Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1短編 連載中 R18お気に入り : 240 24h.ポイント : 8,350
二年前、オメガの伊織(いおり)は三年近く付き合い番になる約束までした恋人とある事がきっかけで別れてしまう。 それを引き摺りながらも新しい恋に出会った伊織だが、その彼にも一年後には振られ、以降付き合う人すべてと同じ理由で別れる事に。 何度も続いて傷付いた伊織は、これなら誰も好きにならない方がマシだと諦め自分の〝ジンクス〟を頼ってくる相手に応えていた。 そんなある日、酔っ払った伊織が一人道端で座り込んでいると、心配してくれたらしい一人のイケメンアルファに声をかけられる。 穏やかで優しいイケメンに、危ないからうちにおいでと誘われて悩んだ末に頷いた伊織だが、その翌日、恋人になって欲しいと請われ溜め息をついた。 所詮コイツも他の奴と同じかと。 半ばヤケクソな気持ちでそう思った伊織だが、どうしてかイケメンは伊織を甘やかし、本当の恋人のように扱ってきて――。 包容力抜群のイケメン年下アルファ✕恋愛を諦めている年上オメガ ※印は性的描写あり 文字数 11,080 最終更新日 2026.5.30 登録日 2026.5.29 -
2長編 連載中 R18お気に入り : 54 24h.ポイント : 952
両親から疎まれて生まれたリリル姫。 生まれてからずっと、両親の顔も知らずに育っていたが、2歳の頃、前世で女子大生だった記憶を思い出した。 あれ? 私が母だと思ってた人は母じゃない? というか、私、お嬢様じゃなくて、男の子だと思うんだけど。 などと思っていたら、3歳の誕生日に政略結婚という名目で、遠く離れた他国に捨てられる。 それでもリリルは 「どうせ婚約相手も3歳児か5歳児でしょ。適当に合わせて、隙を見て逃げ出せばいいわ」と タガをくくっていた。 ところが政略結婚の相手は、なんと18歳の軍人だった! 「いや、3歳だし、ヨメは無理でしょ」 「っていうか、私、男子なんですけど」 「私の未来のダンナさま、幼女趣味の変態なのでは?」 幼児は可愛い、可愛いは無敵!と前世の記憶も相まって、時に、あざとく。 時に、キレながら、リリル姫は周囲と打ち解け、愛されていく。 新しい家族との絆を深めていく中、他国の陰謀に巻き込まれたり、祖国でざまあが起こっていたり。 色んなことが起こるけれど、リリルの心配は未来にダンナさまのこと。 「幼女趣味じゃなくって、幼児趣味の変態だったかー!」 いや、その性癖、全然、大丈夫じゃないし。 え? 幼児は好きじゃない? 私だけが特別? なら、しょうがないか。 と、諦め(?)ラブラブになっていく二人の話です(笑) ** R18は保険で。 3歳から始まるので、もしR18ストーリーが入るのであれば、 かなり後半になってからです。 ただし、大人向けストーリーは予告なく始まります。 ※書きながらの投稿なので、R18になるかは、まだ未定ですf^^; ** 基本的に毎日17時に1話、投稿します。 文字数 93,937 最終更新日 2026.5.30 登録日 2026.5.1 -
3長編 連載中 なしお気に入り : 2,764 24h.ポイント : 894
「君に義務は求めない」=ニート生活推奨!? ポジティブ転生者と、言葉足らずで愛が重い氷の伯爵様の、全力すれ違い新婚ラブコメディ! あらすじ 「君に求める義務はない。屋敷で自由に過ごしていい」 貧乏男爵家の次男・ルシアン(前世は男子高校生)は、政略結婚した若き天才当主・オルドリンからそう告げられた。 冷徹で無表情な旦那様の言葉を、「俺に興味がないんだな! ラッキー、衣食住保証付きのニート生活だ!」とポジティブに解釈したルシアン。 彼はこっそり屋敷を抜け出し、偽名を使って憧れの冒険者ライフを満喫し始める。 「旦那様は俺に無関心」 そう信じて、半年間ものんきに遊び回っていたルシアンだったが、ある日クエスト中に怪我をしてしまう。 バレたら怒られるかな……とビクビクしていた彼の元に現れたのは、顔面蒼白で息を切らした旦那様で――!? 「君が怪我をしたと聞いて、気が狂いそうだった……!」 怒鳴られるかと思いきや、折れるほど強く抱きしめられて困惑。 えっ、放置してたんじゃなかったの? なんでそんなに必死なの? 実は旦那様は冷徹なのではなく、ルシアンが好きすぎて「嫌われないように」と身を引いていただけの、超・奥手な心配性スパダリだった! 「君を守れるなら、森ごと消し飛ばすが?」 「過保護すぎて冒険になりません!!」 Fランク冒険者ののんきな妻(夫)×国宝級魔法使いの激重旦那様。 すれ違っていた二人が、甘々な「週末冒険者夫婦」になるまでの、勘違いと溺愛のハッピーエンドBL。 文字数 286,684 最終更新日 2026.2.12 登録日 2025.12.5 -
