26 「妊夫さんですがHしたくなっちゃいました」を投稿します。 久々に第一章のお話書きました。そして妊婦さんならぬ妊夫さんとのHな話が書きたかったです。 20.02.27 「世話の焼けるガキだ」を投稿します。 話書いたのわしですが、酷い設定持たせてすまんなエルトくん。 20.02.28 「死んだなこりゃあ」を投稿します。展開上、まだR18を書けないですが、書きてえ。やらしいことを! 20.02.29 「性欲のまま暴れて犯るか」を投稿します。R18回です。この二人はどうも男よりの性格しているのでラブシーンの表現苦戦しますね・・・。 20.03.01 「お前と一緒に歩む」を投稿しました。第三章、良い最終回だった…としたいところですが、もっとR18なお話を書く予定です。 後、第四章あたりで物語を終結させようかと考えています。 20.03.05 職場がキツくて鬱になりました。しばらくは執筆できないかもしれないです。またいつか再開できたらなと思っています。
    文字数 136,070 最終更新日 2020.3.1 登録日 2019.10.12
  • 12
    短編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 85
    男子体操部#07 背徳の臨界点 「あっ…先生の巨根、生で入って…太くて、熱い…」研究という名目で始まった“教材作成”は、ついに誰も止められない禁断の輪姦へと堕ちていく。 188cmの元アメフト選手の教員・芝康二は、自分のアナルを学生の生巨根に抉られながら、喉でもう一本の凶器を咥えさせられる。ノンケの理性が崩壊する瞬間を目の当たりにした水泳部エース誉田航也は、自分も同じ穴に落ちていく。そして、童顔の体操部員・高瀬恒征は、すべてを録画しながら、20cmの巨根で二人をさらに深い欲望の底へと誘う。汗と精液で汚れた研究室。カメラの赤いランプが光るたび、理性は溶け、羞恥は快感に変わる。 「奥抉られるの、ヤバいですよ」――高瀬の発したその言葉が、取り返しのつかない連鎖の始まりだった。生挿入、生中出し、被虐と支配が交錯する極限の3P。 一度味わったら二度と戻れない、若いオスたちの底抜けの性欲が暴走する。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第7作です。これまでの6作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
    文字数 34,419 最終更新日 2025.12.20 登録日 2025.12.7
  • 13
    短編 完結 R18
    お気に入り : 29 24h.ポイント : 78
    男子体操部#01 深夜の団体戦 夏の夜、インカレを終えた男子体操部の5人が、旅館の一室で繰り広げる熱い「団体戦」。試合後の解放感とビールの酔いが、仲間内のトランプゲームを過激な罰ゲームへと変貌させる。畳の上で汗とアルコールの匂いが混じり、蛍光灯の薄暗い光の下、男たちの欲望が暴走する。 4年生2人、3年生1人、2年生2人の5人の筋肉質な体操部員たちが、ポーカーで勝負。最初は腕立てや一発芸といった軽い罰ゲームだったが、ビールの空き缶が増えるにつれ、賭けは「10秒キス」「乳首舐め」とエスカレート。仲間たちの野次とスマホでの撮影が、羞恥と興奮を煽る。ついには「最下位がトップに犯される」という罰ゲームが登場。筋肉質な体が汗で光り、喘ぎ声と肉のぶつかる音が部屋を満たす。行為は正常位、バック、騎乗位と続き、視線とカメラに晒されながら、ノンケの彼らが快楽に溺れていく。行為の合間に交わされる軽口や、仲間同士の信頼感が、過激な場面に奇妙な親密さを添える。汗ばんだ肌、筋肉の収縮、脈打つ陰茎の描写が、読者を物語の熱気の中に引き込む。男同士の絆と欲望が交錯する中、羞恥に顔を赤らめながらも快感に抗えない5人のオスの姿。青春の熱気と背徳感が交錯する一夜を、仲間たちの汗と喘ぎ声とともに描きあげる。この狂気の一夜に、どこまで浸れるか? (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
    文字数 19,048 最終更新日 2025.10.3 登録日 2025.9.29
  • 14
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,656 24h.ポイント : 78
