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フリーワード 生贄
R指定 R指定なし R15 R18
  • 31
    短編 完結 R18
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 28
    魔物へ生贄として捧げられる少年のお話。
    文字数 792 最終更新日 2020.1.20 登録日 2020.1.20
  • 32
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 21
    幼い頃から…俺…【ルシオ・パレンシア】はなんかイケニエ様と村の連中から言われて過ごして来た。 俺は黒髪に明るい金色の瞳…肌は褐色色をしていた。本当はそれが【悪魔の子】と言われているなんて知らなかった。 そしてまるで天使のような美少年主人と出逢う。この人の生贄になら喜んでなりますとも! 暴走気味のルシオと天然系病弱(足の悪い)美少年の恋模様。
    文字数 10,428 最終更新日 2021.10.05 登録日 2021.10.02
  • 33
    ショートショート 連載中 R18
    お気に入り : 27 24h.ポイント : 21
    とある山の中のバラック小屋で、四人の少年たちは秘密の遊びに興じていた。 切っ掛けは、一人が廃品回収から持ってきたエロ本の束である。 エロ本の中身に興奮し、滾らせ、やがて男の子同士でオトナの遊びをする事が日課となっていた。 今日もまた、生贄の女役を決めるために、真剣なジャンケンの声が山の中にこだまする…… ムーンライトノベルズ(ボーイズラブ)にもアップしています。
    文字数 18,282 最終更新日 2021.4.03 登録日 2021.3.24
  • 34
    長編 完結 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 14
    愛する人の恋人を死なせた。俺とは双子の兄弟だった。 俺が殺したようなものだ。 酷い男だ。 愛されているのをいいことに、言葉と仕草で好き勝手に振り回して。 そのくせ自分は、真実、愛して無いから平気で心に傷をつける真似が出来る。
    文字数 86,137 最終更新日 2021.10.30 登録日 2021.10.27
  • 35
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 14
    「皆殺しにされたくなければ一番見目麗しい人間を寄越せ」という物の怪の言葉により選ばれたのは美少年だった。 てっきり生贄になるものとばかり思っていたが、どうも物の怪の第二王子の嫁探しだったらしく――?  声変わり前の美少年と、見た目人間の人外青年のなんやかんやらぶらぶな話。
    文字数 122,146 最終更新日 2021.7.19 登録日 2021.7.19
  • 36
    長編 完結 R18
    お気に入り : 128 24h.ポイント : 14
    盗賊である朱火はある山に滅んだ龍の残した宝があると聞き、そこへ忍び込む。しかし滅びたと思われていた龍には生き残りがいて運悪く見つかってしまう。食われるかと思ったが龍は朱火のことを生贄だと勘違いした様子。花嫁扱いされてついには伽まで求められてしまう。
    文字数 57,485 最終更新日 2019.12.02 登録日 2019.10.20
  • 37
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 69 24h.ポイント : 7
    狼神様の番は生贄兎 R-18/パラレル/ファンタジー/オメガバース/獣人/生贄/ヤンデレ/ストーカー/溺愛/etc. (「性教育はコッソリと」のパラレルストーリーとなります) 【狼族族長(α)×生贄兎族(Ω)】 古来より狼神様を奉る土地に住まう兎族(兎の獣人)のウリ。彼の住む村では、草食系の獣人が寄り添って生きていた。狼族(狼の獣人)を神と崇め、彼等が住まう村へ定期的に供物を捧げることで外敵から護られて暮らしている。 供物を捧げる時期が近付いてきたある日のこと。ウリは村長に呼び出され、自分が次の供物にされることを告げられ、死を覚悟する。 発情した状態で連行された狼族の村で対面した歳若い族長のカンナは、何故かウリのことを知っている様子で――? 犯されながらどさくさに紛れて番にされそうになり、ウリははじめておかしなことに気が付くのだった。 「お、おれ、っ、喰われて、っ、死ぬんじゃ、ねぇの?」 「勿論、美味しく戴きますよ? でも、僕より先に死ぬだなんてことはさせません。だって僕達、番になるんですから」 ヤンデレストーカー×ツンデレ意地張り *不定期更新。 他作品の更新を優先させるため、此方の更新はとっても遅いです。 性描写があります故、高校生含む18歳未満の方は、自己責任に於いて判断をお願い致します。 当方では、如何なる不利益を被られましても責任が取れませんので、予めご理解下さいませ。 タイトル横に*印がある頁は性的描写を含みますので、お気を付け下さい。 此方の作品は、作者の妄想によるフィクションであり、実際のものとは一切の関係も御座いません。 また、作者は専門家ではありませんので、間違った解釈等あるかと思います。 オメガバースをベースにさせて頂いておりますが、ところどころ勝手に設定を加えていたりします。 まだ展開として決まってはいませんが、オメガバースという特殊な設定上、男性の妊娠出産を含む可能性があります。 苦手な方はお気を付け下さいませ。 以上のことご理解頂けたらと思います。
