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フリーワード 汚い
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  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 123 24h.ポイント : 227
    【第二部開始】風変わりな魔塔主と弟子 魔法使いが暮らしている魔塔の天辺に住む魔塔主のテオドールは 見た目は魔法使いには全く見えない筋肉質。 接近戦もいけるのに、国随一の魔法使いという規格外。 おまけに 自堕落、破天荒、ギャンブラーなどなど。 様々な不名誉な二つ名を欲しいままにする要注意人物。 その魔塔主の弟子であるレイヴンは魔塔主を支える補佐官。 テオドールに振り回されながらも真面目に努力を続けている。 ひたむきで癒されると評判の、街でも人気な美形魔法使い。 だがその実態はテオドールに対しては言いたい放題の毒舌持ち。 子どもっぽさが抜けない猫かぶりなツンデレ気質で極度の鈍感。 「1人ですんのも飽きたんだって。別に減るもんじゃねぇし、たまにはいいだろ」 「頭まで酔ってんのかこのおっさんは……殴ってやろうか…」 そんなテオドールが酒に酔って気分が良くなった勢いでレイヴンに手を出してしまって…… 鈍感で思い込みの激しい弟子に思いは伝わるのか? 年の差11歳の師匠と弟子が周りを巻き込む ドタバタ恋愛あり、バトルありのファンタジーコメディ。 ※魔塔主のテオドールはとても口が悪い設定です。 汚い言葉を使う場面も多々ございますが、それを推奨する意図はありません。 あくまでもフィクションとしてお楽しみいただければ幸いです。 ・ストックが切れたので書きあがり次第、更新してます。 ・R18描写アリの話は※付いてます。読む時はご注意下さい。 ・勢いで書いてます。誤字脱字等チェックしてますが、不備があるかもしれません。 ・公開済のお話も加筆訂正する場合があります。 ・表紙はかんたん表紙メーカーで作成しています。 ・フジョッシーさん、ムーンさんにも掲載しています。 内容はほぼ変わりませんが、そちら2つは三人称視点です。 こちらは攻め視点で書き直しています。 ・細かい台詞回しなどの訂正がありますが、三人称と一人称で根本的な違いはありません。
    文字数 648,745 最終更新日 2026.2.25 登録日 2022.10.22
  • 2
    短編 完結 R15
    お気に入り : 201 24h.ポイント : 156
    氷鉄の騎士団長に拾われたスラムのオメガは、無自覚な溺愛に溶かされる スラム街で泥とハーブの匂いにまみれ、オメガであることを隠して生きてきた少年ノア。 ある雨の日、発情の熱と寒さに震える彼を拾い上げたのは、王国最強と謳われる「氷鉄の騎士」ヴァレリウスだった。 「お前からは、雨に濡れた花のような匂いがする」 冷徹と恐れられる騎士団長は、ノアを汚いものとして扱うどころか、その匂いに安らぎを見出し、不器用ながらも全力で愛を注いでくる。 温かい食事、ふかふかのベッド、そして何よりも甘く強烈なアルファの庇護。 これは、孤独な二人が運命の番として惹かれ合い、心と体を溶かし合っていく、極上の溺愛救済BL。 ※本作は性的な描写(キスや愛撫、発情期の描写など)を含みます。15歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
    文字数 23,237 最終更新日 2026.2.13 登録日 2026.2.9
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,561 24h.ポイント : 142
    お前らの目は節穴か?BLゲーム主人公の従者になりました!  本編完結しています。お直し中。第12回BL大賞奨励賞いただきました。  僕、エリオット・アノーは伯爵家嫡男の身分を隠して公爵家令息のジュリアス・エドモアの従者をしている。事の発端は十歳の時…家族から虐げられていた僕は、我慢の限界で田舎の領地から家を出て来た。もう二度と戻る事はないと己の身分を捨て、心機一転王都へやって来たものの、現実は厳しく死にかける僕。薄汚い格好でフラフラと彷徨っている所を救ってくれたのが完璧貴公子ジュリアスだ。だけど初めて会った時、不思議な感覚を覚える。えっ、このジュリアスって人…会ったことなかったっけ?その瞬間突然閃く!  「ここって…もしかして、BLゲームの世界じゃない?おまけに僕の最愛の推し〜ジュリアス様!」  知らぬ間にBLゲームの中の名も無き登場人物に転生してしまっていた僕は、命の恩人である坊ちゃまを幸せにしようと奔走する。そして大好きなゲームのイベントも近くで楽しんじゃうもんね〜ワックワク!  だけど何で…全然シナリオ通りじゃないんですけど。坊ちゃまってば、僕のこと大好き過ぎない?  ※貴族的表現を使っていますが、別の世界です。ですのでそれにのっとっていない事がありますがご了承下さい。
