Submitted Novels
アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。
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1長編 連載中 なしお気に入り : 123 24h.ポイント : 8,123
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2長編 連載中 R18お気に入り : 3,152 24h.ポイント : 4,377
旧題:不憫な推しキャラを救おうとしただけなのに 5月18日書籍発売決定! それに伴いまして、タイトルが「転生王子は不憫な推しを過保護に甘やかす」に改題されます。 書籍化部分に関しましては非公開(レンタル)となります。 書籍化に伴いまして、設定変更がございます。 修正はもちろんのこと、リヒトとカルロの新エピソードも加筆しております。 web版よりも書籍版はより一層楽しめる内容になっております。 各書店、通販サイトにて予約開始しております。 アニメイト様、コミコミスタジオ様では購入者特典もございます。 よろしくお願いします! リヒト(金髪碧眼美幼児)が前世でプレイしていた乙女ゲーム『星鏡のレイラ』には攻略が非常に難しくバッドエンドを迎えると陵辱監禁BL展開になってしまう不憫な攻略対象がいた。 一度もカルロ(不憫攻略対象)のハッピーエンドを迎えることができなかったリヒトは転生した世界が『星鏡のレイラ』の世界だとわかると、推しキャラであるカルロを幸せにするべく動き出す。 リヒト… エトワール王国の第一王子。カルロへの父性が暴走気味。 カルロ… リヒトの従者。リヒトは神様で唯一の居場所。リヒトへの想いが暴走気味。 魔塔主… 一人で国を滅ぼせるほどの魔法が使える自由人。ある意味厄災。リヒトを研究対象としている。 オーロ皇帝… 大帝国の皇帝。エトワールの悍ましい慣習を嫌っていたが、リヒトの利発さに興味を持つ。 ナタリア… 乙女ゲーム『星鏡のレイラ』のヒロイン。オーロ皇帝の孫娘。カルロとは恋のライバル。 文字数 804,223 最終更新日 2026.5.18 登録日 2024.10.1 -
3長編 連載中 なしお気に入り : 557 24h.ポイント : 3,886
blゲームの、侯爵家に仕える従者に転生してしまった主人公が、最凶のご主人様に虐げられながらも必死に媚を売る話。 文字数 199,954 最終更新日 2026.5.19 登録日 2026.1.11 -
4短編 連載中 R18お気に入り : 98 24h.ポイント : 1,847
ルードは王国の歴史だけは古い伯爵家の子息である。オメガの兆候が現れて両親は落胆していたが、ある日ルードは日本人だった前世を思い出した。そこから没落した伯爵家の立て直しに奮闘する。ルードを手伝うのは孤児院出身で従者のカーター…実は生後直ぐに隣国の権力争いから逃された王族のアルファだった。オメガバースハッピーエンドBLです。一人称から一部視点が変化しています。毎日20時予約更新中です。 文字数 7,205 最終更新日 2026.5.19 登録日 2026.5.17 -
5長編 連載中 R18お気に入り : 57 24h.ポイント : 1,201
