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フリーワード 敬愛
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 95 24h.ポイント : 291
    長い金糸に青目、整った顔立ちの美しい側近レシアは、 秘密裏に奴隷を逃がしていた事が王にばれてしまった。敬愛する王レオボールによって身も心も追い詰められ、性拷問を受けて堕落していく。 (触手、乱交、凌辱注意。誤字脱字報告不要)
    文字数 5,676 最終更新日 2021.4.8 登録日 2021.4.8
  • 2
    短編 完結 R18
    お気に入り : 884 24h.ポイント : 269
    マウウェル国の騎士団、副団長であるヴァレオは、自国の王と騎士団長、オーガの王に求婚されてしまう。 誰も選べないと話すも納得されず、3人が結託し、誰も選ばなくていい皆の嫁になれと迫られて渋々受け入れてしまう。 主人公 28歳 副団長 ヴァレオ 柔らかな栗毛に黒の目 騎士団長を支え、王を敬愛している。 真面目で騎士である事に誇りをもっているため、性には疎い。 騎士団長 35歳 エグバート 長い赤褐色の髪に緑の目。 豪快なセックスで言葉責め。 数多の男女を抱いてきたが、ヴァレオに夢中になる。 マウウェル国の王 43歳 アラスタス 長い金髪に青の目。紳士的だがねちっこいセックスで感想を言わせる。 妻がいるが、愛人を作ったため追い出した。 子供がおらずヴァレオに産ませようと目論む。 イール オーガの若い王だが一番の巨漢。180歳 朱色の肌に黒髪。シャイで優しいが、甘えたがりで乳首を執拗に吸う。 (誤字脱字報告不要)
    文字数 28,452 最終更新日 2020.12.16 登録日 2020.12.12
  • 3
    長編 完結 R18
    お気に入り : 333 24h.ポイント : 85
    オーリの純心 【軍人×革命で打倒された国の王子】 ◆ 年上×年下 ◆ 王子を敬愛する軍人×傷付いた王子 ◆ 序盤に暴力(性的表現含む)表現有り 《予告無くR18表現が出てくるので、18歳以下の方は閲覧をお控え下さい》 18世紀ヨーロッパ風の世界観。王国の第四王子であったオリヴィエは、王朝打倒の革命によって幸福な生活を奪われる。果てしない暴力を受け傷ついたオリヴィエと彼を守りたいと願う軍人、テオドール。
    文字数 136,936 最終更新日 2021.1.21 登録日 2021.1.16
  • 4
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 257 24h.ポイント : 49
    醜いアヒルの子と迫害されていた平凡な人間の少年は悪魔に導かれ、魔物が通う学院に転校してきた。 そこには意地悪な性悪兄が姫として魔物達に崇められていた。 吸血鬼と魔法使い、それぞれの派閥争いが学院を支配していた。 性悪兄によって、魔物達に命を狙われる事になる少年は胸元にある紋様を隠しながら無事卒業するまで生き延びる事を決めた。 彼を敬愛し歪な愛を与え騎士として守る者達と共に… エログロストーリーになります。 攻め多数(王子・騎士・実弟etc.)、残酷表現・性描写表現は予告なくあります。 固定・脇CPなしです(平凡(中身男前)主人公とのみ恋愛します)
    文字数 198,333 最終更新日 2022.5.7 登録日 2018.8.8
  • 5
    長編 完結 R15
    お気に入り : 104 24h.ポイント : 21
     醜い容姿故に、憎まれ、馬鹿にされ、蔑まれ、誰からも相手にされない、世界そのものに拒絶されてもがき生きてきた男達。 生まれも育ちもばらばらの彼らは、不慮の事故で生まれ育った世界から消え、天帝により新たなる世界に美しい神王として『転生』した。  愛され、憧れ、誰からも敬愛される美神王となった彼らの役目は、それぞれの国の男たちと交合し、神と民の融合の証・国の永遠の繁栄の象徴である和合の木に神卵と呼ばれる実をつけること。  五色の色の国、五国に出現した、直樹・明・アルバート・トト・ニュトの王としての魂の和合は果たされるのだろうか。  最後に『転生』した直樹を中心に、物語は展開します。こちらは直樹バージョンに組み替えました。 『なろう』ではマナバージョンです。 えちえちには※マークをつけます。ご注意の上ご高覧を。完結まで、毎日更新予定です。この作品は三人称(通称神様視点)の心情描写となります。様々な人物視点で描かれていきますので、ご注意下さい。 ※誤字脱字報告、ご感想ありがとうございます。励みになりますです!
