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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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フリーワード 侯爵令息
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 6,519 24h.ポイント : 2,669
    嫌われ者の俺はやり直しの世界で義弟達にごまをする 母を亡くした侯爵令息シャルルは、父の再婚相手と義弟のジェイドとリエンを冷遇し、不幸の連鎖から非業の死を遂げる。 しかし死んだはずの彼が目を覚ますと、なぜか義弟たちと出会う前に戻っていた。 今度は悲惨な人生を辿るまいと彼らを大切にしてみたところ、義弟たちに溺愛されるようになりーー!?  愛され義兄の逆行転生BL、開幕! ✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎ 本編は完結しました☆ 【書籍化決定!】 2022年6月13日刊行です(^^) 番外編を投稿していますが、書籍化改稿前に投稿していた番外編はweb掲載していた時の設定で書いている場面もあります。 現在載せている番外編は時間はかかりますが改稿・修正していきたいと思っておりますm(._.)m 何とぞよろしくお願いします。
    文字数 325,820 最終更新日 2022.6.19 登録日 2020.10.4
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 2,033 24h.ポイント : 276
    【完結】捨てられた侯爵令息は、王子に深い愛を注がれる 特異体質を持つエミリオ・スーヴェリアは、クライド・レッセン伯爵と結婚して三年経ったある日、エミリアという子爵令嬢と逢瀬をしている場面を見てしまう。しかも彼女のお腹には夫の子供を宿しているという。 一度も自分に触れなかった夫の不貞を目撃したエミリオは、夫の両親からも跡継ぎを産めない役立たずのレッテルを貼られ、実の両親からも特異体質のせいで見放され、傷心のまま祖父母のいる領地へと向かう。 一年後、次第に心を癒していくエミリオの元に、国の第二王子であるフレデリクが訪れて突然求婚される。 戸惑いながらもフレデリクの愛を受け入れるエミリオは、ある日、元夫だったクライドからフレデリクがエミリオを手に入れるために画策しているのを聞かされ―― その頃、王都では猟奇的な薬が蔓延しだし、フレデリクはエミリオの実家であるスーヴェリア侯爵家が事件の渦中にあると知り動き出すが、事実を知ったエミリオはフレデリクとすれ違うように。 そしてふたりの亀裂を狙ったかのように、とある人物の魔の手がエミリオに迫り出す。 執着腹黒王子×特異体質の不憫令息(バツイチ)
    文字数 95,535 最終更新日 2021.12.7 登録日 2021.10.23
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 62 24h.ポイント : 191
    主人公に転生しましたが、誰とも付き合いたくありません! 不慮の事故により、R18のBLゲーム「運命ときらめきの中で」 というありきたりなゲームに転生した水橋 未来(みずはし みらい)16歳 主人公に転生し、ミライ・フォスティーヌとして生きる事に。 BL世界に転生したもののストーリーは全く知らず、誰とも付き合う気はゼロ。 とてもじゃないがBLゲーム世界観に馴染めずに居たが、 幼馴染みの悪役令息のクレイ・ユレフィールもまた転生者である事が判明し、 またミライを虐める気もなく、お互いに大親友に。 クレイはゲームの内容を知っているが、ミライはストーリーは知りたくないと拒否。 魔法も使え、聖魔法を得意とするミライは第一王子であり、 腹黒で有名なルシファー・クリストフの婚約者になってしまう。 彼はクリストフ帝国の第一王子で王位継承者で、 BLゲームでは主にこの攻略対象だが、攻略するとなると難易度が高すぎるキャラでもあった。 彼、ルシファーとミライは婚約者同士になったが、ミライはルシファーが嫌い。 ルシファーというとなびかないミライに興味を持ち……… 絶対にモノのすると決めたのであった。 転生者ミライとルシファーのバトルが始まる! ※にはエロ要素があります。 主なキャラクター ミライ・フォスティーヌ 16歳 ミルクティーのような髪を持ち、金色の瞳を持つ。 性格は男の中の男っぽい性格。BLゲームの主人公というポジション。 位は侯爵令息の次男。 クレイ・ユレフィール 16歳 茶色の髪にライトブルーの瞳。かなりの美少年。 ミライとは幼馴染み。ミライと同じく転生者でミライの理解者。 位は公爵令息の三男。 ルシファー・クリストフ 17歳 薄い金髪の髪にブルーの瞳。 かなり腹黒く、なびかないミライに興味を持つ。 帝国の第一王子。
    文字数 7,913 最終更新日 2022.6.16 登録日 2022.6.5
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 142 24h.ポイント : 170
    マリーン=ミルポット公爵令息は、いつも俯いて無口で陰気な令息だった。そんな婚約者に嫌気がさした王太子リチャードは、マリーンを婚約破棄し、美しい歌声を奏でる宰相の息子のビビアン=グレイシャス侯爵令息を新しい婚約者に指名する。 昔、自分が好きになった綺麗な歌声の男の子。それはきっと、ビビアンに違いないと思いながら。 だが、婚約破棄をした時。マリーンにかけられていた魔法が解ける。 R18に変えました。
    文字数 15,153 最終更新日 2022.1.24 登録日 2022.1.20
  • 5
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 1,966 24h.ポイント : 142