――必ずや、俺が久米家の子孫たちとその関係者に、数百年分の罪を償わせます―― 佐藤は高校の頃から久米先輩に憧れ、淡い恋心を抱いていた。社会人になった佐藤は、社長となった久米先輩を目にした途端、いてもたってもいられなくなり、転職し、久米先輩が代表を務める『GIGA MIND社』へ入社する。 しかし、久米には既に妻と二人の子どもがいた。 高校時代の親友三人も結婚して家庭をもち、佐藤の孤独感は募るばかり……。 そんなある日、ひょんなことから佐藤は久米家の土地に祀られていた祠を破壊してしまう。 そこには、【スイウノミコト様】という、何百年にもわたって久米家に力を搾取され続けている神様が封じられていた。 【スイウノミコト様】から特別な鈴を授けられた佐藤は【スイウノミコト様】の力を搾取してきた人間たちに罪を償わせるため、たくさんの人を支配していく。 ※倫理観皆無のBL小説 ※主人公のハッピーは、無関係な他者のアンハッピーを犠牲にして築かれています。基本的に、主人公は自己中な総攻め鬼畜野郎です。全ては神様と自分のために! ※ここに書ききれないほど、どの章も特殊な性癖のオンパレードです。それでも大丈夫だという方のみお進みください。 <親友編> 高校時代の三人の親友を寝取る話 <先輩編> 憧れの先輩である久米と、その従者である東雲を寝取る話 <真相編> 【スイウノミコト様】と久米家の因縁が明らかになる話 <番外編> 本編に載せられなかったエピソードなど 文字数 80,486 最終更新日 2026.5.19 登録日 2026.3.19 -
6短編 連載中 なしお気に入り : 948 24h.ポイント : 1,081
僕の生まれたこの世界は魔法があり魔物が出没する。 僕は由緒正しい公爵家に生まれながらも魔法の才能はなく剣術も全くダメで頭も下から数えたほうがいい方だと思う。 だから僕は家族にも公爵家の使用人にも馬鹿にされ食事もまともにもらえない。 救いだったのは僕を不憫に思った王妃様が僕を殿下の従者に指名してくれたことで、少しはまともな食事ができるようになった事だ。 お家に帰る事なくお城にいていいと言うので僕は頑張ってみたいです。 文字数 10,471 最終更新日 2026.3.9 登録日 2025.12.1 -
7長編 連載中 R15お気に入り : 209 24h.ポイント : 482
この世の全てが手に入る者たちが、永遠に手に入れられないたった一つのものの話。 前野の血を引く人間は、人を良くも悪くもぐちゃぐちゃにする。その血の呪いのせいで、後田宗介の主人兼親友である前野篤志はトラブルに巻き込まれてばかり。 この度編入した金持ち全寮制の男子校では、学園を牽引する眉目秀麗で優秀な生徒ばかり惹きつけて学内風紀を乱す日々。どうやら篤志の一挙手一投足は『大衆に求められすぎる』天才たちの心に刺さって抜けないらしい。 天才たちは蟻の如く篤志に群がるし、それを快く思わない天才たちのファンからはやっかみを買うし、でも主人は毎日能天気だし。 そんな主人を全てのものから護る為、今日も宗介は全方向に噛み付きながら学生生活を奔走する。 これは、天才の影に隠れたとるに足らない凡人が、凡人なりに走り続けて少しずつ認められ愛されていく話。 2025.10.30 第13回BL大賞に参加しています。応援していただけると嬉しいです。 ※王道学園の脇役受け。 ※主人公は従者の方です。 ※序盤は主人の方が大勢に好かれています。 ※嫌われ(?)→愛されですが、全員が従者を愛すわけではありません。 ※呪いとかが平然と存在しているので若干ファンタジーです。 ※pixivでも掲載しています。 色々と初めてなので、至らぬ点がありましたらご指摘いただけますと幸いです。 いいねやコメントは頂けましたら嬉しくて踊ります。 文字数 329,587 最終更新日 2026.5.18 登録日 2025.1.19 -
8長編 完結 R15お気に入り : 3,079 24h.ポイント : 447