    文字数 246,469 最終更新日 2025.1.6 登録日 2024.9.13
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 212 24h.ポイント : 106
     友人たちとの飲みの帰り道。主人公の明良(あきら)は片思いしている相手である翠(すい)に「喘ぎ声汚そう」と言われてしまう。  否定する明良に来週確認すると翠が言って、その日は別れた。  翠は酔っていて、酔っているときの言動を覚えていないからきっと本当に確認することはないだろう。そう思いながらも、もし汚いとバレて引かれてしまったら……。そう思った明良は、せめて幻滅されないようにと可愛い嬌声を練習する。  1週間後、可愛く喘ぐ練習を重ねた明良は、ひょんなことから翠と2人で飲むことになり――。  片思いしている相手とエロいことができるかもと期待した主人公が、相手に引かれないように頑張るアホエロ話。  本編全2話。おまけ追加予定。 成分表:♡喘ぎ 濁点喘ぎ
    文字数 30,933 最終更新日 2025.11.7 登録日 2025.11.7
  • 5
    長編 完結 R18
    お気に入り : 3,202 24h.ポイント : 99
    お弁当屋さんの僕と強面のあなた 社会人×18歳。 「汚い子」そう言われ続け、育ってきた水無瀬葉月。 高校を卒業してようやく両親から離れ、 お弁当屋さんで仕事をしながら生活を始める。 そのお店に毎朝お弁当を買いに来る強面の男、陸王遼平と徐々に仲良くなって――。 プリンも食べたこと無い、ドリンクバーにも行った事のない葉月が遼平にひたすら甘やかされる話です(*´∀`*) 地味な子が綺麗にしてもらったり幸せになったりします。
    文字数 292,714 最終更新日 2020.3.4 登録日 2016.9.2
  • 6
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 737 24h.ポイント : 63
    「僕は、何故こんなに薄汚い場所にいるんだ??」 目が覚めた、僕は何故か全裸で拘束されていた。記憶を辿るが何故ここに居るのか、何が起きたのかが全く思い出せない。ただ、誰かに僕は幽閉されて犯されていたようだ。ショックを受ける僕の元に見知らぬ男が現れた。 なぜ、王子で最愛の婚約者が居たはずの僕はここに閉じ込められて、男に犯されたのだろう? そして、僕を犯そうとする男が、ある提案をする。 「そうだ、ルイス、ゲームをしよう。お前が俺にその体を1回許す度に、記憶のヒントを1つやろう」 拘束されて逃げられない僕にはそれを拒む術はない。行為を行う度に男が話す失われた記憶の断片。少しずつ記憶を取り戻していくが……。 ※いままでのギャクノリと違い、シリアスでエロ描写も割とハード系となります。タグにもありますが「どうあがいても絶望」、メリバ寄りの結末の予定ですので苦手な方はご注意ください。また、「※」付きがガッツリ性描写のある回ですが、物語の都合上大体性的な雰囲気があります。
    文字数 32,483 最終更新日 2021.12.18 登録日 2021.12.7
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 902 24h.ポイント : 49
    眠りから覚めたら、そこは樹海のような森だった。 しかも、俺は汚い沼の中に立っていて──。 頭の中に浮かんだ言葉から、自分がこの異世界の神子だとはわかったが、誰かの召喚に巻き込まれただけらしい。 本物がいるなら必要ないよな? だったら、慎ましく生きて行こうと思った矢先、王城から来た騎士団長に出会ってしまった。距離感はおかしいが、良い人だ。 とりあえず、俺の嘘を信じてくれた騎士団長の邸でお世話になることに。 だけど、俺を召喚に巻き込だ元凶は、腐れ縁の元友人で選ばれた方の神子だった──。 ※ほぼコメディ。主人公以外のsideでは、たまにシリアスあり。 ※番外編追加しました。
