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R指定
フリーワード 男色
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 21
    男色官能小説の短編集です。
    文字数 4,607 最終更新日 2022.5.11 登録日 2022.5.5
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 21
    医師伯爵は王太子をどうしても諦めきれない  貴族(α)を頂点とする階級社会で、王太子ロランはΩと判明し、王位継承権を失う。そんな彼の前に美貌の医師、ミゲルが現れる。  彼に特別な治療を施してもらう間だけは、ロランはなんとか発情を抑えることができた。  そんなある日、男色家であるグゼッラ王から結婚を申し込まれ――  王妃となったロラン、医師伯爵ミゲル、グゼッラ王のどろどろ愛憎劇。  イラストは北乃どらりぬ様作。
    文字数 115,501 最終更新日 2021.11.27 登録日 2021.10.28
  • 3
    短編 完結 R18
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 21
    彦次郎が将軍義尚の子を孕もうとしてこれ以上ないくらい頑張るガチホモ小説 猿楽大夫の子、彦次郎は足利幕府第九代将軍義尚の愛人であった。 彦次郎には年来の夢があった。 「愛する義尚との間に子を成したい」 摂理に反する願い。 果たされるはずもない望み。 愛する者との間に子を成すことの、なんで間違いと誹られることがあろう。 「鈎の陣」に題材をとった室町のガチホモ絵巻、満を持して現代に復活!
    文字数 33,671 最終更新日 2020.10.14 登録日 2020.9.23
  • 4
    長編 完結 R18
    お気に入り : 106 24h.ポイント : 21
    「やっぱり男の後ろの口は最高だ」 剣 武司(つるぎ たけし)は学校の帰り途中で絡んできた不良を犯していた。 彼は1発抜き終わると不良を解放し駅に向かう。そこで他校の生徒と一緒に異世界召喚に巻き込まれた。 「2人の勇者様、この世界をお救い下さい」 巫女らしき女性が頼み込むが召喚されたのは3人。そして武司は勇者ではなかった。 3人は謁見の間に連れて行かれ、如何にも贅沢していますという感じの王族からこの国を救えと言われる。そして武司に奴隷になれと言われた時、彼の能力は覚醒した。 “股間の如意棒使い”“絶対結界能力”“浄化能力”“創造の腕輪”を得た武司は召喚した王や貴族を自らの奴隷にした。そして彼の覇道の物語が始まる。性的な意味でも。 性的表現話含みます。 毎日12時、18時更新します(`・ω・´)ゞ
    文字数 118,416 最終更新日 2019.9.27 登録日 2019.8.24
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 59 24h.ポイント : 21
    二人静     せつなめ三角関係 “ 死がふたりを分かつまで ” 互いを唯一無二に必要とする焔のような愛を垣間みたい方いらっしゃいませ・・・ あわせて歴史(曲解)創作の長編BLですが 事前知識なしで もちろんだいじょぶです 必要なときはその時々で補足をいれてまいります そして武闘集団『新選組』の面々なだけに 受けも攻めも男前です 江戸時代の(現代ではまだまだ足りない)男色にたいする積極的な価値観、 こと武家社会においては男色こそ自由恋愛の場であったことに触発された、 新選組の男前達をこよなく愛する作者による、偏愛に満ちあふれた“創作” ですので、 彼らの関係性は史実とは一切無関係でございます。その点を何卒お留め置きくださいませ。 同僚 × 同僚 (メインCP 沖田×斎藤) ☆親友未満はじまり  食えない男の代名詞みたいな攻めに、   はじめはひたすら振り回される受け(でも強気・・) &  年下 × 兄貴分/上司 (沖田×土方) ☆恋仲はじまり   弟分にベタ惚れでちょっとむくわれない健気な受け 戯れてることも多いですが、いちおう、きほん切なめシリアスベースです ※いずれR18展開になるため、はじめから指定してあります        ********************** 本小説での紹介事項 新選組・・・江戸時代幕末期の京都で活躍した、幕府側最強の剣客集団。       例外はあるものの、『局を脱するを許さず』が法度。       『士道に背きまじきこと』『違反した者は切腹』が大前提の、鉄の掟をもつ。 沖田総司・・・新選組一番隊組長(23) 当時は火の見櫓状態な五尺九寸(約一七八) 色黒で眼光鋭く肩の張り上がった筋骨型 斎藤一・・・新選組三番隊組長(21) 整って映える長身の五尺七寸(約一七三) やや色白ですらりとした肉体美の涼やかな美丈夫 土方歳三・・・新選組副長(30) 美しく均等のとれた背丈の五尺五寸(約一六七) 色白で役者のように優美な美男子 ※斎藤一に関しては実際には五番隊組長とされますが  ここでは通説となっている西村兼文の始末記に沿っています。 **********************
    文字数 97,445 最終更新日 2021.10.16 登録日 2019.1.10
  • 6
    長編 完結 なし
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 21
    ゲイの医者、黒河の毒牙から逃れられるか?