暗殺者なのに無様な失敗で死にそうになった俺をたすけてくれたのは、BLゲームで、どのルートでも殺されて悲惨な最期を迎える悪役令息でした。 依頼人には死んだことにして、悪役令息の従者に転職しました。 皆でしあわせになるために、あるじと一緒にがんばるよ! 近況ボードにもお書きしたのですが『もふもふ獣人に転生したら、最愛の推しに溺愛されています』というお話が、本にしていただけることになりました! イラストはサマミヤアカザさまで、皆さまのおかげでコミコミスタジオさま週刊ランキング小説部門9位ありがとうございます! 書籍は5月18日に出荷、web版は5月17日まで無料です。プロフの投稿作品から飛べます! 無料のうちにweb版を楽しんでくださったら、とてもうれしいです。 第12回BL大賞さまで選んでくださった編集部の皆さま、ご尽力を賜った編集者さま、応援してくださった皆さまのおかげです! web版3人称から書籍1人称になり、骨折した肩で(笑)ほぼ全文を書き直し、新しいエピソードがたくさん入って376Pです。 応援してくださった皆さまのおかげで、本にしていただけることを、とても、とてもしあわせに思います。 心から、ありがとうございます! 『悪役令息を改めたら皆の様子がおかしいです?』のカイの師匠も 『悪役令息の伴侶(予定)に転生しました』のトマの師匠も、このお話の主人公、透夜です! 舞踏会編では『もふもふ獣人に転生したら最愛の推しに溺愛されています』と『伴侶がいるので溺愛ご遠慮いたします』にも出張しました!(笑) 文字数 185,950 最終更新日 2026.5.7 登録日 2024.9.7 -
9長編 完結 なしお気に入り : 56 24h.ポイント : 326
【呪われた公爵と、転生従者。誰も知らない「真実のルート」へ】 乙女ゲームの推しキャラ、冷徹な公爵クロードの従者として転生したリヒト。孤独な主の最期を書き換えるため、ゲームの知識を駆使して陰謀を阻止していくが、二人の心が通じ合い始めた矢先、リヒトの身に異変が起きる。指先が透け、周囲の人々から存在を忘れられ、世界から「なかったこと」にされ始めた。 主の記憶から自分が消えるのが先か、主が「孤独」の呪いから逃れるのが先か。残された時間はあとわずか。 世界の理(ことわり)に抗う、二人の執念の物語。 文字数 50,174 最終更新日 2026.4.29 登録日 2026.4.4 -
10長編 連載中 なしお気に入り : 18 24h.ポイント : 292
養子として育ったルナは主人であるリュカのことが大好きだった。けれど、彼が眠れぬまま悶々と日々を過ごしていることを偶然にも知ってしまう。家族同然に育った相手の苦しむ姿を見ていられず、ついルナは手を被せた。昼下がり、庭先のベンチ、膝枕で眠る隙きだらけの主。そんなふたりを見て両親は告げる。「どうかリュカと寝てくれない!?」「リュカ様と同衾(どうきん)だってぇ〜〜!?」こうしてふたりの添い寝生活が始まる。少しずつ距離が縮まる中、彼から告げられたのは「俺の『パートナー』にならないか」という衝撃の提案。 訳あって不眠症の次期当主と彼を癒やしたい不器用従者。秘密を共有し言葉と心を重ねるうち、二人の関係はいつしか変わり始めていく。そんな、主従を超えたふたりの絆の物語。 「アルファポリス」「小説家になろう」のサイトで重複投稿しています。 文字数 181,922 最終更新日 2026.5.19 登録日 2023.10.23 -
11長編 完結 R18お気に入り : 725 24h.ポイント : 291
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12長編 連載中 R18お気に入り : 3 24h.ポイント : 256
一人気ままに馬車で行商をして各地を旅していたファビアノ。 ある春の道で、落馬したレオナルドを見つけて自宅の古城に送ってやると、ここでしばらく従者の体験をしてみてはと提案され、興味本位で受け入れる。 そしてその日の終わりに、二人は引き寄せられるように一夜の熱いキスを交わす。 ファビアノは身を焦がすような恋に落ちていくのを止められない。 ここに残りたい。でもきっと有閑貴族の単なる気まぐれだから諦めないと。 そうは思っても肩を抱かれ頭を撫でられると翻弄されて……。 ストーリーの傾向 甘い ★★★★★ ハラハラ ☆☆☆☆☆ ファビアノ……一人で馬車で行商をして回っている。 レオ……レオナルド。三年前から小さな古城に一人暮らし。 バルトロメオ……執事。初老の紳士。 クラウディオ……従僕。高身長、短髪。 ミケーレ……城に出入りしている若い行商人。 *一章(13話)のみで一旦完結とします 文字数 32,607 最終更新日 2026.5.19 登録日 2026.5.9 -
