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フリーワード 金髪碧眼
R指定 R指定なし R15 R18
  • 31
    短編 連載中 R15
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    月を想う。 10/6更新しました。 以前からアップしていました、國の土地を守る 守護職のさらに上に立つものとして、あらゆる出来事の糸引き役を担う、 多くの事象に関わって来た葵の物語。 登場人物 日元 葵(旧姓、橘) 時間にも性別にもとらわれない存在。 守護職の上司的な存在。神出鬼没であり、 糸引き役をしたり、嫌な役回りもこなす。 血も涙も無いわけではなく、誰よりも感受性は強い。 世情が落ち着き始めた頃に、やっと心許せる相手が 現れたので、近年は平穏に暮らしている。 神と人間との間に生まれた。神格を持ち合わせているため、ほぼ不死。 髪は、カラスの濡れ羽色。瞳は、紫色(感情の高まりによって色の変化あり) 軍に属していたり、地獄にも出入りしたり、図書館の司書をしたり。人望もあるが、史実に関わった事がバレ無いように暮らしている。 エスカデとの出逢いで、人生が大きく変わってしまった。 エスカデ=ホワイト 葵のパートナー。過去に、葵の写真をとある人物から 見せてもらって一目ぼれした。海の向こう側で医師をしていた。 葵の元にやって来るのはこれで2度目。 葵の性別には、何のこだわりもなくただその存在を 愛でている。金髪碧眼。年齢は20代後半。 ※妊娠表現に近いものがあったりするので、苦手な方は ご注意くださいませ。
    文字数 14,993 最終更新日 2021.10.10 登録日 2021.10.2
  • 32
    短編 完結 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 0
    またもや、兄弟愛!!! どんだけ兄弟もの書くのか… 一応短編完結です。 主人公 萌波(もなみ) 19歳 身長166cm 絶対お兄様主義。 実は、お兄様とは血の繋がりは 半分だけしかない。 お兄様が世界の全てだと わりと本気で思っていたりする。 金髪碧眼の一途な青年。 お兄様 28歳 179cm 製薬会社に勤める研究員。 萌波から、密かに愛されている。 お兄様も、萌波を想ってはいるが、 吸血されたせいなのか?と 考えてしまい、 純粋に愛しているのかは 本人は分からない。 冷酷に思われがちだが めちゃくちゃ優しくて 面倒見のいい青年。
    文字数 1,857 最終更新日 2021.7.28 登録日 2021.7.28
  • 33
    短編 完結 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
     蓮の恋人である三太はサンタクロースだ。   普段は蓮のヒモ生活を送るだけの三太だが、クリスマスイブの日だけサンタクロースとしてトナカイと出かけていく。なんだか浮気の影を感じて心配する蓮に、金髪碧眼の赤い服を着た男が訪ねくる。 「貴方の願いはなんですか?」 男にそう聞かれて、思わず蓮は自分の願いを口にするが--それが、思ってもない結末をよぶ
    文字数 10,712 最終更新日 2020.12.23 登録日 2020.12.22
  • 34
    短編 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    リバース 石段から、転げ落ちた際。 ...何故か大っ嫌いな男、木内と俺の体が入れ替わってしまった。 こんな事なら自分が大怪我でもした方が、よっぽどマシだ。 それに映画とかドラマを見る限り、こういう入れ替わりって普通、美少女との間に起こるからこそ、キャッキャウフフな展開が待っている訳で。 何だこの、誰も得をしない状況はっ!! ...マジで、最悪だ。 ...しかし本当に最悪といえる事がこの後起きるだなんて、この時の俺は全く気付いてはいなかった。 *** 中身入れ替わりモノですが、入れ替わる相手は今回、美少女ではありません(ヾノ・∀・`) めっちゃアホなお話ですが、後半は大人仕様です。 勝手に知らない間に体を調教されてて、初めてなのに感じまくる生意気な受け...というのが今回の自分的萌えポイントです(`・ω・´)←安定のどサイテー
    文字数 33,316 最終更新日 2021.9.27 登録日 2020.6.9
  • 35
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 30 24h.ポイント : 0