    【完結】ナルシストな僕のオナホが繋がる先は 【1/23 完結しました!】 すごいオナホールを開発した。一見普通のオナホに見えるそれに魔力を流すと……。 男以外の性がない世界ナンシージエ。 魔法師団に所属している青年はナルシストだった。日々自分を鏡で眺めてはうっとりしてた青年は、自分をもっと愛せないかと考える。それを原動力に開発したオナホは……。 青年はそのオナホを使ってオナニーしているところを幼馴染みの騎士に見られ、めちゃくちゃに犯されてしまう。犯される自分も好きかも、とそれから騎士と関係を持つ青年。普通ではないHに騎士もまたのめり込んでいき……。 巨根騎士(人外混血・竜族・童貞)×ナルシスト魔法使い。あほエロハッピーエンド? です。 短編の予定でしたが長くなりました(汗 ナルシスト/性癖/魔道具/オナニー/セルフセックス/疑似二輪挿し/巨根/尿道責め/快楽堕ち/貞操観念皆無/魔法師団長はビッチ(何
    文字数 87,302 最終更新日 2021.1.23 登録日 2020.11.19
  • 15
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,544 24h.ポイント : 78
    高校生ヒーローの赤城星夜と敵対する悪役ポジションの青木優は今日も赤城に戦いを挑む。 しかし、赤城の力は強くいつもギリギリの戦いだった。 今度こそ赤城を倒して見せる… そう心に誓い青木は新しい武器の作成や作戦を考える日々を送っていた。 しかしある日、青木とは違う強大な敵が赤城を襲う。 赤城の弟 ヒカルを人質に取られピンチの赤城。 このままでは赤城が他の奴に倒されてしまう… 「そいつを倒すのは……俺だぁぁあ!!」 俺は同じ志を持つ敵へと突っ込んでいき赤城を助けるような行動をとってしまう。 そして俺は力尽き意識を失い倒れてしまう。 俺は赤城兄弟に助けられ気が付いた時には赤城家のベッドで寝かされ治療されていた。 しかし…優しい赤城の弟 ヒカルに怪我した体を治療されればされる程に疼きだしおかしくなる俺の体。 ヒカル… 俺の下半身がムズムズしてなんだか…おかしいんだが… 赤城…? 抜け駆けするなって……あっ…下半身は今からヒカルに治療してもらう予定で… あれ? 2人とも顔が近…あっ…ちょっ…待っ………。 ムッツリで少しSっ気のある兄とデロデロに悪役くんを溺愛してくる弟。 そんな2人にひたすら愛される純粋無垢な悪役くんのお話です。 ヒーロー兄弟✖️悪役青年の3Pがメイン 他の作品で行き詰まった時に気分転換で書いてるのでノリと勢いだけの作品です٩( ᐛ )و 深く考えずに読んで下さい_(┐「ε:)_ 更新は不定期ですm(__)m 2〜4日おき位に更新していくと思います〜。 遅くてスミマセンm(._.)m ✳︎R18作品です。予告ないのでご注意下さい! ✳︎本編4話以降はエロ多め…いやエロしかないです…(´⊙ω⊙`)汗
    文字数 89,871 最終更新日 2020.8.16 登録日 2020.5.29
  • 16
    短編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 71
    男子体操部#05 研究のための痴態  カメラの無情なレンズが、逞しい肉体を剥き出しに晒す――体育大学の教員・芝康二が、汗に濡れた厚い胸板を震わせ、ぬるぬるのローションで硬くそそり立つ18cmの露茎を掌で包み込む瞬間、研究の名の下に禁断の痴態が露わになる。器械体操部員の俺・真邊佑司は、卒業論文に必要な「性教育動画」の制作のため、仲間と芝先生の身体を研究に捧げることになる。教材の取り扱う課題は過激だ。第二次性徴の個人差を映すための全裸横並び――5人の男たちが照明の下で勃起した陰茎をメジャーの横に晒し、サイズの多様性をカメラに刻む。適切な絶頂の迎え方を教える自慰実演では、芝先生がカメラの視線に晒されながら、親指と人差し指でカリを挟み、優しく撫で回す。最初は「研究のため」と平静を装うが、無意識に乳首を撫で、腰がくねり始める。寸止めの限界で、勢いよく飛び散る白濁の弧が床を汚す瞬間、羞恥の瞳に甘い傾倒が宿る。コンドームの着脱方法も、勃起した陰茎で実演。ゴムを根元まで下ろし、ぬめりを帯びた竿をゴム越しに扱く中、芝先生の息が荒くなり、左手が胸板を撫でる仕草が、ノンケの葛藤を露呈する。射精の脈動がゴムを膨らませ、零さずゴムを縛る手つきが、教育的必要性を強調しつつ、視線の熱さを増幅させる。  一方、俺と水泳部の友人・誉田航也は、互いの体をカメラに晒しながら、先生や仲間たちの視線に耐える。日焼けした筋肉質ボディの誉田が、ズル剥けの15cmをゴム越しに扱き、白濁が脈打つ感触に体を震わせる姿や、俺のアナルに芝先生の18cmが沈み、内壁を抉る熱い摩擦に喘ぎが漏れる瞬間……。