13長編 完結 R18お気に入り : 4,958 24h.ポイント : 198
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14短編 完結 なしお気に入り : 168 24h.ポイント : 191
「今日限り、お前をこの家の者として認めない」 魔力を持たない「欠陥品」として、実の家族から冷酷に追放された男爵家の次男、ルシア。 行き場を失い、人間界と魔界を隔てる死の荒野で倒れた彼を拾ったのは、魔界を統べる絶対的な存在――氷の魔王、ゼファリアスだった。 「お前は余のものだ。ここで従者として働け」 感情を凍らせ、孤独な王座に君臨し続けてきたゼファリアス。 しかし彼もまた、他者からの魔力供給がなければ命を落とす「魔力枯渇症」という致命的な呪いを抱えていた。 誰かに必要とされたいと願うルシアは、自らの命を削ってでも彼に魔力を捧ぐことを決意する。 だが、ルシアの胸に刻まれた忌まわしい封印が解かれた時、彼が隠し持っていた真の力が覚醒する。 ルシアの正体は、あらゆる魔力を補完する「万色の魔力」を持つ『精霊の愛し子』だった。 互いの欠落を埋め合うように惹かれ合う二人。 やがて彼らは、世界を裏で操る精霊王の巨大な陰謀へと立ち向かっていく――。 冷たい氷の心を溶かす、温かく甘い救済と溺愛のファンタジー。 文字数 37,726 最終更新日 2026.4.20 登録日 2026.4.10 -
15長編 連載中 R18お気に入り : 1,015 24h.ポイント : 184
俺様美形男子×自称平凡美少年 私立西明寺学院にはノマという団体が存在する。 ノマ達に逆らうことは絶対に許されない。 そんなノマ達に仕える事になった椎葉瑠衣が主人にご褒美やお仕置きを受けながら成長していく物語。 果たして瑠衣は主人達に認められる従者になれるのかーーーーー ※エロありです。苦手な方はご遠慮ください。 (予告なくエロ入ることあります!) コメントや感想いただけると凄く嬉しいです♪ 更新日等はTwitterにてお知らせしています! 文字数 85,853 最終更新日 2025.7.5 登録日 2022.12.9 -
16長編 完結 R18お気に入り : 521 24h.ポイント : 177
王太子シュライフェの18歳を祝う式典が開催された。宴の会場には招待されなかったことに腹を立てた魔女が現れ、魔法でシュライフェの性器を女性器に変えてしまった。 次期国王である彼が男性器を失ってしまったことが知れたら大変なことになる。そう思ったシュライフェは従者のルークと二人だけの秘密にしようとするが……。 〈まじめで一途な従者×わがままな王太子〉 R18っぽい話には※つけます。 文字数 165,822 最終更新日 2024.7.24 登録日 2024.3.3 -
18長編 完結 R18お気に入り : 2,908 24h.ポイント : 170