4長編 完結 なしお気に入り : 1,155 24h.ポイント : 695
中学1年生の梨夢は5人兄弟の末っ子。4人の兄にとにかく溺愛されている。兄たちが大好きな梨夢だが、心配性な兄たちは時に過保護になりすぎて。 文字数 74,930 最終更新日 2024.2.27 登録日 2024.2.8 -
5長編 完結 なしお気に入り : 2,381 24h.ポイント : 426
髪色が呪われた黒であったことから両親から疎まれ、隠居した父方の祖父母のいる田舎で育ったアリスティア・ベレニス・カサンドル。カサンドル侯爵家のご令息として恥ずかしくない教養を祖父母の教えの元身につけた…のだが、農作業の手伝いの方が貴族として過ごすより好き。 そんなアリスティア十八歳に急な婚約が持ち上がった。アリスティアの双子の姉、アナイス・セレスト・カサンドル。アリスティアとは違い金の御髪の彼女は侯爵家で大変かわいがられていた。そんなアナイスに、とある同盟国の公爵家の当主との婚約が持ちかけられたのだが、アナイスは婿を取ってカサンドル家を継ぎたいからと男であるアリスティアに婚約を押し付けてしまう。アリスティアとアナイスは髪色以外は見た目がそっくりで、アリスティアは田舎に引っ込んでいたためいけてしまった。 アリスは自分の性別がバレたらどうなるか、また自分の呪われた黒を見て相手はどう思うかと心配になった。そして顔合わせすることになったが、なんと公爵家の執事長に性別が即行でバレた。 公爵家には公爵と歳の離れた腹違いの弟がいる。前公爵の正妻との唯一の子である。公爵は、正当な継承権を持つ正妻の息子があまりにも幼く家を継げないため、妾腹でありながら爵位を継承したのだ。なので公爵の後を継ぐのはこの弟と決まっている。そのため公爵に必要なのは同盟国の有力貴族との縁のみ。嫁が子供を産む必要はない。 アリスティアが男であることがバレたら捨てられると思いきや、公爵の弟に懐かれたアリスティアは公爵に「家同士の婚姻という事実だけがあれば良い」と言われてそのまま公爵家で暮らすことになる。 一方婚約者、二十五歳のクロヴィス・シリル・ドナシアンは嫁に来たのが男で困惑。しかし可愛い弟と仲良くなるのが早かったのと弟について黙って結婚しようとしていた負い目でアリスティアを追い出す気になれず婚約を結ぶことに。 これはそんなクロヴィスとアリスティアが少しずつ近づいていき、本物の夫婦になるまでの記録である。 小説家になろう様でも2023年 03月07日 15時11分から投稿しています。 文字数 120,563 最終更新日 2023.5.19 登録日 2023.5.5 -
6長編 完結 R18お気に入り : 2,283 24h.ポイント : 369
神様曰く、これはお節介らしい。 僕の身体は運が悪くとても脆く出来ていた。心臓の部分が。だからそろそろダメかもな、なんて思っていたある日の夢で僕は健康な身体を手に入れていた。 けれどそれは僕の身体じゃなくて、まるで天使のように綺麗な顔をした人の身体だった。 どうせ夢だ、すぐに覚めると思っていたのに夢は覚めない。それどころか感じる全てがリアルで、もしかしてこれは現実なのかもしれないと有り得ない考えに及んだとき、頭に鈴の音が響いた。 「お節介を焼くことにした。なに心配することはない。ただ、成り代わるだけさ。お前が欲しくて堪らなかった身体に」 神様らしき人の差配で、僕は僕じゃない人物として生きることになった。 これは健康な身体を手に入れた僕が、好きなように生きていくお話。 本編は三人称です。 R−18に該当するページには※を付けます。 毎日20時更新 登場人物 ラファエル・ローデン 金髪青眼の美青年。無邪気であどけなくもあるが無鉄砲で好奇心旺盛。 ある日人が変わったように活発になったことで親しい人たちを戸惑わせた。今では受け入れられている。 首筋で脈を取るのがクセ。 アルフレッド 茶髪に赤目の迫力ある男前苦労人。ラファエルの友人であり相棒。 剣の腕が立ち騎士団への入団を強く望まれていたが縛り付けられるのを嫌う性格な為断った。 神様 ガラが悪い大男。 文字数 227,216 最終更新日 2023.11.27 登録日 2023.9.22 -
7長編 連載中 R18お気に入り : 17 24h.ポイント : 320
