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R指定
フリーワード 植物
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 805 24h.ポイント : 1,192
    オコジョに生まれ変わったオレ、外ではクールビューティーだけど実は可愛いご主人の使役獣になったよ。 ご主人は恋人のキースが借りた家で同棲を始めたので、夜な夜なキースに開発されていくご主人を盗み見(盗み聞き)するのが、何よりの楽しみ。 オレが珍しい治癒魔法を使えるから王子様の気を引いてしまったけど、そんなことより、キースが取り出したファンタジーなエロい植物のほうが気になる!   『オコジョに転生したら、可愛い飼い主が出来ました』の続き。  (※オコジョのご主人がBLしてます。それを見ているオコジョが独り言でわーきゃー言ってます。R-18はタイトルに*)
    文字数 146,482 最終更新日 2022.6.17 登録日 2021.12.12
  • 2
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 89 24h.ポイント : 42
    異世界の森の腹ペコな奴等は、俺を食おうとするんじゃない! 美大生の坂本雄一(さかもとゆういち)は、教師に『君の絵は写真そのもので【心】が無い』と言われ、伸び悩んでいた。 次の課題で『美味しそうな料理』の絵を描く為にカメラを持って出掛ける。 料理の写真を撮り、次の店へと歩いていた矢先、空から青いキノコが落ちてきた。 『触るな!』と言う警告と共に死亡。 気付けば、羽が大量に生えている自称『植物の神』と対面することに、そしてその神に自分の創ったという『独自進化してしまった』『バカな子程可愛い』『悪食』『繁殖が』というヤバいワードの出た異世界へ飛ばされた。 神との交渉で得たものは『絵に描いたものが出現する』というチート能力??? 植物の神のお願いで、この異世界の住民の『悪食』をしばらくの間、止めて欲しいと言われ、レストランを開く事になった。 魔族・獣人・神獣・水人・竜族、多種多様の腹ペコな奴等に『ユチ』と呼ばれ、胃袋とハートを鷲掴む! って、話を書きたいです。
    文字数 9,949 最終更新日 2021.11.4 登録日 2021.10.3
  • 3
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 530 24h.ポイント : 35
    将来の騎士団長かと噂されるほど強くて、王族とのつながりも強く由緒ある貴族なラディウスと、本を読んだり植物を育てたりするのが好きな、限りなく一般庶民に近い貧乏貴族な僕。接点など何処にもないような僕たちが、なぜ今も一緒にいて、しかも同じ家で暮らしていて、腐れ縁のようになってしまっているのか……それは誰にも、僕にも未だに謎で、よく分からない。そんな二人の日々徒然、すれ違い勘違いちょっびりラブコメ風ファンタジーBとL。幼なじみの騎士団長候補×薬草園の研究員さん。 全四話。※マーク付は背後にお気を付けてお読みください。
    文字数 42,047 最終更新日 2021.4.27 登録日 2021.4.27
  • 4
    短編 完結 R18
    お気に入り : 41 24h.ポイント : 35
    ごみ置き場で変な植物の生えた鉢植えを拾った ペットを欲しかった 団地に住む少年が謎の植物の 植えられた鉢を拾い いつしか会話をするようになった その植物の子孫繁栄を 身体で手伝うお話 ※触手注意 ※男の子が その植物の種を お腹に孕まします
    文字数 8,050 最終更新日 2021.3.18 登録日 2021.2.8
  • 5
    長編 完結 なし
    お気に入り : 81 24h.ポイント : 28
    サクヤが【新緑の国】の国王に即位した翌日、国が滅亡した。 そんな祖国滅亡から始まる暴君とこじらせ巫女の子育て転生ファンタジー。 サクヤは生まれた時から植物を甦らせる不思議な力を持っていた。 その力のおかげで『新緑の巫女』と呼ばれながらも兄王から疎まれ、辺境に追放されてしまっていたのだ。 辺境の地でも楽しく暮らしていたサクヤだが、穏やかな日々は長く続かなかった……。 新緑の国が赤の国に侵略を受け、滅亡寸前になったところで兄王が逃亡したのだ。 その為、サクヤが急遽呼び戻されて即位したのである。 しかし王座に就いたのも束の間だった。大国【赤の国】によって即位二日目にして祖国滅亡したのである。 最期くらい王らしいことをしようとサクヤは赤の王と刺し違えて死のうとした。 だが赤の王に出会った瞬間、前世の記憶が甦った。 そう、サクヤにとって赤の王は、前世の幼馴染で片思いの相手だったのだ――――。 その後、サクヤは人質として赤の国に行き、不思議な力を使って農地開拓したり、不思議な赤ちゃんを拾ったりし、人質ながら赤の王に近付いて前世を思い出してもらおうと奮闘します。