    文字数 134,554 最終更新日 2020.9.26 登録日 2020.8.1
  • 6
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 148 24h.ポイント : 21
     天才的な剣の腕前で王国騎士団の第二部隊までのし上がった実力を持つノエルは、腕の立つ騎士でも命を落とす危険のある「深淵の森」の調査に同行することになる。  人よりも大きな花に閉じ込められ、触手に快楽を教え込まれたノエルはうずく身体に違和感を抱きつつも日常生活へと戻る。 しかし、花の媚薬に侵された身体は、まるで発情したメスのように快楽を求めてしまう。  敬愛する上司の副団長・リカルド。  深淵の森へと赴くことになった原因の美しい魔術師・アイル。  ふたりの間で揺れながら、快楽に変化していく身体と気持ちに戸惑い剣に迷いが生まれてしまう。  高潔な誇りに翳りが差し、ノエルの前に悪魔が現れる。 ******* エロ重視
    文字数 9,565 最終更新日 2020.7.17 登録日 2020.7.9
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 14
    『執事が執事でなくなる日』の執事・貴裕視点の話です。 ご主人様が執事に欲情する日々、執事はご主人様にどんな感情を抱いていたのか。従順なる敬愛なのか、愛憎なのか。
    文字数 14,974 最終更新日 2019.12.19 登録日 2019.12.19
  • 8
    長編 完結 R18
    お気に入り : 105 24h.ポイント : 7
    近衛騎士隊長リナルド=オロッソには密かな楽しみがあった。多忙を極める騎士団の仕事の合間、暇を見つけては白紙の本に小説を書き記す。そして数少ない休暇に足しげく城下の本屋に通う。 最愛の陛下パスクアーレ=ロ=ハイドロメルとの、蜜月を妄想した同人誌を発売するために!? しかしある日、秘密の私書が国王の元に届いてしまったからさあ大変。 蛮族を退けた後に一兵でありながら一国を建国した御方、その彼を衆道本の題材にする不敬は果たして許されるのだろうか? 許されなかった時には・・・。 と、話は単純なものに留まらず様々な思惑が交差し始めたことで、リナルドは敬愛する陛下のために剣を取るのだった。 ※監禁等の過激な行為も含まれています。
    文字数 103,144 最終更新日 2020.2.18 登録日 2019.10.23
  • 9
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    雨。 題名そのままに、雨と空と風の中で、人々が出会い、恋をして別れて、それでも愛する話です。 日本最大の経済グループ結城家の跡取りの結城征司は特異な容貌をしていた。 金の髪に少し紫がかった青い瞳。 複雑な出生でありながらカリスマ性は高く、十代半ばから一族の期待を一身に背負っている。 そんな彼は、同級生の木下蒼とひそかな恋をははぐくんでいた。 しかし、しがらみからそれを断ち切ることを決断する。 (以前、ブログでSSとして書き連ねたもので、バラバラな状態なので一つにまとめこちらに上げます) 超絶初期の作品たちですが、すでに私の性癖・主従の従者攻め、高飛車な受が存在しています。 性癖怖い。 【おしながき】 『雨』・・・征司の急死後の妻と息子たち、そして秘書の高遠の話。 兄弟の別れです。 『夕立』・・・征司と蒼の別れ。 高遠が秘書として遭遇。        三角関係。 『梅雨』・・・征司が決断する話。        主従愛。 『秋雨』・・・征司がなくなってすぐの高遠。 『夕映え』・・・高遠のいつまでも消えない喪失感。 『月夜』・・・ 曉彦の幼馴染、高遠忍と毛利力人の話。         年下攻め、高飛車受け。         『雨』の兄弟愛。 <登場人物紹介>   結城征司 ・・・ 日本最大の財閥と称される結城グループの総帥。  木下蒼  ・・・ 征司の同級生。元恋人。世界有数の科学者。  高遠 篤志 ・・・ 先代の結城征司直属第一秘書。            征司を敬愛し、尽くし続ける。  結城 暁彦 ・・・ 征司の長男。次期総帥。  團 征也   ・・・ 暁彦の10歳下異父弟。3歳の頃に母とともに除籍。    團 孝子   ・・・ 暁彦と征也の母。夫の死去と共に結城を除籍。      高遠 忍   ・・・ 高遠の次男。暁彦直属秘書。  高遠 沙織 ・・・ 高遠の娘。欧米地区担当秘書。  毛利 力斗 ・・・ 顧問弁護士毛利氏の1人息子。暁彦と同輩。法務担当秘書。 ※ HP、pixiv、エブリスタ、なろうに掲載中。 編集ついでに久々に全て並べて読み返してみたら、壮大な大風呂敷物語の超絶匂わせSS集でした・・・。 なんてこと。 いつか、きっと・・・。 この人たちの物語もきちんと書きたいです…。
    文字数 21,469 最終更新日 2021.9.19 登録日 2021.9.19
  • 10
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 0