冷徹王子に殺されるモブ従者の子供時代に転生したので、死亡回避に奔走するけど、なんでか婚約者になって執着溺愛王子から逃げられない話。 ノワールは四歳のときに乙女ゲーム『花びらを恋の数だけ抱きしめて』の世界に転生したと気づいた。自分の役どころは冷酷無慈悲なラスボス王子ネロディアスの従者。従者になってしまうと十八歳でラスボス王子に殺される運命だ。 四歳である今はまだ従者ではない。 死亡回避のためネロディアスにみつからぬようにしていたが、なぜかうまくいかないし、その上婚約することにもなってしまった?? 十八歳で死にたくないので、婚約も従者もごめんです。だけど家の事情で断れない。 こうなったら婚約も従者契約も撤回するよう王子を説得しよう! そう思ったノワールはなんとか策を練るのだが、ネロディアスは撤回どころかもっと執着してきてーー!? クールで理論派、ラスボスからなんとか逃げたいモブ従者のノワールと、そんな従者を絶対逃がさない冷酷無慈悲?なラスボス王子ネロディアスの恋愛頭脳戦。 文字数 203,009 最終更新日 2025.12.10 登録日 2024.12.12 -
19長編 完結 R18お気に入り : 1,920 24h.ポイント : 149
異性間でも子どもが産まれにくくなった世界。 子どもは魔法の力を借りて同性間でも産めるようになったため、性別に関係なく結婚するようになった世界。 ファーマ王国のアレン=ファーメット公爵令息は、白銀に近い髪に真っ赤な瞳、真っ白な肌を持つ。 神秘的で美しい姿に王子に見初められた彼は公爵家の長男でありながら唯一の王子の婚約者に選ばれてしまった。どこに行くにも欠かせない大きな日傘。日に焼けると爛れてしまいかねない皮膚。 公爵家は両親とも黒髪黒目であるが、彼一人が色が違う。 それは彼が全てアルビノだったからなのに、成長した教養のない王子は、アレンを魔女扱いした上、聖女らしき男爵令嬢に現を抜かして婚約破棄の上スラム街に追放してしまう。 だが、王子は知らない。 アレンにも王位継承権があることを。 従者を一人連れてスラムに行ったアレンは、イケメンでスパダリな従者に溺愛されながらスラムを改革していって……!? *誤字報告ありがとうございます! *カエサル=プレート 修正しました。 文字数 83,020 最終更新日 2024.8.13 登録日 2024.7.14 -
20長編 完結 R18お気に入り : 2 24h.ポイント : 142
【どうやら、俺は『勇者』になったらしい】 親友の警察官・伊波宏正は、刺殺された。 突然の喪失を受け入れられず、深い絶望を抱えたまま日々をやり過ごしていたサラリーマン・春山凪。 ある時、凪のスマホに届いた奇妙な通知。 訝しみながらタップすると、SNSアプリが開く。新規投稿として画面に映ったのは、異世界で勇者として生きる宏正の姿だった。 無事を喜び、応援する凪。しかし—— ログは徐々に不穏を帯び、タップするたびに『勇者』は壊れていく。 凪の同期・鈴木湊と、宏正の従者・グレン。ディスプレイに隔てられた四人の想いは、交わらない。 喪失と、それでも続く生を描いた現代×異世界ダークファンタジーBL。 〈毎週金曜21時頃更新予定〉 ※一部性描写を含むため、シリーズ全体をR-18とします。 ※本作品には非同意による性行為・自死未遂が含まれます。 ※二周目「宏正ルート」などを含む完全版(書き下ろし75000字)、後日DLsiteで頒布予定。 予告:https://dlsharing.com/bl-touch/announce/=/product_id/RJ01625971.html ※pixivにも同内容を投稿しています。(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27779326) 【CP】 〈両片想い〉 人たらしリーマン⇄爽やか警察官 〈成立後〉 ・エリート風リーマン×人たらしリーマン ・寡黙年下従者×高潔闇堕ち勇者 【要素】 異世界召喚/社会人BL/SNSログ閲覧型BSS/サラリーマン/勇者/主従/精神崩壊/闇堕ち/純愛/ハッピーエンド 【プレイ内容】 〈鬼畜系〉 無理矢理・大勢・フェラ・モブ・野外・壁尻・媚薬 〈純愛系 ※書き下ろし〉 初夜(キス・兜合わせ・正常位) 和姦(キス・攻めフェラ・対面座位) 【クレジット】 表紙イラスト:カタノ様(https://x.com/katanosk) 表紙デザイン:しま様(https://x.com/ifdesign_w) 文字数 69,429 最終更新日 2026.5.15 登録日 2026.4.10 -
