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フリーワード 余命
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 完結 なし
    お気に入り : 31 24h.ポイント : 5,140
    悪役令息Ωと噂されているミアンが死神と呼ばれる戦狂αと噂されているダリウスに出会う
    文字数 19,804 最終更新日 2026.3.9 登録日 2026.3.9
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 14,602 24h.ポイント : 2,364
    余命僅かの悪役令息に転生したけど、攻略対象者達が何やら離してくれない ある日トラックに轢かれて死んだ成瀬は、前世のめり込んでいたBLゲームの悪役令息フェリアルに転生した。 フェリアルはゲーム内の悪役として15歳で断罪される運命。 前世で周囲からの愛情に恵まれなかった成瀬は、今世でも誰にも愛されない事実に絶望し、転生直後にゲーム通りの人生を受け入れようと諦観する。 声すら発さず、家族に対しても無反応を貫き人形のように接するフェリアル。そんなフェリアルに周囲の過保護と溺愛は予想外に増していき、いつの間にかゲームのシナリオとズレた展開が巻き起こっていく。 気付けば兄達は勿論、妖艶な魔塔主や最恐の暗殺者、次期大公に皇太子…ゲームの攻略対象者達がフェリアルに執着するようになり…――? 周囲の愛に疎い悪役令息の無自覚総愛されライフ。 ※最終的に固定カプ
    文字数 1,575,976 最終更新日 2026.1.31 登録日 2023.2.9
  • 3
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 7,180 24h.ポイント : 1,995
    公爵家の末っ子に転生したシルビオ。 体が弱く生まれて早々ぶっ倒れ、家族は見事に過保護ルートへと突き進んでしまった。 両親はめちゃくちゃ溺愛してくるし、超強い兄様はブラコンに育ち弟絶対守るマンに……。 せっかくファンタジーの世界に転生したんだから魔法も使えたり?と思ったら、我が家に代々伝わる上位氷魔法が俺にだけ使えない? しかも俺に使える魔法は氷魔法じゃなく『神聖魔法』?というか『神聖魔法』を操れるのは神に選ばれた愛し子だけ……? どうせ余命幾ばくもない出来損ないなら仕方ない、お荷物の僕はさっさと今世からも退場しよう……と思ってたのに? 偶然騎士たちを神聖魔法で救って、何故か天使と呼ばれて崇められたり。終いには帝国最強の狂血皇子に溺愛されて囲われちゃったり……いやいやちょっと待て。魔王様、主神様、まさかアンタらも? ……ってあれ、なんかめちゃくちゃ囲われてない?? ――― 病弱ならどうせすぐ死ぬかー。ならちょっとばかし遊んでもいいよね?と自由にやってたら無駄に最強な奴らに溺愛されちゃってた受けの話。 ※別名義で連載していた作品になります。 (名義を統合しこちらに移動することになりました)
    文字数 185,781 最終更新日 2025.10.22 登録日 2025.5.9
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 74 24h.ポイント : 1,242
    半年以内に俺は一人寂しく死ぬ。そんな未来を視た。きっと誰も悲しむ人は居ないだろう。そう思っていたから何も怖くなかった。なのにそんな俺の元に過去手酷く振り、今では世界的スターとなった元カレ二人がやってきた。彼らは全てを知っていた。俺がどうして彼らを振ったのか、そして俺の余命も。 全てを諦めた主人公と、主人公を諦めきれないイケメンサッカー選手とシンガーソングライターの再会が導く未来は?
    文字数 16,613 最終更新日 2026.2.27 登録日 2026.2.27
  • 5
    短編 完結 なし
    お気に入り : 615 24h.ポイント : 639
    番解除した僕等の末路【完結済・短編】 都市伝説だと思っていた「運命の番」に出逢った。 番になって数日後、「番解除」された事を悟った。 「番解除」されたΩは、二度と他のαと番になることができない。 けれど余命宣告を受けていた僕にとっては都合が良かった。 2026/02/14 累計30万P突破御礼バレンタインSS追加しました 2026/02/15 累計いいね♡7777突破御礼SS 19時に公開します。 様々な形での応援ありがとうございます!
