Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 連載中 R18お気に入り : 62 24h.ポイント : 3,434
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2短編 完結 R18お気に入り : 43 24h.ポイント : 1,172
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3長編 完結 R18お気に入り : 334 24h.ポイント : 184
フードデリバリーの配達に来た年下美男子が、あまりにもどストライクすぎて、彼が帰ったあと玄関で抜いてたら……まさかの現行犯バレ。 そのまま押し倒され、気付けば付き合うことに。 彼はSNSで話題の超絶美形大学生。 顔面も、独占欲も、嫉妬も、えっちも、ぜんぶ規格外。 でも…… 「それが、たまらなく気持ちいい。」 抜群の相性と、愛されすぎて溶けまくる夜。 これは、 “抱かれまくって愛されまくる”だけの話。 (♡喘ぎ、自慰、言葉攻め、潮吹き、フェラ、玩具、首絞め、スパンキング……表現あります) (とにかく2人がヤりまくる事に重きを置いた作品なので、ストーリー性はあまりないです。) (伏線回収などもほぼなし、話の展開早めです。ご了承くださいませ。) ⚠️表紙はAI生成によるものです 文字数 187,116 最終更新日 2025.7.24 登録日 2025.7.19 -
4長編 完結 R18お気に入り : 2,683 24h.ポイント : 163
8歳の頃ここが『光の勇者と救世の御子』の小説、もしくはそれに類似した世界であるという記憶が甦ったウル。 家族に疎まれながら育った自分は囮で偽物の王太子の婚約者である事、同い年の義弟ハガルが本物の婚約者である事、真実を告げられた日に全てを失い絶望して魔王になってしまう事ーーそれを、思い出した。 思い出したからには思いどおりになるものか、そして小説のちょい役である推しの元で幸せになってみせる!と10年かけて下地を築いた卒業パーティーの日ーー ーーさあ、早く来い!僕の10年の努力の成果よ今ここに! 魔王になりたくないラスボス(予定)と、本来超脇役のおじさんとの物語。 ※体調次第で書いておりますのでかなりの鈍足更新になっております。ご了承頂ければ幸いです。 ※表紙はAI作成です 文字数 217,867 最終更新日 2025.11.13 登録日 2023.8.23 -
5短編 完結 R18お気に入り : 22 24h.ポイント : 149
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6長編 完結 R18お気に入り : 485 24h.ポイント : 149
同期の渡瀬 慎と黒川 司。 接点のなかった2人の共通点は…… "性欲強すぎ問題" 性欲モンスターの慎と司は、絶対に抜け出せないセフレという沼に沈んでいく。 司の巨根と絶倫っぷりに、慎の雌化は超加速♡♡濃厚すぎるえっちで快楽漬けの日々♡♡まるで永遠の発情期状態♡♡ だからって、付き合うのは別問題! それでも抑えきれない性欲のせいで、どこでも構わずハメまくり♡嫉妬と愛が絡み合う下品でド変態なセックスに溺れる2人に、ハッピーエンドは訪れるのか? (♡喘ぎ、自慰、言葉攻め、潮吹き、フェラ、玩具、排尿、スパンキング……表現あります) (エロ重視、基本性行為シーンのみで構成してます。) (伏線回収などもほぼなし、話の展開早めです。ご了承くださいませ。) ⚠️表紙はAI生成によるものです お好きなビジュアルをイメージしていただきたくあえて顔はつけていません。 文字数 160,421 最終更新日 2025.10.14 登録日 2025.10.6 -
7短編 完結 R18お気に入り : 45 24h.ポイント : 106
第三王子エドワルドに仕える元孤児のミオは、シルバーグレーの髪色からドブネズミと周囲から嘲られていた。 ある日エドワルドの幼馴染、アーヴェント・ラッテン公爵令息から呼び出しを受ける。 なんと主人のエドワルドがアーヴェントとアナルセックスしたと駄々を捏ねているらしい。 しかもアーヴェントに突っ込まれたいと。 「私は男を抱いた事がありません。なので貴方が練習台になって下さい、ミオ」 主であるエドワルドの我儘が原因と、仕方なく承諾したミオだったが… 「もう、練習、いやっあぁぁ!」 「はいはい、もっと頑張って」 何回も絶頂を迎えて泣き叫んでも終わらない練習。その果てに… ご覧いただきありがとうございます! 描写力無い為、展開早いです!(>_<) 表紙はAIさんに描いてもらいました‼︎ 文字数 29,536 最終更新日 2025.12.29 登録日 2025.12.11 -