『ねぇ、先生』 高校生の北原透は、訳あって2年生から別の高校に転入し、一人暮らしを始めることになった。 新しい学校には、新任の副担任伊藤一真がいた。 透がクラスに馴染めないと心配した一真だが、透は自らクラスメイトと関わろうとしていなかった。 そんな2人が、ある場所で秘密を共有することになったことから、透は一真には心を開くようになった。 そして、透は私生活でのトラブルを一真に解決してもらうようになる。 ますます距離が縮まる2人。 これは、別のお話(こちらが本編)の序章にあたるお話ですが、2人の関係がどう築かれていったのかを書いたものです。 続きはこちらのタイトル 『陽の果てで ―Waiting for the Moon―』 『月を待つ ―At the Edge of the Sun―』 元になった二人のお話。 二部構成で、タイトル分けてます。 翻訳間違いじゃないよー、対なので、 サブタイトルとして、逆の訳を付けています。 二人の関係がどう変化していくか、お楽しみください。 挿絵はAI生成です。 文字数 144,808 最終更新日 2026.5.30 登録日 2024.10.29 -
8長編 連載中 なしお気に入り : 931 24h.ポイント : 241
【第1部完結しました。第2部更新予定です!】 処刑された記憶とともに、BLゲームの悪役会計に転生したことに気付いた主人公・カイル。 処刑されないために、チャラ男の仮面を被り、生徒会長に媚びを売り、能力を駆使して必死に立ち回る。 だが、愛された経験がない彼は、正しい人との距離感を知らない。 無意識の危うい言動は、生徒会長や攻略対象、さらには本来関わらないはずの人物たちまで惹きつけ、過剰な心配と執着、独占欲を向けられていく。 ——ただ生き残りたいだけなのに。 気づけば彼は、逃げ場を失うほど深く、甘く囲われていた。 *カクヨム様でも同時掲載中です。 文字数 74,880 最終更新日 2026.3.3 登録日 2026.1.29 -
9短編 完結 R18お気に入り : 450 24h.ポイント : 213
フレア王国の第3王子シルティ(18歳.Ω)は、王宮騎士団の団長を務める、キーファ侯爵家現当主のアリウス(29歳.α)に、ずっと片想いをしている。 そんなシルティは、Ωの成人王族の務めとして、自分は隣国のαの王族に輿入れするのだろうと、人生を半ば諦めていた。 だが、ある日突然、父である国王から、アリウスとの婚姻を勧められる。 二つ返事でアリウスとの婚姻を受けたシルティだったが、何もできない自分の事を、アリウスは迷惑に思っていないだろうかと心配になる。 ─が、そんなシルティの心配をよそに、アリウスは天にも登る気持ち(無表情)で、いそいそと婚姻の準備を進めていた。 受けを好きすぎて、発情期にしか触れる事ができない攻めと、発情期の記憶が一切ない受けのお話です。 拗らせ両片想いの大人の恋(?) オメガバースの設定をお借りしています。ぼんやり設定です。 Rシーンは※つけます。 1話1,000~2,000字程度です。 ※画像はpicrewさんよりお借りしました。 (Xアカウント@cerezalicor) 文字数 56,494 最終更新日 2026.4.5 登録日 2026.1.31 -
10ショートショート 完結 なしお気に入り : 484 24h.ポイント : 213
▲花吐き病の設定をお借りしている上に変えている部分もあります▲ 「ごほっ、ごほっ、はぁ、はぁ」 「要、告白してみたら? 断られても玉砕したら諦められるかもしれないよ?」 会社の同期の杉田が心配そうに言ってきた。 俺の片思いと片思いの相手と病気を杉田だけが知っている。 以前会社で吐き気に耐えきれなくなって給湯室まで駆け込んで吐いた時に、心配で様子見にきてくれた杉田に花を吐くのを見られてしまったことがきっかけだった。ちなみに今も給湯室にいる。 「無理だ。断られても諦められなかった」 「え? 告白したの?」 「こほっ、ごほ、したよ。大学生の時にね」 「ダメだったんだ」 「悪いって言われたよ。でも俺は断られたのにもかかわらず諦めきれずに、こんな病気を発病してしまった」 文字数 9,747 最終更新日 2022.3.19 登録日 2022.3.17 -
11ショートショート 完結 なしお気に入り : 355 24h.ポイント : 184
ミルはとある貴族の家で使用人として働いていた。そこの末息子・レオンは、不吉な赤目や強い黒魔力を持つことで忌み嫌われている。それを見かねたミルは、レオンを離れへ隔離するという名目で、彼の面倒を見ていた。 そんなある日、魔王復活の知らせが届く。レオンは勇者候補として戦地へ向かうこととなった。心配でたまらないミルだが、レオンはあっさり魔王を討ち取った。 これでレオンの将来は安泰だ! と喜んだのも束の間、レオンはミルに求婚する。 「俺はずっと、ミルのことが好きだった」 そんなこと聞いてないが!? だけどうるうるの瞳(※ミル視点)で迫るレオンを、ミルは拒み切れなくて……。 お人よしでほだされやすい鈍感使用人と、彼をずっと恋い慕い続けた令息。長年の執着の粘り勝ちを見届けろ! ※エブリスタ様、カクヨム様、pixiv様にも掲載しています 文字数 5,775 最終更新日 2025.1.24 登録日 2025.1.24 -