    文字数 19,430 最終更新日 2026.2.15 登録日 2025.10.7
  • 6
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 385 24h.ポイント : 312
    世界を救ったあと、勇者は盗賊に逃げられました ※(12/29)物語の展開に伴い、表現内容を考慮してR15にレーティングを変更しました。 「ずっと、ずっと好きだった」 魔王討伐の祝宴の夜。 英雄の一人である《盗賊》ヒューは、《勇者》アレックスに秘めた想いを告げられる。 酔いと熱に流され、彼と一夜を共にしてしまうが、盗賊の自分は勇者に相応しくないと、ヒューはその腕からそっと抜け出し、逃亡を決意した。 その体は魔族の地で浴び続けた《魔瘴》により、静かに蝕まれ、余命いくばくもなかった。 そして、魔王を失った世界も均衡を崩し、災厄が増え始める。 唯一それを止められるアレックスは、ヒューを失ったことで《勇者》でありながら歪んでいく。 これは十年の想いを秘めた《勇者》と、病を抱えた《盗賊》が、世界を救ったあとの話。
    文字数 374,467 最終更新日 2026.3.8 登録日 2025.12.11
  • 7
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 879 24h.ポイント : 156
    2度目の恋 ~忘れられない1度目の恋~ 「俺は、生涯お前しか愛さない。」 その言葉を言われたのが社会人2年目の春。 あの時は、確かに俺達には愛が存在していた。 だが、今はー 「仕事が忙しいから先に寝ててくれ。」 「今忙しいんだ。お前に構ってられない。」 冷たく突き放すような言葉ばかりを言って家を空ける日が多くなる。 貴方の視界に、俺は映らないー。 2人の記念日もずっと1人で祝っている。 あの人を想う一方通行の「愛」は苦しく、俺の心を蝕んでいく。 そんなある日、体の不調で病院を受診した際医者から余命宣告を受ける。 あの人の電話はいつも着信拒否。診断結果を伝えようにも伝えられない。 ーもういっそ秘密にしたまま、過ごそうかな。ー ※主人公が悲しい目にあいます。素敵な人に出会わせたいです。 表紙のイラストは、Picrew様の[君の世界メーカー]マサキ様からお借りしました。
    文字数 27,667 最終更新日 2026.1.10 登録日 2022.9.3
  • 8
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 1,093 24h.ポイント : 113
    いつも周りにキツく当たっていた悪役令息。 だがその悪役令息ことシエルにはある秘密があった… そのことを知らない王太子殿下レオナルドはシエルの傲慢さに呆れる また余命一年の体は予定よりも早く体が衰弱して来て… ※r18かはまだ決めてなくて一応保険としてです。
    文字数 15,679 最終更新日 2025.7.24 登録日 2025.4.20
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 345 24h.ポイント : 106
    【本編完結】期限つきの恋 神崎葵は、聖桜病院の特別病棟で静かな日々を送っていた。 Ω性特有の難病『フェロモン崩壊症』に冒された彼は、かつてイラストレーターとして活躍していたが、今では病室でひとり、スケッチブックに心を刻む。 余命わずかな時間の中、担当医・佐藤悠真との出会いが、閉ざされた白い病室に温かな光を灯す。 葵の海への憧れ、恋への憧憬が色鮮やかに花開くが、時間は無情にも迫ってくる。 限られた時間の中での、儚い恋のお話。
    文字数 114,175 最終更新日 2025.11.14 登録日 2025.10.25
  • 10
    長編 完結 なし
    お気に入り : 211 24h.ポイント : 56