    文字数 112,308 最終更新日 2021.10.24 登録日 2021.10.15
  • 6
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 159 24h.ポイント : 21
    ○強面で口下手な公爵子息×人たらしな平民  植物を成長させる能力を持つトトは、ある日貴族の青年に連れられ、貴族たちが通う学園に入学することになる。人たらしなトトは、無事に学園に馴染むことに成功して穏やかな日々を送る。  しかし、トトには一人だけ苦手な存在がいる。彼とはなぜか毎日遭遇するのだが、そのたびに凄まじい目で睨まれるのだ。 (たおみの処女作です。大目に見てくださると助かります。)
    文字数 5,634 最終更新日 2021.2.4 登録日 2021.2.2
  • 7
    長編 完結 R18
    お気に入り : 38 24h.ポイント : 14
    牧野 正樹は悩んでいた。「この頃時々、妻が…別人に…女にすら思えない時がある…」  相談を受けた親友は「まあ、子供が産まれたら妻も母親って感じになって、女として感じられなくなる。よくあること」と笑われるが、果たしてそれだけのことだろうか!?  無駄にカンのいい正樹に戦々恐々な、ワタシ牧野 桜子の中身は実のところ、Happy nationの住人(時々ね! )。  そもそもワタシが異世界である地球の『桜子』に憑依している目的は、魔物の討伐で肉体を死滅させちゃった幼馴染である二つの魂に肉体を与えること。  方法は簡単。ワタシが地球の人間・女に憑依して、地球の人間・男と子を成して、二つの魂に「肉体」も作ること! まあ。そんな大技。勿論誰もが出来るわけではない。そんなことが出来るのは、神獣であり最高位魔法使いである俺:本名『サカマキ』だからですよ! 。  異世界である地球に依り代を求めて転移した俺は、交通事故で植物状態になりかけている「格好の器:性別・女」を見つけて憑依した。言葉とか、記憶とかいろいろ「わからないこと」ばっかりですけど、事故の影響の記憶障害だから仕方ない☆ さっさと結婚して子供を産むぞ! って、‥なになに。出産って、研究室でビーカーやらなんやらでなんとかなんないの? 男とまぐあうとか‥痛いとか、やなんだけど‥。  そんな聞くも涙語るも涙の努力の末に、ようやく目的もはたしたし、さっさと元の世界に帰りましょ~! ‥え、なんか話大きくなってない? もしかして、これ、俺のせい?? 俺が「運命」みたいなもの変えちゃった?   地球と薄皮一枚で隔てられたHappy nationは、魔法と剣と魔物の 厨二と、オタクが喜ぶ世界。  地球と全く変わらないようで、全然違う世界。  だけどある日、Happy nationと地球との膜が消えちゃった‥!   地球に、Happy nationの魔物が跋扈する。  魔物と対抗するために、主導権を握るHappy nationの王様のありがた~い提案。「地球の皆さんにも魔物の討伐を行ってもらいます」「そのため今から、地球の住人の皆さんの適性を調べて潜在能力の開花を行います」希望しようがしまいが、拒否権はない! このままでは、地球もHappy nationも滅びてしまうから!  捻じ曲げた世界の秩序やら運命なんて関係ない! 俺たちは、自分の手で「それなりに幸せ」になります!  なろうさんで完結済みの作品です。手直し・加筆・第二弾です。
    文字数 496,862 最終更新日 2020.12.1 登録日 2020.8.6
  • 8
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 64 24h.ポイント : 14
    暴漢に襲われ失明したアシルは、森で植物を育てながら一人で暮らしている。訪ねてくるのは過保護な兄一人きり。そんな日々に変化が訪れる。森で出会った記憶喪失の男を家に招き入れた時から、アシルの身におかしな出来事が起こり始める。
    文字数 33,326 最終更新日 2019.11.3 登録日 2019.8.18
  • 9
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 13 24h.ポイント : 7