    文字数 3,239 最終更新日 2016.12.13 登録日 2016.12.8
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 14
    扇丸逐電す 衆道を重ね、春をひさぐことで糊口を凌いでいた扇丸は、桐島家主催の武芸大会への参加を決意する。勝てば高禄での仕官を約束されるが、武道の心得を持たぬ扇丸に果たして勝算はあるのか。 満を持してお送りする戦国ガチホモ合戦図屏風。 刮目せよ!
    文字数 24,725 最終更新日 2022.5.10 登録日 2022.4.13
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 43 24h.ポイント : 14
    口なしに熱風 拝啓 このたびは、永らく途絶えていた国交の交渉に、屈強かつ、ふざけた女装の姫を派遣いただき幸甚に存じます。聞けば、男色家の私にぴったりだと彼を遣わせたとのこと、お心遣い痛み入ります。しかし彼は私と寝るなど言語道断、死んでも嫌だと、我が国の後宮で無双をはじめるそうです。好奇心旺盛でなによりです。 敬具  R18は※がついております
    文字数 76,277 最終更新日 2022.1.30 登録日 2022.1.10
  • 9
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 86 24h.ポイント : 14
    気付けば、この人生も以前と同じ 蔑まれ、虐げられ、壊されていく日々を繰り返していた。生きる希望も無く、ただ淡々と心を閉ざし犯され続けた。 とある事件から奴隷契約をされたままの状態でお屋敷からある森に棄てられた異種族の少年が死を描いた時に、その森を管理する一人の貴族の青年に救われる。 その事が切っ掛けで、彼の世界が彩られていく。 望まなければ、願わなければ、抱かなければ、心何て無くしてしまえばと心に深い傷を負っている異種族の少年とそれでも真髄に向き合い折れない信念で暖かく思慮深く立ち向かってくる青年のそんな物語り。 な筈……? 「顔が好みなんだよな……」 「あの……近っ……」 やっぱり距離が変だよね? 表現の練習のために描いています。 書いてる内に何処までどうしようかとか悩んでます。 しおり、お気に入り励みになるので宜しくお願い致します! ※一部に卑猥、残虐表現の描写があります。 男色、BLも寛容な世界、男女関係もあります、そういう世界観です。 気付いたらギャグシリアスもどきになってる気がしてきました。 R18にしてましたが、R15に変更致しました。 苦手な方はバックして下さい。
    文字数 105,103 最終更新日 2021.12.18 登録日 2021.5.22
  • 10
    長編 完結 R18
    お気に入り : 29 24h.ポイント : 14
    男色の強く残る島─稲荷島。よその人には言えない、深くに根ざしている因習が残り続けていた。佐狐(さこ)家の末っ子に、仁神(にかみ)家の末っ子を差し出し、結婚と初夜を迎え、契りを交わすというもの。大昔、飢饉に合い、キツネに貢ぎ物を送ったところ、山や畑が豊作となったことから名残続けている風習だ。 今年の祭りの主役である仁神湊(にかみみなと)は、幼少の頃から好きな人がいた。それは結婚相手の佐狐拓郎ではなく、拓郎の兄である幸春(ゆきはる)だった。何かにつけて意地悪をしてくる拓郎に対し、いつもかばって優しく扱ってくれる幸春。好きになるのは当然だった。 秋になれば、儀式を行い、拓郎と初夜を迎えなければならない。けれど幸春を想う気持ちは増す一方。苦しむ湊、拓郎の想い、そして見えない幸春の感情。それぞれの出す決断──。
    文字数 83,469 最終更新日 2020.10.20 登録日 2020.7.21
  • 11
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 33 24h.ポイント : 14
    『ペドフィリアサンタ×少年』他・男色系 男色系小説集。
    文字数 16,354 最終更新日 2022.4.25 登録日 2018.6.1
  • 12
    短編 完結 R18
    お気に入り : 33 24h.ポイント : 7