21長編 完結 R18お気に入り : 1,585 24h.ポイント : 134
本編完結しています。第12回BL大賞奨励賞いただきました。 僕、エリオット・アノーは伯爵家嫡男の身分を隠して公爵家令息のジュリアス・エドモアの従者をしている。事の発端は十歳の時…家族から虐げられていた僕は、我慢の限界で田舎の領地から家を出て来た。もう二度と戻る事はないと己の身分を捨て、心機一転王都へやって来たものの、現実は厳しく死にかける僕。薄汚い格好でフラフラと彷徨っている所を救ってくれたのが完璧貴公子ジュリアスだ。だけど初めて会った時、不思議な感覚を覚える。えっ、このジュリアスって人…会ったことなかったっけ?その瞬間突然閃く! 「ここって…もしかして、BLゲームの世界じゃない?おまけに僕の最愛の推し〜ジュリアス様!」 知らぬ間にBLゲームの中の名も無き登場人物に転生してしまっていた僕は、命の恩人である坊ちゃまを幸せにしようと奔走する。そして大好きなゲームのイベントも近くで楽しんじゃうもんね〜ワックワク! だけど何で…全然シナリオ通りじゃないんですけど。坊ちゃまってば、僕のこと大好き過ぎない? ※貴族的表現を使っていますが、別の世界です。ですのでそれにのっとっていない事がありますがご了承下さい。 文字数 246,469 最終更新日 2025.1.6 登録日 2024.9.13 -
22長編 完結 R18お気に入り : 921 24h.ポイント : 127
今世で俺は、前世でプレイしたことのある「王国と光の花」というRPGの中盤に出てくる宰相の娘、悪役令嬢リリアーナの息子に転生していた。 重い出生の割には周囲に可愛がられて育った俺は、チート未満のふわっとした知識を実用化してくれる従者のキースと共に傷ついた母を守りながら、領地での生活を満喫していた。 母が幸せになったのを見届けた後は、宰相を辞した祖父とともに貴族社会からも国からもフェードアウトするために身辺整理をしていたのだが……。 完結済。話数がそこそこあるので、毎日投稿してます。 【注意点】 ・主人公は悪役ではありません。 ・説明のみですが、母である悪役令嬢が可哀相な目に遭っております。 ・一部男性が妊娠可能な世界観となっております。 ・R-18は予告なく入ります。 ・無理矢理、モブレ(未遂)表現があります。 ・異世界転生感、ファンタジー感はあまりないかもしれません。 ・設定はふわっとしてます。 ・ムーンライトノベルズ掲載のお話を改稿して転載しております。(全体で20万文字くらいです) 文字数 229,348 最終更新日 2025.10.29 登録日 2025.10.3 -
23短編 完結 R15お気に入り : 417 24h.ポイント : 120
BLゲームの悪役令息であるリアン・ヒスコックに転生してしまった俺は、婚約者である第二王子から断罪されるのを待っていた! なぜなら断罪が領地で療養という軽い処置だから。 婚約破棄をされたリアンは従者のテオと共に領地の屋敷で暮らすことになるが何気ないリアンの一言で、テオがリアンにぐいぐい迫ってきてーー?! 従者×悪役令息 文字数 9,007 最終更新日 2021.7.7 登録日 2021.7.2 -
24長編 完結 R18お気に入り : 67 24h.ポイント : 120