器械体操部の後輩・高瀬のドSなカメラワークが、微かな震えや滴る汗、溢れる精液のぬめりを克明に捉える。ノンケの俺が、男たちの熱い視線に溺れ、好奇心が疼く過程を、詳細に追う。安全なアナルセックスを教えるための前戯では、芝先生の指が俺の最奥を広げ、ローションのぬめりが前立腺を刺激。電撃のような快楽に、俺の陰茎が触れずビクビク震え、白濁が腹筋に飛び散る。芝先生の逞しい掌が俺の腰をがっちりと固定し、逃げ場を失った俺のアナルを犯すピストンが加速する中、無意識に自分の乳首を撫でる仕草が、葛藤の深さを物語る。寸止めの繰り返しで溜め込んだ28歳の熱い精液がドクドクと奥に注がれ、内壁を満たす脈動が俺を溶かす。  前4作で築いた体操部の絆が、性教育の名の下に新たな痴態を生む。第5作は、元アメフト選手・芝先生の内面的葛藤と快楽への傾倒を克明に描くエロティックな作品。カメラの前で、男たちの身体が絡み合う禁断の教材制作。後半、無修正の動画が付属高校の生徒たちの視線に晒され、教室が18歳の青臭い精液の匂いでむせ返る模擬授業の熱気は、さらなる恥辱の連鎖を呼ぶ。ノンケの肉体が、カメラと視線に犯される! (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
    文字数 34,631 最終更新日 2025.11.23 登録日 2025.11.5
  • 17
    短編 完結 R18
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 63
    男子体操部#02 熱いマッサージ 大学祭の模擬店「リラックスサロン」。鍛え抜かれた男子体操部員たちは、全裸になって先輩に「熱いマッサージ」を提供するーー。 使い捨てシーツの寝台が並ぶブースに、柑橘系のローションの香りが漂い、陽光がカーテンの隙間から差し込む。3年生の真邊佑司は、汗ばんだTシャツ姿で2年生の高瀬恒征や坂口太河たちとの軽口に笑う。店内は客の男子学生たちで賑わうが、佑司のブースには客が来ない。そんな時、インカレを終えて引退した4年生、韮川悠人と松谷貴晃が入店。懐かしい空気に部員たちの目が輝く。韮川は佑司のブースへ、松谷は高瀬のブースへ。カーテンを閉め、BGMのピアノが流れる中、リラクゼーションが始まる。佑司の指が韮川の肩に沈むと、硬い筋肉の溝から汗の塩辛い匂いが立ち上り、インカレの夜――旅館での罰ゲームがエスカレートした熱い記憶がフラッシュバックする。韮川の息が乱れ、「もっと深く押せよ」と囁く。隣のブースから松谷の「んっ、そこいいよ」という声が漏れ、坂口のサポートが入る中、空気が熱を帯びる。ローションのぬるぬるとした感触が肌を滑り、肩から背中、腰へ。短パンの裾を掠め、内ももの膨らみに触れると、韮川の体がビクッと反応。坂口の提案で「スペシャル前立腺ケア」が始まり、全裸の韮川の太い陰茎が露わになる。佑司の指がアナルに沈み、前立腺を押す感触に、韮川の16cmの陰茎が脈打つ。「佑司、そこだ……ヤバいぞ」と喘ぎ、坂口の唇がそれを包む。隣のブースでも部内一の巨根の持ち主・高瀬の手技が松谷を刺激し、喘ぎが重なる。順番待ちの客の声が廊下から聞こえる中、グチュグチュの水音がスリルを煽る。エスカレートは止まらず、全員が全裸に。佑司の色白の体が陽光に晒され、12cmの陰茎が硬くなる中、韮川の舌が佑司の乳首を這い、熱いキスが交わされる。15cmの上反り陰茎の持ち主・坂口は、韮川の太マラを扱き、佑司をサポートする。高瀬のブースから「恒征、ふざけんな……んっ、そこ!」という声が聞こえ、佑司の心は好奇心と羞恥でざわつく。「男の体なのに……なんでこんなに疼くんだよ」。反対隣りのブースから客の笑いが漏れる中、フェラチオの水音、アナルファックの快感で漏れる喘ぎ声がBGMに混ざって部屋に響く。ノンケの佑司は、松谷の16cmの陰茎をフェラし、指で前立腺を刺激されながら、バージンアナルを3本の指でほぐされる。「先輩の指の動きでビクビク……恥ずかしいのに、チンポから汁が」。ブースの薄いカーテンを隔てた日常の喧騒が、秘密の熱気を煽り立てる。インカレの夜から続く、学園祭の熱いマッサージ――それは、汗とローションの渦の中で、ノンケの限界を試す禁断の誘惑として、佑司の胸をざわつかせていた。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【シリーズ第1作「男子体操部 深夜の団体戦」の続編です。】
    文字数 23,538 最終更新日 2025.10.10 登録日 2025.10.4