8長編 完結 R18お気に入り : 1,043 24h.ポイント : 63
この世界には、男女性のほかに、第二性、獣人(α)、妖人(Ω)がある。 戦火から逃れて一人で草原に暮らす妖人のエミーユは、ある日、怪我をした獣人兵士のマリウスを拾った。エミーユはマリウスを手当てするも、マリウスの目に包帯を巻き視界を奪い、行動を制限して用心していた。マリウスは、「人を殺すのが怖いから戦場から逃げてきた」と泣きながら訴える心優しい兵士だった。 エミーユは、マリウスが自分にすっかり懐いているのがわかるも、貴族の子らしいマリウスにみすぼらしい自分は不似合いだと思い詰めて、マリウスを置き去りに草原から姿を消した。 ※攻めは、残念なイケメンです。 ※戦争表現、あります。 ※表紙はAI 20250815 修正して再掲載しました。 文字数 132,770 最終更新日 2023.11.28 登録日 2023.10.26 -
9長編 完結 R18お気に入り : 23 24h.ポイント : 35
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12短編 連載中 R18お気に入り : 3 24h.ポイント : 28
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13長編 連載中 R18お気に入り : 26 24h.ポイント : 21
ーーぼくが半魔だから、幸せになったらダメなんですか? 三歳で魔族の父と人間の母を惨殺され、奴隷として虐げられてきた半魔の少年エルフィス。 五年にも及ぶ地獄の果て、異教徒の生贄として捧げられようとしていた彼を救ったのは、母の兄だという王と、その家族だった。 見知らぬ豪華な寝室で目を覚ましたエルフィスは、精神的ショックで声を失ったまま、優しさを怖がり新しい家族も受け入れる事が出来ずにいた。 戸惑うエルフィスを待っていたのは母の兄だというこの国の王と、その家族達で。 優しさを怖がるエルフィスは、精神的ショックで声を失い、新たな家族も受け入れないまま半年が過ぎていた。そこへ現れたのは同じ半端者の半霊イオニア。 「あなたと同じ半端者。だから選ばれました」 刺々しい出会いの後、エルフィスの境遇を目の当たりにしたイオニアは彼のことを放っておけなくなっていく。 そこに起きたエルフィスの魔力暴走ーー。精鋭の騎士達ですら止められない魔力を、イオニアの霊力が優しく包んで鎮めた。 その膨大な魔力に王家は判断する。ーーエルフィスにはイオニアが必要だと。 けれどそれとは関係なく、エルフィスにとってイオニアは唯一の安らぎとなり、イオニアもまたエルフィスを手放せなくなっていく。 その中で蠢く王太后の影。 エルフィスを“孫”ではなく穢れた“半魔”と見なす彼女は、その幸せを叩き折る機会を狙っていた。 森の中と、檻の中しか知らなかった半魔のエルフィスが、同じ半端者として家を出された半霊のイオニアに手を引かれながら外の世界を知り、互いに唯一無二の存在になっていく物語。 ※表紙はAI作成です。 ※鈍足更新です。 ※以前の投稿があまりに昔だった為、新たに投稿し直しました。以前お気に入りしてくださっていた方、申し訳ございません。 文字数 21,406 最終更新日 2026.3.22 登録日 2026.2.27 -
14短編 完結 なしお気に入り : 202 24h.ポイント : 21
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15短編 完結 R15お気に入り : 140 24h.ポイント : 14
アルファ、ベータ、オメガという第二性が社会に根付いて数百年。抑制剤の普及により、オメガもまた「選ぶ側」として生きられる時代になった。 オメガの瓜生 郁(うりゅう いく)は、高校時代に婚約した幼馴染みのアルファを10年待ち続けた。 だが再会した彼の隣にいたのは、別のオメガとその子供だった。 壊れた約束と、行き場を失った感情。 それでも郁は誰かを責めることも、縋ることもせず、静かに喫茶店を営みながら日常を続けていく。 そんな彼の店に通うようになったのは本能に流されず、距離を詰めることを急がない年下のアルファ。 これは一度壊れた恋を経て、もう一度誰かを選ぶまでの静かで優しくほどけていく物語。 ※表紙はAIです 文字数 27,155 最終更新日 2026.1.12 登録日 2025.10.11 -
16短編 完結 R18お気に入り : 9 24h.ポイント : 14
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17長編 完結 R18お気に入り : 28 24h.ポイント : 14