    銀髪美形宰相補佐(攻)× 呪いのかかった褐色ゴリマッチョ軍人(受) 呪いを解くには愛する者に愛されること。だが褐色ゴリマッチョの私を美しい彼が抱いてくれるとは思えない。だから静かに死を待つことにした……えっ⁉ 抱いてくれるんですか⁉ 主人公(受) ラファーガ・シャイン伯爵  軍神と呼ばれている武人。  魔王との戦いにより、両親と兄を亡くしている ヒロイン(攻め) イーリス・ストーム  宰相であるストーム侯爵の次男。美しい見た目をしている。   あらすじ  ラファーガは軍神と呼ばれるほど強く、見事に魔王を打ち倒す。しかし呪いを受け、恋する相手に愛され抱かれなければ余命は一年。ついでに妊娠できる体へと変えられてしまう。  ラファーガの恋する相手は宰相補佐の美しき男性イーリス三十歳。幼い時、鍛錬場で怪我をしたラファーガを手当てしてくれた優しく頼りになる彼へ、ラファーガは恋をしていた。だが追い付こうと必死に鍛錬を頑張った結果、あっという間に彼を追い超してしまった。  しかもなぜかイーリスは自分を嫌っているらしい、と悲観するラファーガは、呪いを受け入れ死ぬことを覚悟する。  亡くなった先王に代わり王位を継いだオラノスは、親友であるラファーガの想い人に気付いていた。呪いにも気付いたオラノスは、イーリスにラファーガの配偶者となることを命じる。  イーリスは、宰相をしている父も王命を受け入れたことでラファーガの元へ嫁ぐしかなくなる。強い男として憧れていたラファーガも自分に邪な思いを抱いていたのか、とイーリスは気が立った状態でラファーガの元に嫁ぐ。だがイーリスが想像していたようなことは起こらなかった。屋敷に引きこもり日々やせ衰えていくラファーガに異常なものを感じ、イーリスはオラノスを問い詰め、呪いのことを聞き出す。  大国であるフルオロセンス王国であったが魔王軍との戦いで疲弊し、国王も亡くなり、若いオラノスが王となりって軍神と噂されるラファーガも表舞台から去ったことで、他国から見くびられて危険な状態に陥っていた。  王国を守るためには、軍神の誉れ高いラファーガを駆り出すのが一番だと考えたイーリスは、呪いを解くために自らの体を差し出す。  しかしラファーガが抱く側ではなく、抱かれる側を望んでいると知り、イーリスはノリノリで抱く。 ※他サイトでも掲載中
    文字数 61,747 最終更新日 2025.12.22 登録日 2025.12.21
  • 11
    短編 完結 R18
    お気に入り : 470 24h.ポイント : 49
    昔、白竜が守護竜となり、その白竜の子孫は竜人と呼ばれるようになった。その白竜の子孫であるカミーユ・マグヌスは学園の入学式でディオンと出会い、彼が自分の『番』だと認識する。 正式な番となってもらうために猛アタックを繰り返すが、ディオンは女好きで男嫌い。そのためいつも冷たくあしらわれ逃げられてしまう。 だがある日、授業中にディオンが胸を押さえて倒れこんでしまった。ディオンはかなり珍しい病『魔宝玉凝固化』であることがわかる。しかも余命は一ヵ月。ディオンが助かる方法はカミーユと正式な番になるか、生きた魔宝玉と交換すること。ただし魔宝玉が体から抜けることは死を意味する。 愛しい番であるディオンの命を救うために、カミーユは自らの魔宝玉(竜玉)を渡すことにしたのだが。 女好きのクズ男×番命の竜人 〇全10話 〇R18シーンには※印をつけています
    文字数 24,205 最終更新日 2024.8.23 登録日 2024.8.20
  • 12
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 2 24h.ポイント : 49
    透明色のスクリーン 鍵盤に触れる、君の手元に差した光の梯子。 見えないはずの羽が浮かび上がる。 東京から南へ遠く離れた島、潮路島。 高校三年生の坂口祐輔は、彼女の立花結愛と映画を観た帰り際、ストリートピアノで哀しげなメロディを奏でる少年を目撃する。 翌日、祐輔のクラスに転校してきたその少年、月島ミチルは、持病の喘息が酷く、東京を離れ祖母の家に身を寄せにきたと話す。 ミチルの自由奔放さに振り回されながらも、少しずつ心を許し始める祐輔。 しかし、ミチルに残された時間は、長くなかった…。 好きという気持ちを、初めて知った。 守りたいと、初めて心から感じた。 大人になる少し手前で出会った、二人の少年の恋の物語。