  • 18
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 63
    最適解に屈する身体〜指導権(リード)を奪われた逞しきアスリート〜 ​「根性で上達するなら、科学はいらない。そうでしょう?高岡さん、、、」 ​吊り輪の絶対王者として君臨してきた高岡健吾。 その武器は、血を吐くようなトレーニングを重ねて得たちぎれんばかりに膨れ上がる筋肉と、限界を超えて耐え抜く不屈の根性だった。 ​誰よりも熱く、誰よりもストイックな男。 「限界の先にある景色を見ろ!」 その苛烈な根性論と圧倒的な練習量で自らトップアスリートへと登り詰め、教え子たちを力強く牽引してきた。 その瞳には、勝利への純粋な熱が宿っていた。 しかし、若手達が激しくその座を追う。 10歳も年が離れた若者に時代遅れと評され、己の武器である根性を見せつけようと臨んだ大会で敗北を期す高岡。 だが、そんな高岡の前に現れたのは、かつて気合が足りないと高岡が衆人環視の中で切り捨てた元後輩・瀬名凌だった。 数年越しの再会。 海外でバイオメカニクスを極めて帰国した瀬名は、高岡の根性論を笑顔で、しかし完膚なきまでに論破していく。 「あなたの根性は、選手を壊すための暴力に過ぎない」 部員たちの前で、高岡が信じてきた「血と汗の結晶」が、ただの「非効率なデータ」としてゴミ箱に捨てられていく。 白い粉(チョーク)が舞う体育館で、部員たちの前で晒される、高岡の「非効率な肉体」。 部員の​信頼を奪われ、自分の存在価値に揺らぎを感じ始めた高岡。 焦りから空回りする彼に、瀬名は救済のような、恐ろしい提案を囁く。 「崩れたフォームも、その無駄な筋肉の使い方も、、!僕がすべて再構築してあげますよ」 ​夜の体育館、二人きりの秘密の「調整」。 高岡の熱い吐息と、瀬名の冷ややかな指先。 「僕が、正しい重心の置き方を教えてあげます」 ​倒立する高岡の腰を掴み、脚のラインをなぞり、呼吸のタイミングさえも瀬名が掌握していく。 根性では抗えない理路整然とした快楽に、高岡の強靭な身体が、ゆっくりと、しかし確実に陥落していく――。 根性とは全く異質の理路整然とした愛撫の前で、高岡の強靭な肉体がとろけ始め、再構築を始める。 ​根性を胸に宿した熱血アスリートが、年下の冷徹なロジックに跪き、身も心も作り変えられる、、、 プライドを懸けた「魂」と「理論」のせめぎ合いが始まる、、、 ​#年下攻め #強気受 #アスリートBL #復讐 #執着愛 #下克上 #筋肉描写 #調教
    文字数 9,090 最終更新日 2026.4.14 登録日 2026.4.7
  • 19
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 38 24h.ポイント : 63
    インデュークハウスは世界のマフィアが連携して買い取ったカステロ島を歓楽街にして賭博、売春などを楽しめるホテル。 カステロ島の権益を巡りBOBや龍牙会といった複数の組織が抗争も繰り広げている。 ◈伊庭駆留(カケル)はインデュークホテルの主催する会場にあるフラミンゴプロレスの選手。スレイブレスラーと呼ばれている。 場合に応じてお仕置きとしてリングの上のSMショーで観客たちの前で淫らな懲罰を受けて、緊縛されて犯され悶え泣く事もある そしてマゾレスラーとして客の夜伽を務める事も。 しかしカケルやジャックといった少年レスラーたちは今日も汗と涙を流して懸命に戦う❗ フラミンゴプロレスでスレイブレスラーと呼ばれる少年レスラー達の青春SM物語です😺
    文字数 202,748 最終更新日 2026.4.9 登録日 2024.1.13
  • 20
    長編 完結 R18
    お気に入り : 2,735 24h.ポイント : 56
    異世界に飛ばされた僕の従騎士生活 気づけば大学生の僕は戦いに明けくれる騎士の従者になっていた。僕の神社由来の力が敵から狙われる⁉︎ 目の前で生死をやり取りする雄々しい彼らの元で何とか生き抜こうとする僕の波瀾万丈な毎日。 #異世界の中で無意識成り上がり#スパダリ攻略し過ぎて激甘展開に⁉︎ #自覚なしの甘えた#周囲を翻弄 #スパダリの苦悩 ※印は背後注意が正解です(萌えるエロを目指してます汗) ♡戦国時代の衆道をイメージして書いてます♡騎士同士の厳しい状況下での甘い癒しがお好きな方にオススメです♪ ☆戦闘シーンもあります 第9回BL大賞28位
    文字数 133,496 最終更新日 2021.12.31 登録日 2021.10.18
  • 21