    あの方の心が閉ざした瞬間を覚えている。 敬愛と恋情との区別も曖昧な時分のことだ。 「結婚しようとも貴方ほど愛せる人はいまいよ」 冗談めいていながらもまごうかたなき本心だった。それを、あの方の想い人は笑い飛ばしたのだ。 「そういうことは好いた女に言うのだな。男同士で寒気がするわ」 その言葉は、彼の人なりの冗談であったのだろう。表情は柔らかく、しかしどこか呆れたような色を滲ませていた。 気にすることなどない一幕のはずであった。ただの言葉遊びに過ぎぬ、他愛のない遣り取りのはずであ った。 しかしながらその頃すでに己の性癖――同じ男に性の欲求を抱くということを感じ始めていたあの方にとって、彼の人の言葉は強い拒絶となり、あの方を酷く萎縮させた。あるいは、彼の人は彼の人の想いを感じ取られていあのかもしれない。今となってはもう、確かめようのない話ではあるが。 そのようにして、あの方はそっと心を閉ざされた。誰にも気づかれぬように、美しく気高いヴェールで幾重にも覆い隠してしまわれた。 表面上は何も変わらないまま、誰にも見せぬ心があることさえも気づかれることの無いよう、厳重に、そして自然に。
    文字数 80,697 最終更新日 2021.8.18 登録日 2021.7.19
  • 11
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 53 24h.ポイント : 0
    これは醜い山神と山神へ嫁いだ男の話。 昔々あるところに山の神様がいました。 その山の神は力が強く、その土地は豊穣の土地と謂われていました。 しかしある年から、歳を重ねるごとに収穫量が減り、神へ嫁を捧げることにしました。 捧げた嫁は一度消えたものの戻ってきました。 山神を醜い罵りながらも捧げることにより収穫量は元に戻り、再び嫁を捧げるようになりました。 豊穣の大地を捨てることなど人にはできません。 今や悪しき風習となったその土地で、醜い山神へ捧げられた嫁が居ました。 ある農村に伝わる山神の話の一つ。
    文字数 176,784 最終更新日 2021.9.27 登録日 2021.2.16
  • 12
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 5 24h.ポイント : 0
    下級騎士のヴァルターは、美しい騎士団長オルセンを敬愛している。 しかし、新しくやって来た名家出身の騎士ヨハンによって、彼らの関係は大きく変化していく。
    文字数 1,012 最終更新日 2020.10.21 登録日 2020.10.21
  • 13
    短編 完結 なし
    お気に入り : 24 24h.ポイント : 0
    僕の幼馴染は、笑う時は笑い、怒る時は怒り、涙が出そうな時ははらはらと涙を流し、時に号泣し、泣き疲れればそのまま穏やかな顔で眠る(さすがに部屋にいる時だけだよ?)。 そんな感情表現豊かな彼の事を、人々はこう噂する。 その黒に近い紫の髪は、まるで黒曜石の様で、とても美しい。 その爛々と輝く魅惑的な紫の瞳は、まるでアメジストの様で、とても美しい。 その褐色の肌にしなやかな体躯は、見事な肉体美を醸し出しており、とても美しい。 全てが全て、美しい。美しい。何もかもが美しい…と沢山の人が言う。 そう、僕の幼馴染兼従者は、誰もが羨む美貌を持った、とても美しく精巧に造られた人形と称される人なのだ。…周りからすればだが。 だって、彼が感情豊かなのは僕と2人きりの時だけだからーーー… ……こほん、気を取り直して…対して僕はというと、こう噂されている。 その金色に近い薄茶の髪は、まるでまろやかなミルクティーの様で、とても美味しそうだ。 その焦茶の瞳は、まるでココアクッキーの様で、とても美味しそうだ。 そのふくよかな体躯は、まるでマシュマロの様で、とても美味しそうだ。 そして、何故あんなにも美しい人がこんな方の従者をやっているのかとも噂する。それに続けて、きっとその美味しそうな見目が気に入ったんでしょうとも。 何故あの細身で美しいお2人から産まれたのにも拘らず、こんなに太っているのかとも言われている。 …美味しそうってなんだよ、美味しそうって。食べないでくれよ?怖いから。 …まぁ、それはそうとして。 こんな感じに、僕は、僕の従者と不釣り合いだというように噂されている。 そんな噂に少しは傷付いたりする。 それでも……… 「辛そうな顔してるけど、大丈夫か?」 そう言って君が心配してくれるから。 僕は、今日も頑張れる。 この物語は、私が敬愛している、褐色&主従間の愛物語が好きなある書き手様への誕生日プレゼントとして書き出してみました。 拙過ぎますが、本人様が少しでも喜んでくれたら嬉しいなと思ってます(*´ω`*) (突発的に思い付いて急ピッチで仕上げたのに結構ギリギリになっても終わらず、急いで途中までを公開するという…ちゃんと完結させます) いずれ細かく文調整やら色んな内容を掘り下げたりやらをして、少しでもクオリティを上げたやつも別枠で作ろうかな…。 追記:よっしゃ完結は出来たぁぁぁぁぁ!!!
    文字数 5,307 最終更新日 2020.3.9 登録日 2020.3.8
  • 14
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 21 24h.ポイント : 0
    僕が、ほづみさんを大人にします! 年下×年上 ジュエリーブランド《sparkle》のデザイナーである雲越ほづみ(40代・童貞処女)は、マーチャンダイザーとして引き抜かれてきた新見遼(30代)に新規コンセプトデザインを没にされ続けていた。 ほづみのデザインには、色気が足りていない。 業を煮やした遼は、敬愛するほづみの新しい色を引き出すべく、とある手段でほづみを翻弄する決意をする。 「僕が、ほづみさんを大人にします」 遼が取った行動は、ほづみの全てを変えてゆく。
    文字数 4,075 最終更新日 2018.10.29 登録日 2018.10.29