    文字数 1,901 最終更新日 2026.3.9 登録日 2026.3.9
  • 13
    短編 完結 R18
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 42
    「あと一週間、死ぬな」と告げる過保護な死神に拾われた、死にたがりの社畜。 徹底的な生活管理と、魂を繋ぎ止めるための濃厚な愛に溺れる、運命の七日間。 ※はr18です。
    文字数 19,259 最終更新日 2026.1.1 登録日 2025.12.25
  • 14
    短編 完結 R18
    お気に入り : 22 24h.ポイント : 35
    余命半年だと告げられたリアージュには、ずっと好きな幼馴染ハズノがいる。ハズノと幸せな結婚をしたいと思っていたのでやけっぱちになり、娼館に行って初体験をしたら……ハズノにバレてしまった。 『性欲解消したいんなら、俺が相手をしてやる』 なぜかハズノとセフレになってしまうが、リアージュは別れを決めて……? ※他サイトにも掲載しています。
    文字数 7,475 最終更新日 2025.11.13 登録日 2025.11.13
  • 15
    短編 完結 R15
    お気に入り : 145 24h.ポイント : 35
    嘘つきオメガの賞味期限〜スラムの薬師はスパダリ騎士団長に溺愛されて逃げられない〜 スラム街でひっそりと薬局を営むルカには秘密があった。 それは、自分がオメガであることを隠し、違法な薬で体を偽っていること。そして、その副作用で自らの命に「賞味期限」を設けていることだ。 ある大雨の日、ルカは瀕死の重傷を負った美しい騎士、クラウスを助ける。 彼は王国の筆頭騎士団長にして公爵家の次期当主、才色兼備の極上アルファだった。 「君からは、雨のような懐かしい匂いがする」 一夜の治療だけの関係のはずが、クラウスはルカに執着し、足繁く店に通ってくるように。 惹かれてはいけない。自分はもうすぐ壊れる体なのだから。 ルカは「婚約者がいる」「余命わずかだ」と嘘をついて彼を遠ざけようとするが、クラウスの愛はどこまでも深くて強引で……。 「君の賞味期限なんて嘘、私が撤回させてやる」 嘘つきな薄幸薬師と、一途なスパダリ騎士団長が織りなす、オメガバース・救済ラブロマンス。 ※本作には性的な描写や、オメガバース特有の発情・マーキング等の表現が含まれます。15歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。
    文字数 25,944 最終更新日 2026.1.21 登録日 2026.1.21
  • 16
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 275 24h.ポイント : 35
    捨てられΩはどう生きる? 【学生編~解消編】 ❁あらすじ likeの意味ではなくloveの意味で璃亜武のことが好き、でも僕はβだからなにも叶わないしなにも生まれない。 そんな中転校生できたΩの瑠衣は可愛くていい匂いで璃亜武にはお似合いでいいなっていつも傍にいた。 僕ができることはそう【傍に一緒にいるだけ】それだけでいい。いつまでも璃亜武の傍にいたい。 散らばっていく僕の大切なもの……。 オメガバース作品です。 ❁余命宣告されたΩ編 DLsiteにて販売中!! あらすじ 番の真似事をして番になってしまったαの璃亜武とβの琉架。そして子を産んだ琉架は命の危機にさらされる。璃亜武の本当の番に番解消の命令と産んだ子、琉璃を渡すように命じられる。番解消のデメリットは死だ。逃れられない運命と琉架は命を刻々と消費する。しかしそんな琉架を愛し傍にいたいと思うαがいた要はΩになった琉架と結婚し一人にさせないようにした。それでも要はもう琉架の番になることはできない……。 目次 第1章 余命宣告 第2章 運命の番 第3章 出産 余命宣告されたΩ編続編決まりました⸜(*ˊᗜˋ*)⸝ 【子育て編】月金更新 ❁あらすじ 双子の子どもを授かった琉架と要は赤ちゃんを守りながら過ごすが、琉架にくるΩの特徴的な発情期によって琉架は苦しめられていた。