    文字数 80,684 最終更新日 2025.11.6 登録日 2025.7.14
  • 8
    ショートショート 完結 R15
    お気に入り : 49 24h.ポイント : 49
    虫嫌いの男の子が山のトイレを使えない話
    文字数 8,050 最終更新日 2023.10.15 登録日 2023.10.8
  • 9
    短編 完結 R18
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 35
    年越しの夜、拾い癖のある兄が拾ってきたのは小汚いおっさんでした。 お人好し兄弟×エロビッチおっさん。 ※3Ꮲです! ※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
    文字数 10,168 最終更新日 2025.12.29 登録日 2025.12.29
  • 10
    長編 完結 R18
    お気に入り : 702 24h.ポイント : 28
    聖女のもたらす恵みの雨によって豊かな実りを約束されたパレステア。この国では獣人が奴隷として売り買いされている。 名前のない獣人の少年は貧相な体つきと汚い毛並みから「小汚い毛玉」と呼ばれて、売り物にならない代わりに奴隷小屋で商品の世話をさせられていた。淡々と生きる毛玉の前に、見たことないほど美しく、目を布で覆い隠した異様な風体の魔法使いが現れ「冬用の毛皮にする」と言って獣人たちを買おうとする。仲間の獣人を見逃す代わりに「ひざ掛け一枚分」として自分を買ってもらえるようお願いする少年を、魔法使いは沼地の森に連れ帰った。いつ毛皮を剥がされるかとビクビクしていると、魔法使いは彼を風呂に放り込み、鋏を手に取った…… 事情があって人目を避けて暮らす、齢100歳以上の素直じゃない&家事が出来ない&独占欲が強い天然?魔法使い【受】と、純粋だけど本能的な執着心が強い獣人の少年(→青年)【攻】が、魔法使いの過去の因縁に巻き込まれていくお話です。 女性の登場人物が出てきます。 (完結済。感想いただけたらとても嬉しいです!)  ブクマや評価、誤字報告、大変ありがとうございます!
    文字数 121,900 最終更新日 2024.9.16 登録日 2024.9.1
  • 11
    長編 完結 なし
    お気に入り : 597 24h.ポイント : 21
    社畜の俺は、愛犬家のイケメンが大事にしている犬を見て、「俺より人権がある。あの犬のなりたい」と思っていたら――異世界で犬になっていた。 愛犬家イケメンに似ている幸薄そうな美少年に『聖獣召喚』されたのだが、彼は聖獣ではない俺という『汚い犬』を呼び出したことで、更に不遇な扱いを受けてしまうことに……。 大丈夫、俺は一応『聖獣』よりも希少な『神獣』らしいので、なんとか君を幸せにしたいと思います。だから俺を飼ってください。 ※ライトBL。ショタ→青年✖神獣 ※人化あり
    文字数 47,450 最終更新日 2024.12.21 登録日 2024.12.11
  • 12
    長編 完結 R18
    お気に入り : 237 24h.ポイント : 21
    壁穴奴隷No.18 銀の髪の亡霊 壁穴屋の穴奴隷・シルヴァは、人攫いに攫われ、奴隷として性を酷使されていた。 もともと亡国の貴族だったシルヴァは、自分の世話をする侍従・アレクと隷属の魔法契約をしていた。主人の命が潰えれば、隷属者も守秘義務のために命を失うというもの。 暗い汚い店の中で生きる希望は、自分の生存が、愛しい人・アレクの命を支えているという自負のみ。 一方でアレクもまた、シルヴァをずっと捜していた。そしてついに二人は再会する。 互いを思いつつも、気持ちがすれ違い続ける二人。 === 幸薄不憫受け×ヤンデレ執着攻め かわいそうな受けが好きな方。 タイトルに『亡霊』とありますが、ホラー要素は全くないです。 === 全3話+番外編2話 ※本編では特殊性癖・凌辱要素を含む過激な性描写等がありますので、苦手な方はキーワードをご確認の上自衛してください。 番外編は後日談。エロ少なめです。
    文字数 24,451 最終更新日 2023.8.11 登録日 2023.8.7
  • 13
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 134 24h.ポイント : 14