12長編 完結 R18お気に入り : 1,459 24h.ポイント : 170
起きるとそこは見覚えのない場所。死んだ瞬間を思い出して呆然としている優人に、騎士らしき人たちが声を掛けてくる。何で頭に獣耳…?とポカンとしていると、その中の狼獣人のカイラが何故か優しくて、ぴったり身体をくっつけてくる。何でそんなに気遣ってくれるの?と分からない優人は大きな身体に怯えながら何とかこの別世界で生きていこうとする話。 知らない世界に来てあれこれ考えては心配してしまう優人と、優人が可愛くて仕方ないカイラが溺愛しながら支えて甘やかしていきます。 文字数 116,797 最終更新日 2025.4.11 登録日 2024.12.14 -
13短編 完結 R18お気に入り : 57 24h.ポイント : 134
タイトルそのままです ヴェルミール(ノア) 受け。庶子なので、王宮での立場は弱い。また、派手で美丈夫と名高い第一王子と違い、地味な顔をしている。世間知らずで、人を信じやすく、純粋。物語のシナリオに翻弄され続け、やっと運命から逃れられたと思ったのに⋯⋯ オルド 攻め。活発で従順な、明るい騎士のように見えて、独占欲が強く、鬼畜で、狡猾で計算高い側面がある(だから戦場で強い)。ヴェルミールが父のために奔走する健気な姿を見て、心を打たれ、葬式の時に暖かい言葉をかけられて完全に恋をした。好意を持ちながらも、いつか貴族のお嬢さんと結婚してしまうんだろうな⋯⋯と告白する前に失恋を覚悟しており、せめて傍にいられるように護衛騎士に志願し、夜は希望してヴェルミールの周辺警護にあたっていた。それ故に、ヴェルミールが、逃亡しようとしているところを丁度発見。市井に降りようとする彼を手助けする体で、その実、彼を手に入れる計画を進めていた。ヴェルミールが部屋を出るのも、暴漢に襲われて助けるのも、計画に折り込み済み。こんなに早くアリオが来るのは想定外だった。誰にも奪われないように、奴隷契約用の魔道具を使いヴェルミールを、支配下に置く。ヴェルミールが自分のことを好きになってくれるとは端から思っていないので、自分の傍に居て、色んな顔を見せてくれるだけで満足している。 アリオ オルドと似たような理由で、ヴェルミールに恋をした。失踪したという知らせを聞いて、必死に情報をかき集め、ヴェルミールの元までたどり着いた。オルドと違うのは、ヴェルミールを崇拝するような見方をしており、あんなボロ小屋で過ごさせるなんて、耐えられなかった。あの後、笛型の魔道具が壊されたのに気づき、小屋に向かうも、小屋は建物ごと燃えて焼け跡になっている。そして、中から焼死体が発見されたと聞き、絶望する。 第一王子 物語とは違って普通に兄弟仲は良く、失踪した弟は未だ生きていると信じている。可愛い弟が、誰かに泣かされていないか心配 文字数 16,680 最終更新日 2026.1.24 登録日 2026.1.24 -
14長編 完結 R18お気に入り : 2,224 24h.ポイント : 127
小さな村に住むシモンとその幼なじみのテオは仲良く暮らしていた。 シモンは明るく正義感の強い性格で、すぐに泣いてしまうテオをいじめっ子から助け守っていた。 2人は共に成長していきシモンは騎士団へ入隊。テオも後を追うように騎士団へと入隊。 ある日のこと テオの背中に謎の痣が浮かび上がり心配したシモンはそれを病気か呪いと思い医師へと相談すると『勇者の紋』だと判明する。 それからテオは勇者となり剣士・聖女・賢者と魔王を倒す旅へとでることになったのだが 勇者は自分の支えとなる存在『番』を一人持つことができ勇者となったテオはシモンを『番』にしたいと迫ってくる… ✳︎執着幼馴染み✖︎主人公✳︎ 誤字、脱字あったらすみません。 素人の妄想作文だと思って寛容な心でお読み下さいww R18の話には♡マーク入れておくので読む時はご注意下さい! ✳︎そんなに冒険らしい事はしてません! ✳︎中盤から終盤にかけてR指定多めです! 本編は完結しました☆ 番外編の『魔王編』と『現世転生編』あります。 少しずつ本編の見直しと少し修正を行なっているので修正前後で文章構成が違っている所もありますm(__)m 文字数 99,396 最終更新日 2021.8.11 登録日 2020.2.19 -
15長編 連載中 R18お気に入り : 1,562 24h.ポイント : 92