    吸血族の棲む森 ~美少年、美貌領主に犯されて堕ちていく~ [俺様吸血鬼×強気受けショタ] 魔族の尖兵たちが人々の暮らしを脅かしていた時代。 深き森を抱く田園に暮らす、美しく強気な農民の少年ダニエル・ラコンブは、森の都に出かけて行った姉の帰りを待っていた。 だが、彼らの前に現れたのは森の領主――妖しげな色香を漂わす吸血族ラドゥだった。 最愛の姉を庇って慰み者になることを誓ったダニエルに対し、森の主、ラドゥが課していく残虐なる男色の仕打ちとは…… どっしりと質量重視の文体で綴る、ダークで耽美な悲劇――愉悦系ハイファンタジーBL。
    文字数 36,223 最終更新日 2021.8.3 登録日 2021.8.1
  • 13
    長編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 7
    みだれそめにし~私見 蘆名盛隆伝~ 戦国時代の陸奥(東北)の武将達 その知られざる姿を妄想させていただきました。 まずは美形と名高い蘆名盛隆様のお話から... 男色の相手であった家臣の凶刃に倒れたと言われる盛隆公ですが、その真の心中や如何に? 史実と擦り合わせつつ妄想いたしました。 ※ お話が衆道(BL?)なのは、作者の捏造のみではありません。念のためm(_ _)m
    文字数 36,880 最終更新日 2021.8.12 登録日 2021.7.29
  • 14
    長編 完結 R18
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 7
     以下の方々には特におすすめしたいです。 ・年下従者×年上主人BLが好きな方 ・中性的な美少年・美青年が好きな方 ・三国志やキングダム、項羽と劉邦、その他中国史創作が好きな方 ・戦国時代などの前近代の戦記が好きな方  大秦大陸の東の国家群の中に、梁(りょう)と陳(ちん)という二つの国があった。梁の侵攻に対して陳は粘り強く守り、戦いは長期戦の様相を呈していた。厭戦気分が漂い始めた梁の首都の女たちは、和平を求め、夫たちの元を抜け出して宝物庫を占拠し、和平を求めた。男しか愛せない若い武官張章(ちょうしょう)は、彼が見出した、騎射の名人である美貌の少年魏令(ぎれい)に私兵を与えて女たちと戦わせるが……  知将張章、若い美貌の勇将魏令、陳を支える老将周安邑など、様々な武将が戦場で煌めく、中国史風架空戦記。  この物語は同性愛、少年愛の描写を含みます。
    文字数 102,209 最終更新日 2020.4.26 登録日 2020.4.4
  • 15
    長編 完結 R18
    お気に入り : 217 24h.ポイント : 7
    貴族学校を卒業して成人も迎えた15歳の私は仕事を探していた。そんな時に従者の仕事が決まって働くことに。勤務先の旦那様、イアン=バークリー伯爵様は男色家でした。そして、私は旦那様に男と男の愛し合い方を教わった……快楽も、激しい愛情も……。 【ご注意】エロ多めです。エロに印は付けてません。 ※このお話は『魔術師長様はご機嫌ななめ』に出てくるキャラのスピンオフ作品です。 本編を知らなくても楽しめる内容になっています。 【イアン×オーティス】その後【エドアルド×オーティス】の話になります。 ※ヒーローは10話から登場します。(本編22話+番外編2話の全24話になります) 予約投稿済み。本作品は2019/5/9に完結致しました。ご愛読ありがとうございました^^
    文字数 104,746 最終更新日 2019.5.9 登録日 2019.4.19
  • 16
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 7
    紅流忍術の若き後継者、左京とともに旅を続ける愛弟子・一之助。 道中で渡世人に因縁を付けられ、その辺りの峠一帯を牛耳る奈良沢一家にわらじを脱ぐ嵌めになる。 だがそこは左京の涼しげな風貌に目を付けた男たちの住む、男色一家だった! 間一髪で逃げおおせた一之助は、たった一人で左京を助けようと彼らの家に乗り込むが…… タイトルの通りショタ責めがメインですが、若干の大人の緊縛責めがございます。
    文字数 3,277 最終更新日 2018.6.16 登録日 2018.6.16
  • 17