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 683 24h.ポイント : 56
    オルティース・グループ日本支社に勤務する俺・鷹野浚介は女性にモテまくりだが、生粋のゲイ。 けれどどこに行っても目立つ容姿のせいでゲイバレしてしまうのが怖くて33歳になった今でも童貞のまま。 そんな時、アメリカ本社から視察に来る社長一族の社員の世話係に頼まれたのだが、上司から事前情報で彼がゲイだと聞かされた。彼なら童貞をもらってくれるかもしれない……そう思って意気揚々と空港に迎えにいくと、俺の理想通りの子がやってきた。けれど、彼は実はゲイではなく別人だった。 がっかりした浚介だけど、ダリルの無邪気な誘いにドキドキさせられて……。 イケメンなのに童貞な日本人サラリーマンと天然無自覚の可愛いアメリカ人の男の子とのイチャラブハッピーエンド小説です。 R18には※つけます。 ※書いている間にちょっとタイトルと合わなくなってきた気がするので……タイトル名変更しました。 あれ?と思った方すみません(汗)
    文字数 61,394 最終更新日 2026.2.1 登録日 2023.10.30
  • 22
    短編 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 56
    男子体操部#04 白昼の公開演技  白昼のテラスで、陽光に晒された逞しい先輩の体が、後輩たちの手に委ねられる――四つん這いの尻肉を広げ、熱い陰茎がバージンアナルを抉る。風に飛ぶ喘ぎと精液の匂い、水泳部員の視線が背徳を煽る中、公開セックスの悦楽が連鎖する。器械体操部の絆は、こんな過激な「儀式」で頂点に達する。  新年早々、バイトで遅れた器械体操部員・佑司が駆けつけた居酒屋の個室。すでに先輩・韮川の膝に跨がった後輩・坂口が、テーブルの下で密やかな膝上ファックに喘いでいた。太い陰茎がアナルのぬめりを掻き回し、店員の足音が迫るスリル。佑司は目隠し役を強いられながら、坂口の陰茎を口に含み、熱い精液を飲み干す。スマホが全てを記録する中、互いの手が股間に伸び、自慰の輪が広がる――店員の突然の入室に、全員の体が凍りつく。  3月、卒業を控えた練習後。引退する韮川と松谷を送る「特別な儀式」が、体育館脇のテラスで始まる。坂口の豆だらけの手が韮川の腹筋をなぞり、片岡の掌が陰嚢を揉む。松谷のローション指が韮川のバージンアナルをほぐし、佑司のピンク陰茎が熱く沈む。四つん這いの韮川が喘ぐ姿を、高瀬の巨根が口に塞ぎ、坂口の尻肉がまたがる。屋内プールから覗く見知らぬ視線、複数のスマホのレンズに捉えられる中、精液の脈動が次々と爆発。恥辱が快楽に変わる瞬間――ノンケの好奇心が、男たちの肉体に溺れていく。  男子体操部シリーズ第4弾。汗と精液の熱気が、白昼の開放感で爆発する。あなたも、この公開演技を鑑賞しませんか。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第4作です。「深夜の団体戦」「熱いマッサージ」「羞恥のシャッター」もぜひ!】
    文字数 35,942 最終更新日 2025.11.9 登録日 2025.10.25
  • 23
    短編 完結 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 56
    男子体操部#06 フレームの渇望  無垢な後輩のバージンアナルを、カメラの赤い光が点滅する中、巨根が容赦なく貫く――ノンケの理性が、動画のフレームに囚われながらも甘く溶けゆく瞬間、羞恥が快楽に変わる。  新学期の器械体操部ロッカールーム。汗と金属の匂いが染みつく空間で、長身の片岡浩平が、過激なエロ下着の撮影バイトの成果を無邪気に晒す。シースルー布地越しに露茎の輪郭が浮かぶ股間、モザイクすら惜しまぬ大胆なポーズに、後輩たちの視線が熱く絡む。だが、それは序曲に過ぎない。大学院進学資金の獲得を狙う片岡に、アダルト動画のオファーが舞い込む。ノンケ同士のガチ絡み、タチ役の先輩が未経験の後輩を開発するシナリオ――金欠の恥ずかしがり屋、藤政竣也を誘うと、部内の空気が一気に妖しく変わる。「男相手じゃ勃たない…」と抵抗する藤政の短パン股間が、しかし好奇心の疼きにわずかに膨らむ。高瀬恒征の企みで、真邊佑司と坂口太河が即席のデモンストレーションを強いられる。日焼けした坂口の尻肉を割り開き、佑司の仮性包茎がぬめりを塗り広げて沈む感触――坂口の甘い喘ぎが部屋に響き、藤政の理性が揺らぐ。高瀬の指が布地越しに触れ、膨らみを優しく揉みしだく。