    運命の乗船 「俺の言っていること分からないだろうけど、お前に会えてよかったよ」 異国の船に迷い込んだ少年。 船は前に進むことしかできず、国に帰ることはできない。 言葉も通じず、文化も違う船での生活に戸惑いながらも、船員に心を開いていく。 金髪碧眼青年 x 黒髪黒目少年 文化・言語の壁を越えて溺愛されるお話。 (シリアス時々お転婆っこ登場)
    文字数 128,528 最終更新日 2022.7.1 登録日 2019.9.11
  • 36
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 882 24h.ポイント : 0
    第三王子が婚約破棄したらしい。そしておれに急に婚約話がやってきた。……そこまではいい。しかし何でその相手が王子なの!?会ったことなんて数えるほどしか───って、え、おれもよく知ってるやつ?身分偽ってたぁ!? こうして結婚せざるを得ない状況になりました…………。 金髪碧眼王子様×黒髪無自覚美人です ハッピーエンドにするつもり 長編とありますが、あまり長くはならないようにする予定です
    文字数 17,599 最終更新日 2019.3.15 登録日 2018.11.6
  • 37
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 71 24h.ポイント : 0
    BL ~Black Love~ 1.0  天界でただ一人、黒髪と黒い瞳、黒い翼を持って生まれた天使のアル。外見のせいで迫害をうけ、塔の中でひっそりと暮らしていた。毎日、誰とも会わず、かかわらず、しかし生活だけは保証された日々。  ……ちょっとこれ、かなり恵まれた生活じゃないですか!?   平穏を満喫していたのに、十八才の誕生日に、大天使ミカエルの命令で使者として魔界におもむくことになる。そこで出会ったのは、金髪碧眼の美しい悪魔だった。  のんびり引きこもっていたいのに、悪魔がそれを許してくれない。天界と魔界の平和とか、私に言われても困ります。  ちょっと神様、私の平和を返して下さい!  シーツをかぶった引きこもり志願の暗黒の天使と、腹黒? 白い翼の金髪悪魔のお話です。  先に「3.1」を投稿してしまいましたが、「1.0」からお話がはじまります。ネタバレがイヤなかたは、「3.1」は読まないで、「1.0」からお読み下さい。ごめんなさい。 「3.1」はお話のちょうどど真ん中あたりになると思います。  先に「3.1」を読んで下さったかたは、どうしてそういう展開になったのかを楽しんでいただけると助かります。  ややこしいことをして、申し訳ありません。  ちまちま直しを入れるので、しばらくして読み返すと、少しお話が変わっているかもしれません。  どこか少しでも楽しんでいただければ幸いです。   蒼生よる(あおいよる)
    文字数 45,209 最終更新日 2019.3.2 登録日 2017.3.5
  • 38
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 24 24h.ポイント : 0
    紋章という名の物語 黒髪黒瞳しか持ち得ない人間たちは魔法を使う金髪碧眼の魔法使いのことを恐れながらも、どこか憧れを抱き、こんな話を語り継いでいた――――今からおよそ20年ほど前、突然、『黒い』髪に『蒼い』瞳を持つ男が魔法使いの国、ナサニエルに現れた。その姿は魔法使いでもなく、人間でもありえない、異形の者の姿。黒髪碧眼を持つ男の魔力はすざまじく、ナサニエル国王を瞬殺すると、ナサニエル国王ただひとりが継承するはずの『王の紋章』を継承し、こう笑ったと言う。「我こそが、『魔王』」魔法使いたちは、魔王による恐怖支配を覚悟したが、何故か魔王はその言葉を残し、忽然と姿を消してしまった。ナサニエルの国王ただひとりが継承する『王の紋章』を誰にも継承せずに。それは「誰にも王の座は渡さない」という、魔王の固執した狂気。膨大な魔力でナサニエルを支えるはずの『王の紋章』を持つ国王がいなくなった今。ナサニエルは絶望の危機に瀕(ひん)し、魔王の再来を待ちわびていると言う。たとえ、魔王による恐怖支配が待ち構えているにしても――――待て。こう聞くとシリアスだが、真実を知ればコメディーじゃないか。突然『王の紋章』を継承してしまった人間、オルランド・サルヴァトールは、人間に戻るため『迷える森』の神殿へと目指すが……腹黒王子×ツンデレ王(自覚なし)官能要素高めですので苦手な方はご注意下さい。
    文字数 129,941 最終更新日 2016.6.9 登録日 2016.4.20