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18長編 連載中 R18お気に入り : 308 24h.ポイント : 14
国唯一にして最強の精霊師として皇太子の“婚約者”となったアレキサンドリート。幼い頃から想いを寄せていたテオドールに形だけでも添い遂げられると喜んでいたのも束の間、侯爵令嬢であるユヴェーレンに皇太子妃の座を奪われてしまう。それでも皇太子の側にいられるならと“側妃”としてユヴェーレンの仕事を肩代わりする日々。 過去「お前しかいらない」と情熱的に言った唇で口汚く罵られようと、尊厳を踏みにじられようと、ただ幼い頃見たテオドールの優しい笑顔を支えに耐えてきた。 しかしテオドールが皇帝になり前皇帝の死に乱れていた国が治まるや否や、やってもいない罪を告発され、周りの人々や家族にすら無罪を信じてもらえず傷付き無念なまま処刑されてしまう。 だが次目覚めるとそこは実家の自室でーー? 全てを捨て別人としてやり直す彼の元にやってきた未来を語るおかしな令嬢は言った。 「“世界の強制力”は必ず貴方を表舞台に引きずり出すわ」 世界の強制力とは一体何なのか。 ■■■ 女性キャラとの恋愛はありませんがメイン級に出張ります。 ムーンライトノベルズさんで同時進行中です。 表紙はAI作成です。 文字数 160,879 最終更新日 2023.9.27 登録日 2022.10.1 -
19長編 完結 R18お気に入り : 113 24h.ポイント : 14
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20長編 完結 なしお気に入り : 4 24h.ポイント : 14
カフェ店長の俺が雪の日に拾ったのは、甘い牙を隠した男でした――。 「拾ってくれたお礼は、身体で返すよ」 凍える雪の夜に出会ってしまった。 ソラと名乗った彼は、距離感ゼロ、独占欲強め、甘え上手。 迷い猫のように転がり込んできた、ソラとの同居生活。 なぜか懐かれ、毎晩のように甘い誘惑、俺の理性を溶かしていく。 必死に線を引こうとするほど、ソラの優しさと執着に心は絡め取られていった。 けれど、俺には忘れられない人がいる。兄の婚約者だった、美しい女性・梨夏だ。そして、出来すぎる兄からのプレッシャー。 ある日、俺は知ることになる。ソラの「本当の仕事」を。そして、梨夏とソラとの秘密の夜を――。 年下ネコの独占欲と不器用なカフェ店長の物語。 甘くて切ない、ちょっとHだけど生々しい表現は控えています。BL初心者の方にも読んで欲しいです。 ※表紙はAI作成 ※2026/3改編しました 文字数 37,792 最終更新日 2026.4.3 登録日 2026.3.11 -
21短編 完結 R15お気に入り : 17 24h.ポイント : 14
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22長編 連載中 R18お気に入り : 24 24h.ポイント : 7
大学生の星 貴斗(ほし たかと)はバイトの帰り道異様な光景を目にしてしまう。 暗闇の中で何かを啜っているような物音と、2つの人影。1つは倒れ、1つはその上に覆い被さり……やがてゆっくりと振り向いた相手の視線が貴斗と絡む。 唇から滴る血、貴斗に向けてねっとりと笑う男。 「旨そうな匂いがするなぁ……」 恐怖のあまり腰が抜けて後ろに這いずるしか出来ない貴斗を嘲笑うように背後に回った男が貴斗の顎を掴んで首を舐め回す。 命の危機を感じるけれど動かない体は唐突に解放された。 「子供に何やってんだお前は」 蜂蜜色の髪とどこか異国めいた整った顔立ち。均整の取れたモデルのような男の瞳が血塗れの男と同じ赤だと気付いた瞬間、貴斗は全てを放棄して意識を飛ばしたのだったーー ※表紙はAIです ※10年程前にサイトで書いていた物を手直しし出来上がっている所まで進めています ※遅筆です 文字数 72,461 最終更新日 2025.11.17 登録日 2025.10.23 -
23長編 連載中 R18お気に入り : 24 24h.ポイント : 7
突如として出現するようになった魔物たちにより世界は混乱し、人類はかつてない危機にあった。傭兵として魔物と戦う男は魔物に追われて重症を負う。彼を助けたのは腹に子を孕んでいるらしい奇妙な青年だった。 彼が魔物を生み出している『母』と知った男は、青年を殺そうとするが……。 何ゆえ彼は人類の敵となり、青年の忠実な犬になるに至ったか。 ※♡喘ぎ、男性妊娠及び異形出産、授乳、蟲、淫紋、ゴア表現等を含みます。 ※倫理観高めの真面目な攻めと倫理観が後天的に壊れてるお花畑な受け。 ※受けにパートナーがいる前提(NTRではありません)。 ※AIのべりすとを使用しています。 ※キャラ設定は本編ネタバレを含み ます。 男が結局誰に似ていたかはキャラ設定にあります。 表紙はAIイラストです。 文字数 31,091 最終更新日 2023.12.26 登録日 2023.5.17 -