    【BL全2話】「同性の後輩に告白されたあと下血して病院送りになった。S字結腸ブチ抜かれた(ノンケ受け30代半ば)」 「言い方ぁぁ!それ誤解しか生まないやつじゃないですか!(年下攻め29)」なハード系に見えて愛しかないハートフルアホエロ。 医療行為的な意味での腸内洗浄ありです。汚い話にならないように表現は気を付けたつもりですが、合わなかったら即リターンで。 「ムーンライトノベルズ」掲載分を改稿・加筆しております。
    文字数 7,831 最終更新日 2021.4.10 登録日 2021.4.10
  • 14
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 2,003 24h.ポイント : 14
    「せめて、その薄汚い血を王族のために役立てろ」 父親とは到底思えないセリフをベテルギウス王国の国王に吐かれて、第1王子の僕、通称ひよこ王子は無実の罪で先祖の竜神が今も住むとされる呪われた谷に生贄として叩き落とされた。ガッテム。 自由落下して薄れゆく意識の中で幼い頃に亡くなった母である側妃の言葉がよみがえる。 『もしも、あなたに死の危険が訪れたら必ず竜神の王である竜王様が助けてくれるわ。だって貴方はこの世界の真のヒロインだから』 「男にヒロインはおかしいけど、こんな惨めに死ぬくらいなら世界を滅ぼしてやりたいな」と、僕は惨めは人生の終わりにそう願ってしまった。 「その願い、叶えよう。その代わり愛おしい番、僕と結婚をしてほしい」 真っ暗な闇に堕ちていく僕の耳にとても美しく威厳のある声が響いた。死の間際の夢だと思った僕はうっかりそれに同意してしまう。 「では、世界を壊しに行こう……いやしかし、可愛い、僕の番。ああ、まさかこんなに可愛いピヨちゃんだったなんて、食べてしまいたい。ああ、くんかくんか。ピヨちゃんのにおいがする。もう辛抱堪らない!!」 結果、世界を滅ぼす権利と引き換えにものすごいヤバイ変態竜王様の番兼ペットみたいになってしまった僕が変身して復讐したりエッチな目にあったり色々する物語。 ※基本コメディーです。ざまぁ要素を今回は多分に含みます。「※」付はエッチなことがある回です。ルキオは見た目は幼いですが19歳でこの国の成人済みの設定です。また、竜王様は「はぁはぁ」するタイプの変態です。色々残念なのでご注意を。
    文字数 90,908 最終更新日 2022.3.13 登録日 2021.12.25
  • 15
    短編 完結 R15
    お気に入り : 44 24h.ポイント : 14
    平凡な男娼であるニーアは、ある日、小汚い中年の男ゼロに買われた。ゼロは、一切ニーアに触れてこずに、ただニーアの太腿を枕に寝るだけだった。 ニーアとゼロの寄り添い合うちょっとしたお話。 ※ツイノベで書いたお話に加筆修正したものです。 ※ミッドナイトノベルズさんでも公開しております。
    文字数 3,455 最終更新日 2024.7.30 登録日 2024.7.30
  • 16
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 14
    ”不幸なりに、それなりに楽しく生きてきた筈だった” 人生そんなに恵まれた方じゃなかったけれど、それなりに楽しく生きてきたと思っていたのに。 ツレが消えた。きっかけは些細なようでいてそうでもなかったけれど、とにかくいつもつるんでいたツレが界隈に姿を見せなくなって一週間、口約束で借りていた数百万の借金を急に返せと督促を喰らったかと思ったら、終いには母さんが突然死んだ。 人生の坂を急転直下で転がり落ちて、地べたに激突した俺は何が悲しいかって、借金がどうとか、自分の身の上がどうとか、そんな事微塵も効いていなかったけれど、とにかく。 独りぼっちになってしまった。だから。 傘も差せない雨の中、コンクリートジャングルの中で、俺は。 生きることが、どうでも良くなってしまった。 不幸なりにそれなりの人生だった主人公が天涯孤独の身になった事をきっかけに自暴自棄に陥り、自分の命を売る選択をした。 身を呈して誰かの盾になる。 それがお金になって、誰かの命が助かって、それで。 俺の命ひとつで、全部清算しておしまいにしよう、ってそう思っただけの事が。 「人間って、思ったより簡単に死ぬだろ」 ただ、生き意地汚い自分を知るだけだった。
    文字数 12,003 最終更新日 2025.10.29 登録日 2025.10.20
  • 17
    長編 完結 R18
    お気に入り : 153 24h.ポイント : 14