部内の体育会系ノリが、背徳の熱気を加速させる。このデモが、藤政の心に渇望の種を植え付ける。  数日後、雑居ビル内の撮影スタジオ。照明の白熱が肌を焦がす中、レスリング部員との設定で撮影が始まる。インタビューでぎこちなく笑う二人、キスで舌が絡みつくぬめり、乳首を甘噛みするざらつき――前戯の波が藤政の抵抗を少しずつ溶かす。片岡の18cm巨根が、バージンアナルの入口をゆっくり押し広げていく。正常位で前立腺を抉る感触が痛みを快楽に変える瞬間を、カメラがクローズアップで捉える。バックで尻肉を波打たせ、騎乗位で自ら腰を沈める藤政の表情が、恍惚を湛える。繰り返される寸止めに耐えかねた懇願の声が、スタジオの空気を震わせる。ついに、片岡の巨根が藤政のアナルを根元まで貫き、白濁の予感を孕んだ脈動が内壁を満たす――この瞬間、動画のフレームが二人の運命を永遠に封じ込める。  撮影の余韻が冷めやらぬ中、スタジオからの帰路で二人の視線が絡み合い、薄暗い駐車場で新たな衝動が爆発する。部室への帰還がさらなる連鎖を呼び起こし、シャワールームの湯気の中で部員たちの肉体が溶け合う気配が、渇望をさらに膨張させる。フレームの外側で、欲の渦は静かに広がっていく。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第6作です。これまでの5作を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
    文字数 34,542 最終更新日 2025.12.7 登録日 2025.11.23
  • 24
    長編 完結 R18
    お気に入り : 18 24h.ポイント : 56
    男子体操部#10 快楽のワークショップ  理性が追いつく前に、身体が欲してしまう。その違和感が快楽に変わるまで、時間はほとんどかからない。  講義の合間、アルバイトの最中、部活のロッカールーム。汗と体温が残る閉ざされた空間。生活の延長にあるはずの場所で、男の身体は無防備にさらされ、張りつめた筋肉と湿った空気が欲望を刺激する。軽い冗談の延長だった接触は、すぐに意味を変え、逃げ場のない昂りへと姿を変える。誰かに見られるかもしれないという緊張が、感覚を異様なほど研ぎ澄まし、鼓動や息遣いが生々しく耳に残る。  三章構成で藤政竣也の貪欲なセックスライフを描く、シリーズ初の中編集。  先輩に誘われて出演したAVで男同士の快楽を知ってしまった器械体操部2年の藤政は、バイト先のスポーツクラブで羞恥の快感まで覚えてしまっていた。鍛え上げられた身体は正直で、誤魔化しがきかない。盛り上がる筋肉、触れ合った瞬間に伝わる体温、肌に残る汗の感触。近づくだけで意識は乱れ、触れ合えば抑制は簡単に崩れる。同期の友人、スポーツクラブの利用客、部活の先輩。男同士だからこそ遠慮は削ぎ落とされ、欲望は直接的になる。性的嗜好など関係なく、最初にあったはずの戸惑いはすぐに薄れ、繰り返すほどに快感だけが確かな実感として残っていく。  刺激は偶然から始まり、やがて選択になり、いつの間にか習慣へと変わる。スリルは消えず、慣れによってむしろ濃度を増し、身体は次を当然のように求め始める。講義中の生堀り中出し、ジムの浴室での3P、大勢の部員たちが利用するロッカールームでの輪姦プレイ。清潔だった時間と空間は甘く湿り、共有された秘密と感覚が関係を縛りつけていく。躊躇いは薄れ、代わりに残るのは、もう戻れないという実感と、欲望に身を委ねる心地よさだ。  快楽は特別な出来事ではなく、日常の隙間に忍び込む。視線、距離、沈黙、わずかな接触。その積み重ねが、ノンケ体育大生の理性を削り、身体を正直にしていく。悦楽を試し、確かめ、共有し、生活の中に溶かし込んでいく流れが、濃密な空気とともに連なり、逃げ場のない興奮として残り続ける。 (過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定) 【「男子体操部シリーズ」の第10作です。これまでの作品を先に読んでいただけると、なお一層お楽しみいただけます!】
    文字数 87,574 最終更新日 2026.2.25 登録日 2026.1.16
  • 25
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 484 24h.ポイント : 49