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 7
    男色 和泉式部日記 和泉式部日記を現代版にしました。 「どうか、僕を恨む心を、絶やさないでください。限りなく信頼する君を、僕も疑うときがあるから」 26歳の美貌の青年、和泉(いずみ)は、一つ年上の高貴な恋人、為尊(ためたか)を亡くし悲しみにくれていた。そんな和泉に、為尊の弟、敦道(あつみち23歳)からメッセージが来た……。 17話完結/身分違い/ML/切ない/禁断/不倫/年下攻め 過去作品です。
    文字数 907 最終更新日 2016.2.19 登録日 2016.2.19
  • 18
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    「男色は…いいわよ。」 「……は?」 幼い頃から魔法の才を遺憾なく発揮し、様々な道具を生み出した史上稀に見る天才の姉。 そして、世界中を飛び回っては新たな知識と人材をこの国にもたらしてきた。 …そう。だから私は何も悪くはない。姉の奔放な思考に流されただけだ。決して、男が好きと言う訳ではなく、ただ少し男色の物語に興味を持っただけの話だ。 そう、それだけだ。…なのに、何故、私は今、男に言い寄られているんだ…?
    文字数 2,395 最終更新日 2021.9.20 登録日 2021.9.16
  • 19
    短編 完結 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    陰間で一杯 江戸時代のとある武士が陰間茶屋である青年と出逢うお話。 当時、男色ブームが起きていたということを知り、思いついた次第です。 こういう事を思っていた男娼も少なからずいたのではないでしょうか。 当時の男同士の営みについての記事を読んでいるとそんな気がしてきます…
    文字数 3,225 最終更新日 2020.6.8 登録日 2020.6.8
  • 20
    短編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 0
    蕎麦売りは夜に鷹を抱く ※男の夜鷹という特殊設定です※ 蕎麦売りは夜に鷹を抱(いだ)く 侍であった過去を捨て、二八蕎麦を売る「しまき」 × 陰間であった過去を引きずって、夜鷹として生きる青年「ざらめ」 名前の元ネタは雪しまき・ざらめ雪から。 ------- 本編のお話が一~六。 番外編として蛇足が四本あります。 表紙協力:詩穏さま( https://skima.jp/profile?id=45840 ) ロゴ協力:せみこさま( https://twitter.com/semicco ) 参考文献:『歴史道Vol.2江戸の暮らしと仕事大図鑑』朝日新聞出版/『男色の景色』新潮社/『浮世絵春画と男色』河出書房新社/『江戸文化から見る男娼と男色の歴史』株式会社カンゼン
    文字数 23,023 最終更新日 2020.4.22 登録日 2020.3.20
  • 21
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    暇を持て余した、貴族たちは優雅に遊戯に励んでいた。 そんな世界で、純粋な人間などは育たない。貴族の世界で、たまたま純粋に育ってしまえばその人間は、純粋な悪魔になってしまうから。 ダヴィド家長男セルジュ 「はじめて会ったときに確信したよ、お前は、天使の皮を被った悪魔だとね」 ダヴィド家長女アルエット 「どうしてかしら。私の周りはどうやら、気の狂った男色家ばかりね。ヘテロなんて存在しないんじゃない」 ダヴィド家次男ジェローム 「最低最悪の気分だ。いい気持ちでヴァイオリンと戯れていたのにさ」 ダヴィド家三男ジュール 「きっと僕には落とせない男はいないよ。そうだな、あの堅物で有名な殿下を誘惑してみようか?」 徹底的な快楽主義者。きっと救いなんて存在しない。 現代とほかの時代をごちゃまぜにしてます。苦手な方はごめんなさい。
    文字数 2,099 最終更新日 2018.8.24 登録日 2018.8.24
  • 22
    ショートショート 連載中 なし
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    好評(?)につき第三弾!