しかし子どもは順調に育ち特に翠が琉架を独占してしまう。そんな姿を見ている蒼に異変が起こる。 続きは本編にて………… -------------*-----------------------*-----------------------------*--------------------*---------- ★作品を書こうと思ったきっかけ 最近の妄想で一番よかったのを書いていこうと思ったからです。 好きかも、続きが気になるかもと思ったら【お気に入り】一票をお願いします。 ※性描写多く含みます。 ※文章の無断転載禁止。 ※オメガバース ※暴力・虐待表現あり ※2/28~ 言葉の変更をします!! 発情期→モア 首輪・カラー→ネック に変更 ○表紙作成しました~意味ありげな感じに仕上がってよかった ○文学フリマ札幌と文学フリマ大阪・福岡に参加します~お近くの方はぜひ✨ ∟旅費が持てば全部行きたい
    文字数 130,258 最終更新日 2025.12.31 登録日 2024.1.25
  • 17
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 33 24h.ポイント : 21
    突如広がったウイルスにより、世界はゾンビに埋め尽くされた。そんな世界で、ミナトとタツキは仲間と共に逞しく生きていた。しかしミナトがタツキを守るため仲間を見殺しにしたことで、他の仲間達やタツキから嫌われてしまい、共同体であった村からも追い出されてしまう。それでもミナトはタツキのことが好きだった。タツキが襲われないよう密かに護衛する中、ミナトはゾンビに噛まれてしまう。あと余命二日というところで、一人で死ぬ覚悟を決め、もう自分には不要な武器や食料を村に渡しに行く。村の仲間たちは同胞を見殺しにした最低な男が急に態度を改めたことに不信感を抱いていたが、タツキだけは違っていた。
    文字数 17,454 最終更新日 2025.3.10 登録日 2024.10.31
  • 18
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 26 24h.ポイント : 21
    主人公「桜井光瑠」は余命宣告された夜、恋人の健一に素っ気なくされ衝動的に睡眠薬を服用して公園のベンチで「最後は愛する人の腕の中で死なせて欲しい」と願いながら眠りに付く。しかし偶然にもその瞬間に頭上を流れ星が通り、願いを聞き届けられる。使命を得た星はその夜から光瑠の運命を動かし始め、早速に光瑠はバムと名乗るホームレスと出会った。しかしバムにはある秘密があった。
    文字数 26,544 最終更新日 2025.7.31 登録日 2025.7.17
  • 19
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 21
    余命宣告されて死を迎えた大学4年生の青年が、生まれ変わったのは大好きな乙女ゲームの悪役王女ユイリア・ローフェンだった。 悪役王女の中身と乙女ゲームそっくりな世界を作った神に突然、ユイリア・ローフェンにハッピーエンドの人生を送らせろ、と命令。 そこから始まる主人公が巡るヒロイン達を倒して、ハッピーエンドを勝ち取るまでのお話。 「」は普通の会話 『』は過去や電話など 〈〉は小声で話している () は心の声や動作 ・・・は時間経過 ***は話し手交代 ○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション 小説家になろう、カクヨムの方でも掲載しております。
    文字数 61,876 最終更新日 2026.3.8 登録日 2026.2.2
  • 20
    ショートショート 完結 R15
    お気に入り : 96 24h.ポイント : 14