会社存続の為、かの有名な三ツ橋グループの一人息子であり副社長の元に嫁いだオメガの透。 郊外の広々とした一軒家で新婚生活スタート…というわけにはいかず。 夫である潤也の態度はぎこちなく、会話もあまりない。 嫌われているのかな…と出会い当初から想いを寄せる透は心配するが実際は…旦那様の方が透にベタ惚れだった? ──── 「咲夜の恋路」 無事に2人の想いは通じあい、愛息子を交えてこれまで以上に幸せな2人。 そんな中、旦那・潤也の甥がいろいろあって居候をする事に。 甥っ子の咲夜αはどうやら想い人がいるようで…。 併せてお楽しみください 【注】 オメガバースです(独自の解釈設定あります) 妊娠表現、後に出産表現あります。 妊婦のことや、妊娠出産一連のことについて知識が未熟なことがあります。 慎重に考えて書いてはいますが、失礼に当たることがあれば申し訳ありません。 苦手な方は回れ右でお願い致します。 深く考えず、娯楽として気楽に読んでいただけると嬉しいです。 文字数 242,094 最終更新日 2024.3.26 登録日 2022.2.18 -
16長編 連載中 R18お気に入り : 1,018 24h.ポイント : 85
暖人にとって、涼佑は世界そのものだった。 崖から落ち行方不明になったとされる涼佑の後を追い、暖人は躊躇いなく崖から飛び降りた。 ……だが、目を覚ますとそこは何故か鬱蒼とした森の中だった。 盗賊に襲われているところを、騎士団長のウィリアムとオスカーに助けられる。 暖人を保護し、涼佑を探すと申し出たウィリアム。彼の屋敷で過ごすうちに、暖人は次第に周囲の優しさを受け入れていく。 何故か皆に溺愛され、異世界人でも特別な力があるわけでもないのに……と思っていた暖人は、次々にチートな能力を開花させる。 誰かの為に無茶をする暖人を、ウィリアムたちは心配しては、いっそ閉じ込めてしまおうかと思う日々。 過保護で溺愛したがりなイケメンたちに囲まれた生活が、再び始まる――。 文字数 522,734 最終更新日 2026.5.5 登録日 2022.4.16 -
17長編 連載中 R18お気に入り : 163 24h.ポイント : 78
【BL R18】 傲慢な淫魔王×孤独で不憫なリーマン ➡︎パートナーとなった二人のその後の物語。 調教エッチ、拘束、嫉妬、拉致監禁、記憶喪失 【淫魔王の性奴隷ーペットー】続編、連載開始ーー。 ーー愛は、闘神に伝わるのか。 邪神達のリーダー・ルシフェルを証人として、淫魔王アルカシスと秋山彰が伴侶(パートナー)となって半年後。 闘神となったアルカシスは闘神の神力を未だにコントロール出来ずにいた。彰自身もルシフェルに課された『アルカシスに愛を教えろ』という課題に悩み続けていた。ある日アルカシスは『大神との再戦を開始する』という通達をルシフェルから言い渡される。しかし彼は承諾出来ず、自ら最下層コキュートスへ赴きルシフェルに真意を確かめる。するとルシフェルはその理由を語り出し・・・。 アルカシスは彼の命により人間界へ降下することになるが・・・。 一方、彰はベテラン医師・高野 凪子のサポートにより無事医学部への入学を果たす。そこで始めて、彰は人間界を離れて10年という時が過ぎていたと知り衝撃を受ける。 ある夜。彰は大学の講義の帰りに立ち寄った繁華街・川島町の一角で数人でクスリを吸引しているチャイニーズマフィアの男達と鉢合わせてしまう。そこで彰の危機を救ったのは、高校時代同級生であり今や川島町を拠点とする武闘派組織流川組の中堅ヤクザ・田川 陽(たがわ あきら)だった。 「お前・・・田川、田川陽か!?」 「彰・・・どうしたんだよその長い髪っ」 また、大学教授の長期療養に伴い急遽教壇に上がったのは医師となった実兄・秋山 諒(あきやま りょう)だった。 「彰・・・今までどこにいたんだ?心配してずっとお前を探していたんだ・・・」 「どうして兄貴が俺を・・・っ」 かつての友人や兄との再会で、彰はアラサーとなり組織に貢献する友人や実家のクリニックが負った多額の借金を返済する兄を見て、彰は自ら望んでパートナーとなったアルカシスとの間で思いが揺れ動く。 ーー人間界で医師となって兄貴を助ける。 彰にそんな思いが生まれ始めた頃、アルカシスは彼への怒りを露わにする。 「彰、以前言ったね。私から離れることがあれば君を傷つけても縛り付けると」 「待ってくださいアルカシス様っ」 10年越しの人間界で再会した友人と兄。 アルカシスの怒りの理由。 ーー『アルカシスに愛を教えろ』。 アルカシスの怒りの理由と彰の選択が、陽や諒の運命をも変えていく。 人間界、淫魔界、コキュートス、天界。4つの世界を巻き込み、彰とアルカシスの葛藤が始まる。 文字数 134,745 最終更新日 2023.6.11 登録日 2022.10.2 -
