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アルファポリスで投稿されているBL小説のランキングです。

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R指定
フリーワード 寿命
R指定 R指定なし R15 R18
  • 1
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 2,035 24h.ポイント : 433
    愛された事のない男は異世界で溺愛される~嫌われからの愛され生活は想像以上に激甘でした~ 異世界ミスリルメイズ。 魔物とヒトの戦いが激化して、300年。 この世界では、無理矢理に召喚された異世界人が、まるで使い捨てのように駒として使われている。 30歳になる、御厨斗真(トーマ)は、22歳の頃に異世界へと召喚されたものの、異世界人が有する特殊な力がとても弱かった事。色々あり、ローレンス辺境伯の召使として他の異世界人たちと共に召し抱えられてることになったトーマは時間をかけてゆっくりと異世界に馴染んでいった。 しかし、ローレンスが寿命で亡くなったことで、長年トーマを狙っていた孫のリードから危害を加えられ、リードから逃げる事を決意。リードの妻の助けもあって、皆で逃げ出すことに成功する。 トーマの唯一の望みは「一度で良いから誰かの一番になってみたい」という事。 天涯孤独であり、過去の恋人にも騙されていただけで本当の愛を知らないトーマにとっては、その愛がたとえ一瞬の過ぎたる望みだったとしても、どうしても欲しかった。 「お前みたいな地味な男、抱けるわけがないだろう」 逃げだした先。初対面でそう言い切った美丈夫は、トーマの容姿をそう落とした。 好きになれるわけがない相手――本当ならそう思ってもおかしくないのに。 トーマはその美丈夫を愛しく思った。 どこかやさぐれた雰囲気の美丈夫の名前は、フリードリヒという。 この出会いが、誰にも愛されなかったトーマの人生を変える事になるとは、この時はまだ知らなかった。 辺境の国の王太子×内気平凡異世界人 ※二章から二人の恋愛に入ります。一章最後当て馬(?)がちらりと出るあたりでちょっとムカつくかもしれませんので、気になる方は二章始まるまで待機をお勧めします。◆平日は1回更新、休日は2回更新を目指しています。 イラスト:モルト様
    文字数 83,716 最終更新日 2021.12.22 登録日 2021.10.26
  • 2
    長編 完結 R18
    お気に入り : 1,842 24h.ポイント : 390
    伯母夫婦に虐められて辛い日々を送っていたルインは、ひょんなことから王族の庶子だと判明する。 王族の一員として育てられることになったルインは王城でエルフの賢者様と出会った。 何千年も生きる永遠に若く美しいエルフの賢者様にはとある伝説がある。 賢者様と聖女がある時恋に落ち、人間である聖女は寿命で死ぬ時に賢者様に誓ったのだ。 何度でも生まれ変わり、貴方と恋に落ちると。 そしてルインを目にした賢者様はこう言った、「君こそが我が聖女の生まれ変わりだ」と。 ルインはそんなこと信じられない。 だって自分は光の聖女と真逆の、闇属性の魔力しか持っていないのだから……。 賢者様から逃げようとするルインと、めげずにアタックし続ける賢者様の恋物語。 ※R-18シーンがある回には*マークを付けます。
    文字数 124,697 最終更新日 2021.11.10 登録日 2021.10.8
  • 3
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 287 24h.ポイント : 184
     腕のいい測量冒険者だったオーガスタは、なにか不慮の事故で死んだ……らしい。  が、オーガスタの記憶を持ったまま、すぐに男爵ノリン・ツェッペリンに転生してしまった。  貴族学舎入学資格試験のあと駆けつけて来た元従淫魔アズールとレーンに「約束を守れ」と押し倒される。  貴族学舎に入学したノリンは王子に目をつけられ、王子の寝室行きに。しかも王様までノリン(中の人おじさんオーガスタ)を部屋に引きずり込む。 「こいつらみんなどうかしてやがる、生前の親友と親友の息子だぜ?」  男爵という底辺地位ヒエラルキーのため、総受状態のノリンは「いつかバレる、絶対バレる」とヒヤヒヤもので。  成人年齢済ショタ風主人公総受、複数攻め、多分親子丼、が平気な方へ。  基本一人称表現、ノリン視点です。