    余命宣告された叔父とつがいになった話 運命のつがいは年若い叔父だったーーーオメガの直央は15歳のある日、叔父の前でヒートを起こしてしまう。行為は未遂に終わるが、その後叔父は直央の前から姿を消した。 オメガの甥とアルファの叔父は再会してつがいになるが、そこに恋愛感情は無かった。 運命のつがいが余命宣告を受け死を迎えるまでを看取ったオメガが、ベータ男性との結婚を控えて過去を語るお話し。 ※こちらは『派遣Ωは社長の抱き枕〜エリートαを寝かしつけるお仕事〜』番外編”一也の新しい恋"に登場する金子直央の過去のお話しですが、単独でもショートショートとして読むことができます。
    文字数 3,434 最終更新日 2021.11.30 登録日 2021.11.30
  • 21
    短編 完結 R18
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 14
    家族に仕送りする地味な聖騎士メルヴィルは、美貌のはぐれ魔族ノクスとバディを組むことになる。余命わずかなノクスは、なぜか彼にだけ懐き、誰よりも強く支えようとするが―― 恋人の魂の救済のため神殿に膝を屈した元最強魔族と、転生して記憶を失った恋人の話。
    文字数 19,389 最終更新日 2025.11.18 登録日 2025.11.18
  • 22
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 195 24h.ポイント : 7
    母の余命が一ヶ月だと宣告されたβの俺は、父と母が出会ったという、αとΩのみが暮らしている特区の公園の前で途方に暮れていた。すると、甘い香りが漂ってきた。その香りを嗅いでぼんやりしていると、突然現れた男に手首を掴まれて特区の中に連れ込まれて……
    文字数 5,507 最終更新日 2020.8.12 登録日 2020.8.10
  • 23
    長編 連載中 なし
    お気に入り : 27 24h.ポイント : 7
    何するでもなく終わっていく1日をただ僕等は愛しいと思った 「死ぬ前にやりたい事をまとめてみた」 「何したいの?」 ______は嬉しそうに微笑んだ 例え出来ないと知っていても、君が僕に優しいから だから、僕は 僕は 禁句は「余命」「残り時間」 例え死ぬとしても"今"を続けたい "もしかしたら"を祈ってしまう "病弱だと気づかないフリする"年下幼馴染 × "病弱に見せない"年上幼馴染 純愛BLストーリー 一度書いた作品を書き直したものです、多少設定が違う箇所があります よろしくお願いします
    文字数 2,257 最終更新日 2019.7.21 登録日 2019.7.20
  • 24
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 22 24h.ポイント : 7
    愚者の門番、賢者の聖杯 肺ガンで余命半年と宣告されたヤクザの工藤が、用済みの工藤を殺そうとした組長を殺して自殺しようとした時、大きな門が現れ、その中に誘われる。そこで工藤は自分を神のようなものだと名乗る男に門番をするように言われる。「この門の番人は、愚者でなければならぬのだ」と嘲笑うように言われた工藤は病気を治すことを引き換えに引き受けるが、再びその門を出た時には異世界のグノーシスという国だった。 そこで工藤は自分が本当にするべきことを知る。 それは【賢者の聖杯】と呼ばれる聖杯をグノーシスでもっとも崇高で賢く、正しい男が持ち、その神の門を工藤が開き、一滴飲めば強くなれると言う【神の酒】を聖杯の中に入れて国に持ち帰る、という事の為に工藤が必要なのだと言う。 工藤は気乗りのしないまま、門番を務める事にするが。 ダークファンタジー、(ホラー?)ノワール、レイプ、オヤジ受、触手、化け物と性交、えぐみ、ございます。女性との絡みもございます。 倫理観、正義、爽やかさ、愛とか人と人との温かな触れ合いはほぼございません。 お気を付けください。 カップリングはほぼありませんが、グノーシスの王が受です。 主人公の工藤は語り部です。
    文字数 66,199 最終更新日 2023.11.11 登録日 2023.10.4
  • 25
    短編 完結 R18
    お気に入り : 44 24h.ポイント : 7