    お前の雄っぱいを飲みたい♂  ごく普通の男子高校生である俺(佐藤清美)は、ある日母乳が出るようになってしまった!?  ひょんなことで、それがダチの佐藤正義に知られてしまう!  口外しないことを条件に、俺の母乳はダチに吸われる事になり、更にはとんでもない変態プレイまで強要されるようになっちまった!? ※1 恋愛描写より、変態描写、阿呆描写の多い作品です。 ※2 番外編はより変態的な展開になっています 現在、筆者のネタ切れ感がすごいあります(汗) 私の力で書ける範囲であれば何とか書くようにします! 感想あたりでなんなりとどうぞ! 人目に見える感想ではちょっとという方は筆者のページにツイッターURL貼っているのでDMを! 【近況報告】 20.02.10 新話「痴漢するな(3)」を投稿しました。良い最終回だった……。 20.02.11 「記憶喪失になるな(2)」を投稿しました。よいこは小さな男の子にこんなことしないようにね? 20.02.12 「俺達を子供にするな(1)」を投稿します。ショタ×ショタ 好きかい? 20.02.14 「好きな子をレイプしてしまったんですがどうすれば良いですか(1)」を投稿しました。 書きたいネタを番外編にしました。 20.02.17 「好きな子をレイプしてしまったんですがどうすれば良いですか(2)」を投稿しました。 初めてをいただく話は最高だぜ!! 20.02.18 「好きな子をレイプしてしまったんですがどうすれば良いですか(3)」を投稿します。 本編よりいい最終回……ではなく(4)で終了予定です。 20.02.19 好きな子をレイプしてしまったんですがどうすれば良いですか(4)投稿しました。やっぱハッピーエンド大好き。 そして、 新たな保健室の物語が幕開けか!? 20.02.20 ノンケの腐男子ですけどBL創作のために彼氏が欲しいんですが(1)を投稿します。 小説家たるもの、リアルな経験をしないとな! 21.03.08 読者様にスクリーン越しにリモート土下座します。久々の投稿で申し訳ないです。とりあえず生きています。学園生活編として最新話「座薬で感じるな!」を投稿しました。一応R18描写ありますが、一日外出録ハンチョ○なみにに商品のステマやっている描写もあります。 21.03.21 二重人格の子と付き合いたいのですがどうすれば良いでしょうか? 一気に完結まで五話公開しました! 一番闇の深いヒロイン♂ができあがりました。 23.01.21 番外編:校医の不純同性交遊相談所で 亡くなった彼女の弟を好きになってしまいましたを投稿しました。 一年以上新作を投稿するきになれなかったわ……。 闇深さとエロさをミックスしたお話になりました。 23.08.13 表紙に今作の受男子の清美君のイメージ(AIイラスト)を追加しました。
    文字数 197,268 最終更新日 2023.1.21 登録日 2019.2.6
  • 26
    短編 完結 R15
    お気に入り : 29 24h.ポイント : 49
    聖域から落ちた純白の王子、辺境の島で無骨な修理屋に拾われる〜息が詰まる無菌都市を捨て、泥まみれの愛を歌う〜 空中都市「聖域」の第一王子アルフレッドは、魔法により一切の生理現象を封じられ、「生ける彫像」として無菌の完璧な世界を生きていた。 しかし、体内に溜まった「不浄」が限界に達し、地上に広がる辺境「泥の島」へと落下してしまう。 彼を拾ったのは、社会から捨てられたジャンク品を愛し、バイオガスを精製して暮らす無骨な青年カイ。 「生きることは汚れることだ」と語るカイの手によって、アルフレッドは長年封じられてきた身体の声を解放されていく。 泥に塗れ、汗をかき、恥ずべきとされた腹の音を鳴らしながら、アルフレッドはかつてないほどの圧倒的な生命力と自由を知る。 やがて、聖域からの追手が彼らを浄化しようと迫る中、アルフレッドは自らの「不浄」を最大の武器として空の軍勢に立ち向かう。 これは、綺麗事だけの世界を捨てた王子が、泥だらけの修理屋と共に本当の愛と命の響きを見つける、究極の人間賛歌。 ※本作は、人間が生きる上で欠かせない生理現象(排泄や放屁)を、生命の肯定と解放のメタファーとして真正面から描いたボーイズラブ作品です。物語の性質上、音や匂いを伴う生々しい描写が全編にわたって含まれます。そうした特殊なテーマや表現が苦手な方は、閲覧にご注意くださいますようお願いいたします。(R15相当)
    文字数 37,268 最終更新日 2026.3.29 登録日 2026.3.29
  • 27
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 49