    冥府の徒花【完結】 最も美しい魂は、逃げることを許されない。 鬼神・夕立を巡る、冥土の因縁と執着。 世界は不条理でも、たった一つ守られたものがある――。 難あり訳ありな冥府奇譚。舞台は地獄、閻魔庁。 無気力な右大臣、紳士な左大臣、聡明な王。 彼らは何のために生まれ、何に巻き込まれようとしているのか。 右大臣総受け。溺愛、執着、複数プレイあり。 ややグロテスクな表現が含まれます。過剰な暴力や汚い系はありません。濡場、残酷描写には※。 この物語はフィクションです。登場する時代、人物、団体、名称等は架空であり、実在のものとは一切、関係ございません。
    文字数 161,237 最終更新日 2023.8.17 登録日 2019.10.30
  • 18
    短編 完結 R18
    お気に入り : 54 24h.ポイント : 14
    関西一の組長の息子である若頭・瀬名拓真は、島を荒らした輩を拷問した後に何故か異世界にいた。……返り血を浴びた姿でバールを持ったまま。 見知らぬ森を彷徨うと小汚い犬を拾うことになったが、この犬が後に伝説の聖なる獣フェンリルだと判明する。 人の姿にもなれるがその時は全裸になって、股間は謎の光でみえない仕様になる。 「パンツを穿け言っとるやろ!?」 「大丈夫だ!私は聖獣だから聖なる力でみえないから!」 「そういう問題とちゃうわ!!」
    文字数 4,781 最終更新日 2023.6.10 登録日 2023.5.30
  • 19
    長編 完結 R18
    お気に入り : 28 24h.ポイント : 7
    【完結】愛しの魔王様~魔王(依存・執着)×勇者(積極的わんこ)~ 以前、助けてもらって以来魔王が大好きなった勇者。魔王と人間の共存そして、魔王に振り向いてもらうために動くが、魔王は思いどりにならない。魔王に、国王の城に転送されると王女に好かれ男妾にされそうになる。更に『魔王討伐任務』。任務放棄すれば出身村を破壊すると王女に脅される。魔王と人間どちらも取れずに苦悩する勇者。その中で、信じていた人間の汚い部分を目の当たりにし勇者の心は人間から離れていく。 ※表紙はAI生成です。
    文字数 44,370 最終更新日 2025.7.29 登録日 2025.5.31
  • 20
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 7
    おチンポ小説を書きます。 閲覧注意です。 小スカ等、汚い表現が出る可能性があります。 ただ、エロを書くだけです。
    文字数 7,483 最終更新日 2025.11.19 登録日 2025.11.19
  • 21
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 22 24h.ポイント : 7
    アンドロイドが地球の頂点に君臨してから数年が経過していた。 一体のアンドロイド――ゼニファー・クロリネンスはパトロール中に反逆者に遭遇して粛清する。 パトロールを再開しようとした時、物音が聞こえ、小汚い小屋があることに気付く。小屋に入り、美しい人間の男を発見した。結城と名乗った美しい男に一目惚れしたゼニファーは家に連れて帰り、食事をご馳走し……。稲凪七衣名義でムーンライトノベルズにも投稿しています。
    文字数 6,751 最終更新日 2022.1.11 登録日 2022.1.11
  • 22
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    落ちこぼれの魔女♂は運命を探さない 「黒光りのレイ」はG並みに意地汚い、名前もあまり知られてないような低ランク冒険者だ。 だが「黒稲妻の貞淑なやもめのレイモンド」といえば、とある界隈では知らない者はいなくなる。 契約相手の悪魔を忘れてしまった、軽薄で尻軽な魔女♂は今日も貞操帯(稲妻)を外したくて転げまわってるらしい、と。
    文字数 3,268 最終更新日 2023.12.18 登録日 2023.12.18
  • 23
    ショートショート 連載中 R15
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    約束の無い明日 突発的にまた書いてしまいました。 借金取りのお兄さんと、ぽやん頭の青年のお話です。 三輪 白水(みわいずみ) アラサー 身長185cm 体重74kg とある『事務所』で働く、本人曰く真っ当なサラリーマン。 優紀の過去のトラウマでもあり、命の恩人でもある。 口汚いが、ついつい優紀の事をなぜか本能的に 助けるべく奔走してしまう。 腐れ縁ではあるものの、借金については別だと執拗に 優紀の家にやって来る。 荒瀬 優紀 20歳 身長168cm 体重56kg 両親の借金の肩代わりをさせられている不運な青年。 両親がドロンして困っているものの、マイペースに ボロアパートで暮らしている。 三輪とは子供の頃から面識がある。 一命を救ってもらった事もあるので、あまり邪険にはできない。 でも、一応はトラウマの相手でもある。 趣味は歌う事。子供の頃の夢は保育士だった。