    文字数 3,569 最終更新日 2018.6.6 登録日 2018.6.1
  • 23
    短編 完結 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    男色の教育者。果たしてその行動は・・・?
    文字数 2,651 最終更新日 2018.2.19 登録日 2018.2.15
  • 24
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 31 24h.ポイント : 0
    生まれ持ってしまった記憶を操る力と他者を癒す力……他者を癒す力は表に出しても記憶を操る力は余り表には出さないまだ18歳の頭領「也真登(やまと)」……幼い頃から人と違う力によってろくな人生を歩めていなかった彼は、まだ18歳という幼さで組織を立ち上げ部下達から信頼を得ている……表面は少し怖い高校3年生……裏面は過激派組織「深紅(しんく)」を率いる頭領……そして彼が唯一頭が上がらない巨大過激派組織「神修(じんしゅう)」の頭領「臣 如月(じん きさらぎ)」……彼と如月は一体いつ出会ったのか……そして死ぬことのできない体を得てしまった也真登の運命は……? ~人物紹介~ 真應 也真登(しんのう やまと) 表面は無口で少し怖い印象を持たれている高校3年生 裏面は過激派組織「深紅」の頭領 生まれつき記憶を操る力と他者を癒す力を持っている 腰に生まれた時から傷跡がある 昔は心優しい少年だった 臣 如月(じん きさらぎ) 巨大過激派組織「神修(じんしゅう)」を率いる頭領 普段から冷静過ぎる性格 也真登とはプライベートで何故かよく会う 也真登の事を気に入っていてことある事に也真登に手を出す男色派 水崎 刃(みずさき やいば) 組織「深紅」の頭領 也真登の側近兼親友 昔はいがみ合う仲だったがある事がきっかけとなり罪悪感で話すようになったら仲良くなった 「深紅」の構成員で也真登とはタメ語で話す 表面は大学生 桐谷 終夜(きりたに しゅうや) 巨大過激派組織「神修」の構成員 きさらぎの側近で何かある事に呼び出される也真登に唯一話しかけられる存在 実は如月の従兄弟でもあるのだが如月はそんなのお構い無し 大の刀好き その他友人等(説明すると長くなって字数制限超えるので省略します) ※殆どBL R18展開無いです 基本的に普段の私生活や戦闘風景などが主になってます 也真登「この命は世界が崩壊しても一生終わらない」
    文字数 107,494 最終更新日 2017.10.23 登録日 2017.8.21
  • 25
    長編 完結 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    病院をくびになった黒河。あの人は今?
    文字数 7,872 最終更新日 2017.2.28 登録日 2017.2.15
  • 26
    長編 完結 R18
    お気に入り : 109 24h.ポイント : 0
    ちょっとした意趣返しで近衛騎士団の団長にイタズラしてしまった所業が噂になり、付けられた二つ名が『魔性の男』。…なんていう俺が、あるとき濡れ場を見つかってしまったのは、男色嫌いで有名な近衛騎士団の副団長で―――。  [架空の世界を舞台にした物語。あくまで恋愛を主軸としてはおりますが、多少そうでない描写もあります。苦手な方はご注意ください。]   ※同一世界を舞台にした他関連作品もございます。  https://www.alphapolis.co.jp/novel/index?tag_id=17966   ※当作品は別サイトでも公開しております。 (以後、更新ある場合は↓こちら↓にてさせていただきます)   https://novel18.syosetu.com/n0466bh/
    文字数 73,267 最終更新日 2016.8.13 登録日 2016.8.13