【色情狂いなんて言われてるけど本命には一途な攻め×負けん気が強くて意固地だけど不憫な生い立ちの受け】 「――迎えにきたぞ、ロザ――」 とある国の王子に仕える従者のロザ。 過保護な余り、単独必須の武者修行へ赴く王子をこっそり尾行し、魔獣が巣食う「暁の森」へとやってきた。 そこでロザは出会う。 青水晶の眼が恐ろしく美しい、ウルヴァスという名の不敵な魔族に。 「その青い目、綺麗だな。宝石みたいだ」 「お前も綺麗だ」 「……」 「剣で着飾って刃の花束を持て。血化粧がさぞ似合うだろう。俺の花嫁に相応しい」 (え? 今、何て言った?) 「一目見た瞬間にわかった。ロザには俺の運命を預けてもいいと」 ▲表紙は素材をお借りしています/あんクッッ🫸🫷様(pixiv:ID 27421583)▲ 文字数 87,285 最終更新日 2026.4.18 登録日 2026.3.1 -
25短編 完結 なしお気に入り : 47 24h.ポイント : 120
【2026/04/28 たくさんの人に見てもらえて嬉しかったので本編を2倍のボリュームに加筆し、ジーク視点を追加しました!】 「無能」は、生き残るための盾だった。「忠誠」は、世界を壊すための牙だった 第四王子セシルは、血塗られた王宮を生き抜くため「愚鈍な王子」を演じ続けてきた。彼の正体を知るのは、幼少期から影のように寄り添う寡黙な従者、ジークだけ。 しかし、第一王子暗殺の濡れ衣を着せられたことで、セシルの計画は崩壊する。弁明も許されず、明日には首を刎ねられる絶望の夜。セシルはジークに「逃げて自由になれ」と最後の命令を下す。だが、返ってきたのは拒絶と、ジークの瞳に宿る昏い情熱だった。 忠誠を超えた狂信。愛を超えた独占欲。 血の海に沈む処刑場から、主従による美しくも凄惨な「逆転の戴冠式」が幕を開ける。 文字数 10,541 最終更新日 2026.4.28 登録日 2026.4.12 -
26短編 完結 なしお気に入り : 169 24h.ポイント : 106
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27短編 完結 R15お気に入り : 236 24h.ポイント : 92
※この作品には、性的描写、暴力描写、残酷描写などの表現が含まれています。15歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 代々公爵家に仕える従者の家系に生まれたβのレオンハルト。 彼の生き甲斐は、病弱で儚げな若き主君、αのラッセルを守ること、ただそれだけだった。 しかし、十八歳を境に彼の身体を蝕む原因不明の異変、それはごく稀にβがΩへと変化する「遅延分化」の兆候だった。 主君を守るべき自分が、庇護されるべきΩになるなど断じてあってはならない。 必死に薬で体質を偽るレオンハルトだったが、その秘密は静かに主君の独占欲を呼び覚ます。 「もう、君は私の側から離れられない」 病弱な仮面を脱ぎ捨てたラッセルは、力強いαのフェロモンでレオンハルトを縛り付け、絶対だったはずの主従関係を覆す。 戸惑いながらも、その才能を開花させていくレオンハルトと、病的なまでに彼を執着し、甘く溶かすラッセル。 これは、忠誠が愛に、主従が運命の番に変わるまでの、甘く切ない主従逆転の物語。 文字数 25,644 最終更新日 2025.12.13 登録日 2025.12.13 -
28長編 完結 R18お気に入り : 228 24h.ポイント : 85
「僕はホンスァの夫だよ」「結婚してねえから!」 かつて赤龍の王座を奪われ、国を追われた元王・ホンスァ。 今は黒龍城で「のんびり居候生活」を満喫している彼の元へ、かつて自分から力を奪った裏切り者であり、現・赤龍王のジーウがひょっこり現れた。 育てた恩を仇で返した男のくせに、会うなりホンスァを「僕の奥さん」呼ばわり。 挙句の果てに、余裕の笑みでこう囁くのだ。 「嫌なら、離婚してあげようか?」 離婚から始まる再会劇。 全てを奪った執着の裏に隠されたジーウの愛とは――。 ※最終回まで書ききっています。 ※更新は毎日20時予約投稿していますが、土日祝は朝7時も更新します。 3月上旬の完結まで全て予約投稿済です。 『断罪された当て馬王子と愛したがり黒龍陛下の幸せな結婚』スピンオフ作品です。 ※今作単体でも楽しんでいただけます。 ※前作は書籍化済み。コミカライズは杏月かのこ先生の作画でアンダルシュにて連載中!コミックス1巻は2026年3月5日発売です。(電子はシーモア先行配信中) 文字数 77,951 最終更新日 2026.3.6 登録日 2026.2.9 -