24長編 連載中 R18お気に入り : 95 24h.ポイント : 0
幼い頃村を奴隷狩りに襲われ居場所を奪われた鳥人族の青年は金糸雀(カナリア)という希少でありながら声が出ない劣等種の為、18歳になるとそれまで働かされていた奴隷商の元から娼館へと売られてしまう。 彼はそれから4年、奴隷(スレイブ)と呼ばれ娼館で地獄のような日々を送っていた。唯一の拠り所は未だ奴隷商の元にいる双子の弟達だけ。 そんなある日、スレイブは娼館にやって来た1人の男と出会う。 「年は」「名前は」と訊くばかりでスレイブをなかなか抱こうとしない男との出会いが彼の人生を変えていくーー 黒の騎士と恐れられる辺境伯と声の出ない鳥人族の青年の物語。 ※表紙はAI作成です。 文字数 52,662 最終更新日 2024.7.3 登録日 2024.5.4 -
25短編 連載中 R18お気に入り : 34 24h.ポイント : 0
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26短編 連載中 R18お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
※表紙はAI生成です。 四季によって魔力と国家が分かたれた世界には、春・夏・秋・冬の神々よりもさらに上位、世界を創り、四季を生み落とした“一柱の神”が存在した──その名は、創世神オルディア。しかし、終わりのない季節どうしの戦争により世界は崩壊寸前となり、争いを止めるため創世神オルディアは自らの神力すべてを捧げ、四季神ごと争いを鎮めた。 世界を救った代償として、オルディアは“消滅”した──少なくとも、そう記録されている。 しかし彼は死んだのではない。神力を失い魂だけになってしまっただけだった。彼の魂は何千年という間に世界を彷徨い、ある赤子の魂と調和した。その赤子こそが、前代未聞の四季の加護持ちとして生まれたレイシオンだった。彼の胸に残っているのは、「大切な誰かを、もう二度と失いたくない」という、正体不明の強烈な想いだけ。 ある日、季節が同時に揺らぐ“稀代の花嵐”の中で、 レイシオンはひとりの少年──頑なに心を閉ざし、学院でも人と距離を置くルーミエルと出会う。 ルーミエルは冬の加護を持つ唯一の人間で、雪のような白銀の髪に、翳りのあるアメジストの瞳をもつ美少年だった。 初めて目が合った瞬間、ルーミエルの胸の奥で、“消えたはずの音”が小さく鳴る。 そして、二人が近づくと生まれる 純白の霧。 それは、冬の加護が“本来の主へ”跪こうとし、しかもルーミエル自身がレイシオンに惹かれることでより激しく共鳴してしまう、危険な現象だった。 教員たちは距離を取れと命じるが、レイシオンもルーミエルも理由なく互いが気になる。 そんなこんなで殻に閉じこもったルーミエルの心を徐々に溶かしていくレイシオンと、そんなレイシオンを溺愛するルーミエルが幸せに過ごすお話。 文字数 6,650 最終更新日 2025.12.11 登録日 2025.12.10 -
28長編 連載中 R18お気に入り : 69 24h.ポイント : 0
カルヴァンラーク王国に住む薬師のミズイロはある日王城からの登城命令により召集(拉致)される。 そこで国王から告げられたのはーーー。 「お前は勇者なのだ、薬師ミズイロ。どうかこの国を救う為魔王を倒してくれ」 「えっ、嫌ですぅ…。魔王なんて怖いし、魔物も怖いし、旅の途中でお化けとか出るかも知れないし…」 「やかましいわ!ごちゃごちゃ言わず黙って旅立てーーー!!!」 王の鉄拳で城外に吹っ飛ばされたミズイロの旅が今ーーー始まる。そんなに強いんだから自分で行けば良いじゃん! 勇者の剣は聖剣じゃなく呪剣だし、戦闘後デメリットで体が子供サイズになるし、仲間の第4王子は俺様だし、第3王女はすぐ邪気を放つし、魔術師は変な人だし。 神様!僕このパーティーで生き残れる気がしません! ※表紙はAI作成 文字数 60,940 最終更新日 2024.5.9 登録日 2021.10.7 -
29短編 連載中 R18お気に入り : 24 24h.ポイント : 0
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30長編 連載中 R18お気に入り : 236 24h.ポイント : 0