18長編 完結 R18お気に入り : 158 24h.ポイント : 78
悪逆の限りを尽くした公爵令息を断罪しろ! そんな貴族たちの声が高まった頃、僕の元に、冷酷と恐れられる王子がやって来た。 その男は、かつて貴族たちに疎まれ、王城から遠ざけられた王子だ。昔はよく城の雑用を言いつけられては、魔法使いの僕の元を度々訪れていた。 ひどく無愛想な王子で、僕が挨拶した時も最初は睨むだけだったのに、今は優しく微笑んで、まるで別人だ。 出会ったばかりの頃は、僕の従者まで怯えるような残酷ぶりで、鞭を振り回したこともあったじゃないか。それでも度々僕のところを訪れるたびに、少しずつ、打ち解けたような気がしていた。彼が民を思い、この国を守ろうとしていることは分かっていたし、応援したいと思ったこともある。 しかし、あいつはすでに王位を継がないことが決まっていて、次第に僕の元に来るのはあいつの従者になった。 あいつが僕のもとを訪れなくなってから、貴族たちの噂で聞いた。殿下は、王城で兄たちと協力し、立派に治世に携わっていると。 嬉しかったが、王都の貴族は僕を遠ざけたクズばかり。無事にやっているのかと、少し心配だった。 そんなある日、知らせが来た。僕の屋敷はすでに取り壊されることが決まっていて、僕がしていた結界の魔法の管理は、他の貴族が受け継ぐのだと。 は? 一方的にも程がある。 その直後、あの王子は僕の前に現れた。何と思えば、僕を王城に連れて行くと言う。王族の会議で決まったらしい。 舐めるな。そんな話、勝手に進めるな。 貴族たちの間では、みくびられたら終わりだ。 腕を組んでその男を睨みつける僕は、近づいてくる王子のことが憎らしい反面、見違えるほど楽しそうで、従者からも敬われていて、こんな時だと言うのに、嬉しかった。 だが、それとこれとは話が別だ! 僕を甘く見るなよ。僕にはこれから、やりたいことがたくさんある。 僕は、屋敷で働いてくれていたみんなを知り合いの魔法使いに預け、王族と、それに纏わり付いて甘い汁を吸う貴族たちと戦うことを決意した。 手始めに…… 王族など、僕が追い返してやろう! そう思って対峙したはずなのに、僕を連れ出した王子は、なんだか様子がおかしい。「この馬車は気に入ってもらえなかったか?」だの、「酒は何が好きだ?」だの……それは今、関係ないだろう……それに、少し距離が近すぎるぞ。そうか、喧嘩がしたいのか。おい、待て。なぜ手を握るんだ? あまり近づくな!! 僕は距離を詰められるのがどうしようもなく嫌いなんだぞ! 文字数 62,527 最終更新日 2025.9.5 登録日 2025.8.22 -
19長編 完結 R18お気に入り : 43 24h.ポイント : 71
好みドンピシャの男とワンナイトをキメたルイ。 体の相性は抜群、見た目も文句なし。相手も明らかに自分に惹かれている。 けれど―― 事が終わると、男は必ず忘却魔法をかけてくる。 なかったことにされる関係。 積み重ならないはずの時間。 繰り返される逢瀬は、あるとき破綻する。 なぜ、男はルイの記憶を消すのか。 この関係は愛ゆえか、それとも―― ※全話 R18です。 ※本作は一話から六話までを短編として投稿していたものを、連載形式としてまとめたものです。 ※七話目にあたるエピソードから新規投稿です。 ※連載版公開後は、短編版は非公開にいたします。(ポイントが二重で入ってしまうのはよろしくないのではという懸念 & 複数存在するとお話の順番が分かりづらいかもしれないという心配から泣く泣く非公開とさせていただきました。ご了承いただければとおもいます……) 短編版へコメント・♡・エール等いただき、ありがとうございました♡ ここまで支えていただいたおかげで無事完結です♡ 文字数 106,381 最終更新日 2026.4.18 登録日 2026.3.26 -
20長編 連載中 なしお気に入り : 2,953 24h.ポイント : 63
目を覚ますと目の前には俺を心配そうに見つめる彼の姿。 既視感を感じる彼の姿に俺は”小説”の中に出てくる主人公 ”ヴィンセント”だと判明。 そしてまさかの俺がヴィンセントを虐め残酷に殺される兄だと?! 次々と訪れる沢山の試練を前にどうにか弟に殺されないルートを必死に進む。 だがそんな俺の前に大きな壁が! このままでは原作通り殺されてしまう。 どうにかして乗り越えなければ! 妙に執着してくる”弟”と死なないように奮闘する”兄”の少し甘い物語___ ヤンデレ執着な弟×クールで鈍感な兄 ※固定CP ※投稿不定期 ※初めの方はヤンデレ要素少なめ 文字数 52,445 最終更新日 2024.3.9 登録日 2023.1.4 -