    番を喪って自殺未遂をしたアルファのエドと、自称余命半年のオメガのユーリは、ニューヨークの同じ病室で出会った。ユーリは、死ぬまでにやりたいことリストを叶えるためにエドを旅に誘う。旅の中、二人の運命は変わっていく……。 *ハッピーエンド確約。観光案内BLを目指しています。11/29日完結
    文字数 29,964 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.10.31
  • 26
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 7
    次の桜が咲き乱れるまで 病気のせいで体が弱い隼瀬は、桜が大好き。そんな隼瀬の彼氏──柊人は、見舞いの度に桜の花が着いた枝を持ってくる。 柊人は、余命僅かの隼瀬を何としてでも自分が大人になるまで生き延びさせようと努力するお話。
    文字数 14,618 最終更新日 2023.10.15 登録日 2023.10.14
  • 27
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 7
    最後の桜の下で空を喰む 16歳の夏――高校1年生の颯空《そら》は、ある日突然「余命」を宣告される。 両親を幼い頃に亡くして以来、彼のそばにいてくれたのは、変わらぬ笑顔で支えてくれる祖母。 そしてもうひとり―― 向かいの家に住む、両親の親友・真壁夫婦の長男で、ちょっと過保護な幼馴染・太陽《たいよう》。 真壁家の三姉弟とは兄弟のように育ち、6歳の頃から何をするのも一緒だった。 言葉にしなくても伝わってしまうほど近い関係だからこそ、 自分のタイムリミットを打ち明けることができずにいた。 夏休み明け、秋の気配が漂いはじめた夕暮れ。 帰り道の途中、ふたりが昔よく遊んだ高台の公園、桜の木の下で交わされた“最後の告白”が、彼らの時間を永遠に変えていく――。 美しい空と、散りゆく命。 限られた日々を生きる少年と、その想いを受け継ぐ人々が紡ぐ、 “さよなら”と“ありがとう”が交差する物語。
    文字数 14,839 最終更新日 2025.6.4 登録日 2025.4.13
  • 28
    短編 完結 なし
    お気に入り : 6 24h.ポイント : 7
    人の余命が視《み》えてしまう僕は 小さい頃から一人でいることが多かった。 時が経ち、大学生になった今でも ”知人“と呼べる人は何人かいても ”友人“や”恋人“と呼べる人はいなかった。 そんななか、毎日同じ電車に 乗ってく男性がいた。 彼は僕を知らないだろうけど 僕は彼を知っていた。 なぜなら、彼は僕が通う 大学の講師だから。 名前は完甘棗(ししかいなつめ)。  余命は後一ヶ月。 僕は密かに完甘先生に恋心を抱いている。
    文字数 3,843 最終更新日 2025.2.12 登録日 2025.2.12
  • 29
    長編 完結 R15
    お気に入り : 325 24h.ポイント : 7
    魔女の呪いで余命が"1年"になってしまった俺。 その代わりに『触れた男を例外なく全員"好き"にさせてしまう』チート能力を得た。 呪いを解くためには男からの"真実の愛"を手に入れなければならない……!? 果たして失った生命を取り戻すことはできるのか……! 男たちとのラブでムフフな冒険が今始まる(?) ~~~~ 主人公総攻めのBLです。 一部に性的な表現を含むことがあります。要素を含む場合「★」をつけておりますが、苦手な方はご注意ください。 ※この小説は他サイトとの重複掲載をしております。ご了承ください。
    文字数 183,966 最終更新日 2020.10.18 登録日 2019.1.4
  • 30
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 16 24h.ポイント : 7
    タイトル通りのショートストーリーです。こちらも小説投稿サイトエブリスタ様から移行したものです。
    文字数 3,861 最終更新日 2025.8.2 登録日 2025.8.2