    文字数 5,931 最終更新日 2024.7.18 登録日 2024.6.24
  • 24
    短編 完結 R18
    お気に入り : 80 24h.ポイント : 0
     天界に住む神獣の鼠は、神獣の猫が大嫌いだった。猫は誰からも好かれて神様に鈴まで貰う存在。一方の鼠は汚いと嫌われる存在。鼠の心には猫への嫉妬がくすぶっていた。  そんなある日、神様が天界の神獣の中から十二支を選ぶことを決める。その選定日を聞き逃した猫に、鼠は嘘の日にちを伝える。  まんまと騙された猫は十二支に入れず天界を去る。ほんの出来心から嘘を伝えた鼠は罪悪感で猫を追う。下界で猫を見つけた時には、猫は正気を失いやせ細り負傷していた。猫は鼠の腕の中で絶命してしまう。  鼠は自分の犯した罪に悩み、猫の生まれ変わりを見つけることに躍起になる。神獣仲間や神様からは、牛の背に乗って一番になった「ズルい鼠」と嫌われた。孤独の中で鼠の唯一の希望が猫になっていた。しかし猫の生まれ変わりを見つけることは困難で、長い月日が流れた。  小宮玲央は、誰からも好かれる大学二年生。人付き合いに困ることが無かったが、唯一の苦手は同じ大学二年の鼠屋大吉(鼠の人型)。  小宮玲央は神獣の猫の魂を持つ者だが、転生しているため神獣の頃の記憶は無い。なぜか苦手な鼠屋との距離感に悩む玲央。一方で鼠屋は玲央の中の猫の魂が気になって仕方がなくて……。 ☆書いていて楽しい作品でした。救いと許しはどこに有るのか練るのが面白かったです。ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。性的表現のある話には※をつけます☆
    文字数 44,568 最終更新日 2024.6.1 登録日 2024.5.26
  • 25
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    『悪魔になりきれない僕は、人間界で天使に恋をする』のえっちな方。 雪くんと黒くんがえっちなことするだけ。 雪くん攻め。 【R18】 「汚いっていうなら、私が綺麗にするから」(本文より)
    文字数 2,624 最終更新日 2018.10.6 登録日 2018.10.6
  • 26
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 54 24h.ポイント : 0
    注意。花吐き病はオリジナルではありません。問題がありましたら即刻削除いたします。また今作におきまして、闘病中の方、また医療に関わる方々を揶揄する意はございません。 嘔吐、流血表現。また攻めに妻子のいる表現?が含まれています。苦手な方は閲覧をご控えください。 ー  花吐き病を知っているだろうか。片想いしたものにのみ発症する奇病。思い人と結ばれるまで花を吐き続ける病気だ。もちろん日本には存在しない。想像上の産物だ。オレだってそんな設定の話があるのかーへぇーと他人事にしか思ってなかった。  まさか、その病がある世界に転生するなんて思わなかったんだ。 ー 「ーーカ、スピカ。起きてくれ。」  ギイッと鉄格子の檻が開きベッドの柵に繋がれた鎖を、屋内なのに外套を頭まですっぽり被ったご主人様が解く。  自分の耳を引っ張る。尖ってんだよな。肌は透けるように白く、爪は青く、髪もまっちろけ。日本にいたときの黒髪も日に焼けた肌ももうない。なんならタッパもない。 「はい、ご主人様」 「いい返事だ。具合はどうだい?君は沢山吐かないといけないから、喉をよく痛めるだろう。」 「……。ご主人様、奴隷には身に余るお言葉です。」  込み上がってくるものを無理やり押さえ込む。仕事場で吐かなきゃ。 「今日も、調合しなきゃならないんだ…。よろしく頼むよ」  ポンポンっと頭を撫でられ、横抱きにされる。外套からはご主人様の匂いがして外套越しにぬくもりを感じて…。 「…ごしゅじ、ん…様、揺れるからとても吐きそうです。」 「ええっ!ここで吐かれたら困るよ。」 「急いでください。」  間違えるな傷つくな。優しく接してくれるのは、オレが薬に使える薬草を吐くからだ。  木でできた大きなたらいに頭を下げる。