    優等生が溺愛ドSバリタチだった件について  高校3年生 18歳  学年トップの『武藤 信(ムトウ シン)』  成績優秀でサッカー部のエース。  黒髪、眼鏡、サラサラヘア、爽やかな笑顔、優秀、運動神経良好。  優しい優等生とは名ばかりの猫かぶり野郎。    同じクラスで学年2位の『渡辺 蒼(ワタナベ アオ)』  信のせいで一位になれないでいる。  陰キャのくせにビッチというギャップがある。  「優等生爽やか激甘イケメン×優等生ビッチな陰キャ」  セックス大好きなビッチ渡辺。対象相手は男だ。自分はバリバリのネコ。  特定の相手は作らずやりたい時に相手を探す。  学校では陰キャなので全然目立たない存在。  相手はどんな奴でもいい。自分を求めてくれるなら誰だろうと相手をする。  そんな中勉強しか興味がないガリ勉優等生だと思ってた奴に自慰行為を見られてしまった。  が、性行為なんて興味がなく汗を流してサッカーを楽しんで勉強ばっかりやってる奴だとばかり思っていた。だが実はそいつはとんだ猫かぶり野郎で男を食い漁ってるタチだと分かった時。  二人の関係が変化していく・・・。 この二人の間に割って入っていくのが悪そうな容姿の『花野 連』。 ご主人様とペットの間に入って色々仕掛けてくる。 ーーーーーーーーーーーーーーーー
    文字数 40,602 最終更新日 2026.4.12 登録日 2024.2.8
  • 28
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 42
    プールサイドの境界線 「親友」という特等席は、俺を焼き尽くす檻だった。 水泳サークルの同期で、自他共に認める「ニコイチ」の親友、陽翔。 眩しいほどの太陽(ひかり)であるあいつの隣は、俺にとって唯一の居場所であり、同時に地獄でもあった。 肩が触れ合う距離。混ざり合う汗と塩素の匂い。 「お前は最高の親友だ」と笑うあいつに、俺は何度殺されただろう。 抑えきれない欲情を、自分を痛めつけるような筋トレの負荷にすり替えて、 今日も俺は「最高の親友」という仮面を被り続ける。 ――あの日、あのシャワー室で、あいつの「秘密」を暴いてしまうまでは。 触れてもいいのに、愛せない。 親友という名の地獄に溺れる、俺の壊れるほど一途な恋の記録。 水泳サークルと「競パン」バイトを舞台に、「親友」と「恋愛」の境界線に苦しむ、切なくて熱い青春BLです。 ※性愛描写はありませんが、一部、性的な示唆や下着姿、男子特有の下ネタなどの描写を含みます ※直接的な性交はありませんが、章によっては、自慰行為、全裸・相互の勃起・手による射精描写が含まれます。
    文字数 58,706 最終更新日 2026.4.15 登録日 2026.3.10
  • 29
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 42
    本作はpixivからの転載です。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25223952 俺たち県立陽ノ崎高校野球部が、肉体改造のために毎日愛飲している、驚異の栄養飲料『ストロングミルク』。 その力の秘密を探るため、俺たちは山奥にそびえ立つ生産牧場へと、社会科見学にやってきた! 出迎えてくれたのは、熊みてえな体格のマッチョな牧場主。 そして、牛舎にずらりと並んでいたのは、俺たちの憧れそのもの…筋骨隆々に鍛え上げられた、たくましい『雄牛』たちだった。 そして、俺たちの目の前で始まったのは、常識がぶっ壊れる衝撃の搾乳メソッド! 「こうするともっと出るんだよォッ!」 牧場主の丸太みてえな腕が、雄牛のケツの穴に、躊躇なくズッッッッッブリと突き刺さる! 「ん”ぎゃあああッ!びぐッ!い”ぐぅぅぅぅぅッ!」 搾乳棟に響き渡るのは、苦痛の悲鳴じゃない。 灼熱の快感に身をよじり、悶える、濁点まじりの喘ぎ声! 最高のミルクは、最高の快感から生まれる…! やがて俺も、顔中ミルクまみれで、その真髄を味わうことに…。 汗と筋肉と、濃厚なミルクにまみれた、最高の職場見学! 俺たちの未来は、もしかしたらこの牧場にあるのかもしれない――!
    文字数 15,997 最終更新日 2025.7.5 登録日 2025.7.4
  • 30
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 323 24h.ポイント : 35
    モブおじさんになりたい自称ムッツリ眼鏡、青津。彼は自転車通学中に交通事故に遭い、最近ハマっていた『モブ族の逆襲』という漫画のしかもモブ族の長に転生してしまっていた!!
    文字数 161,149 最終更新日 2022.9.23 登録日 2021.8.27