    広場恐怖症の元大魔法使いと閉所恐怖症の騎士総長との奇妙な物語 セミプロローグ かつて未曾有の大災害から王国を救い、英雄と呼ばれた大魔法使いがいた。 大魔法使いは人々を救い続け、世界の平穏を乞い願った。しかし、いつの日か気付く。自身が使える魔法が減っていっているという事に。彼は方々から英雄と称賛され、敬われてきた。魔法が使えなくなってしまった魔法使いは何になってしまうのだろう。泣き叫び救いを求めるも、手を差し伸べてくれる者は誰一人としていなかった。大魔法使いは、その日から絵日記を付けることにする。そして知ってしまったのだ。消えているのは魔法だけではない事を。絵日記を見返せば見返すほど新しい事を知っていく。途方もない恐怖に襲われた。緩やかに、しかしその恐怖は着実に浸食しているのだ。それは彼にとって、死よりも恐ろしいものだった。そして最後の瞬間、大魔法使いは最初で最後の欲を零す「あたたかさを知りたい」慣れ親しんだ小屋の中、大魔法使いは一人静かに瞳を閉じ、深く深くへ沈み込んでいった。 前世の記憶を取り戻したのは、魔王が討ち滅ぼされ世界が平和になり数年が経った後だった。 元会社員、副島日晴(26)は考える。この転生に果たして意味はあるのかと。人々は微笑み、植物は瑞々しく繁っている。何かを打ち滅ぼす訳でも、癒す訳でもない。外に出て讃えられるも、それは自分ではないのだ。そして街に出て日晴は震え上がる。前世の広場恐怖症がこの世界の身体でも引き継がれていたのだ。 この身体での知識も記憶もない。魔法だって使えない。震え上がってまともに外にも出られない。かつて大魔法使いと呼ばれた男は今やひとつの魔法しか使えなくなっていた。その唯一も数年がかりで再現させた幻術を魅せる魔法のみ。過去の産物であるポーションを薄めて、せこせこと日銭を稼ぐ日々を過ごす。 全てを拒絶し悶々とした日々を送る中、ベッドの隙間から一冊の本を見つける『私』それは大魔法使いによって綴られた絵日記だった。綺麗な字に反して子供が描いたかのような拙い絵。ページを捲る程に溢れる恐怖や苦しみ。何気ない幸せを尊む心。そして最後のページ。水滴で歪み滲んだいびつな文字「あたたかさを知りたい」今、頬を伝うこの涙は大魔法使いの為に。そして日晴は決意する。『俺が手を差し伸べる』『俺を幸せにする』 決意の中、その唯一も一瞬で破られる。一人の無慈悲な男によって。 その出会いが意味する事とは────────
    文字数 9,955 最終更新日 2022.2.10 登録日 2022.2.9
  • 10
    短編 完結 R18
    お気に入り : 15 24h.ポイント : 7
    魔法使い見習いのバドは、国で一番の魔法使いと言われるマッティアの屋敷へと侵入する。目的は彼の力の源である万能の杖だ。 しかし、あえなくマッティアに捕まってしまうバド。実は、万能の杖と言うのはバドを誘い出すための罠だったのだ。 植物の蔓によって拘束されたバドは、マッティアの濃厚な愛撫を身体の隅々まで受けることになる。やがて、媚薬を含む花の蕾がアナルへと埋め込まれ、たまらない快楽の中でバドは絶頂を迎える。
    文字数 1,687 最終更新日 2021.6.13 登録日 2021.6.13
  • 11
    長編 完結 R18
    お気に入り : 59 24h.ポイント : 7
    ヒーローと悪役は奪われた過去を取り戻したい ヒーローと悪役が過去を取り戻すために巨大ハムスターと協力する話(BL)。 ──突如現れた謎のペンギン型ロボット。 〈ヒーロー・ボウクン〉の前に現れた、悪のマッドサイエンティスト。〈ドン・エムール〉はとんだドM野郎だった。 尻を叩かれて喜ぶし、真面目な顔で「自分をぶん殴ってくれ」とか頼み込んでくる。何だこいつ。 挙句の果てには『触手動植物』なんて開発しやがる、とんだ才能の無駄遣い野郎。そんな悪の親玉を、ボウクンはどうにも邪険にできなくて……。 ※この話は全てフィクションです ※性的描写が含まれます。18歳未満の方は閲覧をお控えください ※『*』の付いた話は性的描写があります ※『※』の付いた話は痛そうな描写があります ※暴力、軽めですがサブキャラとの絡みシーンがあります。苦手な方はご注意ください ※痛そうなシーンもあります。苦手な方はry
    文字数 125,586 最終更新日 2021.11.20 登録日 2021.10.31
  • 12
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 7