    なんちゃって侯爵令息カイン。母子二人、数人の使用人に世話をされながら、ふわふわと惰眠を貪るような平穏な毎日を過ごしている。隔絶された田舎でのんきな暮らしをしていたある日、思い出す。 ここは正に、かつて妹がやっていた乙女ゲーム『貴公子達の花園』の舞台であると。しかも将来豚の餌になる運命にある、モブ令息のカインだ。ううむ、しかし分かったところで、すでにどうしようもない状況である。なぜなら、俺はこの世界のことをほとんど知らないからだ。予備知識は、自分の運命が悪役令嬢の手先となって破滅し、監禁、拷問、豚の餌という事だけ。妹が話す内容はほとんど聞き流していたが、こいつのことだけは悲惨すぎて覚えていたに過ぎない。悪役令嬢が誰かも知らんが、何とか回避できるように俺は、俺の出来ることをすることにする。
    文字数 68,393 最終更新日 2021.11.6 登録日 2021.5.31
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 102 24h.ポイント : 78
    ※短編「皇帝の肉便器」の続編です。  そちらを読んでいただいてからお読み下さい。  ヘイリア帝国皇帝、ウェルディスが男の愛人を作った。  それにより帝国中ざわついていたが、大きな事件により人々の関心はそちらに流れていった。  サーシュ侯爵夫人が、ルブロスティン公爵夫人を殺害してしまったのだ。  サーシュ侯爵令息のルベルトと、ルブロスティン公爵令息のイグナートは幼馴染みであり、同じ学院生だ。  誰よりも仲が良かっただけに、イグナートの憎しみは激しく燃え盛った。  そして、終身刑となった母親だけでなく、父親も姦通罪で逮捕され、平民に降格された。  同じく平民となったルベルトは、表向きはイグナートの好意で屋敷に引き取られた。  だがそれは好意でもなんでもなく、ルベルトを奴隷のように扱い、人間としての尊厳を奪う為だった。  ルベルトはそんな扱いを受けるのは当然だと全てを受け入れた。……が、新しい使用人フリードが来てから状況は一変した。  フリードはルベルトに仕事を一から教え、公爵にルベルトの扱いを見直すよう言い始めた。  なによりもフリードは母親が起こした殺人事件の裏を知っているようで──? ※エロは少なめです ※不定期更新です ※誤字脱字は許してください。直すかどうかは分かりません。 ※短編の時とは全く方向性が違います。合わないと思ったら中断してください。
    文字数 219,288 最終更新日 2022.5.30 登録日 2021.8.22
  • 7
    短編 完結 R15
    お気に入り : 176 24h.ポイント : 71
    「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
    文字数 16,380 最終更新日 2020.10.14 登録日 2020.9.30
  • 8
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 68 24h.ポイント : 35
    女好きとして社交界で名の知れたグレゴリー伯爵家の三男、ルイスは密かな恋心を抱いていた。諦められない恋心を誤魔化すように参加した社交界で見た現実から逃げるかのように中庭で涙を流していたルイスを追いかけてきたのは幼馴染のエヴァンだった。 両想いになった途端に理性が吹っ飛んだ幼馴染のエヴァンから溺愛されつつ、悪い癖が抜けないルイスは素直になれない日々を過ごすことになる。 溺愛系五歳上の幼馴染 × 素直になれない自称女好きのケンカップルはハッピーエンドになれるのか。
    文字数 10,174 最終更新日 2022.4.15 登録日 2022.4.10
  • 9
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 40 24h.ポイント : 14
    喜怒哀楽が顔に出やすいと思っている皇子様は、密かに侯爵令息に思いを寄せていた。 家柄にも容姿にも能力にも恵まれた侯爵令息は、敬うべき皇子から嫌われていると思っていた。 人形皇子と冷徹男の確執に口を出す者は、彼等の周囲にはいなかった。 ※ゆるゆる設定・明るめ設定です。 ※第一皇子以外は多少歯がゆい・切ない思いをしますが、第一皇子はそれらに無縁です。
    文字数 114,787 最終更新日 2022.2.20 登録日 2021.10.31
  • 10
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 20 24h.ポイント : 7
    オメガバースで別世界の貴族のお話 アルファとオメガの見た目逆転のお話です。 儚げ美人王子α×美丈夫侯爵令息Ω 基本受け溺愛です。 短編かもしれないし、話が浮かんだら続くかもしれませんが、とりあえず書きたい所を書きました。
    文字数 2,478 最終更新日 2022.5.8 登録日 2022.5.8
  • 11
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
    貴石の魔術師 小話集 侯爵令息のエヴァンは、家庭教師の魔術師である青年フィアリスに恋をしていた。美しく、不幸なこの師を生涯守り抜こうとエヴァンは誓う。この人を救えるのは自分だけだと信じて。 たとえ彼が、父の愛人であったとしても。 そんなエヴァンとフィアリス、そして二人を取り巻く人々の物語。
    文字数 84,465 最終更新日 2022.6.4 登録日 2022.5.1
  • 12
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 0
    「シルベルト=ラルグリチェ!君との婚約を破棄する!!」 公衆の面前で私、シルベルトは婚約者であった皇太子殿下ハルファルム=W=ウィズベルト様に婚約破棄を突きつけられた 男爵令息のクーデルト=カルライト様が皇太子殿下の後ろに居られた 全く見知らぬ罪を突きつけられ、私は辱めを受けることに 何一つとして私の反論を許さず、パーティ会場から身一つで追い出された 家族からも簡単に見放され、追い出された私が出会った人がーーー? ーーーーーーーーーーーーーーーー 作者のノリと気分で投稿する為、かなり投稿スペースは遅めです
    文字数 5,120 最終更新日 2021.11.17 登録日 2021.6.27