29長編 完結 R18お気に入り : 1,203 24h.ポイント : 85
「ずっと前から、おまえが好きなんだ」 と、俺を容赦なく犯している男は、互いに互いを嫌い合っている(筈の)騎士様で――――。 「悪役令嬢」に仕えている性悪で悪辣な従者が、「没落エンド」とやらを回避しようと、裏で暗躍していたら、大嫌いな騎士様に見つかってしまった。双方の利益のために手を組んだものの、嫌いなことに変わりはないので、うっかり煽ってやったら、何故かがっつり喰われてしまった話。 ※ムーンライトノベルズでも公開しています(https://novel18.syosetu.com/n4448gl/) 文字数 109,800 最終更新日 2021.7.23 登録日 2021.7.13 -
30長編 完結 R18お気に入り : 155 24h.ポイント : 85
悪逆の限りを尽くした公爵令息を断罪しろ! そんな貴族たちの声が高まった頃、僕の元に、冷酷と恐れられる王子がやって来た。 その男は、かつて貴族たちに疎まれ、王城から遠ざけられた王子だ。昔はよく城の雑用を言いつけられては、魔法使いの僕の元を度々訪れていた。 ひどく無愛想な王子で、僕が挨拶した時も最初は睨むだけだったのに、今は優しく微笑んで、まるで別人だ。 出会ったばかりの頃は、僕の従者まで怯えるような残酷ぶりで、鞭を振り回したこともあったじゃないか。それでも度々僕のところを訪れるたびに、少しずつ、打ち解けたような気がしていた。彼が民を思い、この国を守ろうとしていることは分かっていたし、応援したいと思ったこともある。 しかし、あいつはすでに王位を継がないことが決まっていて、次第に僕の元に来るのはあいつの従者になった。 あいつが僕のもとを訪れなくなってから、貴族たちの噂で聞いた。殿下は、王城で兄たちと協力し、立派に治世に携わっていると。 嬉しかったが、王都の貴族は僕を遠ざけたクズばかり。無事にやっているのかと、少し心配だった。 そんなある日、知らせが来た。僕の屋敷はすでに取り壊されることが決まっていて、僕がしていた結界の魔法の管理は、他の貴族が受け継ぐのだと。 は? 一方的にも程がある。 その直後、あの王子は僕の前に現れた。何と思えば、僕を王城に連れて行くと言う。王族の会議で決まったらしい。 舐めるな。そんな話、勝手に進めるな。 貴族たちの間では、みくびられたら終わりだ。 腕を組んでその男を睨みつける僕は、近づいてくる王子のことが憎らしい反面、見違えるほど楽しそうで、従者からも敬われていて、こんな時だと言うのに、嬉しかった。 だが、それとこれとは話が別だ! 僕を甘く見るなよ。僕にはこれから、やりたいことがたくさんある。 僕は、屋敷で働いてくれていたみんなを知り合いの魔法使いに預け、王族と、それに纏わり付いて甘い汁を吸う貴族たちと戦うことを決意した。 手始めに…… 王族など、僕が追い返してやろう! そう思って対峙したはずなのに、僕を連れ出した王子は、なんだか様子がおかしい。「この馬車は気に入ってもらえなかったか?」だの、「酒は何が好きだ?」だの……それは今、関係ないだろう……それに、少し距離が近すぎるぞ。そうか、喧嘩がしたいのか。おい、待て。なぜ手を握るんだ? あまり近づくな!! 僕は距離を詰められるのがどうしようもなく嫌いなんだぞ! 文字数 62,527 最終更新日 2025.9.5 登録日 2025.8.22