    お揃いの瞳 地球という1つの国が出来てから早数千年のお話。 《登場人物》 西園 碧流 にしぞの へきる 23歳。地球人。 イエロア=マクツィエラ 年齢不明。ヴェバトロス星人。 ソブリン(政府の父) 地球の支配者。 《世界観の説明》 温暖化により、水面が上昇し、雲ができやすくなり1年のうち300日以上雨が降るようになった。 加えて国という概念が無くなり、地球という国ができ上がる。かつて国と呼ばれたものは「支部」「地区」と呼ばれるようになった。 公用語は英語となったが、かつての母国語を話す者も多く、大体の地球人は2言語以上話すことが出来る。 太陽系外の惑星とも交流が取れるほどに科学技術は進歩したが、他の星に比べるとだいぶ遅れており、他の星の技術を必要としている。 ヴェバトロス星 太陽系の外側の惑星。超知的生命体であり、星の多くを高層ビルが覆う。 外を歩く人はあまりおらず、空を飛ぶ乗り物に乗って移動していることが常。 緑は一切なく、野菜を含む全ての植物は人工的に作られている。 火山活動などが確認されており、所々地表にマグマが露出している所がある。 また、言語は統一されているが、他の惑星の言語を学習し話す事が出来る。 ヴェバトロス星の人々は群れ意識が他種族に比べ強く、血の繋がりのある人物をとても大切にする。 1つ目であり、通常目の色は青だが、感情が高ぶると赤色に変わっていく。これは1つ目で仲間同士の感情を読みやすくするためだと考えられている。 液体の水が存在せず、水をあまり必要とはしない。(人間が必要とする最低限の水は摂取しなければならない) 水蒸気を液体に戻し使うが、効率が悪いため、液体の水を半永久的に提供してくれる星を探している。
    文字数 15,777 最終更新日 2021.1.27 登録日 2021.1.15
  • 13
    長編 完結 R18
    お気に入り : 161 24h.ポイント : 7
    転生神子は『タネを撒く人』 深い森の中で目を覚ますと、全裸だった。大きな木の根本の、ふかふかの苔の上。人がくる気配はない。 おれは自力で森を抜ける。 「あぁ……、神子様。ようこそこの世界へ」 森の外には神官と騎士、そんな感じの美形な2人がおれを迎えに来てくれていた。 ※予告なく性描写が入ります。多いです。 ※植物が人間になった世界で、妊娠出産は番外編までありませんが、授乳はあります。 ※元が植物なので花粉を撒き散らすように、『愛』をばら撒きます。 ※挿入だけが固定です。 美人神官× 主人公 男前騎士× 主人公 ※ムーンライトにも掲載しています。 2021.1.7.番外編3話追加しました。 苦手な方には申し訳ありませんが、妊娠出産があります。
    文字数 89,671 最終更新日 2021.1.7 登録日 2020.10.30
  • 14
    短編 連載中 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    「植物保護のため、柵の中には入らないでください。」 そう書かれている貼り紙を昔見た。 でもその柵は、まるで餌を囲う狼みたいだった。
    文字数 6,349 最終更新日 2019.6.15 登録日 2019.6.9
  • 15
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 0
    残響ブルーム -bloom affection- 「きみは私の下僕であり苗床であり犠牲であり逆鱗でもあり、まあ、当然非常食にもなります」 [人外×人間、因縁的BL]ボタノフォビア(植物恐怖症)のDK・響と、植物に擬態し人間の悲鳴を好む謎の化物「蝕橆」・影の主従関係。「ショクブツに喰べられない」ために「スケープゴート」にされるその時から、化物や幽霊たちが響の日常を侵食し始める。 「……なんだ。きみ、凄く……良い声、出すじゃありませんか」 ※月1〜2回、日曜21時更新予定 ※関係の進展は超スローペース ※GL要素あり(予定 ※あまり怖くなかったためホラー→BLにカテゴリ変更しましたが暴力・流血・残酷表現には要注意です
    文字数 213,309 最終更新日 2022.3.20 登録日 2019.2.18
  • 16
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 10 24h.ポイント : 0
    リタヴィア この世界は、花や木、種などを貴重とされている。 ファンタジーBL 表紙イラスト→@uno_dragonf
    文字数 9,853 最終更新日 2019.5.28 登録日 2019.1.8
  • 17
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 0
    世間では植物男子という愛情込めて丁寧に育てるとその植物に魔法がかかったように人間の姿に変わるという花が品種改良によって生み出され、流行りに流行っていた。 大手編集社に勤務する優秀な社員、宇佐美満彦(ウサミ ミツヒコ)はたまたま自分が担当している漫画家が植物男子を題材にした作品を出した事がきっかけで植物男子に興味を持ち、購入することに…
    文字数 3,626 最終更新日 2017.9.13 登録日 2017.9.13