    文字数 4,196 最終更新日 2019.4.23 登録日 2019.4.10
  • 38
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
     人と異なる瞳の色を持って生まれたハルは疫病神として疎まれ、山に住む鬼の元へ生贄として捧げられることになっていた。  しかしハルは自分と同じく異なる瞳を持ち差別されていたイツキに恋をしてしまう。  自分の運命を受け入れていたハルだったが、イツキを傷付けられた怒りから能力が覚醒し村が滅んでしまった。  二人は生きるために村を出たが二人だけで生きていくのは難しい……そんな時に手を差し伸べたのは、ハルが生贄として捧げられるはずだった鬼のアカツキだった。    戦闘要素などはあまりありませんが、前半少々残酷描写がございますのでご注意ください。
    文字数 20,090 最終更新日 2021.11.02 登録日 2021.10.26
  • 39
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 50 24h.ポイント : 0
    第三皇子の嫁入り 「天女に婿入りしたら、天女は男で私がお嫁さんになりました」 溺愛系中華風ファンタジーBL! 初恋こじらせ溺愛神仙×人嫌いなツンデレ美人皇子  花の咲き誇る「華蝶国(かじょうこく)」で花が咲かない大事件が起こる。輝かしい国も後ろ暗い歴史に事欠かさず、「花を咲かすためだけ」に国造りの始祖へ生贄を捧げていた。  皇族としての色彩を持って生まれなかった見目麗しい第三皇子・蒼蓮雨(ツァンリェンユー)は愛する母と無理やり引き離され、始祖のひとりである花神仙へ生贄として捧げられてしまう。  神仙が住む楼閣へ送られた蓮雨は、瘴気に侵された魔獣に襲われる。危機一髪のところを花神仙に助けられ、その強さと美しさに目を奪われた。  花を咲かせるために国中を駆け巡ることになる蓮雨は、ある夜泊まった宿で花仙と体を交え、感じたことのない快楽と、甘く深い花仙の愛に溺れてしまう。  花咲かずを解決するために奔走する蓮雨は仙道とは真逆の邪道を修める道士と争いになった。圧倒的な仙力で邪教道士を撃退する花仙だったが、蓮雨を庇った際に怪我を負ってしまう。  身を挺して守ってくれる、優しく柔らかな感情で慈しみ包み込んでくれる花仙に、蓮雨は抱いたことのない感情を胸に、次第に心惹かれていく。 素敵な表紙はまちば様(@Machiba0000)にいただきました! 本当にありがとうございます❀ ※ムーンライトノベルにも経済しています。
    文字数 94,441 最終更新日 2021.11.05 登録日 2021.10.24
  • 40
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 0
    【短編】雨降し竜と生贄の少年 とある村に伝わる土地神、『雨降し竜』。 ある時から全く雨が降らなくなり、作物が実らなくなってしまった。 そこで、村のみなしごである少年を生贄にすることに。 生贄となった少年と雨降し竜の微エロラブストーリー。 衝動のままに書いた短編です。
    文字数 3,091 最終更新日 2021.8.29 登録日 2021.8.26
  • 41
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1 24h.ポイント : 0
    双星の約束 2つの星が、導く運命。 水神の星と、凶星を背負った 青年の星は、隣り合って 今宵も光り輝いていた。 千年の時を過ぎて 転生を約束した 2人に、降りかかる 運命とは? まずは、現代版から 掲載しております。 登場人物 有馬 水月(20代) 前世からの約束を叶えるために 転生している。現世でも同じく、星の観察に 情熱を傾けている。 祖父と、愛猫のデコポンと暮らす。 熱中すると、寝食をおろそかにしがち。 日暮 周平(30代前半) 有馬の師事している先生の甥。 どこか、つっけんどんではありながらも 面倒見の良さが時々見受けられる。 有馬が探している双星を知っている。
    文字数 14,204 最終更新日 2021.8.31 登録日 2021.7.18
  • 42
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 19 24h.ポイント : 0
    前世、魔王の生贄(聖女)だった僕ファイは、今世も気付いたら生贄(♂)になっていました。 ☆全3話  20分毎に更新し、6/13中に完結しました。