途中の三人称はノリン以外の人の視点です。  お布団シーンは予告なしに突然、うっかりあります。 ★世界観は拙著『巨人族の1/3の花嫁』から連なります。一番最初の話から百年ほど経過。舞台は瓢箪型の大陸を持つ異世界。(アメイ・ジア民の寿命は大体百五十年〜二百年)魔法あり、剣あり、文明格差ありです。平等の神ガルド神が統べる世界『アメイ・ジア』では、男女平等のため赤子の実が宿る『宿り木』がありますが、一部の人は男女問わず腹に実が宿る『腹実(はらみ)』として、赤子を体内で孕むことができます。  話は『巨人族の1/3の花嫁』から『婚約破棄王子は魔獣の子を孕む』を経て『召喚先は腕の中』の最後のシーンとリンクはします。しかし単体でも大事はありません。(結構脇役なので)独自のBLファンタジー世界観をお楽しみいただけたら幸いです。 ★小説家になろうでも連載予定 ★『巨人族の1/3の花嫁』から四作目のこの作品の最後で、全ての作品に出てきたターク・タイタンの話の締めくくりがあり、それにより平等神ガルド神が治める『アメイ・ジア』全作品の完結予定です。(多分) ストックがあるまでは毎日更新します。  
    文字数 349,851 最終更新日 2022.2.27 登録日 2021.6.4
  • 4
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 17 24h.ポイント : 63
    炎の魔族/辺境伯嫡男/南の将軍のアルファは、氷の魔族/公爵家嫡男/北の将軍のリュウを愛していた。彼の延命のために一人知られず自分の寿命を差し出し、最期の戦場へ赴く彼を守って右眼と右腕を失う。彼とは最後まで親友であり、恋人にはならなかったが、それでも。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/355043923/745514318 本編のBL部分クローズアップショート
    文字数 1,379 最終更新日 2021.11.26 登録日 2021.11.26
  • 5
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 101 24h.ポイント : 63
     多くのエルフが住む国で、王国の騎士として常に剣を振り、戦いに身を注ぐシャルル。 だが、そんな彼の思いは人間によって踏みにじられていく。 愛する姫を寝取られて、自分の体も騎士としては戦えないような無様な物になる。 エルフの長い寿命を死ぬまで、美しく男の為に生きるマゾ奴隷として生きる事になる。 時代が進んでも、自分の体を人間の…別種族の男達に使われ続けることシャルルの人生は不幸でもあり、幸せでもある。
    文字数 22,674 最終更新日 2020.6.6 登録日 2020.5.21
  • 6
    ショートショート 完結 なし
    お気に入り : 4 24h.ポイント : 28
    短編読み切りBLです
    文字数 1,254 最終更新日 2022.5.13 登録日 2022.5.13
  • 7
    短編 完結 R18
    お気に入り : 77 24h.ポイント : 14
    僕は新米死神だ。今日も世を儚むニンゲンの魂を見つけ出して輪廻転生委員に送り届ける。いやまあ今日が独り立ちの初仕事だけれど。 あ、凄いちょうどいい所に良い感じのニンゲンがいた!イケメン、高身長だけど……OK、心身が健康な人に浮かぶはずの寿命は見えない、人生に絶望しているサインだ。 「あの、僕に魂もらえませんか!」 美形×どじっこドタバタ平凡死神ちゃん ふわっとした設定で進みますので細かい事気にせず雰囲気でどうぞ! 本編4話、番外編全3話で完結です。よろしくお願いします。
    文字数 15,308 最終更新日 2020.12.18 登録日 2020.12.17
  • 8
    短編 完結 R18
    お気に入り : 49 24h.ポイント : 14
    華散るその時まで 魔法使い×人狼 ~登場人物~ ○ラルフ・オルロ ・受け(主人公) ・人狼の父親と人間の母親とのハーフ ・見た目20代前半(実年齢は50越え) ・髪:黒 ・眼:金 ・肌:褐色 ○ウィリアム・E(エドワード)・クロフォード ・攻め ・白銀の魔法使い ・見た目30代半ば(実際は400才越えだが、その辺りから数えるのを止めた) ・髪:銀 ・眼:灰 ・肌:白 ※BLove様でも掲載済みの作品です。 ※表紙絵は友人様からです(最終ページに掲載)。 ※感想、質問大歓迎です!!