21長編 完結 R18お気に入り : 2,717 24h.ポイント : 56
犬と女の子を助ける為、車の前に飛び出した。あ、死んだ。と思ったけど、目が覚めたら異世界でした。それも、獣人ばかりの世界。人間はとてもレアらしい。 犬の獣人は人間と過ごした前世の記憶を持つ者が多くて、人間だとバレたら(貞操が)ヤバいそうです。 俺、この世界で上手くやっていけるか心配だな。 人間だとバレないように顔を隠して頑張って生きていきます! 総モテですが、一途。(ビッチではないです。)エロは予告なしに入ります。 所々シリアスもありますが、主人公は頑張ります。ご都合主義ごめんなさい。ムーンライトノベルズでも投稿しています。 文字数 168,337 最終更新日 2020.11.28 登録日 2020.10.13 -
22長編 完結 R18お気に入り : 2,082 24h.ポイント : 56
異世界転生モノ。 無自覚美人が無自覚に頑張ります。 ※処女作です。 誤字脱字、感想、疑問、なんなりと。 文字数 180,421 最終更新日 2019.6.19 登録日 2019.4.1 -
23長編 完結 R18お気に入り : 641 24h.ポイント : 49
溺愛系ハイスペックイケメン×非モテ極悪ノラ猫顔主人公の、シリアス、ラブ、エロ、スマイルも、全部乗せ、異世界冒険譚。庭に現れた、大きな手に掴まれた、間宮紫輝は。気づくと、有翼人種が住む異世界にいた。背中に翼が生えていない紫輝は、怒る村人に追いたてられる。紫輝は黒い翼を持つ男、安曇眞仲に助けられ。羽のない人物は龍鬼と呼ばれ、人から恐れられると教えてもらう。紫輝は手に一緒に掴まれた、金髪碧眼の美形弟の天誠と、猫のライラがこの地に来ているのではないかと心配する。ライラとはすぐに合流できたが、異世界を渡ったせいで体は巨大化、しゃべれて、不思議な力を有していた。まさかのライラチート? あれ、弟はどこ? 紫輝はライラに助けてもらいながら、異世界で、弟を探す旅を始める。 戦争話ゆえ、痛そうな回には▲、ラブシーン回には★をつけています。 紫輝は次々に魅力的な男性たちと出会っていくが。誰と恋に落ちる?(登場順) 黒い髪と翼の、圧倒的包容力の頼れるお兄さん、眞仲? 青い髪と翼の、快活で、一番初めに紫輝の友達になってくれた親友、千夜? 緑髪の龍鬼、小柄だが、熊のような猛者を従える鬼強剣士、廣伊? 白髪の、龍鬼であることで傷つき切った繊細な心根の、優しく美人なお兄さん、堺? 黒髪の、翼は黒地に白のワンポイント、邪気と無邪気を併せ持つ、俺様総司令官の赤穂? 桃色の髪と翼、きゅるんと可愛い美少女顔だが、頭キレキレの参謀、月光? それとも、金髪碧眼のハイパーブラコンの弟、天誠? まさかのラスボス、敵の総帥、手裏基成? 冒頭部はちょっとつらいけど、必ずラブラブになるからついてきてくださいませ。性描写回は、苦手でも、大事なことが書いてあるので、薄目で見てくださると、ありがたいです。 文字数 1,327,549 最終更新日 2022.11.11 登録日 2022.2.3 -
24短編 完結 なしお気に入り : 277 24h.ポイント : 49
題名そのままです。 クラスでボッチ陰キャな僕が風邪をひいた。友達もいないから、誰も心配してくれない。静かな部屋で落ち込んでいたが...モテ期の到来!?いつも無視してたクラスの人が、先生が、先輩が、部屋に押しかけてきた!あの、僕風邪なんですけど。 文字数 2,752 最終更新日 2021.1.12 登録日 2021.1.12 -
25長編 完結 R18お気に入り : 1,273 24h.ポイント : 49
芸術国として名高いアールエッティ王国の第一王子は、ある日高熱を出してΩだということが判明する。二十四歳でΩになった自分を娶ってくれる王族αがいるだろうか――そんな心配をしながら各国に婚姻の打診をするも、よい返事がもらえない。そんななか、大金持ちの大国ビジュオールから王太子妃候補にならないかという親書が届いた。国のため喜んで大国の後宮に向かう王子だが、妃になるには問題が山積みで……。※他サイトにも掲載 [αの王太子 × Ωの王子 / BL / R18] 文字数 270,000 最終更新日 2023.1.13 登録日 2022.10.26 -
26短編 完結 なしお気に入り : 97 24h.ポイント : 49