    文字数 3,031 最終更新日 2021.6.13 登録日 2021.6.13
  • 43
    短編 完結 R15
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 0
    好きな人がいる。だけど、俺はもうすぐ生贄としてお社様のところへ行くのだ。 サイト用に数年前書いた現代ファンタジーBLです。 生贄お嫁入り設定。(人外×人間) 蛙です。地雷持ちの方はご無理の無いようにお願いします。 男が妊娠できる世界設定ではありますが、主人公は妊娠しません。 番外編に性行為を匂わせるシーンがあります。 ※ファンタジー/人外/蛙/現代設定
    文字数 14,628 最終更新日 2021.1.17 登録日 2021.1.11
  • 44
    ショートショート 連載中 なし
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    駄文作者が 神様×生贄のBL見たかっただけです(ドヤッ) 興味あれば……なんでもウェルカムみたいな方はどうぞ〜 誤字脱字あったらすみません🙇‍♂️
    文字数 1,674 最終更新日 2020.12.25 登録日 2020.12.25
  • 45
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
    俺の初恋の子が生贄に……。 ある日、公園であった男の子に一目惚れした双子の兄である山城海斗。 ストーカーばりにベランダから男の子を見つめ続け四年経ったある日、その姿が見えなくなる。心配していた矢先、十年以上前に出て行って音沙汰無かった兄に呼び出された。幼少期を過ごした屋敷に呼ばれ、行くとそこには、愛おしい彼がいた。 誘拐された彼は無理難題のゲームをさせられようとしていた。このままでは、生贄にされてしまう。 なんとか一目惚れした男の子を助けてあげたいと、奮闘する四男のお話。 「絶望の白 〜狼の館から脱出せよ〜」の海斗目線となります。 葉山彰の目線から見て頂くと、話が分かりやすいかと思われます。 読者の皆様へ 今まで見て下った皆様には大変申し訳ありませんが、スランプに陥りました。少しの間お休みしたいと思います。申し訳ありません。
    文字数 64,414 最終更新日 2020.12.25 登録日 2020.11.28
  • 46
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 14 24h.ポイント : 0
    嫌われ者であったアーリアは、断片的な前世の記憶を思い出し、離宮に1人暮らしていた ある日、アーリアは盗賊の男と出会い、ある理由から生活の大半を共になった そして、アーリアは盗賊に恋をした しかし、アーリアは15の年、森の王に生贄として差し出されてしまう 森の王に嫁ぎ、兄の即位のため戻った離宮で思い出した記憶の物語 深夜テンションで書き上げてるので、変なところなどがあると思いますが、暖かい目で見ていただけると幸いです
    文字数 8,686 最終更新日 2020.3.22 登録日 2020.3.10
  • 47
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 0
    兄の虐めで周囲に我儘王子と言われていたミシェル。 そして兄の作戦通りミシェルは遠い異国へ厄介払いとして嫁入りさせられた。 そこでもミシェルの悪い噂が流れており、夫であるアルベルトも信じてしまう。 ミシェルの未来は側室か別居か、それともーーー。 *シリアスに時間が掛かります。
    文字数 9,195 最終更新日 2019.11.15 登録日 2019.3.03
  • 48
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 61 24h.ポイント : 0
    本作は、とある理由により、男であることを隠さないといけない国に住んでいる16歳の青年と、隣町の若き王子20歳のなんとも変わったラブストーリーである。 国王と青年が出会ったのは、国王の住む国で行われる舞踏会での事だった。青年は、隣町で行われる舞踏会の招待状が自身の家に送られてきた事から、病気ですっかり弱ってしまった母親に、贅沢なものを食べさせたいと考え...乗り気ではないが、舞踏会に行くことに...。 青年は、舞踏会に忍び込むと、関係者以外立入禁止である城内へと足を進め、金品などを物色し、盗みを働こうとした。だが、運悪く後をつけてきていた王子にその光景を目撃され、見つかってしまう...。王子は、青年(女装してドレス着ているから美少女)に、どういう訳か求婚を頼み込んできたが…当然青年は、顔を真っ青にして断った…。すると、途端に王子の性格が豹変して...「この条件を飲まなければ、お前が城内の物を物色していたことを口外する。」と青年を脅し...青年は、仕方なく婚約という条件を受け入れることに...。 この物語は、そんな僕と隣国王子との禁断の恋物語である。
    文字数 116,473 最終更新日 2021.2.25 登録日 2020.12.13