ゲェッと吐いた花は花弁をたっぷりと開き甘い匂いを放つ。花も茎も根も傷つかないように喉の奥を開き吐き出した。  吐いた花は手袋越しに拾われる。でもそれは生けられることも、愛でられることも、腕に抱かれることもない。ご主人様が聖水で洗ったあと天日に干され乳鉢ですり潰される。 「うん。今日もいい花だ。ありがとうね。」 「ゥ…げぇ…」  喉が開く。涎で汚れた花弁がたくさん桶の中に山積みになる。汚いそれをご主人様が拾い上げ種類ごとに分けて並べていく。 「ああ、今日は一段とよく吐くね。このトコノエソウは鎮痛に必要なものだから、ありがたいな。」 「…奥様のご病気が治るといいですね。」 「あぁ、あぁ…。ありがとうスピカ。君のおかげだよ」  ご主人様は優しく笑う。それだけでまた胸が苦しくなり花が喉奥からこみ上げる。  ああ、花吐き病、なんて厄介な病気なんだ。鮮やかな花が、俺の悲劇を嘲り笑うのだ。お前は諦められていないと。
    文字数 27,583 最終更新日 2021.6.30 登録日 2021.3.11
  • 27
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 0 24h.ポイント : 0
    お星さまッ☆ こんなにも星は綺麗だが、だがだ、 星の神はとてつもなく汚い心を持っている こんな世界、抜け出してやるッ!
    文字数 2,376 最終更新日 2021.11.13 登録日 2021.11.13
  • 28
    短編 完結 R18
    お気に入り : 72 24h.ポイント : 0
    <登場人物> ・凛(りん) 進学校に通う男子●学生。真面目で大人しいが気が弱いわけではなく、きっぱりと物を言うタイプ。女子みたいだからと自分の容姿と名前にコンプレックスを抱いている。あとむっつり。 ・おっさんインキュバス 見た目は汚いおじさん(ただし夢魔なので変身可)。中身はそこそこ敏腕のインキュバス。女性の夢に出るのに飽きて、男の娘を喰って回っている。その気になれば相手を魔力で強制的に果てさせることもできるが、プライドとポリシーが許さないらしい。 <内容> 読んで字の如く。タイトル通りです。もちろん内容はHなので苦手な方は注意。 ※男の娘、という線引きの議論の絶えない題材ゆえ、タグ付けなどの要望や注意(例:男の娘はBLじゃねぇよバーカ‼︎‼︎等)があれば遠慮なくご指摘頂けると非常に助かります。
    文字数 6,707 最終更新日 2019.5.4 登録日 2019.5.1
  • 29
    短編 完結 なし
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 0
    はるになったら、 「子供とはつきあえない」  ──高校3年になった青海春(おうみ はる)は、将来のことを考えると少し鬱屈した気持ちになっていた。そんな時、道でぶつかった男にわけもわからず拉致られてしまう。その男は、美容室『Million』の店長、千羽陵至(せんば りょうじ)だった。  惰性で付き合っていた彼女に振られたばかりの千羽は、なんとなく退屈さを感じていた。仕事は順調で毎日忙しいし、彼女のことは友人の延長くらいだからショックじゃない。そんなある日、店の前を通りぬける汚い茶髪に目がとまり──  反応が面白くて、事あるごとにハルに構う千羽。ただの高校生の自分にどうして優しくしてくれるの分からないまま、近づいていく距離感に不安と期待が入り交じっていくハルは── ※攻めと受けそれぞれに軽く元カノ描写があります。モブ女子もちょこちょこ出てきますが最終的にはきっとハッピーエンドだと思います。エロ的なことはあるかわかりません。
    文字数 97,245 最終更新日 2020.6.28 登録日 2020.2.5
  • 30
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 11 24h.ポイント : 0
    臆病な僕と強引なスライム ある日突然、異世界らしきところに”落ちた”主人公(僕)と瀕死のスライムの物語。 スライム×主人公(※死にネタではありません)◇エロ◇ちょっと下品、そしてわりと汚い(スカトロ的表現?)◇一話づつ完結な感じでお届けする主人公の非日常的な日常◇かなりご都合主義(深く考えずさらっと読み流し推奨)◇気まま更新 なろうさんで掲載していたものを修正しながら再掲載。書けてない続きネタを消化できたらいいなぁ。
    文字数 14,075 最終更新日 2021.7.25 登録日 2021.7.25