期末試験を目前に控えた高校2年のΩ・陸。 抑制剤の効きが弱い体質のせいで、発情期が試験と重なりそうになり大パニック! 「絶対に赤点は取れない!」 「発情期なんて気合で乗り越える!」 そう強がる陸を、幼なじみでクラスメイトのα・大輝が心配する。 だが、勉強に必死な陸の周りには、ほんのり漂う甘いフェロモン……。 「俺に頼れって言ってんのに」 「頼ったら……勉強どころじゃなくなるから!」 試験か、発情期か。 ギリギリのタイムリミットの中で、二人の関係は一気に動き出していく――! ドタバタと胸きゅんが交錯する、青春オメガバース・ラブコメディ。 *一般的なオメガバースは、発情期中はアルファとオメガを隔離したり、抑制剤や隔離部屋が管理されていたりしていますが、この物語は、日常ラブコメにオメガバース要素を混ぜた世界観になってます。 文字数 33,629 最終更新日 2025.9.20 登録日 2025.9.15 -
27短編 完結 R15お気に入り : 466 24h.ポイント : 42
久々の新作です。 全16話。 すでに書き終えているので、 毎日17時に更新します。 *** 騎士をしている公爵家の次男は、顔良し、家柄良しで、令嬢たちからは人気だった。 だが、ある事件をきっかけに、彼は【不能】になってしまう。 醜聞にならないように不能であることは隠されていたが、 その事件から彼は恋愛、結婚に見向きもしなくなり、 無表情で女性を冷たくあしらうばかり。 そんな彼は社交界では堅物、女嫌い、と噂されていた。 本人は公爵家を継ぐ必要が無いので、結婚はしない、と決めてはいたが、 次男を心配した公爵家当主が、騎士団長に相談したことがきっかけで、 彼はあっと言う間に婿入りが決まってしまった! は? 騎士団長と結婚!? 無理無理。 いくら俺が【不能】と言っても…… え? 違う? 妖精? 妖精と結婚ですか?! ちょ、可愛すぎて【不能】が治ったんですが。 だめ? 【不能】じゃないと結婚できない? あれよあれよと婚約が決まり、 慌てる堅物騎士と俺の妖精(天使との噂有)の 可愛い恋物語です。 ** 仕事が変わり、環境の変化から全く小説を掛けずにおりました💦 落ち着いてきたので、また少しづつ書き始めて行きたいと思っています。 今回は短編で。 リハビリがてらサクッと書いたものですf^^; 楽しんで頂けたら嬉しいです 文字数 49,676 最終更新日 2025.6.18 登録日 2025.6.3 -
28短編 連載中 R18お気に入り : 2,246 24h.ポイント : 42
副騎士団長・副魔術師団長×不憫なお兄さん 実母が失踪し、父の再婚相手と連れ子の弟に虐げられて育った高山 葵は異世界へ召喚された。 召喚時に気を失っていた葵が目を覚ますと、副騎士団長のオースティンと副魔術師団長のイリヤが心配そうな顔でベッド脇に立っていた。 2人に手厚く看護され、やっと元気になった葵だった。 しかし、義弟の紗季也も一緒に召喚され、葵が眠っている間に神子として振る舞っていると知らされる。 更に紗季也は周囲に葵から虐められていたと嘘をつき、孤立させようと画策しておりーー。 異世界でも何も変わらない、と諦めた葵は王宮を出て働くことを決意するが、オースティンとイリヤに止められ、2人と暮らすことになるが……。 文字数 29,897 最終更新日 2022.3.1 登録日 2022.2.3 -
29短編 完結 R18お気に入り : 21 24h.ポイント : 42
臆病で心配性な官吏マキが愛するひとは、最速の天騎酋燕を駆る危険な任務に魅入られた小柄な伝令である。 おっとり穏やか好青年風攻め×少年と見紛う小柄童顔強気受け。共に二十代前半。結婚二年目の夫婦のある日の話。とその後日談で養子を引き取った後の話。 和風~中華風アジアン、創作生物なども出るファンタジー。 ・タイトルに*がエロ有 ・社会的性差が少なく同性での交際や結婚がある環境。性的にはやや開放的な国風。 ・関連作『こがねこう』https://www.alphapolis.co.jp/novel/424291071/256726056 文字数 23,712 最終更新日 2025.6.30 登録日 2023.3.30 -
30長編 完結 なしお気に入り : 889 24h.ポイント : 42
イジメが原因で卑屈になり過ぎて逆に失礼な平凡顔男子が、そんな平凡顔男子を好き過ぎて溺愛している美形とイチャイチャしたり、幼馴染の執着美形にストーカー(見守り)されたりしながら前向きになっていく話 ※イジメや暴力の描写があります ※主人公の性格が、人によっては不快に思われるかもしれません ※少しでも嫌だなと思われましたら直ぐに画面をもどり見なかったことにしてください pixivにて連載し完結した作品です 2022/08/20よりBOOTHにて加筆修正したものをDL販売行います。 お気に入りや感想、本当にありがとうございます! 感謝してもし尽くせません………! 文字数 52,657 最終更新日 2022.3.8 登録日 2022.3.2