    文字数 31,065 最終更新日 2021.3.15 登録日 2021.1.31
  • 9
    長編 完結 R18
    お気に入り : 44 24h.ポイント : 7
    魂の洗濯屋とエデンの護り人 天界――ヘブンズイースト5thアベニューにあるダズルランドリーサービス。天界庁上層部からの特殊な依頼を請け負う魂の洗濯屋だ。ここに勤務する天使のミチ(推定25歳)は、社長であるシファから野崎英慈(26)という人間の魂洗濯を任される。その魂は天界庁にとって重要なものであり、傷つき光を失ったそれを元通りにして天界に持ち帰らなければならない。英慈の寿命はそう長くはない。明確な死期も明かされないまま、ミチは彼に接し距離を縮めていく。三年前に幼馴染であった寺坂真路(25)を事故で亡くし、失望のなか自暴自棄になった英慈の魂に触れたミチは、今までにない感覚に動揺する。 失意の青年×魂の洗濯屋天使。二人の魂を巡る運命の輪が今、動き始める。 ※本作に登場する場所、人物、企業・組織等はすべてフィクションです。 ※鬼畜・殺人・流血などの描写があります。ご注意ください。 ※表紙:咲伯梅壱さま
    文字数 120,780 最終更新日 2021.11.10 登録日 2021.10.29
  • 10
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 7
    こがらしはしぬことにした  呪われた蠍騎士×弱小あやかし(他組み合わせ複数有り、話の構成上ここに書いていません)  大妖束風と同じ頃に生じたはずのあやかし、凩(こがらし)は弱かった。人の首を寒さで少しすくめさせるぐらいの力しか持たず、人を喰らわず生きてきたせいでいつまでたっても大きくなれず、近く寿命が尽きる事を悟った。こがらしは残りの生涯でひとつの目的を果たすため旅に出ることを決めて常夏の国を目指す。  冬のない南の地で、こがらしの願いは叶いそうに思えたのだが、心無い言葉にきずついてしまい…。
    文字数 125,528 最終更新日 2022.1.1 登録日 2021.3.25
  • 11
    長編 連載中 R18
    お気に入り : 12 24h.ポイント : 0
    寿命が来るまでお元気で 二十まで生きられない――生まれてすぐにそんな予言を受けながらも異界への門番として役目をまっとうしていた来良。しかしあとひと月でその日を迎えるというときに、因縁のあやかしが再来する。半死半生の目にあわされ、生きたいかと問われて、否と答えたにもかかわらず目覚めるとふたりの関係は一変していた。※もふ要素はごく薄いですごめんなさい……
    文字数 95,305 最終更新日 2021.11.18 登録日 2021.10.5
  • 12
    長編 連載中 R15
    お気に入り : 32 24h.ポイント : 0
     朝から晩までずっと治癒魔法を使っていたボクは、ある日突然寿命を迎えた。  治癒魔法は生命力を分け与える術だって誰も知らなかったから。魂も身体もボロボロになったボクに救いの神が現れた。 ------------------------------ 〈ご注意ください〉  いきあたりばったり王道設定です。不憫な主人公を書きたくて始めました。  ハッピーエンドを目指します。R15程度のBL表現。キス止まり、朝チュン予定です。    お暇つぶしに楽しんでもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。 2021/02/11 タグを追加しました。
    文字数 10,896 最終更新日 2021.8.3 登録日 2021.1.30
  • 13
    ショートショート 完結 R18
    お気に入り : 8 24h.ポイント : 0
    殺したいほど愛している お題のBL小話三篇「殺したいほど愛している」「お代は寿命の三分間」「空すら泣いてはくれない」です。「空すら泣いてくれない」だけR18。 「殺したいほど愛している」顔に青痣がある芸人×誰もに好かれる超絶イケメン芸人の、殺伐としながら、燃え盛るような恋模様。R15。 「お代は寿命の三分間」エロいことをすると、寿命が縮むという馬鹿げた教えに惑わされる、お盛んな高校生の話。R15。 「空すら泣いてくれない」泣く幼いカイトと、泣けないソラと、泣かないヒロシの寂しさが堂々巡りして、ついに決壊しそうになって・・・。行きづまった高校生の、擦りきれ青春劇。R18。 お題配布サイト「ペトルーシュカ」のリンクは↓にあります。
    文字数 14,056 最終更新日 2021.5.10 登録日 2020.10.2
  • 14
    短編 完結 R18
    お気に入り : 3 24h.ポイント : 0
    Happy Birthday <このあらすじはネタバレを含みます> 22世紀の日本。天涯孤独となった航(わたる)は、誕生日プレゼントとしてやってきたヒューマノイドの樹(いつき)と共に暮らすことになる。本来、樹は性的奉仕が主目的のヒューマノイドだが、容姿端麗である樹をモデルに絵を描くことに航は傾倒し、樹も胸に苦悩を秘めつつ一途に支えていく。しかし、その苦悩などが原因となり、樹は稼働停止。その後、再起動したものの、樹の寿命は残り僅かである可能性が高いことが判明した。"2人一緒に日々過ごす"という、ありふれた日常を夢みて航は画策し、制約された日々の中、1日だけの幸せな日を心の支えに過ごし続ける。 ※某コンテスト応募作品です※
    文字数 66,088 最終更新日 2020.9.13 登録日 2020.9.13
  • 15
    短編 連載中 なし
    お気に入り : 7 24h.ポイント : 0
    あの日、桜の木の側で あるとき、自分の命が残り少ないことを告げられた凪《なぎ》。 それでも実感はわかなくて、普段通りにすごしていた。 そんなとき、たまたま行った公園で出会った男、皐月《さつき》に一目惚れしてしまう。 それからは病院から出て、皐月に会いにいく凪だったけれど、凪の命は終わりに近づいてしまって……? ……さて、2人の物語はどうなるのでしょうか。 *注* この作品には余命、寿命など不快になられる要素があります。 この作品はBLです。(性描写なし) 作者の文才は全く自信がありません。 展開早くて内容が分からなくなるかも……?(自分でも) それでもいい! という雑食の方だけお通りください。 *この作品は他のサイト様でも公開しております。
    文字数 2,517 最終更新日 2018.11.27 登録日 2018.11.24